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投稿コメント一覧 (43コメント)

  • 青天井相場後初めて調整局面を迎えていますね。
    ここまで圧倒的な暴騰相場でしたからあってしかるべき調整であり健全ですね。
    私も買い煽りになってしまって高値掴みをなさる方を誘発してしまっては申し訳ないと思い投稿を控えていましたが、これだけ値幅調整すればまあ大丈夫でしょう。
    ReZARD第二弾は売上1億超えでこの数字は第一四半期決算発表時の保守的予想分ではなくプラスアルファ分ですから上方修正分の数字となります。
    次の秋冬コレクションが真のReZARD第二弾と私は考えますが、この新作がどの程度の売れ行きを示すのか、またヒカルさんに続くような売り上げを出すインフルエンサーさんは出てくるのかどうか、元々下期偏重のロコンドですからここからが業績プラスアルファへ向けての正念場です。
    毎年のことですがロコンドの業績にとってはいつも下期が大事です。
    消費税増税は今年はないから良いですが暖冬になるかは分かりませんのでこちらは予測不能なリスクであり続けます。
    ただコロナ禍が続き外出自粛靴需要減退以上にEC利用が進み、EC化支援のBOEM、BASEの大中企業版が引き続き高成長予測となっており、総合的に業績上方修正方向にあると私は考えています。

    このあたりの下期における業績予測をしながら第二四半期決算発表前後にかけてヒカル砲その他の思惑も交えながら株価の居所を決めていくということになるのでしょう。

    異常な割安水準は修正されましたからここから新規に買うべきであると軽々しくは言えませんが、業績推移次第では十分に上値を試す展開はあるだろうと私は考えております。

    従って私は相変わらずバイアンドホールド継続なのですが、まずは第二四半期決算を見たいですね。

  • 買いホルダーに含み損がいない青天井相場の威力を味わっている現状というところでしょうね。
    多くの洗練された売り方機関さんも例外的にこういった銘柄を手掛けてしまうこともあるということですね。
    当面は青天井相場以降どのくらいの株価位置で収まるのかを探していくということになりましょう。
    業績推移がかなりの高成長と見えますのでどの程度高く評価されるかは分かりません。
    自分勝手にここで終了と判断しない方が吉となる確率は高いかなと思います。
    まあ個人的には中長期投資ですから短期的な株価の値動きがどうであれ保有し続けるということになります。
    こちらは真似なさらぬよう。
    短期的過熱で利益確定も立派な対処です。

    私も株主としてニューモを愛用しております。
    長期に渡って継続的に使用していくことで発毛サイクルも健常化していって髪が増えてコシが出てくるようですね。
    株としても長期に渡って継続的に保有していくことでここの株主というだけで配当生活なんてことになると良いですね。

  • 国内もそしてインドも着実に動き出しつつありますね。
    国内だけでもしっかりと成長させながらインドで圧倒的高成長の可能性がある魅力的な企業。
    中長期保有でコツコツと適宜買い増し続けていけばよいですね。

  • ホルダーの皆様、青天井相場おめでとうございます。

    第三四半期決算発表で高成長ステージに変化した可能性が明らかになったわけですが、貸借銘柄選定と共に圧倒的に売り叩かれて現在から見れば良き買い場を与えてくれたということになりますがそのときはそれを認識した投資家は少なかったということなのでしょうね。

    今回通期決算発表が為されて来期予測が提示されその裏付けとしての定期顧客数の直近の急増数字を発表することによってようやくファーマフーズが高成長ステージに入ったということを認識した投資家の買いが増えてきたということになります。

    金社長は早期に売上300億を目指していくことを示しており、今期も上期は大幅営業赤字予測となっていますからこの予測数字さえ保守的予測であったといった結果が来年に出てくる可能性があるということを現段階において私は提示しておきたいと思います。

