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投稿コメント一覧 (34コメント)

  • >>No. 1346

    本日、経済産業省とドラッグストア協会が、ICタグに関して、今後、全国の「コンビニ」&「ドラッグストア」だけでなく、『様々な業態の店舗で実現が可能』なことを国として策定したばかりですので、現時点でICタグの日本の総流通量の占める割合を予測して、株価に織り込むことは不可能でしょう。
    むしろ、前回記事が出て、株価はまだ2倍程度なので、ICタグは今がゼロから始まるので、今後の全国のICタグの総流通量からして、株価はこんなものではすまないでしょうね。

    テーマ銘柄は、増担保規制になってから、本格的な買いが集まるので、テーマ銘柄にとって規制は、むしろチャンスになりそうです。

  • QRコードのニュースが出て関連銘柄が急騰していますが、ヴィンクスの無人レジも注目を集めそうなニュースですね。

    3メガバンク QRコード決済で規格統一 連携へ (2月27日 12時09分 NHK)

    キャッシュレスサービスが世界的に広がるなか金融大手の三菱東京UFJ、三井住友、みずほの3行が、スマートフォンなどで手軽に支払いができる「QRコード決済」で規格を統一し、連携する方針を固めたことがわかりました。

    関係者によりますと、三菱東京UFJ、三井住友、みずほの大手3行は、スマートフォンなどで手軽に支払いができるQRコード決済で連携する方針を固めました。

    具体的には、QRコードの規格を統一するとともに、今後、必要なシステム投資などを共同で行う新会社を設立することも検討します。
    実現すれば、コンビニやスーパーなどで買い物した際の代金がスマートフォンを通じ銀行口座からすぐに引き落とされるなど利便性が高まります。

    3行は、早期のサービス開始に向けて協議を急ぐとともに今後、ほかの銀行にも統一規格の採用を呼びかけていく考えです。

    QRコード決済は中国で爆発的に普及していて、現金を使わないキャッシュレスサービスは欧米各国など世界的に広がりを見せています。

    日本は、根強い現金志向を背景にキャッシュレスの動きが遅れているだけに、今回、多くの顧客を抱える大手3行がQRコード決済で足並みをそろえることで、日本のキャッシュレス化に弾みがつくことになるのか注目されます。

  • ただでさえ少ない浮動株数がPTSで買い占められているので、明日はさらに奪い合いになってしまいそう。

  • 自動運転には必要不可欠な自動車アンテナ関連銘柄として注目されはじめると、売が少ないので一気に上がってしまいますね。四季報予想上振れの決算にも期待です。

    2018年1月24日 13:17
     原田工業<6904>は、後場に入って一段高。一時、前日比204円高の1376円まで買い進まれ昨年来高値を更新している。同社は昨年11月6日にジャスダック市場から東証2部指定となった自動車用アンテナの国内トップメーカー。

     いよいよ一般公道での遠隔型自動運転システムの実証試験がスタートするなど、“自動運転車社会”の到来が間近に迫っている。これを実現するためのキーワードが、V2X(Vehicle to Everything)と呼ばれるもので、車と車、車と道路、あるいは家庭も含めたありとあらゆるモノと車をつなぐ無線通信システムだ。

     このシステムこそが自動運転の実用化をもたらすもので、必要不可欠なのが、高性能な自動車アンテナの普及で、同社のビジネスチャンス拡大が見込まれる。

    出所:株経ONLINE(株式会社みんかぶ)

  • 原田工業は急反発し再び1000円台回復、自動運転システム加速が追い風

     原田工業<6904>は、一時前日比140円高の1089円まで買い進まれ再び1000円台を回復してきた。同社は昨年11月6日にジャスダック市場から東証2部指定となった自動車用アンテナの国内トップメーカー。

     いよいよ一般公道での遠隔型自動運転システムの実証試験がスタートするなど、“自動運転車社会”の到来が間近に迫っている。これを実現するためのキーワードが、V2X(Vehicle to Everything)と呼ばれるもので、車と車、車と道路、あるいは家庭も含めたありとあらゆるモノと車をつなぐ無線通信システムだ。

     このシステムこそが自動運転の実用化をもたらすもので、必要不可欠なのが、高性能な自動車アンテナの普及で、同社のビジネスチャンス拡大が見込まれる。

    出所:みんなの株式(minkabu PRESS)2018年01月18日13時31分

  • ヨコオが、通信業界の5G(次世代高速通信システム)投資への期待の高まり&自動運転(車載通信は自動車走行の安全性に直結する重要な役割を担い、中・長期で最大の成長ドライバーとなる) というテーマでレーティングが引き上げられ、注目を集めた分、次は同じテーマ性を持つこの銘柄にも波及してきていますね。

    しかも、ここは四季報予想が会社予想を上振れており、売も少ないので、注目を集め始めると、一気に動きだしますね。

  • Yen SPA! 2018冬号では アナリスト 藤井氏が 富士ピー・エス を目標株価 1200円の注目銘柄に取り上げています。
    それに加えて、東証1部への市場替え&通期への思惑もあるので、それらが重なって、注目が集まると、売が少ないので一気に動きだしそうですね。

  • テインは、日経会社情報(今回更新)の「記者のコメント」の内容が素晴らしいですね。

  • テヘランでテロか、国会など銃撃…計7人死亡 (6/7(水) 17:54配信 読売新聞)

