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投稿コメント一覧 (7コメント)

  • 皆さんお久しぶり。

    日本の株式市場はもはや空売り外資のやりたい放題の空売りの場と化しましたな。

    トランプも強硬な事をやっておりますが、おそらくはイルミナティかなんかに操られてやっているのではないですかな?

    こんなインチキな市場では財産無くすのがおちですな。
    空売りでもやった方が良いかも知れませんがワシは空売りは国賊と思っておりますので空売りはしません。

    皆さんもこのインチキ市場にやられぬよう、気をつけて下され。

  • そだね
    もとの500株で良いような・・・・
    この所 自分の書き込みも多かったし
    時を見て
    500に戻すかな
    まあこの今の勝負が終わってからだけど

    50円下げるたびに
    850 500株
    800 1000
    750 2000
    700 4000
    650 8000
    600 16000株

    と言う感じで行こうかなと思っていたんだけどね
    ここの投稿を読んでいると
    イラツクものがあってね ムキになってしまう
    読まないで 機械的にやるしかないんだけどね
    そういう意味で 日本の株式には向いてないね
    とにかく く そ が い し が汚すぎる
    まだ為替とかの方が世界的なので インチキできない分
    ましかもしれない

    > セルシードの行方を見届けたいって奴は多いんじゃないかなw
    > やっぱりサンバイオとかはここの10倍以上の株価で、もう絶対にお金!ってなるでしょw
    >
    > ワイハさんは20000株〜30000株とか豪語するけど、2000株〜3000株でセルシードを純粋に応援する方が心のためにはいい気がするw

  • 大体
    朝から晩まで株に明け暮れるという投資のスタンスが良くないねい
    読みたくないような 余計な物まで読むし
    しかし株がライフワークと言うのは
    何か間違ってるんじゃないかと思う 今日この頃
    株式投資と言う何かが 人生を狂わせる
    自分の魂がこんなもののために生きてるんじゃないはずだと
    言っている

    生活と分けて考えたいところだけど
    株を持っているということは
    このような世界から抜けることはできないなあ
    うむ 引退の潮時なのかもしれない

    糞外資の 日常的な日本株売り
    この仕組みに対しては最後まで
    相容れない

  • この掲示板にも妙なものが渦巻いている

    うーむ
    企業 と証 券 会 社の「密着な関係」に対する怒り
    いつもの事であるが金の動くところには
    薄汚いいやなものを何かを感じるな

    しかし株式等に入れあげるということは
    何か心が荒むな
    株式などやっていてはイカンという事か・・・・

  • 地獄に墜ちろ! 糞外資! GO TO HELL !!!!

    今や、ウオール街とゴールドマン・サックスは、来るトランプ政権の乗っ取りを歓喜している。トランプの首席戦略官、スティーブ・バノンは元ゴールドマン・サックス社員だ。トランプが、アメリカ経済の世話役をつとめる財務長官に選んだ、スティーヴン・マヌーチンなる人物は、元ゴールドマン・サックス社員だ。ゴールドマン・サックス社長、ゲーリー・コーンが、トランプ・ホワイト・ハウスの米国家経済会議委員長になる。これが、ライバル、ヒラリー・クリントンやテッド・クルスをゴールドマン・サックスは“完全に、完全に支配している”といったトランプその人だ。トランプは、しばしばクリントンのゴールドマン・サックスでの講演を引き合いに出し“アメリカの主権破壊を画策するために、国際的銀行と秘密裏に”会っていると非難した。しかし、トランプの元選対責任者コーリー・レヴァンドフスキはこう言っていた。“これはメディアの問題だ。人びとは、ドナルド・トランプが言うことすべてを額面通りに受け取っている。”確かに、もしトランプを、ホワイト・ハウスに送り込んだ有権者たちが、トランプが言うことは眉につばを付けて聞くべきであるのを理解さえしていれば、これからトランプ大統領と、それがもたらす災害は、たぶん避けることができていたろう。しかし偉大なアメリカ・テレビの登場人物、JR ユーイングが言う通りなのだ。“アメリカ国民の愚かさを過小評価してはいけない。”トランプに、いささかの功績を認めねばなるまい。彼は現代で、おそらく最も偉大な 詐 欺 師 だ。

  • アメ公に隕石落ちろ!!

  • 地獄に墜ちろ! 糞外資! GO TO HELL !!!!

    今や、ウオール街とゴールドマン・サックスは、来るトランプ政権の乗っ取りを歓喜している。トランプの首席戦略官、スティーブ・バノンは元ゴールドマン・サックス社員だ。トランプが、アメリカ経済の世話役をつとめる財務長官に選んだ、スティーヴン・マヌーチンなる人物は、元ゴールドマン・サックス社員だ。ゴールドマン・サックス社長、ゲーリー・コーンが、トランプ・ホワイト・ハウスの米国家経済会議委員長になる。これが、ライバル、ヒラリー・クリントンやテッド・クルスをゴールドマン・サックスは“完全に、完全に支配している”といったトランプその人だ。トランプは、しばしばクリントンのゴールドマン・サックスでの講演を引き合いに出し“アメリカの主権破壊を画策するために、国際的銀行と秘密裏に”会っていると非難した。しかし、トランプの元選対責任者コーリー・レヴァンドフスキはこう言っていた。“これはメディアの問題だ。人びとは、ドナルド・トランプが言うことすべてを額面通りに受け取っている。”確かに、もしトランプを、ホワイト・ハウスに送り込んだ有権者たちが、トランプが言うことは眉につばを付けて聞くべきであるのを理解さえしていれば、これからトランプ大統領と、それがもたらす災害は、たぶん避けることができていたろう。しかし偉大なアメリカ・テレビの登場人物、JR ユーイングが言う通りなのだ。“アメリカ国民の愚かさを過小評価してはいけない。”トランプに、いささかの功績を認めねばなるまい。彼は現代で、おそらく最も偉大な 詐 欺 師 だ。

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