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投稿コメント一覧 (102コメント)

  • >>No. 28586

    貴方はもう投稿を削除したようですが、shiの一号として、国際化が必要云々で外国人留学生を入れるのは当然という主張をしていましたね。先のランキングの付け方からすれば、リーグ戦の大学のご出身のようですが、慶應を批判するのに、何も普通部から慶應に居たなんて主張をする必要無いと思いますがね。慶應のAO入試がどういう基準で行われるのか読んでみてください。

  • >>No. 28582

    最後になって、ただ嫌味を言いに来る輩だね。shiの一号とか二号とか。少なくとも、春・夏の試合で東海と流通経済には勝っていますがね。しかも、流経は準々決勝で帝京に45-0で負けているのでしょう。慶應は帝京に5点差、早稲田に1点差ですよ。仮に早稲田の下としても、どこから、そんなランキングになるの。それに日本語が間違っている。「入学させる」ではない。どこぞの大学のように、無試験・アゴアシ付きじゃないからね。

  • スポニチの明治の記事は今日付だったのに、もう削除されてしまっていますね。何か誤報でもあったのでしょうか。

  • >>No. 28519

    もし、小生が貴方の言う「奴ら」に入っているとしたら、的外れだから言っておこう。無試験入学、授業料免除などで、傭兵にするのでなく、ニュージーランドの高校生を勧誘して、試験を受けてもらうことは何ら問題ないですよ。認知度を高める活動を法人がするということで、貴方が頭で考えているようなこととは全く異なります。私達はウェルカムです。出来れば、大きなロックが受かって欲しいですね。

  • 慶應関係者の皆さん、新年おめでとうございます。
    今年も慶應を応援しましょう。
    塾高1番, 8番、尾道8番、桐蔭11番など楽しみな仲間が増え、期待しています。
    ただし、マネジメントの失敗はご免こうむりたい。立命に圧勝していて交代させるべき細田を出し続けて怪我をさせたあげく、大東に押しまくられた先シーズン、中5日とは言え、まだ僅差勝負なのに細田・大山を交代させてしまった今シーズン、タイミングが実に悪い。もう1トライくらい取れて、疑惑の判定を招くこともなかったであろう。最後に4年生を出すという温情でもあったのだろうか。

    そうでない皆さん、年またぎでご苦労なことです。
    yahoowaseda, was*****, boo*****, sha*****, shi*****, a97*****, 皆さんの大学のご発展をお祈りします。

    松瀬氏のコラムでは、早稲田のスクラムは「ずっとやってきたスタイルが、“1時”の方向に押すことです」だそうですね。一年生が暴露してしまったのですが、これも度合いによっては故意に崩す行為です。江嵜はボールを入れる前で、(1時方向に押した、ひょっとしたら2時かも知れない!)早く仕掛けた早稲田一番の頭が落ちて行っている時に崩れた。単にコラプシングを誘う早稲田のアーリープッシュじゃない。遅延行為だともいうのでしょうか、それがニールダウンなんてどう考えても誤審です。
    その場でテレビの解説は何でコラプシングなのか説明もなく、次に早稲田がどう攻めるかみたいなことを言っている。そりゃ、早稲田サイドからみれば、thank you very muchでしょうからね。黙っているに限る。
    また、古田は「スクラムに明確に自信を持っていました。判定について、僕はわからないです」、HCも「自分たちとしてはスクラムでプレッシャーをかけていたと思いますし、判定のところはいろいろとありますが、最後もそう、判定されたということで…」というコメントを見る限り、納得が行っていないのだと思います。そのような言い方をしたことが無い二人が言うのですから、理解出来ないということでしょう。
    外野だけが言っている訳ではない。

  • 記事のとおりなら、今日大活躍の尾道のフルバック(代表候補ではエイト)が進学予定ですね。沖君、ありがとう。当たりは強いし、キックも蹴れる万能選手です。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181228-00000153-spnannex-spo

  • ツキに見離されたような4年間を過ごした4年生達、年寄を楽しませてくれてありがとう。一所懸命になって努力する君達の姿ほど心を打たれるものはない。今一歩届かないのは表現は悪いが、審判の傾向を読む狡さなども必要かも知れない。昔、遠藤周作さんが卒業式で、「直球ばかりでなく、偶にはカーブも投げられるようになってください」という言葉を仰ったのを今でも覚えています。同じ言葉を皆さんにも贈りたいと思います。

