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投稿コメント一覧 (628コメント)


  • 「若い票 釣る目当ての 商品券」

    18歳若い人が、シールズなどに引かれて安倍票にならないからと、
    だまされるな、金券配りは選挙のときだけ、若者も、高齢者も、
    金で釣られて投票はやめよう。安倍自民・公明NOで安倍に熱いお灸を据えよう。

    若年低所得層に「商品券」 補正予算案、消費刺激 政府方針
    産経新聞 3月24日(木)7時55分配信

     >政府は23日、景気刺激のため編成する平成28年度補正予算案の目玉として、若年層の低所得者対策を盛り込む方針を固めた。生活必需品などの購入に充てられる商品券の配布を検討する。1月に成立した27年度補正予算は高齢者への臨時給付金が柱だったが、若年層の消費の落ち込みが目立つため、ピンポイントでテコ入れを図りたい考えだ。

     これまでの低所得者対策は「賃金引き上げの恩恵が及びにくい」(菅義偉官房長官)などを理由に高齢者向けが主だった。しかし、1月の家計調査(2人以上世帯)では、34歳以下の若年層の消費支出が前年同月比11・7%減と大幅なマイナスで、全世帯平均の3・1%減と比べても落ち込みが目立った。

     政府は低迷する個人消費の底上げを図るためには、若年層の消費刺激策が欠かせないと判断。貯蓄に回る可能性が指摘される給付金ではなく、商品券の配布を検討している。低所得者の対象や事業規模などの細部は4月から詰める。

     内閣府の調査によると、21年度に配られた定額給付金は、高齢者世帯よりも子育て世帯の方が受給額から消費に回す割合が多く、今回の措置は消費底上げに一定の効果が見込めそうだ。

     低所得の高齢者に1人当たり3万円を配る27年度補正予算の臨時給付金は、与野党から「なぜ高齢者ばかり優遇するのか」などと異論が出ていた。参院選を控え、若年層向けの支援策をアピールする狙いもある。<

  • 18歳若い人が、シールズなどに引かれて安倍票にならないからと、金券配り。
    だまされるな、金券配りは選挙のときだけ、若者も、高齢者も、
    金で釣られて投票はやめよう。安倍自民・公明NOで安倍に熱いお灸を据えよう。

    若年低所得層に「商品券」 補正予算案、消費刺激 政府方針
    産経新聞 3月24日(木)7時55分配信

     >政府は23日、景気刺激のため編成する平成28年度補正予算案の目玉として、若年層の低所得者対策を盛り込む方針を固めた。生活必需品などの購入に充てられる商品券の配布を検討する。1月に成立した27年度補正予算は高齢者への臨時給付金が柱だったが、若年層の消費の落ち込みが目立つため、ピンポイントでテコ入れを図りたい考えだ。

     これまでの低所得者対策は「賃金引き上げの恩恵が及びにくい」(菅義偉官房長官)などを理由に高齢者向けが主だった。しかし、1月の家計調査(2人以上世帯)では、34歳以下の若年層の消費支出が前年同月比11・7%減と大幅なマイナスで、全世帯平均の3・1%減と比べても落ち込みが目立った。

     政府は低迷する個人消費の底上げを図るためには、若年層の消費刺激策が欠かせないと判断。貯蓄に回る可能性が指摘される給付金ではなく、商品券の配布を検討している。低所得者の対象や事業規模などの細部は4月から詰める。

     内閣府の調査によると、21年度に配られた定額給付金は、高齢者世帯よりも子育て世帯の方が受給額から消費に回す割合が多く、今回の措置は消費底上げに一定の効果が見込めそうだ。

     低所得の高齢者に1人当たり3万円を配る27年度補正予算の臨時給付金は、与野党から「なぜ高齢者ばかり優遇するのか」などと異論が出ていた。参院選を控え、若年層向けの支援策をアピールする狙いもある。<

  • 『我がものと、巫女をくどいて 肘鉄砲」

    --巫女さんを誘って札幌の夜に説得しようと思ったが--神社の巫女(みこ)から「自民はあまり好きじゃない」と言われ自民・大西氏「巫女のくせに」と言い放つ。昨今の自民不評をしめす出来事!

