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投稿コメント一覧 (708コメント)

  • ヒトラーの手法をまねているんじゃない、
    麻生さんは、ワイマール憲法のもとで、侵略、虐殺を繰り返す、
    あのヒドイ政治を実現させたヒトラーを指して、あれを真似たらいいと云った、
    麻生は、世界がこの発言に驚いたのを見て発言を取り消したが、その後の安倍政権の政治は、
    ヒトラーを真似ているんだ。
    麻生は知らぬ間にヒトラーが侵略虐殺の政治に国民を巻き込んだ手法に、
    礼賛と羨望を示したが、
    今の安倍の手法を盟友、麻生は見通していたんだな。

    ヒトラーは、舌先三寸の弁舌のうまさから、国民の人気を得、
    一方で、国会を焼くなど謀略と弾圧、国民監視の警察国家にしてしまった、

    安倍は秘密保護法を通してしまい、ヒトラーの手法そのままではないですか、
    しかも、公明党を利用して、戦争放棄の憲法に真っ向から反する、参戦に道を開こうとしている。

    アブナイ、
    日本は今、
    ヒトラーの残虐非道の政治に踏み出している。

  • 我々は、
    戦争のデタラメさを、いやになるほど見聞してきたはず、
    中国との戦争も、盧溝橋事件とかの、
    日本の関東軍の謀略だったし、
    北ベトナムの攻撃開始はトンキン湾事件という謀略だった、
    真珠湾攻撃で始まった太平洋戦争だって、
    一方で和平交渉中の日本の外交官の裏をかいて、だましたんじゃなかったか、
    イラク戦争なんて、大量破壊兵器を保持しているとか、アルカイダを援助しているとか、
    アメリカとイギリスが嘘、デタラメをいいはって、フセインのイラク攻撃を始めたんだ、
    アメリカもイギリスも、
    権威も歴史ある国なのに、汚らしい恥知らずの犯罪国に成り下がった、
    そんな、
    何百万も難民化させ、何万人も殺したそんなイラク戦争という凶悪巨大犯罪に、
    日本の小泉内閣は世界で真っ先に支持していたんだ。

    日本というの国の精神的な中心は、
    日本国憲法だろう、
    その中心的な精神のキモは、戦争の放棄、
    そして、軍隊は持たない、兵器は作らない、持たない、・・・・・だ。
    紛争は必ず外交で解決する。
    それをアホは、いや日本政府は、
    例外的、緊急一時的に認めている自衛権を国連は認めているからと、
    短絡こじつけ屁理屈インチキごまかしで、
    公明党を引き入れて、アメリカの戦争に参加しようと画策してるんだ、

    労働者派遣法に見るように、
    弱者を犠牲に、
    大企業のもうけ第一の政策のを進めているが、
    その行き着くところはボロボロ、ぼろ儲けの戦争政策だ、
    人を殺し合いさせれば、多くの人は正常心を失う、
    判断力を失い自分が悪くても相手が悪いとなって憎しみ合う、
    だから戦争政策は安泰、
    戦争が始まれば当然死者が出る、
    死者が増えれば自衛隊員は集まらない、で、
    徴兵制度が必要になる、
    国民の反発を予想して、
    秘密保護法で、情報操作が必要になり、
    デタラメ戦争を聖戦と信じ込ませ、
    インチキを見抜く人を弾圧する、
    そして、
    多くの戦争がそうであるように、おおくは泥沼化する、
    何万人、何千万人もの人々の人生がめちゃくちゃにされ、
    この世のものとは思われないような悲惨な状況が日常化する、
    地獄が日常化し地獄でなくなる、
    真面目な人が、鬼になる、

    公明党は、
    そんな日本に踏み出す通行証にサインをしようとしている。
    今は亡き政治評論家、藤原公達だったか、
    将来、日本が戦争に踏み出すかどうかの選択を迫られたとき、
    「公明党は必ず戦争の方へなびく」
    と言っていたが・・・。
    公明党さんよ、
    反戦平和をいい、
    反自民反自民を叫んでいたはずが、
    知らぬ間に自民党を支援し続け、
    自らそう事態を招いたとはいえ、
    日本を戦争を引き入れる「死神」の役回りを果たすように求められている、

    結局、大衆をだますインチキ宗教だったのか、
    平和、戦争反対が、
    本音だったのか、

    今、問われています!

  • 我々日本人は、我々自身の近代の歴史を知らない、
    中学でも高校でも近代の日本歴史を教えていないのではないか、
    外人を含めた、若者同士のテレビ討論会を、
    これまで何回か見たが、
    日本の若者は話し相手になれなかった、
    どうも、あまりの無知で話が成り立たない、
    日本の人とは話にならないとは、
    外人の若者の感想だった、
    そんなことがあったからか、
    それ以来、
    外人を含めた若者同士の討論を、
    マスコミは逃げているんではないか、

    無知な者にはなんでも思い込ませれる、

    その一つが、
    従軍慰安婦問題であり、南京虐殺の歴史であり、
    朝鮮占領政策だろう、

    当時の日本の状況がどんなものだったか、
    十数年の朝鮮占領政策ががどういうものだったか、

    ある程度でも、知っている人を私は知らない、
    我々の叔父や父たちが、
    どんなひどい状況であったか、

    それを知る方法は腐るほどある、
    終戦直後、日本全国の各庁舎は証拠資料の大量焼却をし、
    必要以上の証拠隠滅をしたのか、役所には証拠はほとんどなかったようだが、
    それでも、
    当時の厳しい検閲をすり抜けた手紙や、
    日記、たまたま持ち帰っていた資料、
    何よりも本人たちの証言は膨大なものだ、