  • >>No. 28271

    貴方はインナープッシュだから、慶應のコラプシングだと主張していたのでしょ。根拠が違うじゃないの。それに、早稲田出身のライターがレフリーに取材したと言っても、何も意味が無い。レフリーが微妙でしたという訳がない。しかも、あのアシスタントレフリーは早稲田の1.5mは曲がっているであろうスローインを何事も無かったかのようにスルーしているので、全くアテにならない。スローで何度も見ると、早稲田一番の頭が突っ込んで先に落ちて行ってます。関西では早いと慶應が注意されたのと同じ状況です。慶應三番が組む前に腰高なので、そう見えてしまうという弱みはありますが。これを読むと、アシスタントレフリーの判断が先にある印象ですね。
    ひとつ引用で触れていない部分で、あの時、早稲田のスクラムは1時方向に押したと言ってますね。1時ならOKで、それ以外はインナープッシュだなんて、外形的に分かるのですか?飽くまでも、レフリーの主観です。
    小生は審判批判を基本的にはしません。正月の帝京戦で廣川のダイビングトライを目の前で見ている審判がトライを否定し、しかもスクリーンに大写しになっているのに認めなかった時以来ですね。

  • >>No. 28254

    くどいな。そもそもインナープッシュという言葉が使われ出したのは、早稲田のスクラムに対してでしょう。再三、内側に押しちゃ駄目だよと指摘されたのを覚えているが。今回の判定では、言葉でも態度でも、レフェリーは説明していない。それまでは慶應が押していたのだから、最低でも組み直しが妥当でしょう。
    この掲示板には慶應を揶揄する輩が多いが、いつも監視しているのでしょうかね。そんなに慶應のことが気になるの?中には、過去において散々レフェリーの批判をしたり、外国人留学生を揶揄していた人もいますね。自分の発言は覚えていないのでしょうか。自分の出身校を応援するのは当たり前のことで、他人がとやかく言うことではない。

  • 早稲田100周年の添え物になってしまった。内容は勝っていたが、早稲田笛にやられた。最後のコラプシング、齋藤がボールを入れていないし、前に慶應が押していた状況からあり得ない。その前に落ちた時は組み直しになっているのに、あの時だけコラプシングを取るのはおかしい。バックスタンド側でのノットストレートなど1.5mくらい早稲田側に投げてもセーフ。あり得ないだろう。慶應がゴール前に詰めていた時のアーリーエンゲージメントも変。もう、早稲田を勝たせようとしているとしか思えない。一所懸命やっている選手達がかわいそうです。ああ、藤内レフェリーなら良かったのに。

  • 丹治が15番スタメンに入りましたね。先日のノックオンも試合勘によるものだと思うので、スタメンは大歓迎。足首の怪我から完全に回復していないのだろうが、頑張って花を咲かせて欲しい。頼むぞ、丹治!

  • 反則ではないと思います。今までに細田や中本がそのような指摘を受けたことはまずない。レフェリーがそう判断したのなら、後半は1番側からプッシュして回り、慶應ボールに何度かなったのはおかしいでしょう。メンバーが同じなのに、単に相手3番側より強いから回ってしまった。それを前半に見逃していたというのが妥当な線でしょう。インナープッシュという考え方は非常に主観的な判断で、外形的に使える言葉ではありません。

  • 前半は慶應スクラムに対する不可解な注意がありましたね。早いだとか、相手一番が明らかに落としているのにコラプシング取られたり。後半は細田側が猛烈にプッシュしてました。細田様様です。京産の当たりが強かったので、このスクラムが無かったら負けていたと思います。古田の安定したキックは点差が詰められた時に大きな支えになります。ありがとう。

  • センターの展開力の乏しさが気になります。ウイングを生かせていない。確か山本凱は中等部で、センターだった記憶があるが、相手を引き付けてパス出すのが上手かったと思う。裏にも抜けられるし、タックルもいいので適役ではないだろうか。ディフェンスのいい三木も入れる。兎も角、得点力の無い慶應は低得点勝負にしないと勝ち目は無い。植竹が5番に入れば、辻・植竹・相部・山中と飛べるので、ラインアウトを研究しにくいのではないか。京産を撃破したら、早稲田にはこの布陣で臨んで欲しい。今年が最後のチャンス!

  • いまだに録画を見る気がしません。見ないで消そうかとも。これで、花園組は早稲田に一度も勝てませんでした。スタンドからは攻守にわたる山本の活躍が手に取るように分かりました。それに比べると、花園組は少し老成したというか、1,2年の頃のキラキラした輝きが無くなったのじゃないか。選手権では是非あの輝きを取り戻してもらいたい。
    法人化のメリットはいつ生かされるのか分かりませんが、今でも指導陣は十分に揃っているでしょう。数は揃っても何も決められない日本の会社になって欲しくない。外資の経験がある和田さん、頼みますよ。もう、最後の日本一から18年、一生に三回くらいしか見られないとしたら寂しい!まあ、野球もそんなものですが。

