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投稿コメント一覧 (300コメント)

  • >>No. 11731

    ハイパーGが荼毘に附されて
    一週間が過ぎました。
    今は他の子たちと棚に納まっています。
    祭壇に添えられた写真は若々しいころの
    写真です。
    その写真を見ると、胸に水がたまり始めたころの
    ハイパーGは別犬でした。
    苦しかったんだね。

    今は私の膝の上にはペーター(♂、13才)が
    大人しく乗っかっています。

  • >>No. 11730

    ハイパーG を昨日荼毘に附してきました。
    何とも言えず悲しい土曜日でした。

  • >>No. 11729

    ハイパーGが本日1/13、AM1:30に逝ってしまいました。

    今はとても辛い。何度も泣きました。涙が出なくなったときは
    やるせなく、どうしようもなく非常に辛い。

    1/10(木)午後3時に入院させ、翌11日(金)AM10時から
    手術が始まりました。
    手術を執刀してくれた先生は動物病院医師100選に選ばれている先生です。
    大学での高度治療を受け朝10時ぐらいに始まり、4時ぐらいに終了予定の手術は
    取り除く部位に癒着はなく2時には終了し成功しました。
    取り除いた詰まりもの、心臓の膜、
    なにやら得体のしれないできもの、取り除いた部位は全部見せていただきました。
    ただ、心臓の大静脈にできた血栓・腫瘍だったので心臓に負荷をかけての手術だったそうで
    ハイパーG の年13才5か月を考えると、2-3日が山だと。
    それを乗り越えられたらひとまずは一安心だと説明されました。

    翌、1/12(土)朝11時に面会に行ってきました。
    そのときのハイパーGは私たちを見つけると、目に生気が戻ったようで
    酸素室の病室で健気にも立ち上がってくれました。
    サブ先生も多分このときはハイパーGの回復を私たち同様、疑ってはいなかったでしょう。
    私たちからだったらチュールを食べるかもしれないとのことでしたので
    あげてみましたがやはり食べてはくれませんでした。
    それはそうです、大変な術後です。犬といえども簡単に食べれはしないでしょう。

    1/13(日)AM0:40、病院からの電話でハイパーG の呼吸が止まったと
    連絡が入りました。
    心臓の音は止まりそうで、弱くなっていると。
    そこで人口呼吸器が付けられたのだと思います。
    サブの先生たちはハイパーG がもう二度と蘇生しないことは分かっていたと思います。
    けれど、私たちにハイパーGの冷たくなった亡骸と対面させるわけにはいかなかったのでしょう。
    私たちが大学病院へ到着する2:20AMでさえも、ハイパーGに心臓マッサージと
    酸素をチューブでハイパーGの口に送り続けてくれていました。

    人間と同じようなバイタルのパネルがハイパーGの寝かされている診察台の頭についていました。
    バイタル0です。
    この子はもう私たちの元へは戻ってこない。
    もう、これ以上は結構です。この子を静かに逝かせてあげてください。
    そう、決断したのは私でした。
    そうして、ハイパーGの口から酸素チューブが抜かれ、心臓マッサージが止められ、
    手足に付いていた諸々の物が取り外されました。
    つまるところ、これがハイパーGに与えられたこの世での寿命だったのでしょう。

    手術をしなければ、1月を越せるかどうかわからない。
    2日おきに胸から水を抜き、それでも段々と肺機能・心臓機能が落ち
    呼吸困難で苦しみながら死に至るでしょう。
    手術をさせてしまったことに後悔はありません。
    結果、1月を超させることなく旅立させてしまいましたが、
    たとえ結果的に生きる長さが短くなったとしても、
    ハイパーGの最後は苦しむことなく逝かせてあげることが、私の切なる願いでした。

    胸の手術は術後激しい痛みが伴うとサブ先生からお聞きしました。
    だから、人間と同じようなモルヒネのような麻薬的な痛みどめを投与していますとのことでした。
    この日はチュールを夕方5時ごろに2口ほどなめてくれたそうです。
    が、14日(月)の面会は果たせませんでした。

    容態が変わったのは胸の水を抜いた深夜12:20分ごろ。
    多分、この子の意識は薄れ、最後まで苦しむことはなかったと思います。
    けれど、ハイパー、痛い思いさせてごめんなさい。
    胸の水を抜くのは嫌だったよね、それを何度もさせてしまってごめんね。

    今週の土曜日に荼毘に付します。
    辛い、とても辛く悲しい土曜日です。

  • >>No. 11728

    いよいよ、ハイパーGの手術が今週金曜日に
    実施されます。
    それまでにハイパーGの体力が持つか
    勝負です。

    水をぬいても以前ほど食欲が
    戻ってきていません。
    というか、全然食べない。

    そこで猫用チュールを食べさせました。
    あとで犬用チュールも買い食べさせています。
    なんとか金曜日まで持たせないと。

  • >>No. 11727

    とにかく、ハイパーGの食欲がだんだんと
    衰えていってます。

    食欲は生きる源。
    胸に水がたまって苦しくて食べられない、
    水を抜く、そうすると楽になり食べられるようになる。

    それを、もう何度も繰り返していますが
    その水を抜いた後の食べ方がだんだんと減っているようです。
    なんとしても、1月に予定されている手術までは
    持たせないとなりません。

