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投稿コメント一覧 (126コメント)

  • 今年の9月1日に投稿したことを再掲します。
    下記の糸川様の書かれたことに対して、既に第4コーナーを回ってどういう風にゴールを切るかというところまで来ています。もちろん日々の株価は重要ですが、世界初のブロックバスターが目の前です。石橋をたたいて渡るGNIがF351の工場用地の確保していることをアナウンスしているんですよ。
    ホルダーのみなさん、どーんと構えて待ちましょう!

    Shin5 9月1日 16:45

    私は2013年に糸川さんがここのスレッドで書き込まれたコメントを見て、バイオは長期で保持するべきであると確信しました。
    GNIは糸川さんが書かれた6年前のことを着実に実践しています。企業として黎明期を終え、まさに成長期に入ろうとしています。投資をしていてこんな機会に巡り合えることは滅多にないでしょう。
    それでも明日急いで買う必要はないと思います。GNIに興味を持って長期で考えている方であれば、自分のタイミングで買えばいいと思ってます。

    勝手にコピペ申し訳ありません。コピペがまずければ削除いたします。
    【引用文 2013年5月20日】
    バイオベンチャーには、「死の谷」と「ダーウィンの海」があります。

    一般に、バイオベンチャーが、「新規化合物」を発見して「特許出願」「動物試験」「第一相」→大手製薬メーカーにライセンスアウトして、契約一時金を貰う・・・ここまでは良いのですが、その後に「死の谷」が待っている・・・「死の谷」には細い吊り橋があって、なかなか向こう側まで渡れない。谷底には、渡れずに落ちた先人の骨が多数転がっている。統計的に「第二相」を超えられるのは20%、「第三相」で70~80%と言われています。「第三相」が終わったと思っても、当局から追加臨床データーの要求があって納期が遅れると言うのも良くある話。マイルストーンもステージが上がらなければもらえない。一千億円という多額の臨床テスト費用と年月がかかる。臨床試験は、二重盲検により行われるので、株価を上げて増資できるような材料も出せない。新薬が形になるまでに、企業が死んでしまうのが多いことを言っています。GNIは、この谷を一つ渡りました。

    「ダーウィンの海」は、其の後の弱肉強食の世界。新薬発売されたとして、お医者さんがすぐに新薬を使ってくれるでしょうか?人の命を預かっています。定評ある従来の薬を使わずに新薬使って旨くいかなかったら、訴訟のリスクもあります。MRを雇ってDrに普及活動をしなくてはなりません。サメがうようよ泳いでいる中で、如何に生き残るか?「死の谷」を渡って新薬はスタートしたが、競争に打ち勝てずに死に絶えるリスクを言い表しています。GNIの新薬の優れているのは、どの薬も今まで有効な治療法が無い疾患を対象にしているということです。サメの少ない海を渡れるのです。

    ここで必要なのはキャッシュだけではなくて、「成功の鍵」を実現する力と運であり、それを管理して運営する組織力とマネジメント力でもあります。GNIは、北京市政府からの出資金を子会社に受け入れる事になりました。

    GNIのカントリーリスクを気にしておられる方が多いですが、GNIのビジネスモデルの優位性は、実は中国を主戦場にしているということにもあります。

    一般に、日本や米国を対象にすると、新薬完成まで20年の年月と一千億円の費用がかかります。臨床試験に参加してくれる患者(症例)を集めるのに時間とお金がかかります。中国なら費用が数分の一で済む様子です。また、症例を集めるのも人口が多い国なので楽です。販売承認は、国(地域)毎に取得しなければなりませんが、人口の多い国で承認取ったほうが効率的です。少ない費用で大きな市場を手に入れられます。また、臨床データーが充実しているでしょうから、他の国への製薬会社へのライセンスアウトも有利に進められると思います。

    年初の頃、GNIは、「会社評価」が、「新薬発売されても水面下が続く」ということで値下がりしました。GNIにとって今回の新薬は出発点です。本命は「糖尿病腎症」「肝炎」の治療薬です。これらの薬は、患者数が膨大で、有効な治療法がありません。しかし、これらの薬はまだ「死の谷」に居るので、確かに収益はまだ上がらない可能性が高いです。ネガティブキャンペーンもあるでしょう。しかし、他市場へのライセンスアウトによって、収益が改善する期待も高いです。