  • 今日は作戦が外れたのでしょうか、固くなってしまったのでしょうか、頭が悪いのでしょうか。否、全部当たってます。試合の入り10分が勝負と思ってましたが、まずキックオフを逆サイドにチェンジしたのが分からない。何度かこういうシーンを見ているが、何か成功したという試しがない。もう、入りからおかしい。その後、早稲田が二度続けてスクラムミスを犯し、ペナルティを得ているのにPKにしなかった。その前に何度かラインアウト失敗していました。そうこうしているうちに、古田のセンター辺りへのキックを、岸岡に物の見事にドロップゴールを決められました。その後はペースをつかめずに終わってしまった。慶應が取らなければいけない点を早稲田に与えて、焦りが出たと思う。
    ラインアウトはいままでも何度も失敗しているのに遠くに放り、敵ボールになること何度ありましたか?相手は下川しか飛べないのだから、前にいる山中とか辻にシンプルに合わせればいいのに、ようやく後半に修正できたが時既に遅し。
    古田の今日の判断はがっかりしました。昨年から何度も失敗しているのに、何もlessons learnedはないのですか?相手にボールを渡すだけの不用意なキックが何本あったか。折角、リズムを取り戻した矢先に蹴るのでぶち壊しでしょう。回して行くか、サイドに出すかのプレーの選択も良くなかった。

    この二つが大きな要因かと思いますが、最大の要因はコーチの作戦ミスでしょう。シンプルにやれば勝てたのに、変に意識して難しいことをしようとしたのじゃない。アップの時も気合が入り過ぎているように見受けられました。対する早稲田はリラックスしている風でした。慶應の選手は意識し過ぎたのか、始まってからも固くて、ただクラッシュするだけなように見えました。
    能力的に劣っている訳ではないので、マネジメントさえ上手くやれば、試合巧者の早稲田にも勝てる筈です。全部出来ていないのはコーチの責任です。全く存在感の無い選手も変えたらどうですか。

    これで4着になる可能性が高くなりました。2着、3着になるよりは居心地のいい椅子だと思ってましたが、関西は京産辺りでしょうか、その次は大東か東海か。正月越えして、決勝で明治か帝京か天理か分かりませんが、撃破して欲しいです。小生の目が黒いうちに頼みますよ!

  • いい布陣ですね。積年の恨みを晴らして圧勝して欲しいです。小原、花を咲かせてくれよ。

  • 早稲田戦の一列はどうなるのか?明治ジュニアで細田・原田・菅が先発だったが、細田側は押しているように見えました。ということは、細田・中本・大山の可能性が高いのではないか。リザーブに渡邊・原田・坂田であろうか。渡邊でもとも思いますが、身長差20㎝あり、大山の足が長いので間に入る中本がバランス取るの大変ではないでしょうか。左右に振ってくる早稲田のタイプには沖のようなすばしこい選手も入れて欲しいです。何れにしても、メンバー構成の興味は尽きないところです。

  • TVKで塾高と桐蔭の決勝戦を観ました。候補がゴロゴロと居る桐蔭に最後は力負けしましたが、継続する意識の高い戦いをしました。1と5と8だったかな、3人くらい坊主頭が居たのが好ましいです。主将の松岡君面構えがいい、スクラム強そうな印象を受けました。細田の後継者的な存在になるでしょうか。部員一覧を見ると、際立って大きい子は居ませんが、以前に比べると全体的にフォワードのサイズが大きくなっているのが分かります。彼らが順調に育って、入部してくれることを願って止みません。また、桐蔭も魅力的な選手が多いので是非来て欲しいです。

  • 明治ジュニアは流石に2回は勝たせてくれません。負けはしましたが、細田の復帰は大きいです。今日も三番側は押されましたが、細田の側はむしろ押していて、スクラムが回るような形になりました。体重も大分落ちているようですが、それを感じさせない強さを見せました。バックスでは沖が左右走り回り、ハイパンのキャッチングなど獅子奮迅の活躍でした。体小さいのに当たりも負けてなかったし、一本目に入れてもいいのじゃないか。南のキックも安心して見ていられます。全体としては、平均10㎏位上回りそうなフォワードの当たりに、後半は段々と疲れが見えて、いいように走られた印象です。
    残念なのは、C戦で復帰した小原が一本トライを取った後に、またどこか痛めたようで引っ込んでしまいました。
    明治では190㎝超えの一年生児玉が迫力ありました。かつての梶村のような凄い新人の登場です。慶應なら間違いなくLOに転向させられるでしょう。
    少し気になるのが、秋の試合で大山の側のスクラムが良く落ちることです。U20で何処か痛めたのか、足が長いので対面の身長が低いと合わないのかなど良く分かりませんが、特に成蹊戦でスクラムが崩れて大の字になった時は危ないと思いました。ペナルティは取られませんが、何度も組み直すシーンがあり、何か合っていない印象です。フッカーとの相性などもあるのでしょうか。慶應の至宝となるべき逸材ですから、原因を良く探って欲しいところです。

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