    加害者側の人たちも、自分の非道な行為を他人に漏らすのは、
    極力避けたいのが人情だろうが、
    それでも、良心の呵責に耐えるより、
    証言することの意義を感じての、
    膨大な貴重な証言もある、

    残虐非道な、
    百人切りとかの、中国人や朝鮮人の首はね競争、
    慰安婦問題や南京虐殺、朝鮮占領政策、
    上官の命令は天皇の命令だとかの、もろもろのアホバカ丸出し命令、
    補給なしの何万人かの、死のジャングル行軍、
    日本兵の8割は餓死か病死ではなかったか、

    慰安婦問題はなかったこととか、
    南京虐殺は数字が合わないから嘘だとか、

    もう少しましなお頭なら、
    事実を少しでもいいから知るべきだろう。
    知る努力をするべきだろう、

    知らぬが仏ってことか。

  • 日本の若者は、
    なぜ日本の歴史を知らないか、
    それは、
    戦後の歴代日本政府が歴史の真実を教えたがらなかったからだ、
    自分たちの汚い過去を葬り去りたい願望と、
    己の復権と延命を図って、アメリカの占領政策に協力することにしたからだ、
    天皇の態度を見習ったとも言えよう、
    つまり、
    大きく180度、反共に舵を切ったアメリカは、
    日本の占領政策で、
    天皇や日本の官僚や政治家や右翼を活用しようとし、
    A級戦犯の岸信介や賀屋輿宣、
    それに戦犯容疑者として巣鴨プリズンに収監されて児玉誉士夫、笹川良一たちを、
    解除し、官僚ともども戦犯や戦犯容疑者を活用した、
    つまり、
    天皇をはじめ、死刑にすべきかもしれない怪しい人物をたちを、
    アメリカは日本に復権させてしまったんだ、
    だから戦後の日本は、
    戦犯政治という人もいて、
    そんな連中は、
    怪しい汚い過去を見えなくしてしまったんだ、
    だれでも、
    自分の失態を子や孫たちに見せたくはないが、
    こうもえげつない輩が、
    そろって指導的位置につくとどうなるかは、
    その後の日本が証明している。

    アメリカ、カナダ、フイリピン、オランダ、オーストラリア、世界の先進国の議会は、
    慰安婦問題で、まともな対応をすることを日本の政府に要求している、
    ぼんくらボンボンの安倍たちは、その意味することの人間としての重要性が理解できず、
    ごまかし続けて、
    世界に日本の恥の上塗りを繰り返している。

    歴史を知らない日本人は、
    ぼんくら安倍たちの、
    醜悪さに気づいていない。
    そのことは、
    実に安易な憲法解釈を許しているところに、
    端的に表れている、
    アメリカの意味不明な戦争に、
    日本の若者が駆り出される危険性が強まっている。
    戦争は戦争を呼ぶ、
    アフガンを攻撃した戦争はイラクに、シリアに、
    次々、玉突き風に広がり、
    罪のない人々の犠牲者を増やし続けている、

    その陰で、
    死の商人、戦争産業が高笑いをしてる。

  • 近年、
    日本との相互の経済活動が、
    友好的に発展していた中国や韓国が、
    日本に対して厳しい態度をとるようになっている、
    いや、アメリカも、
    日本の首相との会談を先延ばしにしたり中止したりして、
    これまでの関係とは様変わりをしている、
    そして、
    紛争になりかねない自衛隊機への中国機の危険な異常接近、
    アメリカは、安保条約のおかげで、
    日本と中国とのアブナイ紛争や戦争に巻き込まれないかと、
    心配しているとか、

    なぜ、
    こうも短期間でそうなったか?

    ここには、歴史問題が横たわっている。
    あの戦争で、
    メチャクチャにされ、
    性奴隷にされ、略奪をほしいままにされ、
    殺され焼き払われ、破壊され、
    ふかい心のきずをおわされた、
    罪もない善良な中国人や朝鮮人の心の底に沈殿した、
    消すことのできない怨念がある。

    その深い怨念や傷に塩をすり込むような、
    慰安婦や南京の虐殺への、
    無神経、非人間的は発言の繰り返しがある。

    日本を代表する責任ある人物の発言であるだけに、
    その陰湿さは際立ち影響は大きく、
    国民同士の不信感は頂点に達する。

    そして竹島や尖閣列島の領土問題が、
    急激に焦点となり、
    対立は一触即発の先鋭化を辿っている。

    つまり、安倍のバカが繰り返す歴史問題が、
    近隣諸国との不信感を募らせ、
    アメリカ議会さえ、
    慰安婦問題で日本政府批判の決議を上げるほど、
    日本への不信感を募らせているんだ、
    加えて、早期実現を狙う、
    急速な戦争への国民だましの怪しい手口の数々、

    いま、
    安倍たちの、
    怪しい手口に乗っていると、
    日本はとんでもないことになる、
    いや既にとんでもない処に来ている、

    ヒトラーの手口を見破れなかった、
    ドイツ国民の悲劇を、
    いやドイツの近隣の国民の悲劇を、
    いや、
    600万人のユダヤ人虐殺の歴史を、
    我々は、
    今こそ正視すべき時だ!

    麻生は「ヒトラーの手口に学べ」といった。

    彼らの本質を見抜け!

    ボケ老人に浸っている時ではない!

