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投稿コメント一覧 (1138コメント)

  • TBI?なにそれ?という投資家は多いが、脳梗塞は皆が不安な疾病だから、今回の決定は注目を集めるきっかけになるかもね。高齢者やそれに近い人が多い個人投資家層なら尚更。

    上は昨日書いたことだけど、
    株は注目と人気と需給が不可欠だとよく分かるわ。この騒がしさが好きかどうかはおいとくとして、世間的には「脳梗塞用途を開発」は分かりやすいんだろうな。

  • TBI用途の国内承認申請のために整備した生産・物流体制

    非研究職であるスタッフが急増


    正直に言えば、上記の2つはやや過剰ではないかと思っていましたが、国内での慢性期脳梗塞用途も念頭に置いたものであれば納得できる。

    ちょうど1年前、ネジャドニク氏が説明会で、慢性期脳梗塞用途の開発継続について、resounding YES (断固としてイエスだ) と述べていたことを思い出します。あの時から、なんらかのヒントを得ていて、自信があったのかもなあ。

  • 自己レス

    TBI?なにそれ?という投資家は多いが、脳梗塞は皆が不安な疾病だから、今回の決定は注目を集めるきっかけになるかもね。高齢者やそれに近い人が多い個人投資家層なら尚更。明日の株価は分からないが、会社としてのアピールは高まると思う。
    追加分析の中身よりも、「開発する」という決定の方がはるかにインパクトがある。

    ここからは想像だが、追加分析の中身は開発開始のための、いわば外向けの理由づけにすぎないかもな。開始できる理由・自信が他にも見つかっていたらいいな。鍵は、ここ1年の承認申請の準備で見つかった課題への対応と物流の構築にあったりしてね。


    >ようやく国内の慢性期脳梗塞用途で後期治験が見えてきたのは朗報だよ。

    今度は、実績のある単独開発だし、他社と組んだP2bの同じ轍を踏むことはないだろう。ゆるゆるだった組み入れ基準や、生産から投与までのプロセスでも万全を期するだろう。単独開発であるTBI用途では20pを超える著効例がいくつもあったわけだから、楽しみにしている。

    今度の国内治験でP2bに比して大幅に良好な結果がでる可能性だって十分にある。そうなれば大大逆転だな。

  • ようやく国内の慢性期脳梗塞用途で後期治験が見えてきたのは朗報だよ。

    今度は、実績のある単独開発だし、他社と組んだP2bの同じ轍を踏むことはないだろう。ゆるゆるだった組み入れ基準や、生産から投与までのプロセスでも万全を期するだろう。単独開発であるTBI用途では20pを超える著効例がいくつもあったわけだから、楽しみにしている。

    今度の国内治験でP2bに比して大幅に良好な結果がでる可能性だって十分にある。そうなれば大大逆転だな。

  • 今日のIRで、去年秋口に投げた投稿を思い出した。もともと2019年4月にある方から治験アンケートがあって(画像参照)、それについてわたしが期待を述べたものだけど、ほんとうに実現に向かうとはね。サプライズだよ。



    > 日本で慢性期脳梗塞用途の治験やってほしいと言ってきましたが、(2019年)8月のある方の投稿を思いだし、少しだけ期待しています(迷惑がかかるといけないので、お名前は削除)。

    ほんとうにあるなら、生産体制の整備ともつながりそう。

    がんばれ、サンバイオ!

