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投稿コメント一覧 (13983コメント)

  • 【四季報夏号は18日(火)発売②】

    四季報は1つの指標です。
    ただ、成熟した業界と違ってDDSのような新興企業は変化が早く、事業がどう変化しつつあるのかの大きなヒントが書かれている。
    前回とどう内容が変わっているかによって、事業の進捗を推測することができます。
    今回はバイオ事業の期ずれの5億円の大型案件が2Qまでに成約できそうかどうかの表現に最も注目しています。
    成約して1Q・2億円、2Q・7億円、上期で9億円の売上になれば株価がどれだけ跳ね上がるか楽しみですから。

    バイオ事業専業から、マガタマ・FIDO事業、アルゴリズム事業の3部門売上で業績は安定に向かいます。

    今年は不明ですが、遅くとも来年にはブロックチェーン事業も始動するでしょう。

  • 【四季報夏号は18日(火)発売】

    ●(春号)柱の生体認証ソフトは上期軸に官公庁や企業の採用拡大。

    例の期ずれした約5億円の大型案件が成約したら2Qの売上は毎四半期のベース売上2億円前後に5億円が加わり7億円に急増します。
    そうなったらビッグサプライズです。
    四季報でどう表現されているかに注目です。

    ●(春号)FIDO関連はスマホメーカーへの指紋認証アルゴリズム提供が伸長。

    DDSからのアピールでしょうが、四季報はアルゴリズムの次の受注を予想しています。
    3月末時点で複数のスマホメーカーが量産試作の検証段階だったので、次の受注が決まっている可能性があります。
    四季報でどう表現されているかに注目です。

    ●(春号では記載なし)前期までは売上がなかったマガタマ・FIDO事業が実動し始めたことに触れるだろうと予想しています。

    ●中間期(6月末)の業績予想
    大型案件の成約、アルゴリズム事業の新たな受注があるとすれば売上は跳ね上がります。四季報の業績予想に注目です。

  • >>No. 559


    >前期、業績予想に達しなかったのは液晶並びに液晶テレビが不振だったから。

    液晶テレビ、日本は好調だったけど中国が安売りでブランドが下がったから販売縮小。
    その影響が大きかった。

    今期はアメリカでシャープブランドでの販売復活。
    国内の4Kテレビの販売台数ベスト3独占。

    米中貿易摩擦はシャープにプラス。

    今期の業績は順調だろう。
    株価も年末に向けて上昇するに違いない。

  • >>No. 524

    > 【液晶パネル再挑戦へ③】 日経新聞より

    前期、業績予想に達しなかったのは液晶並びに液晶テレビが不振だったから。
    液晶価格もようやく下げ止まってきたようだし、中国ではなく日本で生産するのもプラスになる。

    液晶が立ち直る=株価上昇だから期待したい。

  • >>No. 150

    > 【受注先はファーウェイか?】 日経新聞より
    >
    > ファーウェイ、5Gスマホ発売 3カ月延期
    >
    > 中国通信機器最大手、華為技術(ファーウェイ)が次世代通信規格「5G」に対応する同社初のスマートフォンの発売を3カ月延期することが14日、わかった。

    もちろんディスプレーは有機ELでし。
    最大手のファーウェイが新技術の汗孔指紋認証センサーの採用へ動いたから、他の中国の複数のスマホメーカーも新技術採用へ動かざるをえない。

    よって、商談相手増加のため、MMTは今年1月に中国に支店を開設した。

    こんな予想が成り立ちます。

  • 【液晶パネル再挑戦へ③】 日経新聞より

    SDPの18年12月期の最終損益は、シャープが液晶テレビの在庫調整をしたことも響き、284億円の赤字(前の期は43億円の黒字)だった。
    子会社化はシャープの業績を押し下げるリスクもある。
    だが戴氏は今年からSDPの構造改革に着手したという。

    新たな顧客基盤も獲得し「年400億円程度のコスト削減も期待できる」と業績改善に自信を示した。

    会社全体の方向性については「『8K』『5G』『IoT』などの先端技術を駆使し、法人向けのシステムやサービス、ソリューションを拡大する」とした。
    現在、部品関連を除く売上高のうち法人向けは35%にとどまっているが「50%まで引き上げたい」とした。
    現在は戦略を支える技術者も人材も不足しているとして「ターゲットを絞ったM&A(合併・買収)や提携戦略で補完する」考えを示した。

  • 【液晶パネル再挑戦へ②】 日経新聞より

    戴氏はSDPを「8K戦略を進める上で貴重な資産だ」として、高精細のテレビ事業を育成する鍵になると指摘した。金融機関による資産査定などを経て、子会社化の検討を進める考えだ。

    シャープは亀山工場(三重県亀山市)などで液晶パネルを作っているが、ガラス基板が小さいため大型パネルの生産効率は良くない。
    8Kテレビ市場を創出するには基幹部材であるパネルが重要になるため、SDPを再び傘下に収めたい意向だ。
    ただ、SDPが主体となり、中国・広州市で建設中のパネル工場は対象に入れない。