  • アメリカがアルカイダへの反撃とかで、アフガン攻撃を始めて以来、
    イラク、シリア、中東のあちこち、ウクライナへと、紛争は拡大し続け、
    中国、韓国、と日本も、怪しくなっている、
    戦争が戦争を呼んでいる、
    世界は、
    話し合いで解決するという、
    当たり前の、大人の態度を忘れている、
    幼稚化が進んでいるのだろうか?
    アセアン、東南アジア諸国連合は、
    紛争は互いに話し合いで解決し、
    戦争はしないという合意を作り、実行しているようだ。

    戦争が、
    弱者に最も犠牲を押し付け、
    血と血の殺戮と破壊と荒廃をもたらし、
    民衆の平和を根底から破壊もの、
    心の底に怨念だけをもたらし、
    多くの人々に不幸をまき散らすもの、
    ・・・・という事実を、
    ベトナム戦争やカンボジヤの虐殺で、
    長い苦難を経てきた東南アジの諸国は、
    知りつくし、
    大人の対応の重要さを知っている、

    巨大化した軍事産業からの資金が、
    政治を紛争の方向に捻じ曲げている、

    以前、日米平和・文化交流協会が、
    日米の軍事産業の怪しい「日米安全保障戦略会」に群がり、
    山田洋行とかの企業がこれまた怪しい動きを繰り返していた、
    その一端が、マスコミに出て国会でも取り出さされたが、
    軍事産業に群がる、
    日米の死の商人たちと日本の政治家たちの、
    国民の目をかすめた、
    密やかな活動を垣間見せていた。

    これが発覚して、
    文化とか平和の偽装もはがれて、
    日米平和文化交流会の役職もすぐ辞任した、
    民主党の前原誠司氏、
    民主党も、
    死の商人の資金で汚染が進んでいるんじゃないかな?

    安倍の憲法無視で戦争参加の方針は、
    怪しい交流会に集う死の商人の活動で、
    連中の怪しい怪しい潤沢資金によって、
    捻じ曲げられ多結果じゃないのか。

    そのおこぼれが、
    公明党のフトコロにも及んで、
    「極めて限定的に」と目くらまし、すり替え、カッコつけで、、
    憲法九条を捻じ曲げて、
    アブナイ「戦争参加」を始めようとしているんだ!

    我々年寄りは、
    いつまでもボケていてはいけない、

    戦争国家の仲間入りが始まろうとしている。

  • 中国の土壌汚染は、我々の食糧への、
    避けがたい影響もあって、問題ですが、
    福島の原発の放射能漏れの方は、
    はるかににひどい、影響がある重大問題でしょう。

    メルトダウンしている危険な炉心だって、
    冷却水の温度が安定しているから炉心の状況も安定している、
    と言っているだけで、
    よくわかっていなく、これからもどうなるかもわからない。
    分かっているのは、
    格納容器からも高濃度汚染水は流れ続け、
    原発本体からの汚染水は相変わらず、
    漏れ続け、溜まり続け、
    貯蔵タンクは満杯で、地震が来ればちゃぷちゃぷ溢れ、
    あちこちの継ぎ目は、劣化が進み出来た隙間からは、
    ジワジワたらたら流れ出し、
    雨が降れば、雨水は敷地内の高濃度汚染の地盤をと通って、
    フィルターよろしく地面にしみこみ、
    地下水に合流し、
    遠く山手方面から汚染した土壌の中を流れてた多地下水は、
    原発敷地地下に達し、
    原発から染み出している高濃度汚染水と合流して、
    海底のどこかから海に流れているんだ。
    海の底を流れる、大小の多くの汚染水の流れは、幾重になって、
    海流の底を流れ、漂い、親潮だの黒潮だのと北へ南へ移動しているんだ、

    何本もの杭を海岸線に埋めて、
    土地を冷凍させ、地下水を止めるって、
    地下水の流れも深さもそんなに正確に掴んでもいないのに、
    それに地震でどう変化するるかも分からず、
    モグラたたきのようなアホな工事に見えて仕方がない。

    莫大な資金をかけて、パフォーマンス風のアホな工事で、
    責任逃れの時間稼ぎ、先延ばし、
    で、
    放射能は溢れ続け、拡散しつづけ、
    そのうちどうしょうもなくなり、逃げ出すのか?
    そして大馬鹿を見るのは我々庶民、

    政府が先頭に立つべきで、
    東電任せはやめるべきだと、
    多くの人々は主張しているが、
    政府が先頭に立てば国民の監視も効く、
    もう東電の無責任、無能力は、
    いやになるほど見せつけられた。

    いい加減にせよ!

  • どんな商売でも、リスクはつきもの、
    景気の変動で、
    傾くこともあれば、急に左うちわになったりもする、
    ことに投資ともなれば、
    投資先によってほとんど詐欺のようものから、
    確かなものまであって、
    それぞれ、
    欲ボケ連中は、
    目先の不労所得に期待して、
    ケチなわずかな儲けでもと、
    神経を尖らせるってことだ。

    ましてや、
    大損を蒙った向きは、
    取り返すに必死になって、さらに大損を重ねる、
    あるいは、
    自重するかだ。

    問題は、
    投資先が、
    何をしているかだな、
    死の商人だったり、
    ブラック企業だったりで、
    社会を汚し毒する企業だったり、
    そういう企業に投資したり、融資したりする証券、金融関係だって多い。

    社会の健全な発展を望むなら、
    相当、
    投資には抑制的にならざるを得ないはず、
    企業の冷酷悲惨な極悪犯罪を支援していたことにだった成るんだから。

    シャーシャー、
    株や証券の儲けに、
    一喜一憂し、呆けているのは、
    実は、反社会的、無責任で、
    人の不幸をもてあそんでいるんだ、
    とも云えて・・・、

    儲けに狂った精神が鈍磨して、
    人間性を失い、
    そのうち、
    ある企業にとっては、
    確実に儲かり利益が多くなる状態、
    つまり戦争になればいい、
      ・・・・となる。