  • 日本の生産設備を活用
    → 国内慢性期脳梗塞の後期試験

    こういうことなんだろうな。

    サンバイオ【単独】の治験
    慢性期脳梗塞P1/2a → 成功
    TBI治験P2 → 成功

    単独で行う治験は実績があるからな。脳梗塞の後遺症に苦しむ国内の患者さんにとって、かなりの朗報だろう。

  • 読解力の欠如が救いがたいな。やれやれ。分かりやすいように「」付きで指摘してやるわ。


    >どうして申請目前で辞めたんですかね
    上市まで導いたと来歴に書かれるのにねw


    「 申 請 直 前 」で辞めたと「断言」してたから、辞めたのは最近じゃねえよと指摘したんだよ。まず辞めたかどうか知らないと白状してるが、それなら、「断言」するのはルール違反だな。はい、嘘1つ。

    加えて、辞めたかわからないと白状してるのに、「申請直前」に辞めたと、時期まで加えてるのも悪質な投稿。はい、嘘2つ。

    スタウト氏が辞めたのは2017年TBIのP2の結果がでる数ヵ月も前だ。この後も前も短期間で転職を繰り返している。そして、2017年の春なんて、治験真っ最中で商業生産の話は聞こえてこなかったぞ。歪んだ想像力で、歪んだストーリーをつくるなよ。

    こんなtfuをを有り難がっている輩も同様にしょうもない人たちだな。

  • ひさしぶりに虫カゴからだしてみりゃ、また嘘をついてるからコメントしたんだよ。懲りもせずに、相変わらず嘘ばかりだし、論点ずらしもばかりかよ。人としてあきれるわ。

  • >スタウト氏は本当に辞めてしまったのか、いつ辞めたのかさえ不明だったが

    >どうして申請目前で辞めたんですかね
    上市まで導いたと来歴に書かれるのにねw

    どちらも引用も、あなたの投稿な。こういう矛盾した投稿をするところに、強烈な卑しさか、または、極度の認知の歪みを感じるわ。こわー。

    それと、また自分のついた嘘を謝罪もせずに、相互に関係のない項を無理やりつなげた「もの語り(騙り)」かよ。まず、自分がついた嘘を謝罪しろよ。

  • >どうして申請目前で辞めたんですかね
    上市まで導いたと来歴に書かれるのにねw

    はい、スタウト氏については、tfu得意の嘘だなw また風説を流してんのかよ。ほんとうに嘘しかつかねえな。

    スタウト氏が辞めたのは、ここ最近じゃない。TBIのP2の結果が出る前だよ。英語も満足に読めないからそんな嘘をつくことになるんだろうけど、そうならコメントすんな。

    しかも、スタウト氏はそのあとも1~2年の間隔で転職を繰り返してるわ。サンバイオに来る前も去った後も渡り鳥なんだよ。

    まったくアホかよ。

  • 手放した株にいつまでも恋々として、こともあろうに否定に移るその浅ましさと卑しさ。いやだねぇ、、 。

  • TBIは重くなるほど運動機能の後遺症が起こりやすいと予想できるけど、外傷データバンクの統計では、AIS 3(重症)以上の頭部損傷が5年間で約5万件記録されている。つまり、年1万人だな。さて、この客観的数字をどうみるかだ。

    慢性期に移行すれば通院数が少なくなるだろうから、IRで紹介されているような、ある日の「通院数」から全体の患者数を推定する方法は、正確性の点でスカスカだろうな。

    IRで示された具体的な患者の数は薬価を高く設定してもらう戦略とみているが、さてどうかな。薬価設定時の想定患者数とピーク時の売上高の予想が実はまったく違っていたなんて事例はたくさんある。

    まあ、わたしなら、外傷データバンクの客観的な数字を信じるね。そして本命はアメリカだ。

  • TBIは重くなるほど運動機能の後遺症が起こりやすいと予想できるけど、外傷データバンクの統計では、AIS 3(重症)以上の頭部損傷が5年間で約5万件記録されている。つまり、年1万人だな。さて、この客観的数字をどうみるかだ。

