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投稿コメント一覧 (1291コメント)

  • 2019/07/23 22:46

    結局、ここ

    リチウムイオン全固体電池
    マグネシウム電池
    熱電発電電池

    次世代電池、全部絡んでるじゃないかw

  • EV用
    マグネシウム二次電池を
    ホンダと共同開発ネタもあったけど
    アレどうなったかな
    そろそろ

  • 初押し
    調整終了〜

    明日が楽しみ

  • こんな
    ふるい落としに
    引っかからないぞ〜

  • オイルマネーもね〜♬〜

  • やはり
    材料が凄すぎる

  • 東工大のプレスリリースには、
    roll-to-rollに組み込める作製プロセスの検討とある。

    基本構造は、色素増感太陽電池セルと
    同等なので、
    集積型構造となり
    直列配線で集積する構造になるのでは、
    とすれば
    既存技術で量産可能だろう

  • うわー
    もはや、材料云々というか
    需給相場だ、
    明日の一戦できまる、

  • 2019/07/22 17:22

    東工大のプレスリリースによると
    色素増感太陽電池をベースにしてるようだ

    将来的に
    ロール・ツー・ロール式で製造する
    大面積の直列結合 モジュールになるのでは?
    量産化は、それ程難しくないだろう。

    あとは、発電効率と
    量産コストだろう

    成功を祈る!

  • この
    疑心暗鬼な感じ・・

    まさに
    大相場💹の初動w

  • 電池をバカにすると
    痛い目にあうぞ

    ここは、
    全固体リチウム電池と
    熱電発電素子の
    最強二本立てだぞw

  • 三桜工業でも開発中の
    全固体電池も来るよ〜


    未来の車に搭載!開発進む全固体電池、投資候補はどこ?
    7/22(月) 6:30

    oT(もののインターネット)や電気自動車・ハイブリッド車の普及により、高容量・ハイパワーな次世代電池へのニーズは日増しに高まっています。世界経済の減速懸念、地政学的リスクの高まりなどとは関係なく、研究開発は着実に進んでいます。

    世界的に開発競争が激化
    全固体電池は、自動車向けと民生向けの両方の用途で開発が進められています。自動車向けについては、一昨年、トヨタ自動車が世界に先駆け市場投入したいと発言したことで一躍注目を浴び、その後も改良が続いています。

  • 太郎は、
    なかなかの策士だ
    参議院を捨て
    衆議院に鞍替えする
    シナリオだろう

  • Europa Pressでも紹介されてるぞw

  • ここが、
    三桜工業が東工大と新型熱電発電素子を共同開発してる
    新事業開発センター「CITA」です。

    ■業務内容
    ・国内外における自動車、エネルギー分野でのマーケットニーズ及び技術シーズの調査 
    ・調査内容に基づいた新技術の研究、開発
    ・新製品、新事業企画 ・新事業立ち上げまでのプロジェクトマネージメント

    ■同社の新しい事業ニーズを発掘するための採用となります。自動車用配管部品では国内シェアトップクラスとなっていますが、並行して他の事業領域や、現在の事業から派生して、社会ニーズに対応できるものはないかどうかといった研究を進めていきます。今後、数十年先の同社のビジネスに関わる非常に重要なミッションを背負っています。

    ■同社の特徴
    (1)国内の全日系完成車メーカーと取引がある、大企業をクライアントとして持つ優良企業です。
    (2)ブレーキチューブ、燃料チューブ、冷却チューブ等の配管製品は、日本国内では3社で取り扱う寡占状態です。国内のシェアは約40%以上です。
    (3)自動車業界の業績回復に伴い、同社の業績も回復傾向にあります。
    (4)三桜製品の加工設備は、そのほとんどを自社で内製しています。

    ■同社の強み
    生産・開発・品質・営業各担当連携の中から、常に革新的設備を生み出していることが、三桜製品の高い生産性、高品質、低コストを支えています。実際に三桜工業の量産ラインの中で使用し、設備仕様及び使い方に実践的改良を常時加えていけることが大きな強みです。