    アメリカが戦争をやめられないのは、
    軍需産業が一大産業に広がり、
    戦争そのものを請け負う会社もあるほどに、
    アメリカ社会の大きな部分を占めるまでになったいるからだ、
    戦争依存社会なんだ、
    そして、
    自民党、安倍は、
    これを日本にまで広げようとしているんじゃない。

    数年前発覚して問題化した、
    「日米平和文化交流協会」
    幹部の一人が民主党、前原誠司だったり、
    自民党、民主党、公明党議員が多数加わり役員をしていた、
    偽装組織、偽装集団、日米戦争産業組織、
    「日米平和文化交流協会」
    これに群がった日米の、
    軍事関係企業や政治家たち、
    今も形を変えて一層、発展進化してることだろう。

    国民の視線を気にして、
    今はどういう、
    偽装の名称か組織かシステムかに変えたか知らぬが。
    怪しい集団が怪しい利益を求めてうごめいているんだ。

    恥も外聞もなく、
    ケチな株でホイホイ、ノー天気、ボケ老人連を、
    見聞すると、
    この世の先行きの、
    油断ならぬことを思い知らされる。

    アブナイ !

  • 平和平和を唱えていた創価学会、公明党が、
    どこかで国民を裏切って、
    戦争勢力に組することは、
    随分前から予感されていた。

    世の動きに便乗したご都合主義の理屈、
    支持者が創価学会員で、虚構の世界にいる方々ばかり、
    現実社会をちゃんと深く見通した社会感でないこと、
    池田大作の一挙一動で、右往左往と動く軟体動物的で、
    核とした思想的骨格がない、ってこと、
    これが日本の政治に影響を与えていたことの危なさに、
    多くの方々は警鐘を鳴らしてきたが・・・、
    しかし、アブナイ政治勢力は、
    自民党をはじめ、いろいろあって・・・・、

    憲法九条を持ち戦争を放棄した日本が、
    戦犯、岸信介の孫、安倍政権によって
    子供だましのようなインチキ手法で、
    戦争に加わることになった。

    絶対に許せない!

    日本のマスコミよ、
    あなたたちの責任は大きい、
    あの戦争も、マスコミの影響が大きかった。

    その おかげで、
    2千万人のアジアの人々が殺され、
    300万人の日本人が殺され、
    その何倍もの人々を、
    塗炭の血の苦しみに陥れたんだ。

    今また、
    あなたたちマスコミは、
    政府を批判する本来の役割を離れ、
    戦争勢力に手を貸したんじゃないか、
    あるいは、黙認したんじゃないのか。

    庶民は、
    どうしょうもない、せいぜい反対デモに出て、
    意思表示するくらいだ、
    しかし、あなたたちは違う。

    戦争という巨大巨悪犯罪の、
    危険性を表現できるし、
    しっかりした論陣で、
    戦争勢力を追い詰めることだってできる。

    本来の、
    責任を果たしてくれ!

  • 自民党は、
    相当デタラメをやっているんです、
    十数年前から、労働者派遣法を変え、
    労働者をいつでもクビにできて、物のように使い捨てができるようにし、
    その影響で日本全体の労働者の待遇を、
    急速に引き下げたんだ。

    サービス残業、過労死、ブラック企業、が横行し、
    そのおかげで、大企業の儲けは、うなぎ上りに上昇し、
    300兆円も内部留保を蓄積しているんだ。
    貧富の格差は急速拡大し、
    年収200万円以下の世帯が一千万世帯を上回ってるんじゃないかな。

    TPPという秘密交渉だって、今、成立直前だが、
    成立すると、
    日本の農業の半分だったか、8割だったかは成り立たなくなると云われていて、
    その分主にアメリカの農家に日本というおいしい市場を、提供することになるんだ、

    日本だけではなさそうだが、
    日本の大企業は、
    税金を払わないようにもなっています。
    それに、
    租税回避地タックスヘイブンを利用した、
    富裕層、大金持ちたちの税金逃れも大きな額に膨れ上がっているんだ、
    世界規模で広がっているんだが、
    国民総生産額を上回るんじゃなかったか

    本来入るべきお金が国家財政に入らないため、
    年金福祉教育健康保険等々の財政が悪化し、
    これを引き下げ続けているんだ、
    しかも公共工事には依然として、
    大判振るい。

    ずいぶんデタラメを続けているんだが、
    その総仕上げが、

    戦争放棄の国家から、
    戦争国家へ大変身です。

    創価学会は、
    その引き金を引いたんじゃないか!

    秘密保護法で
    国民を監視し、
    その内、弾圧を加えることになる。

    麻生が言っていた、
    「ヒトラーの手口を学べばいい」と、

    ヒトラーは密かに国会に火を放ち、
    その罪を目障りな政党におっかぶせ、
    弾圧を始めたんだ、
    そして全権委任法を通し、
    ドイツを秘密警察国家に仕上げたんだ、
    ユダヤ人さえ排除すればドイツは必ず良くなると、
    巧みな弁舌で、国民を惑わせ、
    6000万人のユダヤ人を、
    虐殺した。

    日本の場合どう展開するかわからないが、
    国民がこれを近年最大の危機として正確にとらえ、
    一致して反撃することが求められているんだ。

    戦争を許すな!
    殺し合いを許すな!
    美しい日本を破壊させるな!

    安倍を退陣させろ!