    アムジェンだって収益が上昇始めるのは、3番目とか4番目の新薬が上市されてからです。「企業業績が悪い」と思わず、GNIの価値が現れるのは「もう少し先」と見据えて覚悟を決め、第二のアムジェンになることを信じて、「ガチ保」してください。

  • 私は否定的なコメントも注意喚起しないといけないので、ほとんどのコメントは受け入れています。そういう見方考え方もあるんだと思い反論しません。

    ただ、この人は、妬み・嫉み・羨みの塊で、昔からどうしても許せない。
    考え方が卑劣すぎます。残りわずかな余生をもっと有意義に過ごしてはいかがですか?

    sakimoatomo_nai
    2019/09/28 10:00
    俺の最高に幸せって
    GNIが治験に失敗して、連続Stop安で三桁になること
    願わくは、管理ポスト入り
    技術だって・・・・・・それに真似事が好きな会社らしいから、可能性は可なり高いとみている
    アキュセラを思い出す

  • 昨日日本-アイルランド戦を観戦してきました。
    全スポーツで初めての日本代表戦のゲームです。
    スタジアムまでのお祭り騒ぎ。緑のユニフォームを着たアイルランド人の多さにびっくり。
    気さくに話しかけてくれるので、なぜかハイタッチ。
    開始前から大歓声、拍手、会場の雰囲気がとても楽しい。
    国家斉唱を大声で歌う。
    開始後、地響きが起こるような歓声、拍手、手拍子。
    対照的にペナルティゴールの直前の静寂、本当に4万7千人も観客がいるのかわからないほどの静寂。
    ゴールが決まった瞬間の凄まじい歓声。
    そして勝利。北島さんの「何も言えない」の気持ちがよくわかりました。
    何物にも替えがたい煌めきの凝縮された80分間をありがとう。

    場違いな書き込み申し訳ございません。
    さあ、次はGNIの番です。
    証券市場の歴史に残る伝説が今始まります。
    みなさん、準備はいいですか?

  • 皆さんが寝静まっていますので、全く関係ないことの投稿を失礼します。

    本日、日本-アイルランド戦の観戦に行ってきます。
    世界No1のアイルランドからなんとか1トライ返してくれることを期待して・・・
    がんばれ日本!
    がんばれGNI!

  • 2段目の赤い線
     「今の株価は高すぎるのではないか」-。日本のバイオセクターのアナリストには投資家からの問い合わせが殺到している。

    3段目の赤い線
     余波はIPO銘柄でなく、ペプチドリームやそーせいグループなど、ステムリムの属する他のバイオ株にも波及。

    GNIは、製薬会社です。
    ペプチドリームの心配した方がいいですよ。

    ①製薬分野時価総額
    ⇒ペプチドリームの時価総額が他社と比較してあまりにも大きすぎる
    ⇒9月25日現在株価
    ⇒01位武田薬品工業---3,849--6,067,398百万
    ⇒14位ペプチドリーム-5,260----659,133百万(1位~13位全て大手製薬企業)
    ⇒29位ジーエヌアイ---1,962------81,835百万

    ②特殊ペプチドから薬が生まれた事例は未だない
    ⇒大丈夫ですか?
     ペプチドリームのパイプライン進捗状況
     臨床試験 第1相(フェーズ 1) 2
     臨床試験 第2相(フェーズ 2) 0
     臨床試験 第3相(フェーズ 3) 0

  • 娘とミュウツー祭りの最終日で帰ってきたら今日もにぎやかですね。
    のどが渇いたので私もお茶を1枚いえ1杯いただきます。

    娘が100%個体をゲットして、ちょっとうらやましいです。
    何のことを言ってるのかわからないでしょうね。
    それでいいんです。

    カルマンさんの昔の毒舌含めてウィットがきいた書き込みは大好きですよ。

  • ご返信ありがとうございます。
    おっしゃる通りかもしれませんね。(*^.^*)

  • 証券会社からGNIの貸株金利変更のお知らせが来てました。
    貸株金利が高い銘柄は、一般に空売りして儲けたい機関が多い銘柄だと思ってますが、本当のところどうなんでしょうか?
    一気に金利が半分になりますが、近々何かあるのでしょうか?
    もちろん私は機関に手を貸す貸株なんてしていませんが・・・

    銘柄名--現在金利(09/20)--次回金利(09/23~)--次々回金利(09/30~)
    GNI----1.00%-------------0.75%---------------0.50%
    みなさんのお取引のある証券会社の貸株金利はいかがですか?

