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投稿コメント一覧 (116コメント)

  • 一時的な事です!すぐに買い戻しますよ

  • No.826

    強く売りたい

    はい 終了…

    2019/05/24 14:12

    はい 終了…

  • No.825

    強く売りたい

    はい 終了…

    2019/05/24 14:12

    はい 終了…

  • 2019/05/20 18:21

    JR九州の大株主で、米国に拠点を置く投資ファンド、ファーツリー・パートナーズの投資責任者アーロン・スターン氏が20日、東京都内で記者会見し、JR九州に対して発行済み株式の10%、総額720億円を上限とする自社株買いの要求を維持する考えを示した。6月21日の株主総会で提案するが、JR九州は反対を表明しており、総会でのやりとりが注目されそうだ。

    JR九州の株価は20日終値時点で3425円だが、スターン氏は「今の水準より2倍の価値はある」と強調。「今後も対話を続ける。株主総会に向けて適切な判断をしていきたい」と述べた。

    反対するならもっと頑張れ!

  • 任天堂は商いを伴い続伸、3万円台後半で売り物をこなし上値を慕う展開。東証1部上場銘柄のなかで売買代金は2位にランクインしている。「ニンテンドースイッチ」が好調で収益を牽引しているが、最近は足もとの業績を見直す形で米有力資産運用会社のキャピタル・リサーチ・アンド・マネジメントが同社株を再び買い増す動きをみせるなど、大口投資家の動きが株価に浮揚力を与えている。また前週は、画像処理半導体大手の米エヌビディアの四半期決算でゲーム向け需要の好調が判明したことが、エヌビディアとスイッチ関連で取引のある任天堂の株価刺激材料となった経緯がある。
    まだまだ上値行くよ!

  • JR九州20年3月期は10期連続増収中!

    ただ税制特例廃止などで減益ではあるが

  • ファンドの調整ですよ!
    底打ったね 明日は爆跳!

  • 2019/05/08 10:21

    カプコンの2019年3月期連結業績(2018年4月1日~2019年3月31日)は、売上高1,000億31百万円(前期比5.8%増)、営業利益181億44百万円(前期比13.1%増)、経常利益181億94百万円(前期比19.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は125億51百万円(前期比14.8%増)となった。

    当連結会計年度においては、デジタルコンテンツ事業において、「バイオハザード RE:2」がヒットを放ったことに加え、「デビル メイ クライ 5」も海外で定着した人気により、好調に推移したという。また、「モンスターハンター:ワールド」は追加投入したPC版の貢献により1,200万本を突破し、カプコンの単一タイトルとしては過去最高の出荷本数を記録したとのこと。

    一方で、アミューズメント機器事業においては、市況悪化の影響を受け、苦戦を余儀なくされたものの、デジタルコンテンツ事業の好調がカバーし、連結業績では増収増益となったという。この結果、6期連続の営業増益を達成するとともに、営業利益以下全ての利益項目で2期連続の過去最高益となったことを発表した。

    カプコンは今後、ダウンロード販売の強化やリピートタイトルの拡販などにより、デジタルコンテンツ事業の継続的な成長を図っていく。また、近年世界的な盛り上がりを見せ、国内でも注目を高めるeスポーツ市場において、「ストリートファイター」を活用したリーグを国内外で開催しプレーヤー層の裾野拡大を図るなど、eスポーツへの取り組みを一層積極化していくという。
    そして、2020年3月期の連結業績予想は、売上高850億円、営業利益200億円と、7期連続の営業増益ならびに全ての利益項目で3期連続の過去最高益を見込んでいるとのことだ。

  • 任天堂と中国の騰訊控股(テンセント)は26日、中国市場でのゲーム事業で協業すると発表した。両社は共同で任天堂のゲーム機「ニンテンドースイッチ」を中国市場で販売する。同市場でゲームを発売するには様々な政府機関による審査が必要で、発売には一定の時間がかかる見込みだ。
    任天堂は同日、自社のホームページ上で「テンセント社とスイッチの中国での発売に向けて共同で取り組んでいる」と表明。テンセントも対話アプリ「ウィーチャット」の公式アカウント上で「中国でスイッチ本体を代理販売する」と発表した。発売日や価格は「今後発表する」としている。
    任天堂の古川俊太郎社長は25日の2019年3月期決算発表の場でテンセントとの協業について「中国でネットコミュニケ―ション市場とゲーム市場で最大規模の基盤を持つ会社と共同でビジネスを展開すれば、中国ビジネスの最大化を図れる」と話していた。テンセントとの協業については20年3月期の業績予想には盛り込んでいない。
    テンセントは本社を置く広東省の当局に対し、スイッチの販売許諾を得るための申請していた。審査の一部が通過しており、当局は24日まで意見を公募していた。

    ゆっくり構えていれば結果はついてくる!

