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投稿コメント一覧 (21コメント)

  • 材料良し、日柄良し、時価総額良し。

  • 正直なところ、難しいことを考えなくともテクニカルだけで買いなんだよ。
    9月21日以降の出来高と値動き、二〜三程度の典型的なローソク足、需給について理解していればそうなるよ。

    もし安い玉が欲しくて売り煽るなら、今の局面に至るまでに煽らないとダメだし、
    もし需給を気にして売り煽っているってのが本音なら、そいつもやっぱり今の局面を全くわかってないね。
    繰り返すけど、今売り煽ってるのはセンスゼロだね。

  • 基本的に1月に出ていたレポートなのですが、the addition of〜なので追記が多少あったのかもしれませんね。
    Global Markets for Drug Repurposing.
    1/1/2016 | published by: BCC Research

    個人的にはロイターから出ていた別のニュースの方が気になりますけど。

  • 四季報オンラインに上がってますね
    >【四季報先取り新興株50】ラクオリア創薬 2016年03月03日

  • Credit Suisseの2月3日のアラタナ・レーティング資料ようやく見つけました。
    URLを貼ると投稿できないので、お読みになりたい方は Catalyst Calendar,Aratana,2016あたりでgoogle検索すればよろしいかと。

    Fig.2,Fig.6のCatalyst Calendarは有用ですね。
    AT-001,AT-002の今後の予定としては、mid 2016にFDA approval、Fall 2016にLaunchです。
    その他はAT-014,AT-018関連の材料が予定されています。
    PETXもこれらを織り込んだタイミングになっているように見えます。

    …ということはラクは別の材料かな?

  • >>No. 431

    >>418
    昨夜の内容は既出だったのですね、見落としておりました。
    http://textream.yahoo.co.jp/message/1004579/4579/36/220
    nouさんが仰るように確かに0が1つ多い計算になりますね。
    これはlosさんが解説してくださっているように2016年の販売時期が遅いという事情でしょう。

    昨夜investors' day資料を引用して純利益と書きましたが、これはproduct revenue(収益)の誤りです。
    ページ番号はp.92です。
    ざっくりsales(売上高)と同一視しますが、2016年→2017年で5~10倍になるのはlosさんの解説とも整合性が取れます。

    同資料p.92は棒グラフなので目分量になりますが2018~2020年以降の売上高は、毎年2017年の売上高と同額程度が積み上げられていく見通しになっています。
    例えば2017年が40億円とすれば、2018年売上高80億円、2019年売上高120億円、2020年売上高160億円ですね。

  • >>No. 411

    おまけ

    確か広瀬隆雄さんの著書だったはずですが、$10というのは幾つかの米系大口機関が自動的に売却する基準として採用している価格です。
    PETXの下落は9月のAT-003とAT-004の有効性懸念が発端となり、ー非常に好意的に考えればー、昨年年央からの地合いもあって売却基準に引っかかったということなのだろうと思います。

    ということで、(自分で言っていて眉唾ですが)$10を上回れば再度買いたいので上げてくれという大口の気持ちがレーティングに現れているのかもしれないですね
    ではみなさん良い週末を。

  • アラタナについて少し調べたところ面白かったので投稿したのですが、なぜか消されてしまいました。
    ラクオリアに弱気な方を元気付けようと書いたのですが。
    リンクを消して再投稿してみます。

    さてアラタナで長期的に関係するのは動物薬の売れ行きです。
    アラタナの売上高の推移をみると2013年度からに2.5倍→約3.5倍と推移していることがわかります。
    内訳は以下の通り
    2013年度通期売り上げ:108K
    2014年度通期売り上げ:267K
    2015年通期売り上げ(アナリスト予想平均):850K
    出典:今年2月5日の記事"what-analysts-say-about-aratana-therapeutics-inc"