  • 今、創価学会、公明党が、
    自民党の誘いにのれば・・・、
    つまり、
    「集団的自衛権の行使」という名で、
    日本と関係ない他国間の武力紛争に、
    自ら巻き込ませることになれば、
    どうなるだろうか。

    イラク戦争時に盛んに議論して、
    結局、武器を持って殺し合うことは、
    日本の憲法上できないとして、
    アメリカの始めた殺し合いには参加しなかった。

    その後イラクはどうなったか、
    今だにイラク国内は、
    硝煙のにおいが立ち込め、
    今日のニュースでも、
    今、あちこちの都市が、
    武装勢力に奪還されたとか報道しているんだ、
    もし日本があの時、武器を持って殺し合いに参加して、
    おればどうなったいたか。

    日本は武装勢力に狙われ、
    中東での経済活動なんか、おちおちできないんじゃないか、
    日本人と分かれば、
    どこから狙われるか知ったもんじゃない、
    一度参加すれば二度三度、ずーっとアメリカ軍の、
    武器弾薬死体の輸送から、米軍の護衛役まで、させられ、
    空からの無人機攻撃だの、
    ロボット攻撃のエキスパートとして戦場でもてはやされ、
    罪のない、
    何の関係もない若者を、大量に殺しまくる貴重な存在にさえなりかねないんだ。

    いまでも、帰還兵の自殺が多く、
    イラク帰りの日本の自衛隊員の自殺も多いんだ。

    罪もない生身の健康な若者を、
    殺人機械を使って、指一本で安易に殺す行為は、
    戦場から帰国しても、
    心の底に沈殿したドス黒い記憶がジワジワ精神を蝕み、
    日夜、精神障害TPSDで苦しませ、
    社会復帰できない若者を、量産することになるんだ。

    公明党、創価学会のみなさん、
    今、自民党の誘いに乗り、
    官房機密費に目がくらんでいたら、
    とおい将来まで、

    あの戦争で歴史上カッテなかった犠牲を払って、
    得た人類の知恵、遺産、

    大切な、
    美しい日本の精神の中心、
    憲法の中心、

    「戦争放棄」を、

    投げ捨てた集団として、

    「創価学会公明党」は、
    やはり「悪のインチキ集団」だったとして、
    長く日本の子々孫々まで、
    語り伝えられることになるでしょう。

  • いつものことながら、
    私の投稿に、
    「共産主義」
    「趣旨は誇大でデタラメ」
    あるいは、
    今回はまだだが、
    「右翼のお兄さん」とぼしき方の、
    問答無用風の、
    一方的強硬発言の繰り返しが増える、
    重症の「共産党アレルギー」が、昂じるとこうなる、
       ……という風な投稿がふえるんだ。

    いま日本のマスコミは、
    本来の役目、政権監視の立場を捨てて、
    安倍政権に異常密接接近していて、
    消費税増税、九条をはじめ憲法改正、労働者派遣法、等々、
    弱者にしわ寄せし、
    「大」が一方的に得する、
    日本の形を変えてしまうような、
    重要法案が、
    国民の広範な反対にあいながら、
    数を頼んでの強行突破が続いている。

    これに、
    反対を正面から掲げている政党は、
    日本共産党以外、
    ほとんどで見当たらなくなっている。

    私は、
    単なる共産党ウオッチャーだが、
    私の発言に誇大、嘘があるのなら、
    その事実を示してもらいたい。

    「私としては、
    出来るだけこたえるつもりだ」

    これまでも、
    そう求めてきたが、
    まともに答えた方はいない、
    どこかの文章をコピーして、
    貼り付ける、ことを繰り返すだけだったんじゃないかな、

    ちゃんと、自分の言葉で答えたことあったかな?

    同僚投稿者のみなさんからは、
    無駄、無意味だから、
    相手にしないようアドバイスをもらっていたが・・・・。

    繰り返すが
    「私としては、
    質問には、出来るだけこたえるつもりだ」

    いずれにせよ、
    いま日本はあぶない、

    マスコミは腰が抜けているし、
    共産党以外の諸政党は、
    目先の事情がいろいろあるらしく、
    政党として、
    まともに機能していない。

    いま日本は、
    世界の信頼を得てきた核心部分、
    「戦争放棄」を放棄し、
    戦争国家への歯止めを破壊しようとしてる、
    戦争は、
    地獄への一丁目だ。

    さらに、
    残業代をケチって労働者を死ぬまで使う、
    労働法の骨抜き、規制緩和が進んでいる、

    行く先は、
    荒涼とした、日本だ、
    弱者をさらに弱者にケ落とし、
    富裕層はより富裕にする。
    そんな、異常世界!

    極限まで格差拡大する人間性破壊の世界だ。
    世界を極限まで強欲天下の世界にし、
    人民の不満は膨れ上がり、
    テロ集団やその支持者は増え、
    世界はさらに暴力化する。

    こんな世界に極限まで進めようというのか。


    安倍たちよ!
    おのれたちの、
    醜さ、愚かさを、

    早く悟れ!

  • 今、弱者にしわよ寄せをし、
    富裕層をより富ます政治が急速に進んでいます。

    今話題の、
    [残業代ゼロ法案]も、その一つ、
    以前、
    ホワイトカラーエグゼンプションとかの、
    怪しい法案が出されたが、廃案になり、
    今回、
    安倍はしっつこく再度名前を変えて、提案してきて、
    成立を画策しています。

    我々、人類は、
    「基本的人権」を保障しようし合おうと決めている。
    永年かかって幾多の犠牲の上に築いてきた歴史的成果である。

    自由、
    平等、
    思想信条の自由、
    働く権利、
    生存の自由、等々、

    そして、労働に関する部分が、労働基本権である、
    つまり、労働面で、原則を定め、
    人間の人間らしい生活を保証し、
    労働基準法で具体的に定めている。

    労働時間については、
    一日24時間の三分の一づつ、各8時間を、
    労働時間、睡眠時間、自由な時間と定め、

    どうしても労働時間の8時間を守れない場合、
    36協定を労使で結べば、8時間を超えていい、
    そのかわりに、
    時間によって規定外労働の費用、残業代を、
    労働時間に応じて支払う、
    これが国際的な取り決めじゃないかな。

    それを、
    成果主義を導入して、
    成果を上げればその成果に応じて賃金を出すという、
    やる気のある人とない人と同じでは不平等という、
    人の不満感に付け入った理屈、

    狙いは、
    時間で払う残業代を払わないでもいい仕掛けつくり、
    労働基準法をぶち壊わし、
    使用者がだけが、一方的に得するしかけ、

    その影響はおおきい。

    派遣労働の解禁が、
    どのくらい大きい影響を果たしたか!

