ここから本文です

投稿コメント一覧 (1941コメント)

  • 印象の問題でしょうね。
    IFRSでも無し、健全にのれんを償却しながらの数字なんですけどね。
    本来はCFベースか、利益ならEBITDAベースで考えれば良い数字だと思います。
    かなり企業努力が見られます(^_-)

    ただ、会計上の営業利益や昨年の利益を受けての法人税考慮すると、、、
    四半期進捗とかあまり気にしない方が多かったと思いますが、
    去年からの下げで投資家も淘汰されているので、
    四季報ぐらいはざっと読むレベルの方が多いと思うんですよ。
    ちょっとこの2Q単独の数字を再確認させられるとしんどいかなと。

    とは言え、企業価値は安く見積もられているという裏返しですけどね。

  • 難しい判断でしたが、今日の底値ではちょっと手が出ませんでした。
    既存の一般株主、イヌイ倉庫時代からウォッチしている人間からすれば、
    心情的には、ここで買って大きく化けさせてほしいと思うんですけどね。

  • >>No. 104

    頭数技術者派遣という意味では、
    セラクの方が今の技術者不足のニーズに合致しているかもしれませんね。
    テイクスの方が逆に営業力(単金交渉力)があって高く派遣しているのかもしれませんけど。

  • >>No. 105

    営業利益率は、本当に何とかしないとです。

    ・差別化できる自社プロダクトの販売拡大
    ・上流から絡める開発案件の拡大 
    ・炎上プロジェクトの削減

    労働分配率を比較したこと無いですが、
    平均勤続年数高い分、人件費も高いんでしょうね。
    派遣レベルのテイクスの社員を吸収して、営業利益率は高まると思いますが、
    根本的な問題解決にはなってないんでしょうね。

  • >>No. 101

    テイクス売上高は、最新の1月期(合併前)までで以下の通りです。

    3,195百万円 (2019年1月期)
    2,791百万円 (2018年1月期)
    2,434百万円 (2017年1月期)

  • 昨日は、同じく2兆円後半の商いの割に
    日経平均日足が伸びずに終わりましたが、
    今日は、再度、窓開けましたね。

    5Gも業績の良いものは買われてます。
    先行指標としては、やはりアンリツ・アルチザの計測器だと思います。

    車載は伸びると思いますが、
    利益が出たらコストダウン迫られる業界構造で、
    買い手の力が強いのが心配ですね。
    純粋な自動車部品屋さんなんてPER5~6倍とかですもん。
    人の取り合いで人件費上がると厳しい気もします。

    労働集約型は、一気に市場膨らむのも怖いですから、
    今の内に人を確保したのが、吉と出れば良いですね。

  • ライツあるんだから、一般株主は大人しく黙ってろ、
    と言われるのもしゃくですよね。
    さて、どうしたものか、、、

  • >>No. 59

    消費銘柄に関しては、随分早くから増税を織り込んで下げていたこともあり、
    今さらという感じなんでしょう。
    加えて、今回は前回の消費増税時のように、
    増税後の消費税還元セールを禁止しないので、
    駆け込み重要による特需も少ない気がします。
    さすがにど真ん中銘柄のスマレジなどは、特需で上方修正しましたが、
    行って来いですし、、、まぁ、ここはPER高すぎくんですけど。

    ISBについては、私も、まだ短期調整の範囲かと思います。
    一気にバンドウォークして上げていくほど力無いですし、
    ナンピンが早すぎた人のポジション調整や短期利確の動きでしょうね。
    上も下も行き過ぎで仕込んだ人は短期で手離れも早いので、
    日本株の動きと共にもう少し日柄見ながらですね。

  • >>No. 55

    個別では無く、今日は5G弱い気がします。
    本当に弱いのか、短期、個人もバリューに資金寄せてるのか、、、

    もう一つは個別で見ている人は、
    中間配当のある9月決算銘柄から買い安心感もあるのかと。
    アイ・エス・ビーはどっちみち期末一括配当ですけど(笑)

  • >>No. 53

    だからどうしたかと、言うと、、、
    アイ・エス・ビーから資金抜けすると可能性もありますが、
    日本株が循環で上がる可能性もあるという段階かと。

  • 個別を見極めというよりは不人気セクター(所謂バリュー)が
    上がっているところを見ると、外人さんが腰を上げたのでしょうね。

    昨日は、東証一部9割が値上がりの全面高でしたし、
    売買代金も今週に入って、昨日まで1.7兆円⇒2.2兆円⇒2.7兆円です。
    まず、バリューから新しい資金入ってますね。
    グロースからの移動だけじゃなくて。

