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投稿コメント一覧 (9417コメント)

  • 株価が反応するかどうかは、別もんですが、面白い!

    ★全固体電池の現状として高分子や無機材料の解説から、ナノファイバーを使った新しい全固体電池の作成法まで。
    ★全固体電池の特性についても基本的なところから、課題への対応方法までわかりやすく説明します。
    超薄膜,軽量,しなやかな
    高分子全固体二次電池の開発
    講師
    首都大学東京 都市環境学部 環境応用化学科 学長補佐 教授 川上 浩良 先生


    日時・会場・受講料
    ●日時 2019年12月16日(月) 13:00-17:00
    ●会場 [東京・京急蒲田]大田区産業プラザ(PiO)6階E会議室 →「セミナー会場へのアクセス」
    ●受講料 1名41,800円(税込(消費税10%)、資料付)
     *1社2名以上同時申込の場合、1名につき30,800円
     *学校法人割引;学生、教員のご参加は受講料50%割引。→「セミナー申込要領・手順」を確認下さい。
     ●録音・撮影行為は固くお断り致します。
     ●講義中の携帯電話の使用はご遠慮下さい。
     ●講義中のパソコン使用は、講義の支障や他の方の迷惑となる場合がありますので、極力お控え下さい。
      場合により、使用をお断りすることがございますので、予めご了承下さい。
      *PC実習講座を除きます。

    ■ セミナーお申込手順からセミナー当日の主な流れ →
    セミナーポイント
    ■はじめに:
    リチウムイオン二次電池には、電解質液体の固体化、つまり固体電解質膜からなる固体電池開発が望まれている。高エネルギー密度化が可能なことに加えて、全ての電池部材を固体材料のみで形成できる全固体型二次電池は、液体を含まないため安全性の著しい向上、強固なパッキング加工が不要となり軽量化を実現でき、電池のスタック(重ね合わせ)により高電圧化、高寿命化の達成が期待される。さらに車載用途や定置型用途ではこれまで以上の高性能化、大型化が望まれているため、それに伴い電池の放熱性増大が問題となる。それらを考えると、益々安全性に優れた全固体型二次電池が望まれることとなる。
     全固体二次電池を開発するため、我々は有機電解液に代わる新しい固体電解質材料となるイオン伝導性ナノファイバーフレームワークから構成される全固体型二次電池用電解質膜を開発した。講演では、先ずはナノファイバーの特徴を紹介した後、全固体型二次電池の問題点に言及、新しい全固体Li二次電池に関するコンセプト、作製法、リチウムイオン伝導性、電池特性(リチウムデンドライト抑制、サイクル試験、安定性など)について紹介する。


  • 2019年4月11日午前8時06分(東部夏時間)
    コロラド州ルイビル -- ソリッドパワー社は米自動車大手フォード・モーター・カンパニーと提携し、次世代電気自動車用全固体電池(ASSB)の開発を手がける。全固体電池は現在の業界標準であるリチウムイオン電池に比べ、エネルギー面、安全面で優れている。今回発表された提携では、自動車要件にかなうようASSBの開発さらに進めることに注力する。この提携により、2019年第2四半期に完全稼働を目指しているソリッドパワー社初となる全自動ロールツーロール方式設備は大きく前進することになるだろう。

    これは、2018年9月に2000万ドルのシリーズAの投資ラウンドを終了した事をソリッドパワーの発表に続くものである。フォードは、前回ラウンドの後続クロージングに参加しており、これにはVolta Energy Technologies、Hyundai CRADLE、Samsung Venture Investment Corp.、三桜工業株式会社、Solvay Ventures、A123システムズなども投資している。2017 年 12 月、ソリッド・パワー社は、BMW グループと提携して、電気自動車用の固 体電池を共同開発し、ソリッド・パワー社の技術を高性能電気自動車に関する自動車業 界の要件に合うように調整すると発表しました。

  • 株価が反応するかどうか?
     数日は、理解不能な方が多くて無風だろうが・・・・

    電池革命。
    従来のリチウムイオン電池の2倍のエネルギー密度を実現する固体電池が開発される(オーストラリア研究)
    2019年12月07日 ι コメント(2) ι 知る ι サイエンス&テクノロジー ι #


    固体イオニクス セミナー | 2019年12月17日・東京研修
    https://www.johokiko.co.jp/

    広告燃料電池・リチウムイオン電池やリアクタ,センサなど様々な応用可能な固体イオニクス. 先月、1 万人以上のユーザーが johokiko.co.jp を訪問しました

  • >>No. 879

    長文の投稿お疲れさん!

