ここから本文です

投稿コメント一覧 (835コメント)

  • 昨年度は無事スタバに勝ち抜いた様ですが、単に安かっただけでは?
    コーヒー1杯20〜30円でも上げたら? 私が知る数店では、建物が古く、トイレが汚いです。それと喫煙者スペースが広すぎとおもいます。コーヒーとタバコを同時に楽しめるスペースは少なくなりましたから喫煙者が長時間お店にいたい気持ちは分かりますが、一服したら、ある程度で店を出て回転率向上に協力し、庶民のオアシスを長く見守っていきましょう。

  • 政府は5G中継局の増設のために、スマホ4社に補助金を出すとのこと。スマホ売上げが増えれば、スマホ用ガラスの売り上げも当然増えるのでは。

  • >>No. 1044

    実態経済に何か影響ありますか?株価が全体に上昇するだけで、需要にも供給にも関係ないですね。

  • 対中関税引き上げるとのトランプのTwitterでの声明で、ダウ先物、上海市場で大幅下げたよう。 アメリカは中国に大量の農産物を輸出しているため関税上昇で一番困るのはアメリカ農民、中国は製品輸出先としてアメリカはなくてはならない存在。つまりは極めて密接な相互依存にある。トランプもこの辺の事情は理解しているので、その内関税引き上げは延期と言うtweet が出るだろう。お互い牽制のやり合い。
    多分、明日の株価の変動は小幅だろう。

  • 大塚製薬はどんな会社と医師達に訊ねれば大塚=点滴屋さんですねと答えるでしょう。ポカリスエッツト、カロリーメイトなどはこの流れで作りだしたもの。
    向精神薬に向き始めたのは、最近のこと。
    堅実な会社で、株価の上下は業績とは関係ない話でしょう。私は長期ホールドで、
    損にはなりませんので、長期ホールドのまま。

  • >>No. 272

    さて第1四半期で、社の業績、動向分かりますかね。
    病院、薬局相手の製薬会社の場合、売上から随分遅れて入金があるのが普通です。病院自体もレセプト請求自体が1-2ヶ月遅れないと書けないのが現状。このため薬剤購入費の捻出に汲々としているのが現状です。市販薬しか作らない会社はともかく、本格的な治療薬に取組んでいる製薬会社には短期の情報は役に立ちません。
    数四半期見ないと分かりませんよ。

  • 下げたので買い増ししました。全体的に下げ気味ですが、業績は順調。エヴィリファイなど、向精神薬も順調と思いますね。何よりこの社は点滴剤の一番信頼できるメーカーであるいうこと!病棟管理を行う医師では、この社の点滴剤処方を行わない日は無いと言っても過言じゃないでしょう。

  • >>No. 556

    Medicago社の子会社化は、とっくに終わっています(2013)。この社の持つワクチン製造法は確かに優れています。抗原構造不明のビールスを動物に接種し、抗体が確認されたら抗体タンパクの遺伝子構造を解析し、この遺伝子をタバコ植物細胞に遺伝子操作で組み込み大量にワクチンを作るものでしょう。
    薬品には、この手法によるタンパク性薬剤は多くありますが、ワクチンには前例が無く、特に日本では認可に時間がかかるでしょう。問題は、これに手を取られる自社開発が止まってしまった事です。もう一度、自社開発のための研究者と設備を再出発させ、ワクチン認可待ちの間に早く自社開発を進める事でしょう。経理状態は極めて良好ですから、直ぐにでも再出発可能!

  • 20年以上のホルダーです。新薬開発力を期待して購入しましたが、現在では海外企業買収により新薬開発を行うという手法に変えています。最近の開発品も全て他社からの導入薬。この方針転換で株価は急低下。自社開発新薬が出ないと斜陽化は間違いないだろう。短期の好結果を求めるだけでは社の将来は暗い。
    ただ、経理内容は優秀。この内容なら、開発研究の研究者を呼び戻し、十分な予算を付ける事も可能。まだまだ捨てたものではないが。

  • 前年の第2、3期に好決算発表後、大幅に下げました。AIによる高速取引での仕掛けにこういうプログラムが組まれているのでしょう。下げて大量に買占めの意図でしょう。
    今年度決算は、昨年より好決算の筈です。という事はまだ下げる可能性大です。
    知らん顔でホールドか、買い増しでしょう。