  • xbr様

    返信を今気がつきました。
    どこから引用したのか書いていなくて申し訳ございませんでした。
    この患者数は私もかなり少ないと思っておりますが、過去のGNIの会社説明会の資料の数値から引用しました。
    いづれにしましても、F351だけで十分大会社になるということは同じ意見です。
    あまりにも控えめ過ぎましたでしょうか(笑)

    ホルダー全員で、GNIのすばらしい将来を楽しみにしましょう。

  • 中国だけの患者数です。
    全部認可されたら、中堅製薬会社ではなく、世界有数の製薬会社になりますね。
    妄想が膨らみます。
    •特発性肺線維症(IPF):-----55万人
    •間質性肺疾患(CTD-ILD):100万人
    •放射線性肺炎(RP): --------65万人
    •糖尿病腎症治療(DN):-------500万人
    •肝線維症(F351):---------500万人
    •じん肺治療薬:----------------60万人 非公式には600万人とも1,000万人とも

  • 今日は休暇で家でゆっくり株価や掲示板を見ています。

    私も一時期ペプチドリームのホルダーでしたので、あなたのペプドリ応援団としての書き込みを知っております。あまりこういうことは書き込みたくないのですが、この掲示板で唯一のノンホルダーであるあなたの書き込みの理由はなんですか?ここでいい加減なことを書くのはやめてください。
    以前からGNI株を持ってる方は私を含めてすでに利益がありGNIを理解しているので聞き流すことはできますが、あなたの風説の流布でこれから虎の子の資金を投入しようとしている方に投資機会を失わせることになります。

    【私がペプチドリームホルダーを止めた理由】
    ①製薬分野時価総額
    ⇒ペプチドリームの時価総額が他社と比較してあまりにも大きすぎる
    ⇒9月21日現在株価
    ⇒01位武田薬品工業---3,719--5,862,471百万
    ⇒14位ペプチドリーム-5,120----641,589百万(1位~13位全て大手製薬企業)
    ⇒29位ジーエヌアイ---2,003------83,545百万

    ②特殊ペプチド医薬に特化した事業を展開
    ⇒成功すればオンリーワン企業になるので圧倒的パフォーマンスを得られるが、企業経営としてはあまりにも危険。私の会社ではありえない。

    ➂特殊ペプチドから薬が生まれた事例は未だない
    ⇒大丈夫ですか?
     ペプチドリームのパイプライン進捗状況
     臨床試験 第1相(フェーズ 1) 2つ
     臨床試験 第2相(フェーズ 2) 0
     臨床試験 第3相(フェーズ 3) 0

    ④研究開発支援金はクライアントの方針転換等の影響を受けてプロジェクトが終了し、それ以降の収益が計上できないことがある。
    ⇒継続性が全くないっていうことになります。企業は継続発展することに意義がある

    ⑤第三者の権利若しくは利益を侵害した場合又は侵害していない場合でも相手側が侵害したと考える場合には、損害賠償等の訴訟を提起されるなど法的な紛争が生じる可能性がある。
    ⇒どんな企業でもこのリスクを負っていますが、新規開発分野において発想・理論・実証方法等で法的な争点が生まれた場合、係争中の期間は全く利益をあげられない可能性がある。リスク管理のために大手企業は法務部を強化している。

    ⑥許権を設定登録した場合でも、特許権に係る法的な紛争が生じ、当社が実施する権利に何らかの悪影響が生じる可能性や当社が実施する特許権を上回る優れた技術の出現により、当社が有する特許権に含まれる技術が陳腐化する可能性がある。
    ⇒⑤と同じ。ペプチド医薬に特化した事業のため、致命的な事態に陥る可能性がある。

    ⑦ペプチドリームに対する否定的な風説や風評が、マスコミ報道やインターネット上の書き込み等により発生・流布した場合、それが正確な事実に基づいたものであるか否かにかかわらず、当社の社会的信用に影響を与える可能性があること。
    ⇒ここであなたが流布していることに全く根拠がない場合、訴えられる可能性がありますよ。

