-
No.34
「ニムロデ」って、ヘブライ語で…
2017/01/16 18:58
-
No.29416
ヘブライ語で「祭り」の意味を持…
2017/01/17 09:12
-
No.37
さっきまでN●Kの歴史ヒストリ…
2017/01/20 20:53
さっきまでN●Kの歴史ヒストリア見てたけど相変わらずの47ポチぶりにドン引きしたわwww
我が国の古代史になると途端にバイアスかかっちゃうのよね。
群馬高崎の前方後円墳のはにわがバチモン感ハンパないわ・・・! -
No.38
どうしてパヨクNHK職員って日…
2017/01/20 21:05
>>No. 37
どうしてパヨクNHK職員って日本の古代文化のルーツをみんな47発にしちゃうのよ?
もうちょい西に寄ればあのシンボルはいくらでも中東で見つかるのよ。
https://www.youtube.com/watch?v=KNpOpAFKZ-8
はやし浩司さんの動画を見れば分かるのに。
https://www.youtube.com/watch?v=sneZQyBlcDM
https://www.youtube.com/watch?v=fkkt-Q-kSuA -
No.39
前方後円墳の形がツボに見えると…
2017/01/20 21:08
>>No. 38
前方後円墳の形がツボに見えるとか、パヨク大学の教授もNHK職員と一緒に眼科に行くべきよ。
シナでツボの中に理想郷がある、という思想はもっと後の時代じゃなかったっけ?
それに、古墳はお墓じゃないの! 大地にくっきり押された、神々の印なのよ。
https://www.youtube.com/watch?v=KNpOpAFKZ-8 -
No.40
半島の前方後円墳も日本人が作っ…
2017/01/20 21:22
-
No.41
リングは太陽の紋章 http…
2017/01/20 21:25
-
No.43
キリスト教って一神教よりもむし…
2017/02/08 09:37
>>No. 23
キリスト教って一神教よりもむしろ我が国の神道とか、多神教の匂いがバリバリ・・・。
神と人が通婚するとかもうね・・・。
ギリシャ神話では神と人の子が英雄になって地上で大きな事業を成し遂げる。
受難を経て大抵は悲惨な最期を迎えて死後は神々の列に挙げられる。
ほら、キリスト教はギリシャ神話の英雄譚にそっくりなのよ。
我が国で非業の死を遂げた英雄が祭り上げられ、神に叙せられるのとそっくりなのよ。 -
No.44
「聖霊」という言葉は初めて身ご…
2017/02/08 09:51
>>No. 43
「聖霊」という言葉は初めて身ごもったマリアの口から発せられたわけなんだけど、ハトの形、というとやはり女神イシュタルを連想する。
アフロディーテやヴィーナスのルーツとなった美神イシュタルはシュメールではイナンナと言われたんだけど
この女神の使いが白ハトなんです。
聖母マリアはキリストが死んでから年を取らなかった、と言うけどこの人本当に人間だったのかな?
息子が死んでからこの人の面倒を見ていたのが「主に愛された弟子」で「ヨハネの黙示録」の筆者の預言者ヨハネなんだけど死ぬまで若々しく美しかったらしい。
それと、ヨハネが幻のなかでバビロンの大淫婦の顔を見て「ものすごく驚いた」と書いてあるんだけど、その理由がキリストの母マリアだったからだという推理をしている人がいて、ではキリストの母は実はイシュタル(ギリシャでは美神アフロディーテ)だったのかということになる。
シュメール神話のことを思えば、キリストの言葉の謎が解けるかもしれないと思う。 -
No.45
「死は愛に勝てなかった」 「…
2017/02/08 10:15
>>No. 44
「死は愛に勝てなかった」
「信仰があれば、山も海の中に入る」
これは文字通りの言葉ではない。
古代中東で死神とされたのがモトという神。
これはよく海神のヤムとともに、バアル神のライバルとされた。
バアルはこのモト神と戦うもその度負かされている。
死は最強のモノだった。
「愛は死を超えることができるのか?!」
というのがギリシャーメソポタミアというヘレニズム神話世界では最強の関心ごとだったと思うの。
オルフェウスは冥界で妻を取り戻すが土壇場で失敗。
うちの伊弉諾さんと伊邪那美さんとの間では修復できない亀裂が生じて、結局地曳の岩の前で離婚宣言。
死は穢れでありながら最強(凶)の存在。
イエスが説いたのは愛の神
愛の神と言えばエロス(キューピッド)。死の世界からプシュケを取り戻した、唯一の成功例。
そしてこのエロスはアフロディーテの息子。
勿論キリスト教のアガペーとは違うのだけど、愛は死に打ち勝ってこの二人はハッピーエンドになる。
http://sanmarie.me/clair-31/
でもプシュケを冥界の女王(ハデスの嫁)ペルセフォネーと共謀して毒殺するのは母親のアフロディーテなんだけどね…
パンドラの箱じゃないけど、これ開けちゃダメ!って言われて好奇心に負けて開けちゃうのは女性の性。
その報いは死 でも死ぬって言われても知恵の実もいで食べちゃう。
プシュケもお姑さんのアフロディーテからお使いを頼まれていい化粧品が入ってるからペルセフォネーに渡すまでは絶対開けちゃダメ!って厳命されていたのに、開けて、死んじゃう。 -
No.46
昔は通い婚だったから夜な夜な訪…
2017/02/08 10:38
>>No. 45
昔は通い婚だったから夜な夜な訪れる夫の正体を知ろうとしたら蛇でしたいや違う三輪山の神様でした、とか
蛇だったのでびっくりしたら逆恨みされてトイレで殺されちゃいました、とか、あとをつけようと着物の襟に待ち針さしたら死んでました、なんて事件が古事記にも記録されています。
なんで神様って、公開しないで、こっそり結婚するんですかね?