    そして純利益の業績予想は、目を疑うような強気の数字だったのですが
    2016年revenue→2017年revenueが約5~10倍でした。
    その後も堅調に伸びていくと予想していることがわかります。
    彼らが主戦場と宣言している米国のペット市場規模が拡大していること、そこでのトップシェアを狙っていること、動物薬は承認が早いことがあっての試算のようです。
    出典は2015年11月のinvestor's day資料(Aratana HPに掲載)です

    ということで楽観的かもしれませんが、アラタナ自身は2020年までは拡大し続けると見込んでいることがわかりました。
    アラタナがAT-001、AT-002を販売すれば成長に応じたロイが期待できるでしょう。
    (中期経営計画が保守的なので短期筋は期待してはいけませんが)

    関連与太話ということで米国版Yahoo Financeで紹介されていた今月24日7時(EST)の"8-stocks-under-10-making-big-moves-higher"を。
    この記事ではaratanaは先日AT-002のIRで暴騰したのは新しい"major"な上昇トレンドの開始サインだと紹介しています。
    ラクオリアもそうなってほしいと少し期待してしまいますね。
    他の提携先はまた時間のあるときにでも。

  • 人間には得手不得手がありますからね。私も皆さまから知識や考察を戴いていつも感謝しております。

    中期経営計画は、文言を読めば投資家に大変気を遣われて資料を作成したことが見て取れます。
    数値やIRとのやり取りを見ても保守的見積もりということで一件落着でしょう。
    内部の方大変お疲れさまでした。

    アラタナの話になりますが、2015年通期業績は3月15日東部時間の朝8時発表ということで、まだ半月ほどありますね。consensus EPSはNASDAQから見ることができたと思います。
    さて、年明け直ぐのアラタナの株価レーティングはアナリスト平均$14.857でした。
    http://www.themarketsdaily.com/analyst-views/wall-street-has-14-857-price-target-on-aratana-therapeutics-inc-nasdaqpetx/101734/
    この高い数値は昨年の株価が高かった頃のレーティングが影響しているはずですが、1月20日以降のレーティング(JefferiesとCredit Suisse)を見ても平均$11.5です。

    なぜこれほどの高いレーティングが与えられているのか、株価に反映されていないのかは彼らのレポートを読んでから考えたいですが、徐々に景気の良い話が聞こえてくると良いですね。

  • 昨晩の翻訳が然程間違っていなかったようで安心しました。
    転載ありがとうございます。

    今朝原文も読みましたが、省略されたものは統計的な有意検定のp値くらいのようですね。
    一つ目の食欲変化はp=0.0078、二つ目の飼い主による食欲評価はp=0.0071、三つ目の体重評価はp=0.0012と、統計の知識があれば分かるように、これらの改善効果が高い再現性を持つことが記されていました。

    中期経営計画も出ていますね。色々と楽しみに読ませていただこうと思います。

  • 後半:
    検査セクションの有効性に関するcomplete letterとは、新規動物用医薬品申請(NADA)を提出するにあたって必要となる3つの大きな検査セクションのうちの最後のレターです。
    これまで安全性についてのcomplete letterは2015年3月に、CMCについてのcomplete letterは2015年9月に受け取っておりました。
    アラタナ社は製品化に向けた最後の段階に進む予定であり、他のマイナーなセクションを推し進めつつ、NADAへの申請を行って参ります。
    もしEntyceにFDA承認が与えられれば、2016年後半あるいはその近辺に商業化を開始出来る予定です。

  • ありがとうございます!
    前半:
    動物用医薬品のライセンシング、開発、商業化を事業とするアラタナ社は、本日、米国FDA(食品医薬品局)動物用医薬品センター(CVM)から、AT-002の検査セクションでその有効性が確認できた旨、complete letterを受け取りました。
    AT-002はENTYCE®(capromorelinの経口投与薬)としても知られ、犬の食欲増進剤としての機能に期待されていましたが、これまで動物用医薬品センターから承認を受け取っておりませんでした。
    Entyceはグレリン受容体アゴニストであり、グレリンをミミックすることで食欲不振を扱う薬剤です。