    自民・大西氏「巫女のくせに」 自民好きでないと言われ
    朝日新聞デジタル 3月24日(木)19時3分配信

    >自民・大西氏「巫女のくせに」 自民好きでないと言われ
    大西英男衆院議員
     自民党の大西英男衆院議員(東京16区)は24日、所属する細田派の会合で、衆院北海道5区補選の応援で現地入りした際、神社の巫女(みこ)から「自民はあまり好きじゃない」と言われた出来事を紹介。「巫女さんのくせになんだと思った」と発言した。

     大西氏は補選の必勝祈願のために神社を訪れ、出会った巫女に自民公認候補への支援を依頼したが、断られたという。「巫女さんを誘って札幌の夜に説得しようと思った」とも述べた。

     神社関係者らによる神道政治連盟は自民と近い関係にあるため、巫女から言われた言葉が不満だったようだが、細田博之幹事長代行(島根1区)は直後に「出雲の人からみるとはらはらした。東日本の人は頭に浮かんだらすぐに発言してしまう。言動、行動は十分に注意いただきたい」と制した。<

     大西氏は昨年6月の自民党議員の勉強会で、「マスコミを懲らしめるには広告料収入がなくなるのが一番」などと発言し、党から厳重注意処分を受けている。<

  • --巫女さんを誘って札幌の夜に説得しようと思ったが--神社の巫女(みこ)から「自民はあまり好きじゃない」と言われ自民・大西氏「巫女のくせに」と言い放つ。昨今の自民不評をしめす出来事!

    自民・大西氏「巫女のくせに」 自民好きでないと言われ
    朝日新聞デジタル 3月24日(木)19時3分配信

    >自民・大西氏「巫女のくせに」 自民好きでないと言われ
    大西英男衆院議員
     自民党の大西英男衆院議員(東京16区)は24日、所属する細田派の会合で、衆院北海道5区補選の応援で現地入りした際、神社の巫女(みこ)から「自民はあまり好きじゃない」と言われた出来事を紹介。「巫女さんのくせになんだと思った」と発言した。

     大西氏は補選の必勝祈願のために神社を訪れ、出会った巫女に自民公認候補への支援を依頼したが、断られたという。「巫女さんを誘って札幌の夜に説得しようと思った」とも述べた。

     神社関係者らによる神道政治連盟は自民と近い関係にあるため、巫女から言われた言葉が不満だったようだが、細田博之幹事長代行(島根1区)は直後に「出雲の人からみるとはらはらした。東日本の人は頭に浮かんだらすぐに発言してしまう。言動、行動は十分に注意いただきたい」と制した。<

  • --巫女さんを誘って札幌の夜に説得しようと思ったが--神社の巫女(みこ)から「自民はあまり好きじゃない」と言われ自民・大西氏「巫女のくせに」と言い放つ。昨今の自民不評をしめす出来事!

    自民・大西氏「巫女のくせに」 自民好きでないと言われ
    朝日新聞デジタル 3月24日(木)19時3分配信

    >自民・大西氏「巫女のくせに」 自民好きでないと言われ
    大西英男衆院議員
     自民党の大西英男衆院議員(東京16区)は24日、所属する細田派の会合で、衆院北海道5区補選の応援で現地入りした際、神社の巫女(みこ)から「自民はあまり好きじゃない」と言われた出来事を紹介。「巫女さんのくせになんだと思った」と発言した。

     大西氏は補選の必勝祈願のために神社を訪れ、出会った巫女に自民公認候補への支援を依頼したが、断られたという。「巫女さんを誘って札幌の夜に説得しようと思った」とも述べた。

