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投稿コメント一覧 (15291コメント)

  • >>No. 434

    > 損失 想定 あれば 瞬時に

    損失想定って、どういう意味ですか?
    損失があるかどうかは現時点で誰にも把握できています。

    それが瞬時に売りにでるのですか?
    だったらとっくに売りが出ているのではないですか?

  • >>No. 434

    > 特定 株主は 特定 なのか ・・否
    >
    > 損失 想定 あれば 瞬時に
    >
    > マ-ヶット に ・・・☕

    総株数4150万株でも浮動株3500万株。
    どちらでもいいんです。

    だから、質問の1つです。
    380円~400円で3500万株のうち2000~3000万株の戻り売り待ちがあるという投稿の根拠を示して下さい。

    次にもう1つの質問。
    3500万株のうち1000万株の売りが出るという根拠を示して下さい。

  • >>No. 432

    > DDS 株式 数 4150 万株
    >
    > 万人 承知
    >
    > 表面 上 特定 株 15,8 % 655 万株
    >
    > 浮動 株 数 約 3500 万株 ・・・

    だから、質問の1つです。
    380円~400円で3500万株のうち2000~3000万株の戻り売り待ちがあるという投稿の根拠を示して下さい。

    次にもう1つの質問。
    3500万株のうち1000万株の売りが出るという根拠を示して下さい。

  • >>No. 422

    > あまりにも リアル で あった 為か ?⁉

    どの部分がリアルなんですか?

  • >>No. 399

    > yum 様へ
    >
    > 売り建 に ついては 利害が 反 する
    >
    > 事が 極めて 高い と 推測 します
    >
    > 控え ます❗

    意味不明?
    質問にちゃんと答えないと信用なしですよ。

  • >>No. 368

    > 08:45 @ 325 に 移行 します☕

    「私達は」の大先生、以前投げかけた3つの質問の回答がまだです。
    参考にしたいので是非ともご回答ください。

    ①380円~400円に2000万~3000万株の戻り売り待ちがある。
    DDSの発行済株式数は4153万株なのですが、そんなに多数の売りが出る根拠はどこにあるのでしょうか?

    ②1000万株の売りが出る。
    発行済株式数の25%、普段の出来高の100倍近くです。
    倒産とかしない限り、そんなに売りが出るはずはないと思うのですが、1000万株の売りの根拠は何でしょうか?

    ③空売りできる。
    ハイカラ以外で信用売りができる証券会社はどこでしょうか?

    大先生、よろしくお願いします。

  • >>No. 334

    > いろいろ考えてますが なぜ四季報が来期予想を急激に下げたのか、、謎です。

    夏号までは夢想家の三吉野会長の売上予想で25億円。
    秋号は堅実な久保社長の売上予想で控え目な16億円。

    久保社長が控え目な業績理由にする理由
    ①アルゴリズム事業の次の成約は未確定
    ②今期は前期の約5億円の大型案件が大きく売上を伸ばすが、来期の大型案件は未定。
    ③今期はウィンドウズ7のサポート終了前の駆け込み需要があるが来期は不確定。

    よって控え目な業績予想にして、新たなプラス要因が出たら売上予想を増やしていく。

  • >>No. 337

    > いつ、任意整理発表すると言ってました。教えて

    損切りした恨みが忘れられず、ねちねちストーカーしている売り煽り族が任意整理されるのは3Q決算発表ですと言ってました。

    業績は好転していますか?悪化していますか?
    教えて

  • 【奉行クラウド②】 

    本日の日経朝刊に「奉行クラウドフォーラム2019」の大きな広告が掲載されています。

    開催日程会場 11/13名古屋 11/19大阪 11/26東京

    スポンサー 日本マイクロソフト 日本IBM 日本電気、ビッグロープ 富士通

    このようなイベントを契機にマガタマプラットフォームとの連携が進むことを期待します。

  • 【奉行クラウド①】

    5/23のPR
    FIDO 対応、クラウド認証サービス「マガタマサービス」がオービックビジネスコンサルタントの「奉行クラウドEdge」と連携
    ~部門間を超えた生産性向上とセキュリティ向上で企業の働き方改革の取り組みを支援~

  • 【NEC④】 決算発表

    NECの2Q(4月~9月)の決算発表は10/29です。
    その業績でDDSの業績の推測ができます。

    NECと同業種でDDSの最大顧客であるダイワボウHDの決算発表は11/7です。

    DDSの決算発表は11/8です。

    よって、DDSの決算発表前にNECとダイワボウHDの決算発表でDDSの業績の好不調が判断できます。

    ◎判断できる理由は、DDS3Qの売上のほとんどがNEC、ダイワボウに関係するバイオ事業の売上だからです。

  • >>No. 286

    > NEC、4~9月期の営業利益2.5倍に 構造改革が進展
    > システム好調 PCの置き換え需要も

    NECは1Q(4~6月)が前期比で大きく業績を伸ばしました。(DDSとまったく同じ)