  • 久しぶりに日本より先に中国で新薬かと期待したがDPP-4阻害薬のテネリアではないか! この種の薬剤は、日本や欧米では、市場は飽和状態。確かに中国の市場は大きいが・・・・。
    今後、自社開発の新薬用の開発費をかけなければ、商事会社では先は暗い。

  • アンジェス社のコラテジュン社について肯定的と取られる投稿をしたが(435)、べつにに買い煽りのいとは全くない。投資は自己責任で!
    少額だが長年のホルダーとして田辺三菱製薬に言いたいことがある。
    Medicago社の買収でも、アンジェス社の件にせよ、買収や提携に新技術開発を委ね、自社開発を疎かにしている事が気になる。かってはロイヤリティーが収入の大分であった会社とは思えない。この状態では、単なる商事会社と同じだろう。

  • アンジェス社の虚血性四肢治療薬コラテジュン、確かにバージャー病などには期待される。ただ、この疾患はそう数が多くない。リンパ性浮腫には、多分高すぎるものになろう。命に関わる脳虚血や心冠状動脈閉塞に有効であれば素晴らしいが…。
    コラテジュンの名前から、副側血管の増生による作用ではないかと予想し期待してている。今後に構造を工夫することにより広範囲の虚血性疾患に有効な治療薬に今後繋がる可能性はある。期待して待つことにしよう。

  • >>No. 284

    本日の日経記事ですね。ノルウエー年金基金は、収益の30%以上を石炭から得ている企業から、資本を引き上げる基本方針を示しています。具体的には中国、北陸、四国、沖縄の各電力とjパワーの5社が挙げられています。システナは、石炭に依存する所はゼロに等しく、好業績下の株価低迷は、やはり取引で高利益を図るAI高速取引のプログラムにあると思われます。

  •  この株価は、極めて優秀な業績と成長具合から見ても不釣り合いな程安い。
    好業績が背景にあるので、必ず再高騰する。今買い時!

  • 買収に勝負を賭けたmedicago社の技術=植物から作成するワクチンをどう評価するかにかかる。日本の厚生労働省はまれにしか起こらない副作用を恐れて容易には承認 しないだろう。抗原構造不明のウイルス相手でも動物で抗体が作成できれば、抗体の相当タンパクを取り出し相対応した遺伝子を植物に組み込むだけ。モノクロナル抗体作成と似通った手法で、新しいワクチンを容易に作成できる筈。海外でどこか一国の認可があれば高騰すると思う。

  • 典型的なAIによる相場でしょうね。信用決済を含め、売買で最高の利益を得る様に
    プログラムされており各社の業績とは全く関係ありません。好決算の企業は発表後の時間外に多量空売りで値を下げ、値下がりを待ち多量買いの上、業績良好を背景とした値上がりを待って売却で、大儲けのプログラムですね。業績悪化の場合は、売買い逆にすれば儲かります。こうして最高益でストップ安、最低不良業績でもストップ高はあり得ます。ファンドの尻馬に乗れば稼げますが、次週倒産なんて事もあり得ます。長期に低値継続すれば目論見は狂います。配当期待で実株を長期保有し、仕掛けを無視することが一番無難。

  • またもや、好決算次日の大幅下げ。前決算時と同じパターンで、大手ファンドの仕業は明らか。好決算の結果を見て、大量の空売りで値を下げ、好業績で大幅上昇時に売り払い、この仕掛けで大儲けというカラクリ。
    東証1部で、発行株式が比較的少なく、急激に成長中の企業企業は、投下資金が少なくて済むので被害に遭いやすいでしょう。買い時と思い仕込むと、カラクリに乗った様なもの。私はあくまで長期保有にして仕掛は無視しますが。

  • >>No. 214

    日本の厚生労働省はワクチンの効果を疑っていると言うより、日本のお役所独特の事なかれ主義で、認可が出ないのでは? 以前にポリオワクチンなどで副作用が出て、訴訟が相次いつぎ、日本のワクチン事情は一時北朝鮮以下と言われたことがあります。厚生労働省は、国民の健康より自身の責任を問われないことが重大なのでしょう。

本文はここまでです このページの先頭へ