    こんな小型株には、能書きは、要りません。
    好決算、固体電池などのIR一発で、ストップ高まで行きます。
    くだらんテクニカル分析で売買してる人は、いないでしょう。

     儲からん勉強は、しない。

  • >>No. 837

    今日も、買ったけど
    駄目だったのかな?


    >現物の空売りなら、買い戻し入れるが、

    既に

    現物の売りぱなし

    現物組は、逃げたんだよね!

  • >>No. 540

    失礼ですが、プログラムを見られて分からないのであれば、公開されるニュースを待たれた方が良い。
     学会員の方で、会費を支払ってる方は、簡単ですが、・・・・・


    参加手続きについて
    参加登録
    当日参加登録は、福岡国際会議場1階にて行います。
    事前参加登録をされた方は受付の必要はありませんので、11月中旬に送付する参加章(ネームカード)をご着用のうえ、そのまま会場へご入場ください。なお、参加章は、年会ホームページより事前参加登録を行い、期限内に参加費を振込まれた方へのみお送りしております。参加費を振込まれていない方は、事前参加登録は無効ですので、参加登録受付であらためて当日参加登録をしてください。
    ※海外より事前参加登録をされた方は、年会当日、受付の総合案内にて参加章をお受け取りください。
    参加登録受付窓口
    場 所
    時 間
    内 容
    福岡国際会議場 1階
    12月3日(火)~5日(木) 8:00~17:00
    12月6日(金) 8:00~15:00
    当日参加登録・総合案内
    学会入会(学会事務局デスク)
    宿泊案内(トラベルデスク)

  •  強気相場は悲観の中に生まれ、懐疑の中で育ち、楽観とともに成熟し幸福のうちに消えて行く

     ウォール街の有名な格言。

     多くの投資家が悲観的な時は上昇相場の出発点で、先行きに警戒感があるうちは
    上昇する。
     先行きに楽観的になった時は相場が天井圏で、幸福感に浸っているうちに上昇相場が終了するという意味。
     
     つまり、群集心理に惑わされず、自分の目で相場を冷静に観察することが大切だということです。

  • 2019/11/29 21:12

    >>No. 444

    2019/11/13 16:35
    【注目銘柄】東芝プラントシステム、ニューフレアテクノロジー 西芝電機をTOB
    東芝は東芝プラントシステムを、子会社の東芝デバイス&ストレージはニューフレアテクノロジーを、子会社の東芝インフラシステムは西芝電機をTOBすると発表した。完全子会社化を目指す。総取得額は約1993億円。TOB期間は11月14日から12月25日。

    ・東芝プラントシステム 1株あたり2670円 取得額は約1303億円
    ・ニューフレアテクノロジー 1株あたり1万1900円 取得額は約648億円
    ・西芝電器 1株あたり240円 取得額は約42億円

  • 2019/11/29 21:09

    2019/04/05 09:56
    【注目銘柄】株価1万円説も飛び出す、中期経営計画
    東芝は2023年度をターゲットとした中期経営計画をスタートさせている。売上は18年度の3兆6000億円に対して23年度は4兆円以上、営業利益は600億円から19年度に1400億円、21年度に2400億円、23年度に4000億円を目標賭している。営業利益率は1.7%から10%を目指している。19年度、20年度は構造改革が優先されるが、21年度からは新規成長分野の育成へ軸足を移す。構造改革では、LNG(液化天然ガス)事業や、英国原発事業からの撤退や、生産拠点の再編や人員整理も行う。

    19年度から23年度までの投資総額は9300億円で、再生可能エネルギーやパワーデバイス事業を増強する。
     成長の柱にはインフラ事業を据え、4000億円のうち4割をインフラ事業で稼ぐ方針。一連の諸策や東芝メモリのIPOで、
     株式価値は現在の2兆円から6兆円との見方も出ている。
     株価1万円説の言い出しっぺは、東芝株を5%保有する投資ファンド「キング・ストリート」などだ。

    株価上昇で売り抜けたファンドも多いが、エフィッシモ・キャピタルなども物言う株主として株式保有を続けている。こうした株主の要求に応えることで、始めてバラ色のシナリオとなる。