  • >>No. 11726

    ハイパーGは手術をしなければならなくなりました。
    CTで胸の血管あたりに血栓か腫瘍が出来ていました。
    血栓か腫瘍かは開けてみないとわからないそうです。

    もし手術をしなければ、その血栓か腫瘍かが
    破裂して死にいたるとのことでした。
    バイパス手術になります。

    難しい手術だそうですが
    成功率は90%、
    が、上手くいかなければ2度目の手術があるそうです。

    また、ちびにゃんが膀胱炎のようです。
    SDを食べているのに。
    はぁ~?という感じ。
    しんちゃんのご飯を盗み食いしたのか。
    きょう病院へ連れて行きます。

  • >>No. 11725

    ハイパーGは明日大学病院へ
    検査に行くことになりました。

    今日はささみを一本ぐらい食べてくれました。
    良かったです。

    さて、明日はどんな結果が
    待っていることやら。

  • >>No. 11724

    ハイパーG(13才、♀)は胸の腫瘍の疑いがあるとのことです。
    つまりはガンです。

    確定するためには大学病院に行かなければなりません。
    かかりつけの病院で、紹介していただくことにしました。
    価格は10万以上、保険が効くそうですので
    それでも5万。

    仕事も忙しく、休める状況ではないものの
    仕方がありません。

    わたしのかわいいハイパーGのことですから。

  • ハイパーG(13才、♀)の胸に水がたまり
    息が出来なく苦しそうになりました。

    病院でそのたまった水を
    抜いてもらいましたが、
    水というよりは血色に染まった液体でした。
    500mlぐらいたまっていました。

    なので、ごはんを食べたいという気持ちはあっても
    食べ物が呑み込めない状態だったそうです。
    このような状況では、寝たくても、横になりたくとも
    苦しさのため横にもなれないとのことでした。

    今は、お薬をもらって飲ませていますが
    徐々に水はたまり始めています。
    また、フルにたまったら水を抜いてもらいます。

    そのバロメーターが食べ物が食べれるか
    横になれるか。
    今のハイパーGはわたしの足元で横になって寝ています。

  • >>No. 11722

    今度はちびにゃんが
    またまた膀胱炎です。

    今度はストルバイトではなく
    また違ったタイプのようです。

    まだ、4歳というのに、
    いやはやです。

  • >>No. 11721

    ハイパーGの腰というか背骨変形で
    もうちょっと高いところはもう登れません。
    急に、まるでその日を境にとしたように
    悪くなりました。

    痛みは常にとあるわけではありませんが
    どこかが触られると激痛のようです。
    病院へ連れて行き、痛み止めを
    もらいました。

    痛むときに飲ませてくださいと言われましたが
    痛い時っていつよ?
    と先生に言いたい。

    腕が悪い先生ではありません、
    が、飼い主の気持ちを察してくれる先生では
    ないな。

  • >>No. 11720

    こちら地方は11月だというのに
    暖かい。

    どうしたんでしょ?
    なんかまた地震・雷・??何かが起こる?

  • >>No. 11719

    12才になるぷりぷりの保険料、
    どうにかならないものかと探してみました。

    すると、どうでしょう、
    12才でも入れる保険があるじゃないですか!?

    喜び勇んで連絡を入れてみると
    な、なんと保険料があまりかわらない!

    がっくりときました。

  • >>No. 11718

    昨日、無事ちびにゃんとベービーにゃんのワクチンを
    終了してきました。

    が、そこでちびにゃんのストルバイトの再発発見。
    投薬再開です。
    CD食べているのにどうして!?

  • >>No. 11717

    ワクチンのお知らせがまだ来ない。

    連絡してみるかな。。。

  • >>No. 11716

    ちびにゃんとベービーにゃんのワクチンの
    お知らせが来ない。
    もうそろそろのはずですが。

    いつもの病院、
    看護士さんが辞めたらしい。
    なにかが変わっているぞ。

  • >>No. 11715

    ねこのしんちゃん、もうシニアですが、
    昨日の夜から食欲不振。
    一口も食べません。

    どうしたんだろ?

    今日の朝も食べたさそうに
    いつものテーブルの上に乗って来たけど
    でもちょっと口を付けただけ。

    食べようとしても
    むかっと来るのかもしれません。

    そういえば、毛玉を吐いていないかな。
    毛玉の問題だけだったらいいですが
    ちょっと様子見です。

  • >>No. 11714

    ぷりぷりには病院でいただいた
    アレルギーの薬を飲ませることになりました。
    楕円形の錠剤でそれを二つに割って
    1日朝・夕と2回。

    なんでも、初めから頂いた薬を半分に割っておいて
    飲ませると効果は薄れるとのことで
    朝飲ませるときにその日の分を
    割って飲ませないといけないとのこと。

    ほ~、そんな薬もあるもんだと
    関心いたしました。

  • >>No. 11713

    ぷりぷりの鼻筋がすりむけて血がにじんでる!?
    どうしたんんだ、お前??

    横腹にはひっかき傷で
    これまた鮮明に血がにじんでいたそう。

    やっぱ体がかゆみをともなってるらしい。
    フードを低アレルギー用に変えてもダメか。(ー_ー)

  • >>No. 11712

    まだまだ、ちびにゃんの菌はなくなっていないそうです。
    今度はまた別の薬を10日間分
    もらってきました。

    いつになったら菌がなくなるのだろう!?

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