     神社関係者らによる神道政治連盟は自民と近い関係にあるため、巫女から言われた言葉が不満だったようだが、細田博之幹事長代行(島根1区)は直後に「出雲の人からみるとはらはらした。東日本の人は頭に浮かんだらすぐに発言してしまう。言動、行動は十分に注意いただきたい」と制した。

     大西氏は昨年6月の自民党議員の勉強会で、「マスコミを懲らしめるには広告料収入がなくなるのが一番」などと発言し、党から厳重注意処分を受けている。<

  • 「類を呼ぶ 暴言・暴力 自民党」

    JA関係者と口論になり、相手の腹部を拳で殴ったという暴力議員。しかも自分の支持団体の関係者に!
    背景にTPP問題が有るのではないか?

    自民・山田俊男氏が暴力=党会合後、JA関係者に、*山田議員(富山出身、参院比例区)
    時事通信 3月25日(金)15時31分配信

     >自民党の山田俊男参院議員が18日に党本部で開かれた会合の終了後、出席した全国農業協同組合連合会(JA全農)の関係者に対して暴力を振るっていたことが分かった。

     自民党の伊達忠一参院幹事長は25日の記者会見で「本人は事実関係を認めている」と説明した。

     山田氏はJAグループの組織内候補として2007年に初当選し、2期目。18日は党の「農林水産業骨太方針策定プロジェクトチーム」の会合で、加工食品の原産地表示についてJA全農などからヒアリングを実施。関係者によると山田氏は会合後、農業政策をめぐってJA関係者と口論になり、相手の腹部を拳で殴ったという。

     伊達氏によると、山田氏は参院執行部の事情聴取に対し、「迷惑を掛け、申し訳ない」と謝罪。ただ、「相手は親しい元同僚であり、暴力という認識はなかった」とも釈明したという。執行部はさらに事実関係を確認した上で、処分を検討する。 <

  • JA関係者と口論になり、相手の腹部を拳で殴ったという暴力議員。しかも自分の支持団体の関係者に!
    背景にTPP問題が有るのではないか?

    自民・山田俊男氏が暴力=党会合後、JA関係者に、*山田議員(富山出身、参院比例区)
    時事通信 3月25日(金)15時31分配信

     >自民党の山田俊男参院議員が18日に党本部で開かれた会合の終了後、出席した全国農業協同組合連合会(JA全農)の関係者に対して暴力を振るっていたことが分かった。

     自民党の伊達忠一参院幹事長は25日の記者会見で「本人は事実関係を認めている」と説明した。

     山田氏はJAグループの組織内候補として2007年に初当選し、2期目。18日は党の「農林水産業骨太方針策定プロジェクトチーム」の会合で、加工食品の原産地表示についてJA全農などからヒアリングを実施。関係者によると山田氏は会合後、農業政策をめぐってJA関係者と口論になり、相手の腹部を拳で殴ったという。

     伊達氏によると、山田氏は参院執行部の事情聴取に対し、「迷惑を掛け、申し訳ない」と謝罪。ただ、「相手は親しい元同僚であり、暴力という認識はなかった」とも釈明したという。執行部はさらに事実関係を確認した上で、処分を検討する。 <

  • 「生活が 苦しいはずだよ消費増税」

    消費税ゼロだった時代の税金倍増。 苦しくなるはずだよ。消費税10%はなんとしても止めよう。
    夏の参院選で 安倍自民・公明党に鉄槌を!、熱いお灸を!

  • 「産んだのは、あなたでしょう 親責任」

    母親に冷たい次世代の党、自民党、働きたかったら子を産むなと同じだ。世の母親らは怒っている。こんな発言をする候補者を立てる自民党は好きになれない。

    保育園落ちたブログ 山田宏・元次世代の党幹事長「生んだのはあなた。育児は親の責任」と発言
    産経新聞 3月31日(木)14時13分配信

    保育園落ちたブログ 山田宏・元次世代の党幹事長「生んだのはあなた。育児は親の責任」と発言
    山田宏・元次世代の党幹事長(酒巻俊介撮影)(写真:産経新聞)
     夏の参院選で自民党から比例代表候補として出馬する山田宏・元次世代の党幹事長は31日、党東京都連の会合で、待機児童問題をめぐる「保育園落ちた日本死ね」ブログを「落書き」としたうえで「私にしてみれば、『生んだのはあなたでしょう。(育児は)親の責任でしょ、まずは』と言いたいところだ」と述べた。