  • 乳がんや大腸がんを1回の採血で発見
    ―マイクロRNAに着目した診断技術を開発へ―

     2014年6月11日
     国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構  理事長 古川一夫
     NEDOは、乳がんや大腸がんなど13種類のがんを1回の採血で発見できる次世代診断システムの開発プロジェクトに着手します。
     本プロジェクトでは、がん細胞が分泌するマイクロRNA(リボ核酸)※と呼ばれる物質に着目。
     13種類のがんと認知症にそれぞれ特徴的なマイクロRNAを組み合わせることにより、従来の診断方法では見逃されていたがんや認知症を早期発見、がんの種類も特定できる次世代診断システムを開発します。
     プロジェクト期間は2018年度末までの5年間。

     NEDOは、本プロジェクトにより、がんの分野での早期診断・治療と先制医療の実現を目指します。
     マイクロRNA:RNA(ribonucleic acid)のうち、細胞内に存在する18~25塩基ほどの長さのRNAのこと。

  • 13種類のがんを1回の採血で発見できる次世代診断システム開発が始動
    NEDOの支援でがん分野での早期診断・治療と先制医療の実用化を目ざす


     2014年6月13日  独立行政法人国立がん研究センター
     
     独立行政法人国立がん研究センター(理事長:堀田知光、所在地:東京都中央区、略称:国がん)は、独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(以下、「NEDO」)における体液中マイクロRNA測定技術開発事業において、2018年度までの5年間にわたる、乳がんや大腸がんなど13種類のがんを1回の採血で発見できる次世代診断システムの開発プロジェクトが採択されました。
     本プロジェクトは、国立がん研究センター研究所(所長:中釜斉)におけるマイクロRNAの研究と中央病院(病院長:荒井保明)東病院(病院長:西田俊朗)で蓄積された臨床情報、そしてバイオバンクの検体活用などナショナルセンターの組織横断的な連携により推進します。
     研究所でマイクロRNAの研究を進め、また今回のプロジェクトリーダーを務める落谷孝広(おちやたかひろ)(分子細胞治療研究分野の分野長)は、「国内のみならず、世界に通用する臨床情報とリンクした体液マイクロRNAデータベースを構築し、新しい診断機器・検査システム開発を実現したい」と話しており、共同参画する国内企業や他機関とも協力し産学連携によって、医療の現場で使用できる次世代診断システムの早期技術開発に取り組みます。

     診断システムの開発に取り組む13種類のがん
    胃がん、食道がん、肺がん、肝臓がん、胆道がん、膵臓がん、大腸がん、卵巣がん、前立腺がん、膀胱がん、乳がん、肉腫、神経膠腫

     マイクロRNAとは
     血液や唾液、尿などの体液に含まれる22塩基程度の小さなRNAのこと。
    近年の研究で、がん等の疾患にともなって患者の血液中でその種類や量が変動することが明らかになっています。さらに、こうした血液中のマイクロRNA量は、抗がん剤の感受性の変化や転移、がんの消失等の病態の変化に相関するため、全く新しい診断マーカーとして期待されています。

    プロジェクトチーム
    独立行政法人国立がん研究センター(NCC)
    独立行政法人国立長寿医療研究センター
    東レ株式会社
    株式会社東芝
    特定非営利活動法人バイオチップコンソーシアム
    一般社団法人バイオ産業情報化コンソーシアム
    プレシジョン・システム・サイエンス株式会社
    アークレイ株式会社
    国立大学法人京都工芸繊維大学

  • 2019/11/29 20:47

    2019年11月25日
    株式会社東芝
     当社は、血液中のマイクロRNA(注1)を使った簡便で高精度ながん検出技術を開発しました。当社独自の電気化学的なマイクロRNA検出技術を活用することで、すい臓がん、乳がんなど13種類のがんの患者と健常者を2時間以内に99%の精度で網羅的に識別できることを研究開発レベルで確認しました。
     成果は、当社と東京医科大学および国立研究開発法人国立がん研究センター研究所の共同研究によるものです。当社は今後、早期の社会実装に向けて、2020年から実証試験を進めてまいります。