    中小型の低位・低時価総額、
    仕手っぽいので遊んでた資金がどうなるかは、
    これからもっと顕著になりそうです。

  • おはようございます。

    マザーズから崩れてきました。
    アイ・エス・ビーも踏ん張りどころです。
    3連休と週明けFOMCなんでポジション調整が入ってきましたかね。
    今朝も少し早いかなと思うものも少しだけ売りました。

    ロールさん、減配付きでしたね。
    昨日の決算見て、四半期のムラにびっくりでした。
    やはり、うかつに跨ぐべからずですかね、、、

  • bingoさん、Goさん、Chiさん、他皆さんありがとうございます。

    ファイナンス個別板に関しては、難しいとこありますね。
    退屈な時は良いのですが、少し賑わうと覗きに来られる方も多いので。
    私も売り煽り・買い煽り、特に個別銘柄の売買についての意見は、
    極力避けるようにはしてるんですけどね(^_-)

    引き続き、よろしくお願いいたします<m(__)m>

  • また、板違いで怒られそうですが、、、

    先週木曜、マイケル・バーリが日本の中小型株安いと言って、
    三精テクノやヨータイなどバーリの持株が2日で10%以上上げました。
    このあたりからバリューに弾みが付いた気がします。

    おまけに中間配当も意識されてか、
    大型の銀行や証券・商社なんかも伸びまくってます。
    フジクラや通信建設三兄弟のような決算で沈んだ5Gがらみも強いです。

    そろそろ浮かれすぎな気もしますので、
    私は、昨日からグロースの調整の大きいのに資金移動させてます。

  • おはようございます。

    今日も堅調ですが、
    業績の良い銘柄が上値を追っていくというよりも
    6月末の決算で沈んだ銘柄のリバが目立ちます。

    macさんのおっしゃるように、新しい方の投稿が見えてきたら、
    少し掲示板で警鐘を鳴らすのが私の役割かと(笑)
    Goさんやお利口さんには迷惑ですね<m(__)m>
    まぁ、急騰せずにじっくりと上げてくれれば良しです。

    昨日から他の銘柄を、少し売り始めてます。
    業績が良いのに大きく調整しているものもあるので、少しシフトします。

  • 今日は、弱気で少し処分してしまいました。

    どこまでも夢を見れそうなら、下げたら同数買い直します。
    行ってしまえば、それもまたラッキーです。

  • この位置は特需の数字を織り込んでいるとは考えにくいです。
    一旦、逃げるなら、決算や消費増税とイベントも明確だし、そのタイミングで良いですよ。

  • Goさん、資金調達の話は論外です(笑)

    去年の後半から情報サービスセグメントは、生産性の向上(プロマネ力か生産性向上ツールの活用か分かりませんが)によって事実として売上高利益率が上がりました。さて、新中計を考えた場合、前中計未達だった売上高の問題が残ります。
    恐らく、そこでシナジーというよりも、まず、当面はグロスの売上達成のためのM&Aだったと考えます。
    テイクスが情報サービスセグメントで援護射撃しているか、していないのか、そこは憶測でしか語れないです。現状、短期の株価は、買収の結果、今期のEPSがどうなるかじゃないですかね。そこは厳しいかなとも思います。

    個人的にはテイクスの買収によって、クラウドや仮想化でビジネス領域を伸ばすと考えているんじゃないかと思います。Saasとかサブスクとか。
    医療画像診断もエッジ系のAIとか言ってますが、そこはもっとビッグデータ使いたいですね。Wi-SUNもそうかなと。通信系の技術とデータの捌き、これがテイクスとのシナジーのように考えています。

  • もちろん、Goさんの言っているテイクスの利益の季節変動の可能性は
    否定できません。
    ただ、テイクスの成長率がここまでと同じ年4%ぐらいで推移しているとすると
    それほど偏りはないのではないかと読んでいます。
    ※業界的には12月偏重は多少はあると思いますが。

  • こんばんは。

    chiさん引用のフィスコの記事は半期で見た場合ですけど、
    2Q単独で見ると
    売上高5,295 25.8% 営業利益104 -3.7%  
    経常利益111 -2.6% 当期利益20 -77.0%
    です。

    ご存知のように1Qアートのロケットスタートがあるので、
    その分のストックで営業利益以下も伸びてますが、
    すでに2Qでストックの大半を使いこんだというのが、
    ここまでの冷静な今期の数字です。

    四半期あたり、販管費の増加が345百万円(内のれん償却の合算が116百万円)
    ありますので、3Q・4Qの売上総利益でこれを超えてこないと
    アートののれんの残る3年間はしんどいということです。

    これが現時点でののM&A後の業績の状況です。
    なので、ここから1+1が3か4にならないと時間をおカネで買ったことにはならないのです。

本文はここまでです このページの先頭へ