    15年前、
    反社会的な派遣労働を禁止する、
    派遣労働法を、
    規制緩和し、派遣労働を解禁しました。

    理由は、
    今後は労働者の裁量を拡大し、
    労働者の都合に合わせ、
    より自由な労働を実現させる、
    自由な時、自由な時間働ける新しい労働の時代だ、
    社会の進歩はここまで来た。
            ・・・・・・と。

    これをきっかけに、対象が、
    16業種からホワイトカラー全体へ、さらにブルーカラーへ、
    次々、適用範囲が拡大され、
    派遣法の規制緩和が進みました。

    労働者を守る労働基準法の形骸化が進んだのです。

    その結果、労働者の賃金は大きく変動してしまいました。

    最初のアリの一穴に反対したのは、
    唯一、
    日本共産党の一党だけでした。

  • 派遣法は連続改変され、規制緩和が進みました。
    労働者を守る労働基準法の形骸化が進んだのです。

    企業は、
    正社員を、次々、派遣労働者に切り替えました。
    利益追求を求める企業にとっては、
    半分以下、三分の一以下の給料で済む、
    派遣労働は、
    「売り上げ」が上がらなくても、
    支払っていた労働費の減額で、
    利益は、
    うなぎ登りに上がった。

    企業にとって、リストラは、、
    濡れ手にアワのもうけ口だった。
    銀行も、
    リストラ計画だけで融資を快惹した。

    全産業で、
    正社員を減らせば、
    労働者の構成構造も変化する。

    当然、必要な後継者も減り、
    技術の継承が危ぶまれるほどになった。
    それでも、
    株主利益優先の企業にとっては、
    目先の濡れ手にアワの利益への誘惑は、
    断ち切れなかった。

    あらゆる分野で、
    高度な技術を持つ労働者が足らなくなって、
    航空会社さえ、
    旅客機数はあっても、
    飛行便数を減らさざるを得なくなっている。
    日本を支えてきた技術が、
    危機に瀕しているんだな。
    中国、東南アジア、アフリカ等々、
    市場があっても生産が怪しくなって、
    よだれだけが増えているんだ。

    派遣労働の解禁は、
    企業の自滅を誘うまでになっているんだ、

    自ら招いたとはいえ、
    国を危なくしてでも己の目先の利益を求めた、
    短絡思考で、墓穴を掘っていて、
    目先しか理解できない、
    強欲政治家の醜い政治がある。、

    派遣労働は、
    貧しい労働者を大量生産し、
    日本の労働全体を、
    低賃金に蹴落し、
    賃金構造に大変革をもたらし、

    200万円以下の世帯が1000万世帯以上に膨らみ続けているんだ。

    劣悪労働条件に付け入る、
     サービス残業、
     ブラック企業、
     セクハラ、パワハラ、
    が横行し、
     過労死、
     精神疾患の急増、
     自殺、
    などが増え続けているんだ。

    貧富の格差が異常肥大し、
    貧乏人だらけで、
    消費が低迷する日本。

    その裏で、大企業は、
    300兆円の内部留保をため込み続けていて、
    異常事態なんだ、

    インフレを人工的に強引、急速拡大させる、
    アベノミクスといわれる政策は、
    さらに札を市中にばら撒いて、
    株の高騰を呼んでいて、
    日本に異常な事態を引き起こしてる。

    膨らんだ資金は、
    行く先を求めて、
    当然ながら戦争への資金に変転する。

    アベノミクスは、
    悪魔の政策なんだ。

    「あほノミクス」をやめさせる他ないんだな。

    戦争で、
    甘い汁を吸った血に飢えた戦犯たち、
    岸信介たちの、
    腐った夢の、

    再来を夢見ているんだらろうか。

  • 従軍慰安婦というのは、
    軍と云う政府関係機関が犯した犯罪でした、
    天皇の軍隊が、
    とんでもない恥を世界に晒したわけです。

    当トピでも、
    先日紹介していただいた、資料の中に、
    中国大陸で軍に属していた方の手記が、
    ありました、
    軍上部から慰安婦用の建物を建てたという証言でしたが、
    従軍慰安婦という性奴隷の事実は、
    ゴマカシようのない歴史的犯罪でして、

    少しでも事実と違うといえそうな部分を見つけて出して、
    慰安婦そのものはなかったものにしてしまおうとしたり、
    おかしな努力が続いています。
    しかし、
    生きた方の証言やその他証拠は膨大なもので、
    そんな努力は無意味なんですが
    何かいいことのように勘違いされているようです。

    事実を正確に知ることが大事でして、
    正しい歴史的経験の蓄積が、
    後世に教訓を残すことになるんです。

    安倍の戦争参加画策は、
    その教訓をいまだに学んでいないことの表れでしょう。

    戦争勢力が、
    なかったことにしようとするもう一つの事件、
    南京大虐殺があります。

    上官の毎日の虐待で、
    自尊心をずたずたにされた兵隊たちが、
    補給なしで南京まで掃討作戦に駆り出されたんだ。

    極寒の中国大陸に放り出され、死と隣り合わせで、
    日夜、銃剣を持って何百キロか掃討作戦を続けさせられた、
    補給は略奪によるしかなく、
    日夜、付近の農家に略奪と殺人と放火を繰り返したんだ。

