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投稿コメント一覧 (6コメント)

  • >>No. 2957

    違うでしょ。
    入院後急速に呼吸状態が悪化して、人工呼吸器の装着が必要になった。気管支に挿管するためには、麻酔で眠らせる必要がある。意識があるまま挿管したら、それこそ拷問です。
    アビガンは内服薬だから、どのみち投与するタイミングは無かったんでしょう。

  • >>No. 186

    投与できない範囲を言えば、見た目で直ぐに判る妊婦さんの他にも、まだこれからお腹が大きくなる妊婦さん、まだ自分が妊娠している事に気がついていない妊婦さん、そしてうっかり妊娠してしまうかもしれない女性達と、性行為を行う男性全て、と言ったところでしょうか。
    こりゃあ、慎重にならざるを得ないよね。どんなに避妊を注意喚起しても、従わないで、後から国の責任を言ってくる人はいますから。

  • >>No. 465

    ここに挙げられた三者の意見通りに、当初から検査を推進していたら、きっと韓国のように医療崩壊一歩手前までは行っていたでしょうね。

    検査を増やしたくても機器や、それを扱うスタッフが足りないため急激には増やせないというのが実状のようですが、今回はたまたま功を奏しました。

    いづれにせよ、あまりテレビを見るとお〇〇になるので、見ない方が良いということは確実に言える事です。

    > 大谷院長
    > 医療ガバナンス研究所の上昌広理事長
    > 岡田晴恵・白鷗大教授
    > の発言は現場の事実に裏付けされており説得力がありますね。
    > この人たちが主張するように、医療崩壊を起こさないための検査とその後の対応を期待しています。

  • アビガンの物質特許は2019年8月で終了するところを、新型インフルエンザに対する適用取得によって5年間(2024年まで)延長となっている。
    という事は、新型インフルエンザ以外の目的で使用する場合においては、既に特許期間が満了となっており、後発品を製造する事ができるということのようだ。
    だから中国企業との契約も2019年で終了しており、現在は後発品として製造できる。
    早くデータを集めて新型コロナウイルスに対する適応を取得しないと、世界中でジェネリックを作られてしまう!
    ガンバレFF!

  • その通りです。
    最も避けなくてはならないことは、軽症者が病院に殺到して病院がパンクや機能不全に陥り、マンパワー不足から重傷者を救うことができなくなることです。
    病院に行ったとしても、現時点では治療薬はありません(アビガンも無いよ)。ましてや解熱剤をもらって熱が下がったからって、フラフラ出歩いてウイルスを撒き散らされては困ります。
    場合によっては、ただの風邪なのに、心配して病院に行った事によりウイルスを仕入れてきてしまうかも知れませんしね。
    とにかく受診目安の条件になるまではお家で寝ていましょうね。

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