ここから本文です

投稿コメント一覧 (232コメント)

  • 9020円で1万株「空売り」仕掛けで、今日、ついに儲けが1000万円越えた~⤴。ここは、「噴いたら、必ず急落パターン」やから、この繰り返しで儲けのトータルが3000万以上。とりあえず、明日、7500円辺りで半分を断続的に買い戻す予定。

  • 「上げ10日、調整3ヶ月」は、ここの鉄板ですわ。

  • >>No. 513

    これだけ急騰した後の一本調子の急落ですから、上値のしこり玉も多く、上方修正や自社株買いなどのサプライズがない限り、下げ止まっても、最低でも2~3ヶ月の下値鍛練が必要でしょうね。

  • >>No. 514

    何ヵ月で済めばいいけど、8月の今期本決算の来期予想がコンセンサスに届かなかったら、大暴落でしょうね。そうでなくても、会社予想で、来期の成長は限定的らしいので、け年内に8700円を越える事は、100%あり得ないです。今年後半は6000円~8000円のボックス相場になるでしょう。

  • 今日、平均単価8000円で8900株「空売り」。明日から、ガンガン儲けさせてもらいます⤴。明日も終値は250~300円安が確実や~(*^^*)。

  • この株、癖が悪すぎ~⤵。腰が弱すぎ⤵。会社予想で来期の成長は限定的らしいから、高値9300円を更新するのは、来来期の予想が出る2020年5月以降やね。それまでに6000円割れも十分にあり得る。少なくとも向こう2~3ヶ月は調整確定。

  • RCIもそろそろ「底値圏」に入ってきたから、ここからの「積極売り」は慎重モードかも。それに、来月に「四季報・夏号」も出るので、「先回り買い」が入ってくる可能性も。また、明日は「月末・週末ドレッシング買い」も期待できそう。

  • >>No. 348

    以前は、キャピタルゲインを確定申告しなくても、結構、税務署の見逃しもあったみたいだけど、今は、「マイナンバー」の登録によって、税務署の各投資家の株式売買状況をガッチリ把握してるらしいから、キャピタルゲインの無申告の見逃しはないみたい。現に、知り合いの投資家が80万のキャピタルゲインをうっかり確定申告しなかったら、最寄りの税務署から「督促」の案内が来て、本来ならキャピタルゲインの20%の16万円の納税で済むところに、+無申告税(?)を加算されたらしいです。やっぱり、特定口座(税徴収あり)か、NISA口座を利用するのが、安全ですよね~。

  • テクニカルがかなり厳しくなってきたので、一旦、利確したい気もするけど、今の株価水準では、NISAが100株しか使えないので、税金の事を考えると、NISAは最長5年まで行けるから、NISA扱いの長期投資がベストかなぁ。
    BPの5年後の株価を考えると、とっても楽しみ。
    やっぱ゜り、儲けの20%を税金に持って行かれるのは痛い。

  • >>No. 344

    10000円近くまで株価が上がってきたので、配当より分割の方が可能性大だと思います。
    単位株が100株なので、個人投資家の裾野を広げる為にも、1:2もしくは1:3くらいが近々あるかも知れません。

  • 今日の下げは、日足MACDがデッドクロス直前になり、その辺りを気にした弱気筋が、利食い売りを先行したものと分析。
    日足新値足は、まだ陰転してないし、下値支持線も健在だから、目先のトレンド変換をうんぬんするのは拙足。
    今後は、BPと協業関係にある6572RPAホールディングスみたいに、日々、下値鍛錬を繰り返しながら、日ごとに下値を切り上げていく展開になると予想。

  • BPって、以前から、会社予想業績は「ネガティブ志向」で有名だから、今期のように、3Qまで引っ張ってから「上方修正」とかするんだね。だから、ましてや、来期の会社予想業績なんかは額面通り受け取らない方が無難。来期の会社予想業績を額面通り受け取って、株価が噴いたところを売った途端、「上方修正」なんて事もよくあるからね~。