    掃討という殺人と飢えを防ぐための略奪が、
    天皇の軍隊に強いられたんだ。

    掃討で追い詰められた、
    中国農民、中国兵士の何十万人かは、
    歴史ある大都市、南京に逃げ込み、
    それを掃討しながら、日本兵は南京城内に乱入、
    しかも、
    「捕虜はその場で処分せよ」が上部の命令であった。
    捕虜を管理する備えは持ち合わせていなかった。

    そんな、
    略奪を繰り返し血と飢えで正常心を失ったに兵隊が、、
    南京城内に乱入したらどうなるか。
    虐殺は、あれこれ記録を見るまでもなく、
    必然だったんだ。

    南京虐殺で国際的批判を受けた陸軍当局は、
    対策を建てた、
    従軍慰安婦施設を作って、彼らなりの、
    いくらかの改善を図ったんだ、
    どこまでも低級な日本陸軍だったわけだ。

    その後の数々の日本軍上層部の作戦のデタラメは、
    すでに戦争の初期の段階から明瞭だったんだ。

    事実を正視できない向きには、
    あの戦争を聖戦と言い張り、
    事実をごまかすしかないんだな。

    そのうちまた、戦争をおっ始めて、
    うまい汁を吸うだけ吸って、
    破れかぶれで、
    エグイ汚い人生を終えてしまえってところか・・・・・。

  • 文章が抜けていました、
    ・・・ 軍上部から慰安婦用の建物を建てたという証言でしたが、
    従軍慰安婦という性奴隷の事実は、・・・
      
                 ↓

    ・・・ 軍上部から慰安婦用の建物を建 [てよと云う指示で、
    慰安婦用の施設を」 建てたという証言でしたが、
    従軍慰安婦という性奴隷の事実は、・・・

    [    ] カッコ内を追加します。

  • 医療・介護総合法が、
    きのう、
    自民・公明両党などの賛成多数で参院で可決、成立した。

    法案の説明を撤回するなど、ずさんな法案が浮き彫りになっても強行採決。
    患者、高齢者、医療・介護従事者の反対、
    地方自治体からの異論を無視し、
    社会保障を破壊する安倍政権の暴走に、
    STOPをかけなければいけない。

    この医療・介護総合法は、
    安倍政権がすすめる消費税増税と社会保障「一体改悪」路線の柱、
    「自己責任の社会保障」を打ち出し、
    医療・介護のさまざまな分野で
    弱い国民に、
    一層の負担増と給付減を強いるもの。

    制度発足以来の大改悪をいくつも盛り込み、
    年金収入280万円以上の高齢者のサービス利用料負担の1割から2割への引き上げ、
    高齢者の2割が対象となる利用料2倍化し、
    高齢者の生活に打撃を与え、
    当然、
    利用抑制を引き起こし症状の重篤化を招くもの。

    審議の中で、
    余裕があるからという、
    厚労省の資料の欠陥が明らかになり、逆に余裕がないことが判明し、
    説明を撤回までしているんだ、
    要支援1・同2の人が使う訪問・通所介護を、
    国の保険給付対象から除外し、
    市町村の事業に“丸投げ”、
    サービスが大幅に低下す新事実も発覚、
    特別養護老人ホームの入所基準を「要介護3」以上後退させる一方、
    「待機者」にもなれなくなった多数の人の行き場を、
    なんら保障しない無責任さが浮き彫りになっている。

    社会保障の基本にかかわる19本もの法案を、
    一括審議でごり押しした安倍政権の暴走は、
    国民の命と健康を軽んじるもので許せない。

    国民に保険料負担増ばかり強い、
    介護を受ける権利を奪う今回の医療・介護総合法は、
    制度の理念に真っ向から逆らうものだ、

    これでは、
    「介護難民」「老人漂流社会」を深刻化させ、
    患者と高齢者の症状悪化を加速させ、
    法の趣旨に反し、
    医療・介護保険の財政をさらに悪化させるのは必至。

    「負担増・給付減」による利用抑制路線は明らかに破たんしている。
    個人や家族に負担と犠牲を強いる、
    「自己責任の社会保障」ときっぱり決別することが必要で、
    今後の世論と反対運動と、
    何よりも、我々ボケ老人の自覚がが重要なんだ、
     憲法25条にもとづき、
    国が社会保障の向上・増進に責任を持ち、
    国民の生存権を保障する政治へ方向転換すべきなんだ。

    高齢者など弱者をさらに蹴落とす、
    荒廃した社会にさせるな!