     山田氏は会合で、杉並区長時代、区の待機児童問題に多額の費用がかかったことに言及。「行政改革をして、(浮いた)費用で子どもが増える国にしたい」と強調した。

     そのうえで「このようなものをかざして国会で質問しているようでは、野党は駄目だ」とも指摘。親がまず育児の責任をわきまえるよう求め、「そのうえで、きちんと保育園の整備をしていくことが大切だ」と述べた。

  • 「仕方なし 年金足りずに 老年バイト」

    ただでさえ少ない年金が 消費税倍増で より細くなり暮らせないから……

  • 「ええじゃないか 五億円あれば 不倫五女」

    乙武は、金の魅力で……。自民党まで担ぎ出そうとした。庶民の為の政策・政治より数集めの危険な安倍内閣!

  • 「さもしさの つのる心地ぞ 花落つる」

    国防の意欲盛んな氏がこんなだとは。前の選挙で支持した民の心に、はなれる桜かな。
    危うく惑わされるところだった。やはり右翼はごめんだね。

    田母神氏、現金配布を「了解」 本人が語る録画映像
    朝日新聞デジタル 4月8日(金)6時50分配信

    >田母神氏、現金配布を「了解」 本人が語る録画映像
     元航空幕僚長・田母神俊雄氏(67)の資金管理団体で多額の政治資金が使途不明になっている問題で、田母神氏が支援者に現金を配ることを「了解した」と語る様子の録画映像があることが関係者への取材でわかった。東京地検特捜部もこの映像を押収しているとみられ、公職選挙法が禁じる運動員への金品供与に田母神氏がかかわった可能性について調べている模様だ。<

  • 国防の意欲盛んな田母神氏の実態が、こんなだとは。前の選挙で支持した民の心に、はなれる桜かな。
    危うく惑わされるところだった。やはり右翼や極右はごめんだね。

    田母神氏、現金配布を「了解」 本人が語る録画映像
    朝日新聞デジタル 4月8日(金)6時50分配信

    >田母神氏、現金配布を「了解」 本人が語る録画映像
     元航空幕僚長・田母神俊雄氏(67)の資金管理団体で多額の政治資金が使途不明になっている問題で、田母神氏が支援者に現金を配ることを「了解した」と語る様子の録画映像があることが関係者への取材でわかった。東京地検特捜部もこの映像を押収しているとみられ、公職選挙法が禁じる運動員への金品供与に田母神氏がかかわった可能性について調べている模様だ。<

  • 「凄まじき 嘘つき首相 安倍TPP」

    自民党の選挙ポスターに「ウソ付かない、TPPは断固反対。ブレない」と出しておきながら安倍総理は国会で私は1度たりともTPP絶対反対と入った事はないと答弁。これでは農業者も医療関係者も、保険会社も納得できない。

    >安倍首相は本日7日の衆院TPP特別委員会で民進党の柿沢未途議員の質問に答える形で「私自身はTPP断固反対と言ったことは一回も、ただの一回もございませんから、まるで私が言ったかのごとくの発言は謹んで貰いたい」と発言しました。

    安倍首相は自民党総裁として2012年の衆議院選挙を戦いましたが、この際の自民党総裁は同年9月26日に就任した安倍晋三議員でした。

    この衆院選の際のマニフェストには「『聖域なき関税撤廃』を前提にする限り、TPP交渉参加に反対します。」と明記されており、柿沢議員のフリップにもあるように、ポスターには「TPPへの交渉参加に反対!」「ウソつかない。TPP断固反対。ブレない。」と明記されています。<