    イランの首都テヘランで、自動小銃などで武装した複数の男が国会議事堂を襲撃した。
     テヘラン近郊にある、イラン革命の指導者ホメイニ師をまつる「ホメイニ廟(びょう)」でも銃撃があった。2か所で計7人が死亡したほか、数人が負傷したという。霊びょうでは銃撃後、襲撃者が自爆したとの情報もある。

     同通信はイラン国営テレビの情報として、イラン情報省が「2か所の攻撃はテロリストによるものだ」との見方を示したと伝えた。

  • エボラのときと比較しても、今回の方が対象国からの入国者が断然に多く、潜伏期間
    もあるなかで、感染者の日本への入国を完全に阻止することができるのか、と思って
    しまいます。

  • 中央日報日本語版 (6月5日(金)17時42分配信)の社説で、
    「もし医師が最初の患者に中東を訪問したかどうか確認し、保護服と医療用マスク
    をして診療していれば、MERSはここまで広がらなかったはずだ」
    との記事が出ていますね。

    となると、どこで感染者が発覚するか分からない状況下では、まずはすべての病院
    に防護服を事前配備しておく必要があるということですね。

  • 「韓国国内ではMERSの感染拡大とともにマスクの販売が急激に伸びており、あるオンライン
    ショップでは5月30~31日の週末の販売数が前の週末に対し709%も増加した」
    との記事がありました。

    韓国のマスクが品薄になると、今度は日本のマスクが海外から人気になるときがくるかも。
    (すでにそういう思惑も入ってきているのかもしれませんが)

  • MERSについての報道が、だんだんと大きくなっていますね。
    今朝の日経新聞では、「治療薬・ワクチンがまだない」
    「長崎大学の教授は、”韓国で患者が出たら、日本でも備えておいた
    ほうがいい”と警笛を鳴らす」
    「韓国で感染した人が日本に入国する可能性も否定できない」
    との記事もあります。

    日本にとっては、エボラのときと比較しても、そのときは中東でしたが、
    今回の韓国からの入国者の方が断然多いので、警戒感が一気に高まりそう。

  • 今回のウイルスは、昨年以降 国内企業に送信された企業標的ウイルスと同型らしいです
    が、攻撃者が海外の複数のサーバーを経由したり、発信元が特定されにくい匿名化ソフ
    トを使ったりした可能性もあるとのこと。

    マイナンバー導入を控えている中で、今回の発信元が特定できず、解決できないままだ
    と、当分、サイバー攻撃全般への話題性は尽きないと思います。

  • 日本でも、「厚生労働省が、 韓国でMERSの感染が拡大していることを受けて、院内感染の防止
    を徹底するよう各都道府県や全国の検疫所などに通知した」とのことですね。
    また、「厚労省は、MERSを感染症法上で危険度が2番目に高く、感染した場合は入院が勧告さ
    れる2類感染症に指定している」とのこと。

    日本でも、今後ますます話題が高まり、感染防止に向けて、危機感が高まってきそう。

  • >>No. 271

    今朝の日経新聞は、サイバー攻撃の記事がかなり大きいですね。
    「マイナンバー制度の導入を控え、政府は対策強化を迫られそうだ」という記事
    も出ています。
    セキュリティ関連では、今のところ、気配値での値上がり率は、ここが一番高い
    のではないでしょうか。
    やはり関連銘柄として、時間が経つに連れ、どんどん買いが増えていく状況です
    ね。

    浮動株数が少ないので、このペースで、このまま買いが増えていったら、今日は、
    寄り付くのかな。

  • 今回の日本年金機構の件は、外部からのウイルスメールによる不正アクセスで個人情報が外部に
    流失したとのことですが、これをきっかけとして、政府はあらゆるシステムへのサイバー攻撃全般
    への対策をますます重要視することでしょう。
    今回のような職員の操作により不正アクセスが生じた場合は、ここが行っているようなログ(使用
    履歴)解析サービスも必要とされることと思います。
    また、今後、導入を控えているマイナンバーでもこのような事態にならないように徹底したシステ
    ム対策が必要とされるでしょう。

    ここは、官公庁も顧客としていますので、関連銘柄として注目されそうな気がします。

  • ”四季報夏号で見つけた先取りお宝株”本の経常利益上振れ期待のラン
    キング上位(20万円以上の部)に、しっかりと入ってきていますね。
    PERも、割安度がかなり高まって約10倍と予想されています。

    乗り遅れるとすぐに急騰しそうなので、明日から四季報関連の注目が
    さらに高まりそうですね。

  • >>No. 156

    それらのストップ高は、上方修正&増配 や 第3四半期決算に関してのもので
    すが、今回は、第1四半期決算の進捗率から、将来の業績期待への思惑による
    もので、材料がかなり違うので、一律に過去データだけでは判断できないで
    しょうね。

    四半期決算ごとに将来への期待度(株価へのインパクト)が違うのに、決算と
    いうだけで過去のデータだけで判断すると、買うタイミングを逃してしまい
    そうですね。

  • >>No. 133

    今後、今日のPTSのS高よりもさらに上がると分かりきっているので、これ以上の
    売が出ないのでしょう。

    早まって、ここで売ってしまうと、買い戻せなくなりそうですからね。

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