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投稿コメント一覧 (13260コメント)

  • 【マザーズ指数】

    マザーズ指数 -1.23%

    DDSは?

  • >>No. 491

    > 今回,4億近いDDSアルゴなんですが、これって2019.3月期のみですかね? この海外メーカーさんは、4億以上は支払わずにDDSアル誤を無限に使用して良い、ということなのかな?

    DDSが直接商談したのではないと思います。
    DDSの技術を利用したアンダーグラスのセンサーメーカーが海外のスマホメーカーと契約したのではないでしょうか。

    センサーは1個何円でスマホメーカーが生産予定台数分を購入したのでしょう。
    契約は繰り返されるだろうし、そのスマホで好評であれば他の機種、他のメーカーも利用するはずです。

    決算短信の時期見通しにはこう買いてあります。
    「アルゴリズム事業については、海外センサーメーカー様経由で市場投入を行い、売上拡大に貢献してまいります。」
    今年の売上拡大に貢献させるつもりですよ。

  • >>No. 482



    >相変わらずyumeおでん氏のコメントは、子供じみた意味不明な妄想ばかりだな、

    意味が分からないのは頭からが悪いからでは?

    >まぁ、これまでの DDSが信用出来なかっとの認識を持って欲しいね❗️🤔

    DDSを取り巻く環境に変化が起こっている。
    つまり、生体認証が普及が本格的に始まりつつある。
    業績予想も控えめで現実的になっている。

    「信用出来なかった」のは過去形。
    昔損した売り煽り族はDDSの変化を認めたくないだけ。

  • >>No. 467

    > ほぼ、高値引け。
    >
    > 先高感に期待を持てますね。

    今日の地合の中、400円台回復、かつほぼ高値引け。
    これまでのDDSとはちょっと違いますね。

  • >>No. 456

    > 以上空想でした

    空想です。
    監査法人が監査しています。

  • >>No. 449

    > さて、19%成長で売上を予想してみます。

    実際のDDSは19%以上の成長をしています。

    ●売上
    17年実績 7億9000万円
    18年実績 12億1500万円(前期比+54%)
    19年予想 16億2500万円(前期比+34%)

    先ほどは25年予想が46億1461万円だとしましたが、このペースで行けば50億円を余裕で越える可能性が大きいです。

    そのとき株価は?
    とても楽しみですね。

  • >>No. 447

    > 2025年までの年平均の成長率の平均は15%ですが、アジアでは平均よりも4%も高い年率19%の成長を見込んでいます。

    生体認証の普及が続くことは誰も否定できません。
    (憐れな売り煽りさんたちの成長を否定する投稿を見たことがありません)

    さて、19%成長で売上を予想してみます。

    19年予想 16億2500万円(業績予想発表済み)
    20年予想 19億3375万円
    21年予想 23億116万円
    22年予想 27億3838万円
    23年予想 32億5868万円
    24年予想 38億7782万円
    25年予想 46億1461万円

    DDSはソフト企業ですから、売上が増えても人件費・賃料などの固定費はあまり増えません。
    よって、損益分岐点を越えると利益率が急速に高くなります。

    25年に売上が46億1461万円になったとすると利益は10億円どころではないでしょう。

    また、売上が20億円を超えてくると、1件の案件が期ずれしたり、失注しても影響が小さくなり、下方修正しなくてもよくなるでしょう。
    今後が楽しみです。

  • 【生体認証の将来性③】 アジアは有望、特に日本

    アジア市場は世界平均よりも高成長

    2025年までの年平均の成長率の平均は15%ですが、アジアでは平均よりも4%も高い年率19%の成長を見込んでいます。

    日本の大手IT企業で、二要素認証を行っているサービスはまだまだ少ないのが現状で、他のアジア諸国も同様です(日本では、金融機関のオンラインバンキングが最も先行していますが、金融以外は少ないです)。

    このため、北米市場に比べてアジア市場は、多要素認証市場が伸びる余地が特に大きいと言えそうです。

  • 【生体認証の将来性②】

    一例をあげてみましょう。これまでIDパスワードのみで認証を行ってきた企業・サービスが認証の強化を行う際には、既存の認証に加えて「ワンタイムパスワードを利用した認証(所持情報)」「指紋を利用した認証(生体情報)」などを新たに導入します。

    この際には、指紋認証を行うハードウェアデバイスであったり、プッシュ認証(スマホ上でワンタッチで行う認証)を可能にするクラウドサービスを購入する必要があります。

    こうした「既存の認証に追加する製品」の売上急増が見込まれています。

  • >>No. 436

    【生体認証の将来性①】

    > 19年の売上予想 16億2500万円(前期比+4億1000万円)
    > 生体認証のマーケット拡大、FIDOの普及は時代の流れです。
    > 3事業とも成長していくはずです。

    19年1月9日のアメリカでの記事を紹介します。

    多要素認証市場は2025年までに年平均15%の成長

    IDパスワードによる認証に加えて、別な要素の認証を要求することで高いセキュリティを保つため、「多要素認証」を導入する企業やサービスが増加しています。

    そして、多要素認証の市場規模は、2025年までに年平均15%の成長を続けると予測されています。

    その要因は以下のようなものです。
    •BYOD (Bring Your Own Device: 業務へでの個人所有機器の持ち込み・利用)
    •クラウド型サービスの利用の増加
    •セキュリティに関する規制強化