    堺工場を自社工場にすれば、シャープだけが使える特許技術も活用できる。
    例えばなめらかな映像表現が可能な「IGZO」技術を使えば中韓のパネルメーカーと差異化ができるとシャープはみている。

  • 【液晶パネル再挑戦へ①】 日経新聞より

    シャープ、TV用パネル再挑戦へ 堺工場の子会社化検討

    シャープの戴正呉会長兼社長が14日、日本経済新聞の取材に応じ、堺市の液晶パネル工場運営会社の子会社化を検討すると明らかにした。
    既存工場はスマートフォンなどに使う中小型パネルが主体で、子会社化はテレビ用大型パネル工場への再挑戦となる。
    戴氏は経営危機にあるジャパンディスプレイ(JDI)の支援も「要請があれば検討する」とした。

    堺工場はシャープが2009年に約4300億円を投じて稼働させた。
    世界最大級のガラス基板を使い効率よく大型パネルを作れるが、過大投資がシャープの経営危機につながった「元凶」でもある。
    工場運営会社の堺ディスプレイプロダクト(SDP)は現在、鴻海(ホンハイ)精密工業の郭台銘董事長が持つ投資会社の傘下にある。シャープにとっては持ち分法適用会社だ。

  • 【受注先はファーウェイか?】 日経新聞より

    ファーウェイ、5Gスマホ発売 3カ月延期

    中国通信機器最大手、華為技術(ファーウェイ)が次世代通信規格「5G」に対応する同社初のスマートフォンの発売を3カ月延期することが14日、わかった。
    幹部の発言として複数の米メディアが報じた。当初は6月ごろの予定だったが、9月になるという。

    部品の調達や【認証試験】などに時間がかかっているようだ。
    (中略)
    現在多くの通信会社と【認証試験】を実施しており、8月に試験が終わってから発売するという。

    ◎成約先の情報が漏れないように神経質になっている。

    ◎新技術の汗孔指紋認証が各通信会社で利用できるかどうか試験しているにか。

    ◎発表が6月から8月に延びたと理解すべきか。

  • 【アルゴリズム事業の経緯】

    ●17年11月10日 3Q決算短信より
    スマートフォンメーカに向けて当社の新アルゴリズムを供給するライセンスビジネスにおいても、センサーメーカと共同開発を推進いたしました。

    ⇒成約直前まで行ったようだが、このライセンス事業はお流れになった。原因は汗孔指紋認証の実用化が間近に迫ったため。

    ●18年3月19日 DDSのニュース
    指紋の第三次特徴(汗孔)による認証を世界で初めて実用化

    ⇒DDSの幹部は「早ければ19年春には採用されて機種が発売されるかもしれない。」

    ●18年10月1日  MMTのホームページより
    MMTは、OLEDパネルに使用される最初のアンダーディスプレイ指紋センサーのエンジニアリングサンプルの開発に成功しました。

    ●18年4Q(10月~12月)
    DDSがMMTを通して海外のスマホメーカーから受注

    ⇒17年時点で採用直前まで行ったスマホメーカーが汗孔指紋認証の実用化を待っていたと思われる。
    理由は開発から成約までの時間が短すぎるから。ずっと開発から実用化までの経緯を追っていたとしか考えられない。

    ●19年1月1日  MMTのホームページより
    MMT Chinaは蘇州に設立されました。

    ⇒新たな複数の(中国)スマホメーカーとの交渉のために中国支社が必要となった。

    ●19年3月末 1Q決算短信より
    アルゴリズム事業については、海外センサーメーカーとの協業により、複数のスマートフォンメーカーにおいて量産試作の検証段階に入っております。

    ⇒最初のスマホメーカーが採用したので、他の(中国の)スマホメーカーも採用できるのではないかと量産試作を持参させた。(株主総会で三吉野会長も発言)

    ●最初に成約したスマホメーカーの年内の新機種発表時に何らかのニュースが流れる可能性がある。
    他のスマホメーカーはもう少し時間がかかるかもしれない。

  • 【虫カゴだらけ】

    虫カゴの中だらけ。
    DDSの株価上昇が近いので焦っているのかな?
    昔騙されて損をした人たちだから同情しないでもないが、何年もくよくよDDSにまとわりついて楽しいのかな?
    人生前向きに考えて、新たな投資先を探したらいいのに。
    虫カゴの中の連中のようにだけはなりたくない、

  • > ここの売荒らし連中は小学生レベルの人格だね。

    だから相手にしない。
    反論してもらい、掲示板を荒らし、掲示板の印象を悪くする=新たに投資をしたくならないようにするのが目的の売り煽り族に協力しているようなもの。

    反論するなら、冷静な議論となるような相手を選ぶべき。

  • 【四季報夏号は18日発売②】

    注目点です。

    ●(春号)柱の生体認証ソフトは上期軸に官公庁や企業の採用拡大。

    例の期ずれした約5億円の大型案件が成約したら2Qの売上は毎四半期のベース売上2億円前後に5億円が加わり7億円に急増します。
    そうなったらビッグサプライズです。
    四季報でどう表現されているかに注目です。