  • No.499

    強く買いたい

    東工大の論文が 「Journa…

    2019/07/21 12:49

    東工大の論文が
    「Journal of Materials Chemistry A」の電子版に掲載されたのは、
    6月 20 日だが
    三桜工業が東工大と共同開発してる
    ことを知ったのは、7月 18日のプレスリリースだサプライズだ

  • この研究実績概要は、東工大申請時のもの
    科学研究費助成事業データベースは、文部科学省および日本学術振興会が実施する科学研究費助成事業により行われた研究の当初採択時のデータベースです。

    それが
    今回のプレスリリースで、
    600℃とかの発電作動温度が
    一気に40℃~80℃の低温で作動し
    驚くべきことにバッテリーを熱源に置くか埋め込むことによって放電後にバッテリー特性が回復したという。

    買いだろう。

  • 科学研究費助成事業データベースの
    研究実績概要。

    申請時に報告させていただいたβ-FeSi2/銅イオン伝導体(CUSICON)を利用した600℃作動系において、窒素・真空雰囲気下でも35時間以上安定に発電し、さらに長期動作後のイオン伝導体内の酸化還元反応をXPSで確認することができた。

    酸化還元の際に銅イオン伝導体内に生成・消失する酸素が動作性能に影響を与えることも示唆された。
    ただし、このβ-FeSi2/CUSICON系は酸化還元能を確認するためにCUSICON内のイオン拡散能は低く作製されたものである。

    また、本発電機構が第2種永久機関ではないかというご指摘に関し、国内の熱力学・電気化学の先生方とディスカッションを行った。

    最終的に、本系は第2種永久機関ではなく、全体が吸熱反応として作動し、かつ、セル内部に自発的に温度勾配が生じる系ではないかというご指摘をいただいた。
    現在、化学型ゼーベック電池との関連も含め、熱力学の議論を行っている。

    この議論を行う上で最も有効であったのが、「増感型太陽電池を熱しても電流が得られる」という成果であった。今後、学術的には、この「光励起」と「熱励起」の同一性・違いに切り込んでいく。

    また作動温度を低下すべく、80℃で作動する系に関しても検討しており、その過程でイオンの酸化・還元速度の調整が重要であることも判明した。

    以上の成果をふまえ、本研究の基礎となった基礎出願番号 特願2015-175037に対し、PCT/JP2016/075856として、中国、台湾を含め国際出願を行った。

    今後の研究の推進方策
    この一年間で学術論文約4報分の結果が出ている。次の一年では、特に熱力学第2法則との関係に肉薄しながら、これら結果を論文として発表し、光励起と熱励起の学術の構築を行っていく。また、80℃で長期作動する実験系も構築し、産業への早い還元を意識する。

  • 未利用熱エネルギーの開発は、
    国策ですよ〜

    国策にうりなし

    「未利用熱エネルギーの革新的活用技術研究開発は経済産業省と文部科学省の進める未来開拓研究の一環と して経済産業省製造産業局の委託を受け、
    未利用熱エネルギー革新的活用技術研究組合(経済産業省 20131009 産第 2 号認可)が平成 25 年 11 月から開始し、平成 27 年度からは新エネルギー・産業技術総合開 発機構(NEDO)の委託事業として実施している。」

  • イギリス王立化学協会のサイトでも
    驚きを持って紹介されてるな
    (Royal Society of Chemistry)
    以下Google和訳

    熱を用いて回収した増感サーマルセル

    松下*a荒木、a。梅、b。菅原、a。稲川、j。西山、b T.磯波、A.中島
      著者所属


    「地熱エネルギーを含め、世界中のどこにでも熱エネルギーを見つけることができます。

    ここでは、セルを熱源に埋め込んでスイッチをオン/オフするだけで、半永久的に電力を供給できる驚くべきバッテリーについて報告します。

    著者らが以前に報告した、熱から電力を生成するための新しい熱エネルギー変換システムである増感熱電池(STC)の放電終了プロセスを調べた。

    この終了過程を観察するために、我々は狭いバンドギャップの半導体であるゲルマニウム(Ge)を用いて新しいSTCシステムを構築し、
    驚くべきことにバッテリーを熱源に置くか埋め込むことによって放電後にバッテリー特性が回復した。

    この発見は、私たちを地球規模のエネルギー問題の解決に近づけるはずです。」

    だって

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