  • 【売上の構成】

    ●売上
    17年実績 7億9000万円
    18年実績 12億1500万円(前期比+4億2500万円)

    17年はほとんどバイオ事業だけの売上です。
    18年はアルゴリズム事業の4.4億円が加わった分だけ売上が伸びています・
    アルゴリズム事業は社長直轄の事業であり、ようやく売上に結びつくようになりました。
    これで株主総会も出席しやすくなったのではないでしょうか。

    19年の売上予想 16億2500万円(前期比+4億1000万円)
    生体認証のマーケット拡大、FIDOの普及は時代の流れです。
    3事業とも成長していくはずです。

  • >>No. 430

    > しかし、前期はアルゴリズム事業において「海外センサーメーカーへのスマートフォンメー カー向けの商談がまとまり、大きく売上貢献いたしました。」と決算短信にあります。
    > 売上は約4億4000万円、アルゴリズム事業が2番目の柱に育ちました。。

    DDSの技術と海外のセンサーメーカーの製品が評価されて海外の有力なスマホメーカーに採用されたものです。
    これは一時的な売上ではなく、継続して売上が計上できます。
    他のスマホメーカーが評価し、採用になったら売上は今後増え続けるでしょう。

    そうなるので業績は安定すると言えます。
    バイオ事業のように大型案件が期ずれすると売上が大きく落ち込むようなタイプのビジネスではありません。

  • 【業績の安定化】

    今後は業績が安定することを説明します。

    DDSには3つの事業分野があります。

    ●バイオ事業
    ●マガタマ・FIDO事業
    ●アルゴリズム事業

    従来はほとんどの売上がバイオ事業でした。

    これまで業績が伸び悩んできたのは、マガタマ・FIDO事業とアルゴリズム事業
    の成長が遅れていたからです。

    しかし、前期はアルゴリズム事業において「海外センサーメーカーへのスマートフォンメー カー向けの商談がまとまり、大きく売上貢献いたしました。」と決算短信にあります。
    売上は約4億4000万円、アルゴリズム事業が2番目の柱に育ちました。。

    残念ながら、マガタマ・FIDO事業は3億3500万円の売上を見込んでいましたが、今期に持ち越された。
    今年こそ業績に貢献することを願います。

    バイオ事業のみの一本足打法より、マガタマ・FIDO事業、アルゴリズム事業ともに売上が出て、3本の柱になった方が経営は安定します。

    3本の柱になれば、どれか1つが不振になっても他の事業でカバーできます。
    これまでのような売上が半分になるような下方修正が出なくなります。

  • >>No. 338


    >心中、深々とお察し致します

    ホルダーには夢がある。

    あなたには夢も希望もない。
    愚痴るだけ。
    虚しい人生。

  • >>No. 324

    > 突然の強制捜査、そして強制上場廃止
    > そのまま逃げ場無しの1円ベッチャリ張り付き完全消滅

    DDSへの恨みが消えない。
    余程、大損したんですね。

    心中お察し申し上げます。

  • 【インテルのCPU供給不足②】

    いつPCがもとまって購入できるようになるかはDDSにとっては重要問題。
    多くの記事は19年後半に供給不足が解消に向かうと予想しているが、どなたかが紹介されたように、すでの供給不足は解消に向かっているという以下の記事がある。

    【半導体】 インテル製CPU供給不足が解消へ 1/22

    台湾の経済紙『工商時報』は2019年1月21日付で、米インテル(Intel)製CPUの供給不足の問題が19年第1四半期に緩和に向かっており、サーバーやPCを受託製造するODM(Original Design Manufacturer=設計・製造)業者による出荷規模が既に拡大し始めていると報じた。

    もし、他に「インテル製CPU供給不足が解消」関連の記事を見かけることがあれば紹介をお願いします。
    19年の早い段階で解消されたら、5億円の案件が今期に間に合うかもしれません。
    間に合ったら5億円の売上計上で上方修正になります。

  • 【インテルのCPU供給不足①】 2/1の下方修正より

    「バイオメトリクス事業の主要部分を占めるPC向け製品において、当社の売上が集中する第4四半期(10月~12月)において、米中貿易摩擦等の影響によりインテルCPUチップの供給が不安定となった結果、全世界的にPCが不足し、まとまった数量の確保が困難となりました。
    その結果として、併せて納入予定の当社の指紋認証リーダおよびソフトウェアの納品も出来ない状況となり、今期売上として見込んでいた一部商談が来期以降に持ち越すこととなり、今期売上が約500百万円減少しました。」

    インテルCPUチップの供給不足で、1台、2台なら手に入るがまとまった数量のPCはなかなか手に入らない状況が続いたらしい。
    PC不足については多くのニュースがあり、19年には解消されるらしい。

  • 【売り爆弾】

    2時半前の数万株の売り爆弾にやられましたね。

  • 【出来高】

    今日は出来高50万株ペースで昨日、一昨日の数分の1です。
    つまり、買いが少ないから弱含み。

    一定まで下げたら買いが入り出すことに期待します。。

  • >>No. 165


    >出来高 180万株
    >\421+12
    >☝️を御の字と、言いますwwww

    以前のDDSならば2日目は出来高が減り、売物に押されて下落していました。
    今回は出来高が減らず、寄り付きより高く陽線で引けましまた。

    2日で90円以上も上昇して本当に御の字です。

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