    数年前に圧倒的高値掴みしてしまった方も含めて全ホルダーが報われた銘柄となったのは本当に素晴らしいことですね。

    私個人としては中長期保有していき、最終的にどのくらいの規模の企業に高成長していくのか株主として見守っていきたいと思います。

  • 中期的転換になりそうな雰囲気となってきましたね。
    とりあえず200日移動平均線の攻防を制して中長期的なトレンド転換を果たして欲しいものですが来週以降どうなりますか。
    相変わらず最悪の環境でしっかりと収益を出している優良企業ですから大きな割安性を示し続けていますので個人的には少しずつ買い増し続けていきたいと思います。
    コロナ後が楽しみですね。

  • 凄い業績予想が出ましたね。
    これでも保守的な予想なのでしょうか。
    いずれにせよニューモが百万本突破しており、ストック収益となる定期購入者も例年であるなら広告を圧縮することにより第四四半期は下がった第三四半期よりさらに下がる傾向が過去はありましたが今期はむしろ伸びておりやはり高成長ステージに入ったということが再確認されました。
    売上高営業利益率は相変わらず低く上期は営業赤字転落を再び予測しておりますからそれは来期もCPO基準で積極的広告投資をして上期に圧倒的にやっていって下期に一気に回収することを示しており金社長は売上300億早期達成へ向けてアクセルを緩めないということを決断なされたようですね。
    中長期目線で見ている私はこれを評価し、株価低迷中ですからこれからも少しずつ買い増していくことが確定しましたが、売り圧力は強くやはり営業利益以下の数字だけを見て判断する投資家が多いことを証明しており、今回も営利10億程度ならもう十分妥当株価であると見なされる可能性はあるでしょう。
    この乖離は遅かれ早かれ埋まることになると私は思いますが目先は今日以降の値動きに注目ですね。

  • 基本的に投資家たちは営利以下の利益数字だけを見て判断する方が多く、その視点から行くとファーマフーズはその低い売上高営業利益率などから評価を低くしている側面もあるかと愚考しております。
    ここのホルダーの方々のように中身をしっかりと見る方は数字には出ていない現状隠されている利益数字が極大化しつつある状況を理解していらっしゃいますので強気なのですが、数字のみの判断で行けば上方修正した今期もEPS24円程度ですし成長評価を加味するとしても現株価はまあ妥当水準と判断する方がいてもおかしくないということになるかと思います。

    私は割安と判断していますので少しずつ買い増し続けていますが、CPO基準で徹底的に先行投資して出来る限りの売上拡大に邁進して欲しいと考えています。

    いつ収穫期とするかの案配は金社長の匙加減でしょうね。

    ホルダーの皆さんが仰っている通り少し広告を抑えるだけで利益数字は一気に膨らむ局面に入っていますのでこの辺のタイミングを決算発表などで開示してくださると投資家としては嬉しいですね。

  • すでに予測されていたこととはいえ上方修正おめでとうございます。
    発表時間だけは予測外でしたね。
    4Qは売上4240百万円営利997百万円となりました。
    通期売上50%程度成長達成ですからもう凄い結果となりました。
    4Qは3Qより売上は沈みますが、今期3Qで一気に伸びたところからあまり沈むことなく売り上がったのは祝着ですね。高成長ステージに入ったと見てよいかと思います。
    いわゆる中期目標となっている売上300億ももうこの段階でかなり現実味を帯びてくることになりました。
    二、三年後くらいまでに達成してしまいそうな勢いですね。決算発表にて具体的な年度が開示されるかもしれません。

    来期目標数字も含めてもちろん創薬に関してもTVで会社が紹介されるタイミングと共に思惑がありますし、楽しみですね。

    増配ももちろん有難く株主として頂戴致します。

    長い売り圧力、調整局面によってもう十分な玉は保持しておりますが、さらに買い増したくなるM&Aではない高成長力ですね。

  • 今日が中期的な転換点になっているといいですね。
    来週以降注目です。
    最悪業界での陰の極み現況で赤字転落せずに収益を出している割安企業ですからコロナ後は大きく評価されると思うのですがどうでしょうか。