  • これだけの「カラ売り」増加の売り圧力をこなして、株価が上げているのは、「カラ売り」の買い戻しに加えて、やはり、「実需買い」の勢いが強いという事。ちなみに、昨年11月高値8560円から今年3月安値4760円までの、所謂「倍返し」は12390円。まだまだ、上値余地は十分ありそう。

  • ユーザーローカル。業績は確かに良さそうだけど、チャートの形が悪すぎ⤵。あれでは、いくら買いが入っても、「戻り待ち売り」の餌食なるだけ。上値の「しこり玉」がほぐれるまで、本格的な上昇は期待薄と分析。

  • AIの同業他社に比べて、相対的にPERが低い事。また、事業内容の収益力に具体性があり、今後、業績の更なる拡大と上方修正が見込まれる事。以上の観点から、買われているのだと思います。ALBERTなどの「自動運転」などのAI技術も、将来、大きな収益が見込まれますが、現時点では、あくまで「期待値」にすぎず、そこが、実際に大きな収益を上げているBPとの違いなのです。

  • 私もそう思います。BPのような株は、日足や週足でなく、月足で、その波動を把握すべきです。2018年から動意づいて、まだ1年半。AIのような数年に一度のメインテーマ株は、過去の経験則から、動意づいてから、3~5年は上昇トレンドが続きます。勿論、一時的な「変われすぎ」「売られすぎ」の株価の波はありますが、とにかく、黙って、2020年まではホールドしておくのが「儲けそこないの後悔しない為の最低限の鉄則」だと思います。そして、投資額を少なくても3倍にするには、「ブレない信念と確信」こそが、唯一の王道なのです。1~2年先から見たら、今の株価は、「遥か低株価の通過点」である事を認識すべきです。

  • 市場の拡大や競争激化による「社内投資」は企業の成長において絶対不可欠。諸費用増加による一時的な利益限定化は、今後の大きな成長の基盤作りとして、市場からはポジティブに受け入れられると思う。仮に、目先売りで株価が大きく下落したら、そこは、絶好の買いチャンス。
    AIは、もはや、今後5~10年は、市場の最大のテーマであり、これからは、「理想買い」から「現実買い」に移り、AI市場の需要と技術要請に耐えうる「AI企業選別化」が始まる。BPは、一時的な利益限定化に躊躇せず、その「AI企業選別化」で真っ先に選ばれるAI業界のリーディング・カンパニーになっていくと確信している。

  • 月足MACDが2017年12月以来、17ヶ月ぶりにゴールデンクロス。
    いよいよ、17年12月から18年11月までの「1段目の上昇相場」に続いて、「2段目の上昇相場」に本格的に突入した模様。目先の値動きに惑わされていると、「大きな波」を取り損ねますよ。「1段目の上昇相場」では株価が5倍になったので、「2段目の上昇相場」では、果たして、現株価が何倍になるのやら(*^o^*)。

  • 投資家は、みんな、その会社の1年先、2年先の業績で売り買いしているのです。今期の予想業績ではPER70倍でも、1年先、2年先の業績だったら、PER30~40倍と見ているのです。特に、AIなどの「イノベーション銘柄」は、アナリスト予想を遙かに超えて、爆発的に成長する場合も珍しくありません。実際、BPの今期会社予想の数値は、アナリストの来期予想数値を超えています(四季報)。
    自動車や家電、電力、鉄道など・・・いわゆる低成長の「成熟産業」なら、PER50倍でも買われすぎの感が否めませんが、これから始まろうとしている「新興産業」には、PERでは計れない壮大なポテンシャルを秘めているのです。
    時代の要請が、もはや、AI抜きには考えられない以上、今後数年の間に、BPは1株数万円単位(無償分割等がない場合)で取引される事は、疑う余地がないでしょう。

  • 日足新値足は、まだまだ若い。少し利食い売りで突っ込んだり、買いのタイミングで急騰したりしながら、ジワジワ下値を切り上げていく地合いが、しばらく続きそう。少々、高くなったところで売ってしまうと、大きな上値を取り損ねてしまいますよ。

本文はここまでです このページの先頭へ