イエスも、真夜中にこっそり来る婿に自分を譬えて、灯りの油を切らさないように、と言ってましたし。
神ってシャイなの?
「トメは女神でした」http://sanmarie.me/clair-31/
>エロスはお前に受けた痛手で今も臥せっているのだから、もう一度、エロスと一緒になりたければ、
私が課した試験をすべてやってのけるのです」
>そうしてプシュケに大変な仕事をいくつも命じます。
>
>けれどプシュケは他の神様たちの力を借りて、その仕事を一つずつ片づけて行きます。
捨てる神あれば、助ける神あり。
こういうところも我が国の神話っぽい。
>やがてアフロディテの命を受け、冥府の女王であるペルセポネの元へ、その美の秘宝を入れた箱を取りに出掛けたプシュケは、好奇心から言い付けに背き、中身を見ようと箱を開けてしまいます。
>
>けれど箱に入っていたのは、美ではなく、冥府の眠りでした。
プシュケは眠りに憑かれて、道端にばったり倒れてしまいます。
>
>一方、すっかり傷の癒えたエロスは、愛するプシュケを求めて、アフロディーテの宮殿から飛び出し、眠るプシュケを見つけます。
>
>そしてプシュケに憑いた眠りを箱の中に閉じ込め、恋の矢で軽く突つくと、目覚めたプシュケを連れて、大神ゼウスに二人をめあわせるよう懇願します。
pshycheというのは精神・魂という意味で愛(エロス)は精神・魂を求めるんですね。逆かと思っていました…。
愛(エロス)は母親(アフロディーテ)の美よりも魂・精神(プシュケ)を恋い求めるんですね。
どちらも永遠、不変のものを求めると…。
一時的に死んだように見えても、また復活するところも同じかな…。
日本の神話はあまり哲学的じゃないように見えるけど、ストーリーの根底に流れるものは深遠かも。
キリスト教のアガペーの概念が特別なんだろうねえ… -
No.47
>ゼウスは不老不死の霊酒をプシ…
2017/02/08 10:46
>>No. 46
>ゼウスは不老不死の霊酒をプシュケに授けると、言いました。
>「これを飲んで神体となり、エロスと永久に結ばれるがよい」
>
>やがてエロスとプシュケの間にはひとりの娘が生まれ、その名を『悦び』と呼んだそうです。
この『悦び』が実はイエスの姉さんだったりしてね。
魂と愛の結びつきには、悦びが生じるということで、キリスト教の牧師さんがしょっちゅう説教しているのも、このことじゃないですかね。
表面的な美に惹かれたり肉体的な愛ばかりを言うのじゃなくて、
目指すは永遠。死が二人を分かつとも、忘れない。
君にチョコを渡さんとする女子の意図が分かったかね?心して受け取れよ。
義理チョコだからそれはないだろうって?いやいやそれもアガペーの欠片だからw -
No.29613
ミハイルさん、ダジャレでもいい…
2017/02/08 10:58
-
No.29614
その時代にはユダヤも物部も蘇我…
2017/02/08 11:01
-
No.29618
ちなみにあなたの光彩の色をお聞…
2017/02/08 18:28
-
No.48
聖書ってノアの洪水の例を出すま…
2017/02/08 18:45
>>No. 44
聖書ってノアの洪水の例を出すまでもなく、シュメール神話を語りなおしているものじゃないのかな。
>フルリ人の神々と、それにまつわる神話は、ヒッタイト人によって数多く取り入れられたが、なかでも大いなる神、クマルビ神に関する神話は、フルリ人やヒッタイト人がメソポタミアの宗教からいかに多くのものを取り入れたかが、わかる。
http://ketchup.ciao.jp/member/ht/htkami8.html
ウベルリとクマルビの天の覇権争いの話にウルリクムミいう岩の巨人が出てくるんだけど、
https://ja.wikipedia.org/wiki/ウベルリ
>1日に1アムマトゥ(40cm)、1月に1イクー(8400平方m)[1]成長するとされ、成長中の知恵もなく、目も耳も効かない状態ですら、イシュタルの誘惑やテシュプの攻撃を受け付けず、ついには天界のテシュプの住居にまで達するほどに成長し、ついには神々の援護を受けたテシュプの攻撃すら退けた。
イエスが「山」といったのはこの岩の巨人の事じゃないかな。ノアの洪水で滅ぼされたネフィリムという巨人によく似ているね。
>進退窮まった神々はエアに相談、エアは遥か昔に天地を切り分けた刃物(”Kuruzzi":鋸とも)[4]を用いて弱点であるウルミクムミの足を切断するように助言、それを受けたテシュプにより足を切り落とされたウルミクムミは、テシュプ(英語版)達に憎悪の言葉を語りながら消えていった。
https://ja.wikipedia.org/wiki/ウルリクムミ

アブラ(ハ)ムはシュメール人だ…
2017/01/16 18:55
アブラ(ハ)ムはシュメール人だったけど彼を迫害した王はミドラーシュによると、あのニムロデ王だったらしい。
バベルの塔を建てて神様の怒りを買って、塔ごとぶっ倒されてしまったあのニムロデね。
彼は当時バビロニアで遊牧生活していたバビロニア人をこき使って都市を建設したらしいの。