  • >>No. 46425

    この際、高齢者が増えているので、
    財政難解消と、
    ほかに財政を増やしたいので、
    「自己責任」重視で、
    サービスは、
    安上がりの方に法律を変える。

    保険料は徴収してきたが、
    これからは、サービスだけはケチることにした、
    消費税値上げは、
    社会保障のためという口実だったが、
    社会保障の分はごくわずか回すが、
    自己責任を重視することにした。

    介護1,2の方は、対象者から外し、
    使用料も2割値上げする、
    施設を利用できない、
    何十万人かの要介護者が出るが、
    地方がどうにかしたらいいだろう、
    とりあえず、
    使用料の値上げは280万円以上の収入の高い人が対象だが、
    法案を通してしまってから、
    徐々に収入の低い層にも広げばいい、

    特に痴呆症なんかには専門の介護士の方が、
    高齢者の症状改善にいいのは分かっているが、
    これからは自己責任でいき、
    パートでも、いいように、
    安上がりにする。

    自己責任を原則に、
    貧乏人には、
    サービスをドンドン削り、
    派遣労働、サービス残業、過労死はもっと進め、
    残業代をゼロにし、
    低所得者層を増やし、
    生活保護費は、
    福祉全体の行政サービス低廉のため低く抑えていく。
    そのかわり、
    大企業の法人税は10%大幅に下げ、
    公共工事や軍事費はもっともっと増やして、
    大企業の儲け口を作り、

    世界一企業が働きやすい日本にする、

    で、戦争に持ち込めば、
    多くの国民は異常心理に陥り、
    何でもOKになるので、
    戦争の実現の努力する。
    で、
    年寄りは、邪魔なので、
    早く死んでくれたらいい、
    だから、
    介護保険のサービスはもっともっと削る。

      ・・・・と、政府の動きや法案は、
    言っているんじゃないかな?

  • >>No. 46425

    自民党や公明党が進めているのが、
    規制緩和です。

    労働基準法があって、
    労働は8時間労働制で、
    これを企業は守るよう義務付けられています、
    ただし、例外的に労使の協定で、残業代を払えば、
    8時間を超えて働かせてもいいのですが、

    政府は、
    残業代をゼロにする法案、仕掛けを準備しているんです、
    こんなのを「規制緩和」というんです。
    「成果に応じて給料」を決め、
    法律で決めている残業代は「ゼロにできる」と法律を変える、
    という規制緩和です。
    つまり、
    残業代を払って働かせるべきという規制を取っ払って、
    法律で、
    「払わなくて見いい」とする、
    「仕掛け」を新たに作るというものです。
    そのかわり成果で払うというもので、子供だましの仕掛けですが、
    この「成果」という言葉で騙そうということです。

    派遣労働も、
    原則禁止だったのを、
    15年前、この規制を外しました、
    自己裁量型の新しい自由な労働形態とか言ってましたな、
    その後も、規制緩和を繰り返し、
    全労働者に派遣の規制を解禁してしまったんです。

    それ以後、
    各企業は、正社員を派遣労働者に競うようにして、
    切り替えました。
    派遣会社は、
    工場の近くに寮を建て、
    衣食住、光熱費などの生活費用を、
    極端に安い給料から天引きし、
    解雇されたら、即、寝泊りするところがなく、
    そのため、労働者は講演なんかに、
    寝泊まりせざるを得なかった、
    派遣村が公園なんかにできる事態になり、
    炊き出しで支援する人が出来ました。

    企業は、
    労働法の規制緩和で、
    人件費が、半分から三分の一以下ですむため、
    ぼろう儲けができたのです。

    規制緩和、民間委託、など、
    病気のように広がっていますが、
    どれもこれも、
    結局、働く者に、しわ寄せをするものです。

    人間の公平、平等の原則は、
    同一労働、同一賃金の原則そのものですが・・・、

    戦争参加、戦争開始を、
    しっつこく狙う政府は、
    憲法を守ることが義務行けられているハズすが、
    その憲法の、
    基本が理解ができていないのです。

    マスコミが、
    規制緩和をすると、
    財政的に改善したり、人間の自由度が増えたりして、
    いいことのように言っているから、
    将棋さんも勘違いするんでしょうが、
    規制緩和というのは、
    相当、ゴマカシ、弱者へのしわ寄せ、
    アブナイは話なんです。

  • ようするに、
    日本を戦争できる国にするため、
    集団的自衛権の行使とかいう理屈で、
    アリの一穴を実現してしまおうとしたが、

    ホルムズ海峡で、
    イランが敷設する、機雷の掃海のという、
    軍事行使の方も、なんだか実現性があり、
    集団的自衛権行使より、
    国際的安全保障での軍事力行使の方が、
    アリの一穴を広げて戦争国仲間入りに、
    都合がよさそうという感じもあって、
    ・・・という、
    戦争さえ出来て、
    戦争放棄を形骸化できれば、なんでもいいわけだから、
    「あれもこれも」状態になってきたんじゃないかな、

    自衛という、
    何か日本を守るかのようなインチキイメージは、
    露骨なゴマカシで、
    もう、バレバレなので、
    そろそろ、
    国際的安全保障に切り替えたほうが、
    手っ取り早く、
    戦争参加が実現できそうだし、
    嘘っぱち臭さが薄れて、
    よかろうってとこじゃないかな。

    ところが、
    ホルムズ海峡を機雷で封鎖をする可能性のあるイランは、
    中東一、の親日国、
    イラク戦争時も、
    戦争放棄の日本にだけには、
    石油を売ってくれていたとか。
    この信頼関係をぶち壊すのか、
    唯一、日本は信頼できる国として、
    外交力を発揮し、
    中東の平和に貢献するのか。
    分かれ道なんだな。

    機雷の掃海は、
    レッキとした軍事的な敵対行為、

    つまり、機雷の掃海は、
    イランに、
    日本が敵対国を宣言するに等しい。

    その方が、よほど、
    石油の供給にとって、アブナイそうで、
    戦争放棄から戦争国に変えるのはいいとしても、
    190日分も備蓄がある日本が、
    石油の供給の安全のためという変な理屈で、
    敵対行為をしては、
    かえって、
    将来の石油の供給を危なくするし、
    将来、日本が果たすことができる、
    平和のための大事な役割をも、
    台無しにするんだ!

    安倍の理屈は、
    幼稚で成り立たないんだ、

    安倍は、
    どこまでもバカで、
    あほで、
    危険なんだな。

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