    ●(春号)FIDO関連はスマホメーカーへの指紋認証アルゴリズム提供が伸長。

    DDSからのアピールでしょうが、四季報はアルゴリズムの次の受注を予想しています。
    3月末時点で複数のスマホメーカーが量産試作の検証段階だったので、次の受注が決まっている可能性があります。
    四季報でどう表現されているかに注目です。

    ●(春号では記載なし)前期までは売上がなかったマガタマ・FIDO事業が実動し始めたことに触れるだろうと予想しています。

  • 【四季報夏号は18日発売①】

    四季報は1つの指標です。
    ただ、成熟した業界と違ってDDSのような新興企業は変化が早く、事業がどう変化しつつあるのかの大きなヒントが書かれている。
    前回とどう内容が変わっているかによって、事業の進捗を推測することができます。
    今回はバイオ事業の期ずれの5億円の大型案件が2Qまでに成約できそうかどうかの表現に最も注目しています。
    成約して1Q・2億円、2Q・7億円、上期で9億円の売上になれば株価がどれだけ跳ね上がるか楽しみですから。

  • 【投稿数】

    売上10億円程度の銘柄にしては投稿数が著しく多い。

    それだけ昔、騙されて大損し、何年経っても恨みが忘れられない投資家が多いと言うこと。

    三吉野会長も、IR・PRで実現しそうもない業績予想を繰り返し発表したり、業績に結びつかないような材料を直ぐにでも業績に貢献するような言い方をしてきたのも事実。
    企業存続のために株価を上げ、増資して生き残るのに必死だったのだろう。
    (ひょっとしたら天然の妄想家かも)

    確かに生体認証は成長事業だし、結果的に大法螺、大風呂敷の連発で投資家を信じ込ませて被害者を多数出してしまった。

    最近、売り煽りの投稿が増えてきていると思いませんか?
    これはDDSの業績が伸長して、株価が上昇するのが許せないからです。
    逆に言えば、DDSの事業がバイオ事業専業から3事業へ拡大し、他の事業も結果を出しつつあり、業績拡大を予感していると言えます。

    売り煽り族が焦って投稿していると余裕を持って無視すれば良いのです。
    すべては業績という結果が株価を導くのですから。

  • 【四季報春号では】

    企業概況の見出しに【配当も】とある。
    DDSに取材したら、数億円の利益が出たら配当を考えているとのことだったのでしょう。
    累損が残っていて配当を出せる状況ではなかったら、四季報も【配当も】とは書かない。
    つまり、数億円の利益が出たら配当を出せるということ。

    売り煽り族は、何かにつけて言い掛かりをつけてくる。
    配当は出せるのだから、相手にする必要なし。
    ガキの喧嘩。

  • > 【四季報夏号の注目点】

    発売日は18日(火)です。

  • > ところで、認証局でチャリンチャリンはどうなった?
    >
    > 株主が三吉野にチャリンチャリンだったのか??(笑)

    19年5月23日
    FIDO 対応、クラウド認証サービス「マガタマサービス」が
    オービックビジネスコンサルタントの「奉行クラウドEdge」と連携

    19年5月27日
    FIDO 対応、クラウド認証サービス「マガタマサービス」が
    「Dropbox Business」と連携

    ようやくチャリンチャリンがスタート。
    何も知らず、調べずDDSを批判して恥ずかしくないですか??

  • 【四季報夏号の注目点】

    ●(春号)柱の生体認証ソフトは上期軸に官公庁や企業の採用拡大。

    例の期ずれした約5億円の大型案件が成約したら2Qの売上は毎四半期のベース売上2億円前後に5億円が加わり7億円に急増します。
    そうなったらビッグサプライズです。
    四季報でどう表現されているかに注目です。

    ●(春号)FIDO関連はスマホメーカーへの指紋認証アルゴリズム提供が伸長。

    DDSからのアピールでしょうが、四季報はアルゴリズムの次の受注を予想しています。
    3月末時点で複数のスマホメーカーが量産試作の検証段階だったので、次の受注が決まっている可能性があります。
    四季報でどう表現されているかに注目です。

    ●(春号では記載なし)前期までは売上がなかったマガタマ・FIDO事業が実動し始めたことに触れるだろうと予想しています。

    ●中間期(6月末)の業績予想
    大型案件の成約、アルゴリズム事業の新たな受注があるとすれば売上は跳ね上がります。四季報の業績予想に注目です。

  • 【四季報夏号】 アルゴリズム事業について

    ●四季報新春号(3月中旬発売)
    FIDO関連はスマホメーカーへの指紋認証アルゴリズム提供が伸長。

    ●DDSの1Q決算短信(5月10日)
    アルゴリズム事業については、海外センサーメーカーとの協業により、複数のスマートフォンメーカーにおいて量産試作の検証段階に入っております。
    (三吉野会長の進捗を言いたくて言いたくてたまらない気持ちの表れ)

    ●四季報夏号(6月18日発売)
    5月10日の1Q決算発表後の取材を元に夏号の記事は書かれます。
    その書き方で採否が予想されるのではないでしょうか。

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