  • 2019/04/25 09:39

    無料通話アプリLINEが24日発表した2019年1~3月期連結決算(国際会計基準)は、最終利益が103億円の赤字だった。前年同期の13億円の赤字から大きく膨らんだ。

     スマートフォンを使った決済サービス「LINEペイ」の利用者を増やすため、購入額の20%をポイントとして還元するキャンペーンを実施し、販促費がかさんだことなどが響いた。スマホ決済を巡っては、新規参入が相次ぎ、顧客獲得競争が激しくなっている。

     一方、売上高は前年同期比13・5%増の553億円だった

  • No.489

    強く売りたい

    永遠に塩付け…

    2019/04/22 16:47

    永遠に塩付け…

  • 2019/04/22 16:42

    任天堂は軟調な値動きだが、売買代金は全市場を通じて断トツ。一時は日経平均連動型ETFのNEXT FUNDS日経平均レバレッジ・インデックス連動型上場投信を2倍近い売買代金をこなすなど異彩を放った。前週末に「ニンテンドースイッチ」の中国進出の思惑が浮上し、記録的な商いを伴い株価を急騰させた。きょうは、その反動で利益確定売りが顕在化しているが、下値では押し目買いが厚く下げ幅は限定的だ。今週25日に同社の決算発表が予定されており、それを前に売り方と買い方の思惑が交錯している。

    明日はまた戻すよ! 決算も好感触ですね!

  • あわてない あわてない 中期で更に爆騰します!

  • SMBC日興証券では、Qualityと業績ボラティリティの低さが評価ポイントとし、投資評価「2(中立)」を継続した。目標株価は3000円→3200円と引き上げた。
     同社は物流サブセクター内で相対的に高いバリュエーション評価となっている。しかし、同社の管理会計システムが秀逸であることに鑑みると、同社に対する高い評価は今後も継続する考えられる。同社は2012年頃から収益性管理の高度化に取り組んできた。宅配便に対する原価管理を徹底し、営業所費用などの簡易的な分配により、商品別・顧客別原価を推計することが可能となっている。同取り組みは国内の物流企業においてトップクラスのレベルにあると認識。収益管理の高度化が業績の予見性にもつながっており、結果的にコストコントロールが行いやすい状況になっているとみられるとした。

    慌てない慌てない!

  • SGホールディングス SMBC日興証券では、Qualityと業績ボラティリティの低さが評価ポイントとし、投資評価「2(中立)」を継続した。目標株価は3000円→3200円と引き上げた。
     同社は物流サブセクター内で相対的に高いバリュエーション評価となっている。しかし、同社の管理会計システムが秀逸であることに鑑みると、同社に対する高い評価は今後も継続する考えられる。同社は2012年頃から収益性管理の高度化に取り組んできた。宅配便に対する原価管理を徹底し、営業所費用などの簡易的な分配により、商品別・顧客別原価を推計することが可能となっている。同取り組みは国内の物流企業においてトップクラスのレベルにあると認識。収益管理の高度化が業績の予見性にもつながっており、結果的にコストコントロールが行いやすい状況になっているとみられるとした。
    慌てない慌てない!

  • SGHD-SMBC日興が目標株価引き上げ
    SGホールディングス<9143が小高い。SMBC日興証券では、Qualityと業績ボラティリティの低さが評価ポイントとし、投資評価「2(中立)」を継続した。目標株価は3000円→3200円と引き上げた。
    同社は物流サブセクター内で相対的に高いバリュエーション評価となっている。しかし、同社の管理会計システムが秀逸であることに鑑みると、同社に対する高い評価は今後も継続する考えられる。同社は2012年頃から収益性管理の高度化に取り組んできた。宅配便に対する原価管理を徹底し、営業所費用などの簡易的な分配により、商品別・顧客別原価を推計することが可能となっている。同取り組みは国内の物流企業においてトップクラスのレベルにあると認識。収益管理の高度化が業績の予見性にもつながっており、結果的にコストコントロールが行いやすい状況になっているとみられるとした。

  •  4月10日、イオンが2019年2月期連結決算を発表した。営業収益8兆5182億1500万円(前期比1.5%増)、営業利益2122億5600万円(前期比0.9%増)、経常利益2151億1700万円(前期比0.6%増)となり、9期連続で最高収益を更新した。

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