  • 凄まじい 嘘をつく安倍首相 TPPで。TPPは農業だけでなく国民生活に甚大な悪影響を及ぼす。

    自民党の選挙ポスターに「ウソ付かない、TPPは断固反対。ブレない」と出しておきながら安倍総理は国会で私は1度たりともTPP絶対反対と入った事はないと答弁。これでは農業者も一般庶民も医療関係者も製薬会社も保険会社も納得できない。

  • 凄まじい 嘘をつく安倍首相 TPPで。TPPは農業だけでなく国民生活に甚大な悪影響を及ぼす。

    自民党の選挙ポスターに「ウソ付かない、TPPは断固反対。ブレない」と出しておきながら安倍総理は国会で私は1度たりともTPP絶対反対と言った事はないと答弁。これでは農業者も一般庶民も医療関係者も製薬会社も保険会社も納得できない。

  • 「高い学費 貧乏人は 進学するな」という自民党。近頃の安倍政権下の自民党の劣化甚だしい。

    貧富関係なく貧乏人でも誰でも学問したい人は、進学し、学を治め技術を習得できる。これが我国の進歩・発展の基礎だ。進学の邪魔をする安倍自民党は国民の敵だ。こんな発言する国会議員はみんなで次回の選挙で落とそう。


    「進学しても女の子はキャバクラへ」自民・赤枝氏発言
    朝日新聞デジタル 4月12日(火)20時27分配信

    >「進学しても女の子はキャバクラへ」自民・赤枝恒雄衆院議員の発言
     自民党の赤枝恒雄衆院議員(72)=比例東京=が12日、子どもの貧困対策を推進する超党派による議員連盟の会合で、貧困の背景について「親に言われて仕方なく進学しても女の子はキャバクラに行く」などと述べた。会合では支援団体の代表や児童養護施設出身の大学生が奨学金制度の拡充を求め、それに対する質疑応答の冒頭で発言した。

     要望に対し、赤枝氏は「がっかりした。高校や大学は自分の責任で行くものだ」という趣旨の主張をした。その上で「とりあえず中学を卒業した子どもたちは仕方なく親が行けってんで通信(課程)に行き、やっぱりだめで女の子はキャバクラ行ったりとか」と話し、望まない妊娠をして離婚し、元夫側から養育費を受けられず貧困になると持論を展開。義務教育について「しっかりやれば貧困はありえないと言いたいくらい大事」と強調した。

     赤枝氏は2012年に比例単独で初当選し、現在2期目。産婦人科医で、会合終了後の取材に「街角相談室でいろんな子どもの話を聞いてきた。子どもが十分教育を終えるまでは国が手厚く援助しないといけないが、高校も大学もみんなが援助するのは間違っている」と説明した。

     会合では、子どもの貧困問題に取り組む公益財団法人「あすのば」の代表らが、大学進学を目指す学生への無利子奨学金の拡充などを要望。児童養護施設出身の大学生も「誰でも平等に進学できる社会を」などと訴えていた。(伊藤舞虹)<

  • 「進学しても女の子はキャバクラへ」自民・赤枝氏発言
    朝日新聞デジタル 4月12日(火)20時27分配信

    >「進学しても女の子はキャバクラへ」自民・赤枝恒雄衆院議員の発言
     自民党の赤枝恒雄衆院議員(72)=比例東京=が12日、子どもの貧困対策を推進する超党派による議員連盟の会合で、貧困の背景について「親に言われて仕方なく進学しても女の子はキャバクラに行く」などと述べた。会合では支援団体の代表や児童養護施設出身の大学生が奨学金制度の拡充を求め、それに対する質疑応答の冒頭で発言した。

     要望に対し、赤枝氏は「がっかりした。高校や大学は自分の責任で行くものだ」という趣旨の主張をした。その上で「とりあえず中学を卒業した子どもたちは仕方なく親が行けってんで通信(課程)に行き、やっぱりだめで女の子はキャバクラ行ったりとか」と話し、望まない妊娠をして離婚し、元夫側から養育費を受けられず貧困になると持論を展開。義務教育について「しっかりやれば貧困はありえないと言いたいくらい大事」と強調した。

