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投稿コメント一覧 (12コメント)

  • >>No. 26

    ひとつには金融緩和による超低金利が関係していると思います。それから今都市部ではパワーシニア層と呼ばれる50代~60代の富裕層(弁護士、医師、会計士など)がマンションなどに高い購買意欲を示しているようで、現に駅に近い物件などは買われているそうです(日経プラス10情報)。
    消費税増税前の需要もあって、そうした要因により不動産業界に利益がもたらされている可能性から買われているのではないでしょうか。

  • これ昨日2000付近で買った人はずっと持ってた方がいいんじゃあないでさょうか。チャートを見ると月足、週足、日足とすべて株価が移動平均線より上抜けていますし、会社自身もこんな地合いの中でも積極的に事業展開する姿勢がある感じですし。
    四季報サプライズ銘柄にも入っているようですよ。

  • 板をみていましたが、2000円近くになったらとたんにに注文が溢れてきてましたよ。みなさん、その辺を狙っているのですかね?

  • 売りの人、早く逃げた方がいいよ。今みたいな地合いの悪い時は機関投資家はこういった手堅い銘柄を買いつめてくるよ。
    今は電力株→電鉄株みたいな。

  • >>887様

    アドバイスありがとうございます。
    根気よく下調べをして、この銘柄でうまく利益を出すよう頑張ってみます。

  • 的を外れたことを言っていたらすみません。
    ビーロットはテクニカル面から長期線(月足)も中期線(週足)も上抜けていています。またPBRこそ2倍を超えていますが、PERは6.4と収益力は高い状態を維持しています。中古物件を改修して付加価値を高めて顧客に販売するというフロー型のビジネスで収益を上げているようで、これがとても好調だとか。

    大都市でビジネス展開しているようなので、今後もまだまだ伸びていきそうな感じがします。
    都市部に住んでいる方で何か知っている方いたら情報を頂きたいです。

  • 考え過ぎていたらすみません。
    米中貿易→米中紛争→米中戦争、よって日本も今のうちに防衛強化。ということで買われているのでしょうか?

  • 永遠に上がり続ける株は存在しないので、トレンド転換時はご注意を

  •  犬猫に関して、ペットの長寿命化に伴い様々な病気を専門に治療する病院で主に東京足立区にある東京病院と神奈川県川崎市にある川崎病院及び名古屋病院と3病院がメイン。連携の動物病院からの完全紹介制。
    今期は犬のペット数は減ったが猫のペット数は増加したことにより全体としてはプラスとなった模様。

     現状において高度な動物医療サービス事業を行って上場しているところはここしかありません。アニコムHDやアイペットは保険事業にあるので同業者ではないと思います。孤立世帯が今後とも増える傾向にある日本において、寂しさからペット需要は増えていく可能性があり、ペットの長寿命化も増えていくことでまだまだ伸びていく可能性はあると思われます。そういった意味でも事業に独自性があると認識しています。

     2019年第2集の会社四季報の業績欄では2020年3月期予想は売上高2750百万円、営業利益440百万円。今回の会社の2020年通期予想は売上高2650百万円、営業利益410百万円。四季報予想を超えてはいませんが、前年度よりは確実に伸ばしており(売上高+3.4%、営業利益+3.2%)、業績悪化となるような悪材料は見当たりません。

     とはいえこういうことがおこるのがマーケットであり、相場なのでなんとも難しいところですね。
     これから買おうと思っている人にとってはチャンスかもしれません。

  • 938さんに同意見です。業務内容も独自性があり業績差異の修正発表があっただけでここまでストップ安になる理由がわかりません。キャッシュフローにしても現金預金など堅実に増えているにも関わらず。どなたか何か情報があれば教えていただけますか?

  • 5日間のチャートをみると4月9日の高値3470をつけてから下降トレンドになっているように見えます。なんとなくエネルギーが減っているかのよう。暫くは様子見か余裕のある人は信用売りでもかけてみるのもありですね。

  • 前日に買いを行いマーケットが終わった15:00直後に売りを掛けて、今日買った分を売ったという具合でしょうか?
    ということは今日の15:00直後に今度は・・・
    あくまで憶測ですが

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