     なお、当社は本技術の詳細を、12月3~8日に福岡で開催される「第42回日本分子生物学会年会」にて発表します。
     がんは1981年以降長らく日本人の死亡原因の1位(注2)を占めています。2018年のがんによる死亡者数は約37万人、生涯でがんに罹患する確率は男性62%、女性47%に上ります(注3)。一方、治療法の進歩により、がんは早期に発見することができれば、生存率が著しく向上します。例えば肺がんの場合、ステージIIの5年生存率は約60%ですが、ステージ0では97%です(注4)。
     がんに罹患しても、早期発見により生存率を向上することは社会的に重要な課題です。
    こうした課題の解決に向け、近年、簡便かつ高精度にがんを検出する手段として、血液中に約2,500種類あるマイクロRNAが注目されています。当社は、国立研究開発法人日本医療研究開発機構の次世代治療・診断実現のための創薬基盤技術開発事業(体液中マイクロRNA測定技術基盤開発)(注5)に参画し、マイクロRNAを用いたがん検出技術の開発に取り組んでまいりました。
     本共同研究では、東京医科大学と国立がん研究センターが持つマイクロRNAに関する高度な医学的知見と、東芝が開発したマイクロRNA検出技術を融合することで、13種類のがんの患者と健常者を99%の精度で網羅的に識別することに成功しました。この中にはステージ0の検体も含まれています。今回の成果は、13種類のいずれかのがん罹患を簡便・高精度に検出するスクリーニング検査に適応可能と考えています。また、独自のマイクロRNAチップと専用の小型検査装置を用いることで、検査時間を2時間以内に短縮し、即日検査への適応が可能となります。
     東芝グループは、「東芝Nextプラン」において「超早期発見」「個別化治療」を特徴とした精密医療を中核として医療事業への本格的な再参入を表明しております。
     今回開発したマイクロRNA検出技術を用いることで、高精度でのがんの早期発見が期待できます。これにより、早期の治療が可能になり患者の生存率とQOL向上に貢献することができます。

  • >>No. 440

    東芝 <6502>【連結・米国基準】
    2019年11月13日15時35分
    東芝、上期税引き前が赤字転落で着地・7-9月期は58%減益
     東芝 <6502> [東証2] が11月13日大引け後(15:35)に決算(米国会計基準)を発表。20年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結税引き前損益は1121億円の赤字(前年同期は705億円の黒字)に転落した。

     直近3ヵ月の実績である7-9月期(2Q)の連結税引き前利益は前年同期比58.4%減の175億円に大きく落ち込んだが、売上営業利益率は前年同期の0.7%→4.9%に大幅改善した。

  • 値上がりしてますが、まだS高1回分=700円も上がってない。

     世間的には、S高二回分の1.400円  
           4.800円くらいになって、騒いだ方が良いのでは???

  • 昨日の残像が、強烈だっただけに
    引け身の体勢。
    マイテンが、今日も見れるかな?

  • 8
    6067
    インパクト
    マザーズ
    11/27 18:17
    2,665
    -45
    -1.66%
    13,300
    35,973,440

  • PTS(リアルタイム)

    2,689.9-20.1(-0.74%)
    (11/27 17:56)
    始値
    2,750
    (11/27 17:00)
    高値
    2,750
    (11/27 17:00)
    安値
    2,670
    (11/27 17:47)
    出来高
    11,500
    (11/27 17:56)
    売買代金
    31,171,940

    基準値
    2,710

  • キッセイ薬品工業 <4547> が急伸。26日引け後に、同社が日本国内における独占的開発・販売権を持つ補体C5a受容体阻害剤「アバコパン」のライセンサーである「VFMCRP社」(スイス)、および創製元の「ケモセントリクス社」(米国)が、19年11月25日(米国東部時間)に、アバコパンの国際共同第3相臨床試験(ADVOCATE試験)で良好な結果を得たことを発表したと発表。好感買いに株価は前日比158円高の3075円まで値を上げている。

     ADVOCATE試験は、日本を含む世界20カ国においてANCA(抗好中球細胞質抗体)関連血管炎の患者331人を対象に、現在の標準治療である副腎皮質ステロイドを対照として実施された二重盲検比較試験。主要評価項目はバーミンガム血管炎活動スコア(BVAS)を用いた投与26週時の血管炎症状の寛解率および投与52週時の寛解維持率で、結果、アバコパン治療群は標準治療群に対し26週における非劣性および52週における統計的に有意な優越性を示し、安全性についても標準治療と比較して高い忍容性が認められたという。

     同社は17年6月にVFMCRP社と同剤について、日本での独占的開発・販売権取得に関する契約を締結し、ケモセントリクス社がスポンサーであるこの試験に参画している。

     午後2時29分現在の株価は83円高の3000円。

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