  • 決算発表まで残り13営業日となり、ようやく動き出してきたかといったところですね。
    徹底的に売り方に叩かれる日々で私もほぼ毎営業日買い増しさせられ続けましたが、お陰様で十分な玉数を仕込むことが出来ました。
    コツコツ買い増していくしか私には出来ませんが、結果論的に現段階においてはその長い日柄調整が功を奏しているといったところですね。
    ホルダーの方々には釈迦に説法ですがコロナで世界的に巣ごもり消費と健康志向な方急増でヘルスケアの通販事業はこれから追い風でありニューモの躍進で通販事業は高成長ステージに変化している可能性が高いです。機能性素材事業においても成長ステージに入った可能性が高く、通期決算発表は楽しみですね。
    この業績推移に変化なく、相場環境が急変することなく、来期さらなる飛躍を示す目標数字が提示されれば青天井相場となる確率も高まると私は考えています。
    結果はもうまもなく、そうならなかったら御免なさい。

  • tra*****さん相変わらず手厳しいですね。
    しかし一理あります。
    アパレルは世界中で圧倒的に厳しい状況ですし業界再編は進んでいくでしょう。
    仰る通りファッションウォーカーがモバコレのような減損処理となるリスクはありますが、元々黒字企業のようですし、今回は大丈夫かなと見ております。
    田中社長のツイッターも以前はほとんど反応なしでしたが最近は一定のリツイートが付くようになっており知名度が高まり新規会員が増えていることが推測されます。
    もちろん第二四半期の決算をまずは見なければ確かなことは分かりませんが、ヒカル砲の影に隠れている感じですがBOEMも圧倒的高成長をし始めており、厳しいアパレル業界の中での生き残り組になれる可能性は生じていると愚考しております。

  • コロナ禍で厳しい中、国内業態転換を進めてM&A効果もありますがしっかりと堅実な数字を作ってきましたね。
    インドもコンビニ業態転換が停滞していますが現段階においては転換完了延期はしておりませんし、再開となったら一気に行える準備は出来ているということでしょうか。
    何といっても2023年末までにインドコンビニ2000店舗達成が大きな可能性のあるものですから結構な玉数とはなっておりますが、まだまだ買い増したいですので引き続き中長期投資で少しずつ拾い続けたいと思います。

  • 利益の出方が下期偏重故に四半期単独数字は割り引いて考えなければならないといった発想もあるのでしょう。
    Q4も営利10億台出してくるなら面白いですが、CPO基準満たせば利益はさらに広告投資すると会社が述べているように現状利益率よりも売上成長を重視しているようですからその辺りで評価を下げる向きもあるのかと愚考します。
    私はストック収益となる定期顧客による利益は後からでも存分に回収できるのでそのパイを増やす売上のさらなる拡大を目指して攻め続けることを評価しますので相変わらず買い増し続けていますが、投資家によって考え方は様々ということですね。
    目先は明日株価がどうなるかですね。
    また抑えつけられてしまうのかどうか。
    まあどちらにしても私の投資判断はバイアンドホールドです。

  • 第二四半期決算数字はコロナ禍であまり期待は出来ないでしょうね。
    とりあえずインドコンビニの業態転換が相変わらず滞っている状況ですのでさらに業態転換完了を延期するかどうかといった点に私は注目しております。
    すでに業態転換している店舗は売上絶好調なマンスリーレポートもありつくづくタイミングが惜しいといった感じですが、コロナは誰も予測してなかったわけですから仕方がないことですね。
    いずれにせよ店舗展開をしていく方向性には変化ありませんので中長期では現株価水準は相変わらず買いでしょうね。
    個人的にはその業態転換再開状況を睨みながら少しずつ買い増していきたいと思います。