  • 私は2013年に糸川さんがここのスレッドで書き込まれたコメントを見て、バイオは長期で保持するべきであると確信しました。
    GNIは糸川さんが書かれた6年前のことを着実に実践しています。企業として黎明期を終え、まさに成長期に入ろうとしています。投資をしていてこんな機会に巡り合えることは滅多にないでしょう。
    それでも明日急いで買う必要はないと思います。GNIに興味を持って長期で考えている方であれば、自分のタイミングで買えばいいと思ってます。

    勝手にコピペ申し訳ありません。コピペがまずければ削除いたします。
    【引用文 2013年5月20日】
    バイオベンチャーには、「死の谷」と「ダーウィンの海」があります。

    一般に、バイオベンチャーが、「新規化合物」を発見して「特許出願」「動物試験」「第一相」→大手製薬メーカーにライセンスアウトして、契約一時金を貰う・・・ここまでは良いのですが、その後に「死の谷」が待っている・・・「死の谷」には細い吊り橋があって、なかなか向こう側まで渡れない。谷底には、渡れずに落ちた先人の骨が多数転がっている。統計的に「第二相」を超えられるのは20%、「第三相」で70~80%と言われています。「第三相」が終わったと思っても、当局から追加臨床データーの要求があって納期が遅れると言うのも良くある話。マイルストーンもステージが上がらなければもらえない。一千億円という多額の臨床テスト費用と年月がかかる。臨床試験は、二重盲検により行われるので、株価を上げて増資できるような材料も出せない。新薬が形になるまでに、企業が死んでしまうのが多いことを言っています。GNIは、この谷を一つ渡りました。

    「ダーウィンの海」は、其の後の弱肉強食の世界。新薬発売されたとして、お医者さんがすぐに新薬を使ってくれるでしょうか?人の命を預かっています。定評ある従来の薬を使わずに新薬使って旨くいかなかったら、訴訟のリスクもあります。MRを雇ってDrに普及活動をしなくてはなりません。サメがうようよ泳いでいる中で、如何に生き残るか?「死の谷」を渡って新薬はスタートしたが、競争に打ち勝てずに死に絶えるリスクを言い表しています。GNIの新薬の優れているのは、どの薬も今まで有効な治療法が無い疾患を対象にしているということです。サメの少ない海を渡れるのです。

    ここで必要なのはキャッシュだけではなくて、「成功の鍵」を実現する力と運であり、それを管理して運営する組織力とマネジメント力でもあります。GNIは、北京市政府からの出資金を子会社に受け入れる事になりました。

    GNIのカントリーリスクを気にしておられる方が多いですが、GNIのビジネスモデルの優位性は、実は中国を主戦場にしているということにもあります。

    一般に、日本や米国を対象にすると、新薬完成まで20年の年月と一千億円の費用がかかります。臨床試験に参加してくれる患者(症例)を集めるのに時間とお金がかかります。中国なら費用が数分の一で済む様子です。また、症例を集めるのも人口が多い国なので楽です。販売承認は、国(地域)毎に取得しなければなりませんが、人口の多い国で承認取ったほうが効率的です。少ない費用で大きな市場を手に入れられます。また、臨床データーが充実しているでしょうから、他の国への製薬会社へのライセンスアウトも有利に進められると思います。

    年初の頃、GNIは、「会社評価」が、「新薬発売されても水面下が続く」ということで値下がりしました。GNIにとって今回の新薬は出発点です。本命は「糖尿病腎症」「肝炎」の治療薬です。これらの薬は、患者数が膨大で、有効な治療法がありません。しかし、これらの薬はまだ「死の谷」に居るので、確かに収益はまだ上がらない可能性が高いです。ネガティブキャンペーンもあるでしょう。しかし、他市場へのライセンスアウトによって、収益が改善する期待も高いです。

    アムジェンだって収益が上昇始めるのは、3番目とか4番目の新薬が上市されてからです。「企業業績が悪い」と思わず、GNIの価値が現れるのは「もう少し先」と見据えて覚悟を決め、第二のアムジェンになることを信じて、「ガチ保」してください。

  • ホルダーのみなさん、おめでとうございます。
    「GNIは失敗しないので」と、なかなか言えない言葉を堂々と言う企業です。

    製薬業界では事前にアナウンスしていたことが突然遅延、中止あるいは音沙汰なしになることがかなり多いですが、GNIは予定通り「結果」を発表しました。
    これは想像以上にすごいことだと思ってます。

