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投稿コメント一覧 (17271コメント)

  • ナンピンは長い目でみてね。

    信用わくには限りがあるよ。

  • 2015/09/02 09:59

    エナリスのだめえじがきついので亀

    パンクはしてないよ。

    休むも相場さ。

    16000円まで日経下がるかもって言ってたよ。

    皆頑張れ。

    下げたらまた買うつもり

  • あまりやらんけどね、電機は極端だ

  • 2015/09/02 00:23

    しょうもないのお

  • 2015/08/25 11:02

    素晴らしい

    リカク

  •  「マーケットが壊れてしまったようだ」。24日、米国のメディアは止まらない世界同時株安を盛んに伝えた。米経済専門テレビは、混乱するニューヨーク証券取引所の様子を生中継で伝え「1000ドル超の暴落」にあぜんとするトレーダーたちの表情をとらえた。 「動きが急すぎる」 岡山県の個人投資家の男性(38)は、ため息をついた。数百銘柄の株を持ち、毎日取引している。資産価値は約10億円分あったが、ここ数日の株価の下落で1割ほど目減りしたという。 今月半ば、人民元が切り下げられたのを見て、日本企業のなかでも中国向け輸出が多い銘柄は手放した。しかし、米国や日本の株価の大幅下落までは想定外だった。「今はパニック売りの状況。しばらく売買を控えて様子見だ」 突然の人民元切り下げは、当局の焦りを市場に印象づけた。21日に発表された製造業の景況感を示す指標が6年5カ月ぶりの低水準となると、不安は一気に膨らんだ。 24日の東京市場では、短期の利益を狙うヘッジファンドなどによる売りも目立った。「中国は景気刺激策を打ち出してきたが、実体経済に効果が見られない」。そんな株式市場の冷ややかな見方も、売りを膨らませた。決算発表などの買い材料が乏しいことも値動きを一方向にふれやすくさせた。円高が進んだことも、大きく影響した。 東京・銀座。免税店や衣料品店を歩く中国人観光客たちも心配そうな表情を見せた。 「三つ買う予定だったバッグを一つにしたわ」。北京から旅行に来た会社員の劉環さん(35)は言う。約30万元(約570万円)を株に投資するが、株の値下がりで「しばらくは買い物も控えめにする」と話した。広東省から来た会社員男性(48)は「実際の経済は良くないのに株価だけ上がるのは不自然」と考え、6月に持ち株を全て売った。「政府の政策では株が買い支えきれなくなっている」と不安そうだ。

  • 2015/08/25 02:23

    凄まじいなあ

  • 長期資金を運用する投資家の日本株に対する評価が大きく崩れたわけではないようだ。実際、日経平均は朝の売りが一巡した後、1万9000円を一時回復する場面があった。市場では「国内、海外の長期資金が押し目買いを入れた」(大手証券トレーダー)との声が出ている。 「1ドル120円をキープできれば、今期2ケタの増益は十分期待できる。ROEが改善していることも株高材料。ROEが2割上昇すれば、単純計算で株価も2割上昇する。数年後には日経平均で2万3000円─2万5000円が視界に入る」とニッセイ基礎研究所チーフ株式ストラテジストの井出真吾氏は強気だ。 日本株の相対的な株高は、市場の期待感の裏返しでもある。4─6月期の日本上場企業の業績は23.7%営業増益(みずほ証券リサーチ&コンサルティング調べ、東証1部、金融除く)と好調だった。一方、米S&P500企業はトムソン・ロイター調べで1.2%の増益と、相対的な日本企業の業績好調ぶりが目立つ。 エコノミストからは、「世界経済のドライバーは依然として米国であり、仮に中国経済が少々減速した場合でも、日本経済に与える悪影響は限定的」(大和総研チーフエコノミストの熊谷亮丸氏)との指摘も聞かれる。パニック的な売りが一巡すれば、日本株の「優位性」が再び脚光を浴びる可能性もある

  • 三菱電機はさあ、FAで中国関連だからねえ。

  • 前週末の米ダウ<.DJI>が530ドル安となったことを受けて、寄り付きから売りが先 行。日経平均1万9000円割れ局面では公的資金の流入などが期待されたが、売りは止 まらなかった。年初来安値をつけたトヨタ<7203.T>をはじめ主力輸出株が軒並み軟調だっ たほか、銀行や不動産など内需株も売りに押された。 投資家の不安心理を示すとされる日経平均ボラティリティ指数<.JNIV>は一時36台 と約2年ぶりの高値水準まで上昇。後場寄り後には買い戻しなどで下げ渋る場面もあった が、上海総合指数<.SSEC>などアジア株の大幅安や米株先物安など世界的にリスク資産を 回避する動きが広がり、日本株も引けにかけて下げ基調を強めた。

  • 買えちゃうとはなあ。
    198

  • ひけにいろいろかっといた。

    南無三

  • [東京 24日 ロイター] - <岡三オンライン証券チーフストラテジスト 伊藤嘉洋氏> 日経平均は後場1万8500円台まで調整し、目先の処分売りは一巡したとみている。信用取引の追い証(追加担保差し入れ)発生に伴う投げ売りも出て、セリングクライマックス的な商状といえる。騰落レシオ、25日移動平均線かい離などテクニカル面だけでなく、バリュエーション面でも売られ過ぎは明らかだ。 日経平均は2007年7月9日終値1万8261円が強い下値支持線になる。ここからの値幅的な調整は限定的だろう。もっとも、不安心理が残っている間はリバウンド余地も少ない。相場が落ち着くには時間が必要になる。

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