  • 2月4日のCredit Suisseレーティングと別に出たのでしょうか?
    一応Aratanaについての直近のレーティングの記事には見当たらないので、少し気になりました。
    http://www.risersandfallers.com/2016/02/23/price-target-update-on-aratana-therapeutics-inc-petx-2/

    ラクオリアは勿論材料も楽しみですし、今はチャートがかなり強いので材料が無くとも投機的判断で買っても大丈夫だと思っています。
    ただ変に高寄りさせてしまうとまた陰線を引きますので、急がず寄り付きを待ってから丁寧に上げていきたいですね。

  • ラクオリア、とても良い株でそろそろとは思うのですが。
    今年入ってからホルダーになりました。

  • おはようございます。
    前のスレッドで話題に挙げた、Heptaresの新規登録特許の件ですが、
    Google Patentも「公開タイプ:認定」になったようです
    https://www.google.im/patents/US9081020

    ご覧になった方はご存知と思いますが、金曜引けでは「公開タイプ:公開」でしたね。
    これで明日までには自動クロールに引っかかると思います。

    United States Patent 9,081,020
    Weir , et al. July 14, 2015

  • この登録特許(以下、特許甲)および関連特許についてです。
    もっと詳しい方もおられると思いますが、最近株主となった方の役に立つこともあるかもしれませんので
    拙い理解ですが、私の理解を書き込んでおきます。

    昨年6月に米国で登録された特許(Patent Num. 8,703,915:乙):
    "Mutant proteins and methods for producing them"
    があります。
    端的に述べれば、今回の特許甲は、この乙の権利範囲を広げた特許です。

    まずGPCRの知識を整理します。
    GPCRは形がすぐに崩れるという理由から、生体外に取り出すことが困難でした。
    しかしGPCRを薬のターゲットとするには、GPCRを分析し、型に合う物質を創薬する必要があります。
    つまり生体外に元の形のまま、取り出す必要がありました。

    昨年の特許乙は、GPCRを生体内から取り出すための安定化手法として、アミノ酸配列の一部を変異させることが
    利用できる、という技術についてのものでした。
    正確には、アミノ酸配列の一部を「上手く選んで変異させれば」安定化されるという技術です。

    今回の特許甲は、その上手く選ぶ方法を記載したものです。
    つまり安定化の原理について昨年取得し、今回その原理の具体的実践方法を取得したということです。

    Star技術に関連する一連の特許については、別の登録特許(8,748,182)にまとめられています。
    そのReferenceを見る限り、一連の特許のほとんどが今回の認可で揃ったようで、公開番号20130224238の認可を
    残すのみという状況なのではないかと思います。
    いよいよですね。チャートも綺麗ですし、来週からが楽しみです。
    皆さま、よい週末を。

    ※以上は私の理解に基づく内容ですので、誤りがあるかもしれません。
    リファレンスは全て明示したつもりですので、適宜検証してくだされば幸いです。

  • Heptaresが2009年から米国に特許出願していたMutant proteins and methods for selecting themが
    今週ようやく登録特許(Issued Patents)になってPatent numberが割り振られたらしいのですが
    (下の米国特許商標庁リンク参照)、それが市場に認識され始めたのかもしれないですね。

    HeptaresのホームページのNewsにもまだ掲示されておらず、Google Patentの公開タイプもまだ出願中の表記なので
    米国特許商標庁の日付を信じるしかないのですが。


    United States Patent 9,081,020
    Weir , et al. July 14, 2015

    ※米国特許商標庁(http://patft.uspto.gov)のPatFT: Patents>Number Searchから9,081,020を検索すれば
    上記情報は確認できます。

  • 田村社長に随分と失礼な書き込みですね。

  • Engadgetに今朝記事が出ていたようですね

    2015年07月16日 11時00分
    動画:UNITED TOKYO 未来の洋服屋体験
    PepperやRFID、複雑系推薦エンジンでオムニチャネル化

    http://japanese.engadget.com/2015/07/15/united-tokyo/

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