    これからじん肺治療薬第3層開始、子会社上場、第3四半期決算発表とIRが続くでしょう。
    特に公式60万人、非公式600万人とも1,000万人ともいわれている中国のじん肺患者への治療薬の承認を受けた時のインパクトは想像できません。

  • 本当ですね。ぺプチの時価総額は異常に高いですね。
    (8月23日 時価総額ランキング)
    順位-企業名---------株価-----時価総額(百万)         
    01.武田薬品工業----3,548--5,592,914
    02.第一三共---------7,074--5,015,546
    03.中外製薬---------7,460--4,175,257
    04.アステラス-------1,449--2,736,905
    05.大塚HD----------4,378--2,442,204
    06.塩野義製薬-------5,743--1,819,303
    07.エーザイ---------5,395--1,599,979
    08.小野薬品工業----1,985--1,078,533
    09.協和発酵キリン--1,837----991,980
    10.大日本住友製薬--1,900----756,010
    11.参天製薬---------1,843----736,913
    12.ペプチドリーム--5,860----734,319
    22.そーせい---------2,512----192,153
    23.サンバイオ-------3,425----177,190
    29.アンジェス---------865------92,490
    30.GNI--------------5,530------76,319

  • ポケモンGOのスイクン祭りから帰ってきました。
    10匹ゲットして満足です。
    今掲示板開きましたら、にぎやかでなによりです。
    来週からもっと盛り上がりましょう。

  • 世界で1年間に作られる新薬の数(アメリカFDA新薬承認数)
    2015年:45
    2016年:22
    2017年:46
    2018年:56
    たったこれだけです。
    全世界に医薬品メーカーがどれくらいあるかわかりませんが、日本国内で医薬品を取
    り扱う医薬品メーカーの数は約350社です。
    つまり、ほとんどの日本の医薬品メーカーは、新薬を作り出していないということに
    なります。それほど創薬は難しいことです。

    F351が承認されれば、とてつもないインパクトが全世界の製薬業界に与えることは間違いないでしょう。その成果がすぐそこまできています。

    GNIのF351がどれほど凄いことか、既にGNIに投資されている方は何を今さら書い
    ているんだと思うでしょうが、これから投資を考えられている方に創薬の難しさを理解していただけたら幸いです。
    製薬関連に投資することは、夢はありますが個人的には博打的な要素が強いと思います。

  • F351

    中国における当第2相臨床試験を2019年8月に終了し、その後、当試験の最終結果は国際学会の場で発表される予定です。

    第3相臨床試験の実施方法や早めに承認を得られるかどうかなども含めて、NMPAと連絡を取る予定です。

    この文面から、成功の確信を感じます。
    これから熱い秋が始まりますね。

  • この10日間で、今年分のNISA4枚の格納をなんとか完了しました。
    とりあえず5年後を楽しみにしています。
    追加資金も底をつきましたので、私にはもう何もできることはありません。
    これからは静かに見守るだけです。

    バイオベンチャーから数少ないバイオ創薬企業へ、
    そして中堅製薬会社への過程をリアルタイムに体験きることに感謝しています。

    さてまずはGNIはこの夏にどんなドラマを見せてくれるのか、
    GNIに投資したみなさんと分かち合いたいと思ってます。

  • そろそろ海外から赤船が来航して地殻変動の第一波が来る予感がします。
    個人的には夏のボーナスで最後の追加資金を投入するまで待ってほしいのですが。

  • おはようございます。
    この大型連休はゆっくり休めましたか?
    私は連休明けからの激務に備えてのんびり過ごしています。

    前にも書きましたが、短期中期長期目線のそれぞれの株主にとって全く違う感覚でGNIをとらえていると思います。それぞれ見ている風景が違うからです。
    私は建設で製薬会社と接していますので、いかに時間がかかる業界であるかということを常々肌身に感じています。

    急激な右肩上がりの業績の進展。グローバルな展開。順調に進んでいる多くの開発。総合ヘルスケアー企業への戦略。どれをとっても魅力的あり、長期の目線で見るとGNIほど魅力的な投資先はないと思ってます。

    今は可能な限り枚数を増やす絶好の機会だと思ってます。

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