    慢性期に移行すれば通院数が少なくなるだろうし、IRで紹介されているような、ある日の「通院数」から全体の患者数を推定する方法は、正確性の点でスカスカだろうな。

  • >お互い気持ちよく正しい情報で売買しましょう


    この嘘つきが言うとなんの冗談かと思うな。

    tfuが何を謳おうと、3月の再生医療学会にサンバイオが参加しないなどという真っ赤な嘘を、しかも「後場がはじまる直前」に流した悪質な行為は忘れてはいけない。実際には、サンバイオはあるシンポの座長として参加したし、別のシンポの共催もした。

    tfuが嘘つきと呼ばれるには明確な理由がある。

    この掲示板を最近見だした人は、この人の投稿にはよくよく注意すべきだな。

  • 患者数の推測があてにならないのは、IRの以下の部分からも感じ取れる。

    「当患者調査では、 調査日当日に医療機関を受療した患者の実数から病院を受診する患者数を推定しています。一方で、外傷性脳 損傷の慢性期では、有効な治療薬がないために在宅のみで過ごされている患者様も存在することが示唆されて います」

    要は、ある日たまたま再診を受けた人数から推測したにすぎず、その一方で治療を諦めたような患者はカウントできていない。

    こうしてみると、今回の推定数には到底収まらない患者数がいる可能性が高いと思うけどね。推定数からこぼれ落ちている慢性期の患者たちにとって、TBIから何年も経っている患者も改善したP2の結果はすごく大きな意味をもつんじゃないかな。

    それと、「今の時点で」患者数を少なく見積もるのは、高い薬価を狙う「戦略」としてはよいと思うよ。

  • アメリカのTBI患者数について、Texas brain injury alliance というサイトで、about brain injuryの項のなかを調べると、テキサスでは38万以上の人がすでにTBIが原因で身体に障害を抱えていて(つまり、MTBIではない)、さらに年間6千人近くがその数に加わるとの報告がある。

    テキサスの人口は2900万人ほど。発症数と人口比からアメリカ全体のTBIによる身体の障害を抱える人を試算すると、432万人になるのかな。そして、不幸なことだが、新たに身体の障害を負われる方は、アメリカ全体で一年で約7万くらいになる様子。

    サンバイオが根拠資料からだしている500万人という数字はかなり妥当性がある、ということでしょう。

    なお、年間の新たな患者7万人って、すさまじい大きさだよ。
    売り煽りがネタにできるような市場性なら、こんなに資金をかけて開発しないだろう。

  • もともと帯状ほうしん後の疼痛薬だったリリカは、薬価収蔵時、国内売上高ピークの「予測」が84億円だった。ところが今や、19年には約1000億の売上高を達成した。

    患者数とか予測なんてこんなもの。サンバイオも、希少疾患用医薬品の指定を突破口にして、どう広がるかを期待すればいいでしょう。

    それプラス、この会社は自社開発だから、アメリカ展開がとんでもない将来性をもたらすね。

  • tfuが何を謳おうと、3月の再生医療学会にサンバイオが参加しないなどという真っ赤な嘘を、しかも場中に流した悪質な行為は忘れてはいけない。実際には、サンバイオはあるシンポの座長として参加したし、別のシンポの共催もした。

    tfuが嘘つきと呼ばれるには明確な理由がある。

    この掲示板を最近見だした人は、この人の投稿にはよくよく注意すべきだな。

  • 先駆け指定で薬価設定時に10-20%の加算

    希少疾患用に指定されたらさらに10-20%の加算
    (市場性加算(1))

    SB623の革新性を考えたら、有用性加算(5-60%)だってありそうだな。

    承認申請前に取れるものはすべて取りに行くつもりだろうな。

  • 現状、製造と承認申請に集中しているフェーズであり、開発はすることがないからな。金子氏は自分が中心に立っていけるところを選んだだけさ。取締役でもなかったし、転職歴もある人だからな。

    サンバイオの決戦の場はアメリカTBI用途以外ありえない。その意味で、ネジャドニクがいて、ピッツバーグ大の教授でアメリカ国防総省とも関係が近いOkonkwo氏が関係していれば大丈夫だろ。別に金子氏がFDAとの交渉をするわけでもあるまいし。

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