     赤枝氏は2012年に比例単独で初当選し、現在2期目。産婦人科医で、会合終了後の取材に「街角相談室でいろんな子どもの話を聞いてきた。子どもが十分教育を終えるまでは国が手厚く援助しないといけないが、高校も大学もみんなが援助するのは間違っている」と説明した。

     会合では、子どもの貧困問題に取り組む公益財団法人「あすのば」の代表らが、大学進学を目指す学生への無利子奨学金の拡充などを要望。児童養護施設出身の大学生も「誰でも平等に進学できる社会を」などと訴えていた。(伊藤舞虹)<

    貧富関係なく貧乏人でも誰でも学問したい人は、進学し、学を治め技術を習得できる。これが我国の進歩・発展の基礎だ。進学の邪魔をする安倍自民党は国民の敵だ。こんな発言する国会議員はみんなで次回の選挙で落とそう。

  • 「進学しても女の子はキャバクラへ」自民・赤枝氏発言
    朝日新聞デジタル 4月12日(火)20時27分配信

    >「進学しても女の子はキャバクラへ」自民・赤枝恒雄衆院議員の発言
     自民党の赤枝恒雄衆院議員(72)=比例東京=が12日、子どもの貧困対策を推進する超党派による議員連盟の会合で、貧困の背景について「親に言われて仕方なく進学しても女の子はキャバクラに行く」などと述べた。会合では支援団体の代表や児童養護施設出身の大学生が奨学金制度の拡充を求め、それに対する質疑応答の冒頭で発言した。

     要望に対し、赤枝氏は「がっかりした。高校や大学は自分の責任で行くものだ」という趣旨の主張をした。その上で「とりあえず中学を卒業した子どもたちは仕方なく親が行けってんで通信(課程)に行き、やっぱりだめで女の子はキャバクラ行ったりとか」と話し、望まない妊娠をして離婚し、元夫側から養育費を受けられず貧困になると持論を展開。義務教育について「しっかりやれば貧困はありえないと言いたいくらい大事」と強調した。

     赤枝氏は2012年に比例単独で初当選し、現在2期目。産婦人科医で、会合終了後の取材に「街角相談室でいろんな子どもの話を聞いてきた。子どもが十分教育を終えるまでは国が手厚く援助しないといけないが、高校も大学もみんなが援助するのは間違っている」と説明した。

     会合では、子どもの貧困問題に取り組む公益財団法人「あすのば」の代表らが、大学進学を目指す学生への無利子奨学金の拡充などを要望。児童養護施設出身の大学生も「誰でも平等に進学できる社会を」などと訴えていた。(伊藤舞虹)<

    貧富関係なく貧乏人でも誰でも学問したい人は、進学し、学を治め技術を習得できる。これが我国の進歩・発展の基礎だ。進学の邪魔をする安倍自民党は国民の敵だ。こんな発言する国会議員はみんなで次回の選挙で落とそう。

  • 「力づく? 金権選挙の (元)空幕長」法を破って逮捕さる。

    憲法破る安倍最高司令官の罪はもっと重い、国民の1票で安倍を交代させ、自衛隊の海外派兵をやめさせよう。

    田母神元空幕長逮捕 元選対事務局長も逮捕 運動員に現金配布の疑い
     平成26年2月の東京都知事選をめぐり、複数の運動員らに現金を渡したとして、東京地検特捜部は14日、公選法違反容疑(運動員買収)で、元航空幕僚長の田母神(たもがみ)俊雄容疑者(67)=東京都世田谷区=と、当時の選対事務局長で会社役員、島本順光(のぶてる)容疑者(69)=東京都墨田区=を逮捕した。特捜部は田母神容疑者らが、多額の政治資金を運動員への報酬に充てていたとみて実態解明を進める。(産経新聞)

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