    そのNECが2Q(7月~9月)も好調で業績を継続して伸ばすようだという記事です。

    ということはDDSの3Q(7月~9月)も2Qに続いて業績を伸ばしているはずです。

  • 【NEC③】 日経新聞(9/4)の続き

    主力のシステム開発部門は政府が進める働き方改革の一環で、企業のシステム投資の増加が追い風になっている。

    ◎DDSととても似ています。

    官公庁や金融機関向けのシステムも好調だった。
    官公庁向けの受注は4~6月期に前年同期と比べて22%増加。民間向けも6%増えていた。次世代通信規格「5G」関連の投資を見据え、顧客が固定ネットワークの投資を増やしたのも利益を押し上げた。

    20年3月期の売上高は前期比1%増の2兆9500億円、営業利益は88%増の1100億円を見込む。売り上げや利益の計上は下期に偏る傾向が強いが、システム部門が堅調さを維持する。
    通期の営業利益が1000億円台を回復すれば、5年ぶりとなる見込み。

  • 【NEC②】 日経新聞(9/4)より

    NEC、4~9月期の営業利益2.5倍に 構造改革が進展
    システム好調 PCの置き換え需要も

    NECの業績が上向いてきた。2019年4~9月期の連結営業利益(国際会計基準)は350億円程度と、前年同期から2.5倍になったようだ。
    同期間の利益としては7年ぶりの水準となる。前期までの構造改革で固定費の削減が進み、利益を押し上げた。本業のシステム開発やパソコンの置き換え需要の増加も寄与した。

    売上高は前年の1兆3364億円を上回った公算が大きい。パソコンの販売は10月に控える消費税の増税に加え、来年1月に控える基本ソフト「ウィンドウズ7」のサポート終了に伴う駆け込み需要が発生している。
    同年1月までに購入しなければ、サポート終了に伴いセキュリティーの脆弱性や不具合などの更新プログラムは提供されなくなるため、NECのパソコンの販売も伸びた。

  • 【NEC①】

    NECは顔認証や指静脈認証など生体認証を手がけています。
    単なる認証ではなく、認証システムを納品しているのでNECの事業の一部はDDSと同業であり、競合しています。
    そのNECの状況をお知らせします。

  • 【要するに】

    要するに下期で売上10億円を達成できたら業績予想達成。
    売上も利益も飛躍して株価は大幅に上昇する。

    下期の売上が伸びなかったらDDSはこれまでの大嘘つきのまま。
    株価は低迷する。

    下期の業績をどう予想するかで投資姿勢も決まります。

  • >>No. 271

    > 『官公庁や大企業向けの下半期以降の売上となる大型案件の商談が増加してきております』

    下期の売上のほとんどを占めるバイオ事業。
    下期で売上が伸びるかどうかです。

    以前のように三吉野会長主導であれば、また当てにならない、いい加減なことを書いているだったでしょう。

    しかし、今期から久保社長に交代しました。
    バイオ事業、パートナー企業制度は久保社長が担当しています。
    堅実な久保社長がいい加減なことを書くとは思えないのですが。

  • 【下期の売上構成】

    マガタマ・FIDO事業は起動し始めたばかりで売上はしれていると思います。
    アルゴリズム事業は6月末段階で複数のスマホメーカーが量産試作の検証段階に入っていますが、四季報の内容では来期に持ち込まれそうです。

    ということは下期の売上のほとんどは従来の主力事業であるバイオ事業の売上になります。

    このバイオ事業の状況について2Qの決算短信では以下のように書かれています。

    「案件開拓力向上のため、展示会出展やセミナーへの参加による販売促進活動においても、パートナー企業との共同出展や、パートナー企業に当社製品を出展いただくなどの活動を通し、官公庁や大企業向けの下半期以降の売上となる大型案件の商談が増加してきております。」

    ここに注目です。
    『官公庁や大企業向けの下半期以降の売上となる大型案件の商談が増加してきております』

  • 【期ずれした大型案件②】

    期ずれした5億円の大型案件は官公庁、外郭団体向けのものでした。
    上期の売上において期ずれした大型案件5億円が売上に計上されていません。
    計上されたら大喜びで、何らかな形で発表するはずです。

    再度確認します。
    上期売上実績 5.79億円
    業績予想達成に必要な下期売上10.46億円

    期ずれした大型案件5億円が下期で売上計上できたら、残りの必要な売上は

    5.46億円です。

    上期の売上実績からして充分に達成可能です。
    (もともとDDSが売上が下期に偏ってきました)

    要するに、前期に期ずれした大型案件が今期で売上計上できるかどうかで業績予想が達成できるかどうかが決まるということです。

  • 【期ずれした大型案件①】

    2/1に発表された下方修正の理由の一部です。

    バイオメトリクス事業の主要部分を占めるPC向け製品において、当社の売上が集中する第4四半期(10月~12月)において、米中貿易摩擦等の影響によりインテルCPUチップの供給が不安定となった結果、全世界的にPCが不足し、まとまった数量の確保が困難となりました。
    その結果として、併せて納入予定の当社の指紋認証リーダおよびソフトウェアの納品も出来ない状況となり、今期売上として見込んでいた一部商談が来期以降に持ち越すこととなり、今期売上が約500百万円減少しました。

    ◎上記の「インテルCPUチップの供給が不安定となった結果、全世界的にPCが不足し、まとまった数量の確保が困難となりました。」は解消されています。

    その結果、NECやダイワボウ情報システムなどはPCの販売台数を今期大きく増やしています。

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