  • 昨年を踏襲し業績推移に問題ないなら9月4日に上方修正リリースですかね。
    もう後20営業日ほど。
    残り少ない日数ですが売り圧力強いですので最後まで買い増し続けさせられそうです。
    まあ無理せずしかししっかりと玉を積み上げていって決算発表を迎えたいと思います。
    こういう忍耐の日々が長くなるほどその後大相場になりやすいですし玉も大きくなりますので個人的には嬉しいですね。
    まあその結果玉砕となるかもしれませんが。
    そのときはもちろん自業自得ということで笑ってやってください。

  • 機能性素材事業の成長軌道運行開始通信販売事業の高成長軌道運行開始

    新型コロナウイルスによる影響もなしで終着駅高嶺の花株価へと進む可能性をみて今日まで買い増し続けていますが、ここまでの経過は貸借銘柄選定から売り優勢の展開が続いて1か月半も経ってしまいました。

    かなり長引いていますね。面白いものです。

    中期的には乖離は収束し押し目買い局面が到来しています。

    業績推移に変化がなければこの辺は良き機会となる株価位置だと考えますがさて。

    日柄的には9月7日に向けてどこかの時点で動き出すとは睨んでいますので今日も買い増していますが、来週も引き続き無理せず少しずつ買い増し続けたいと思います。

    個人的にも結構玉が貯まってきましたね。

    一体いつまで買い増し続けさせることやら。長旅になりそうです。

    しかしコロナ禍でも高成長銘柄は本当に少数しかなくここはその中の一つだと考えていますので仕方ありませんね。

    まあまったりやります。

  • 仰る通りですが、この企業は元々あまりニュースリリースを出さない感じですね。
    去年は7,8月は全く何もありませんでした。
    9月の決算発表までに業績修正発表があると思いますので今年は8月にそれがあるかもしれませんからそのときまで焦らず楽しみに待ちましょう。
    元々短期乖離収束可能性はあったタイミングで貸借銘柄に選定されましたので現況可能性は十分あったわけですから、きっかけ材料待ちなのは確かですね。
    9月の決算発表までに良いリリースがあれば良いですなあ。
    個人的にはそれまでまったりコツコツ拾い続けていきたいですね。

  • 情勢には変化なしというところですね。
    貸付金が回収できるかどうかは依然として分からず引き続き交渉中だが、貸倒引当金はすでに計上済みなので回収不能になっても問題ないということですね。
    後は新たなパートナーはどういう企業なのかということと何よりもインドでのロックダウン解除がいつかということが大事です。業態転換工事再開が始まって欲しいですね。
    株価は底値圏であり中長期では現株価水準はどこで買っても大丈夫でしょうね。
    私は中長期保有ですのでコツコツ買い増しです。

  • 仰る通り機能性素材事業の成長軌道乗せが第三四半期決算で明らかになったわけですが、現状はその評価よりも短期乖離収束が採用されている状況でしょうか。
    貸借銘柄に選定されたタイミングは売り方にとっては絶好のタイミングであったということになっています。
    今週も引き続き下値の目途を探る展開、私の当たらない予想ではそろそろ反発と思いますので相変わらず少しずつ買い増しますが、ファーマフーズの将来性はホルダーの皆様には釈迦に説法ですから割愛しますが、その方向性に変わりない以上、近いうちに動き出すタイミングは来ると思います。
    無理せずじっくりと手掛けていきましょう。

  • すでに開店した既存店の売り上げ的にはコロナ長引いても問題ないと思うのですがやはり業態転換のための工事が出来ないことがマイナスですね。
    会社は425店舗業態転換完了は今期末から来年8月末に延期しましたがそれがさらに延期されてしまうリスクはあるかと思います。
    子会社整理はIFRS移行への布石でしょうか、インド事業がインパクトHDへのPLすべてに組み込まれます。
    コロナはいずれインドでも収束するでしょうが、現状まだ時間がかかりそうで株価はコロナの耐性もついているようで底値圏で下値は堅く少しずつ買い増しするための時間が増えたと思えば良いのかなと考えています。
    いずれにせよ新規業態転換が通常に戻るのがいつになるのか注目しています。

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