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投稿コメント一覧 (32コメント)

  • 今までここを所有していたヘッジファンドが退場したようです。
    株価変動率がUFJなど大手銀行よりも大きく振れるので値幅をゲット
    するには格好なところだったようです。
    したがって、これから暫く出来高も少なく推移することでしょう。
    これから3月末に向け配当取り相場に移行することでしょう。
    425以下、400辺りで配当率2.75%を狙いたいところです。
    年安値375円(配当率2.93%)ジャンジャン!!

  • M&Aに2000億円使用して成長路線を走るつもりらしいが
    事務機頼りの脱却遠く、キャノンと業務提携とか事業統合
    したほうがよっぽど効率が良いのでは?
    富士ゼロックス+富士フィルムの事業統合をどのように
    考えているのか?
    山下社長に自信の程を聞いてみたい。
    皆さんどう思う!!

  • 社長と11/中に面談した経済解説コメンテーターの
    足で集めた情報によれば有望材料多数。
    2020年3月期を最終年度とする中期計画では大幅増収増益を予測。
    3~5年後に大きな果実が得られることを信じて長期保有。
    安くなったら押し目買い方針!

  • 1350円で待ってます。配当利回り4%+株主優待。
    3月末まで気長にお待ちします。

  • ここ1年のチャートを見ると1425円から1675円の行ったり来たり。
    3か月毎に15%前後の利幅取りにかもられているようですね!
    この動きを学習なさって業績が普通の会社になるまでのこれから
    2年間の取り組み方を十分検討なさるよう投稿致します。
    それではご検討のうえ良い結果を得られますようご祈念致します。

  • この会社、成長路線が見えないのが最大の難点。
    いろんな種子を持っているがそれらを組み立てて成長路線に見える化できていない。
    経営陣の能力不足がこの会社の最大の難点。
    現在の努力代は、ただ単に人員削減や合理化による原価低減、営業利益の確保のみ。
    これでは従業員にとって働く先々の希望が無い。
    明日への希望が無ければ力が出ないのです。
    この状態が2年も続くのではこの株を買えない、他社の株を買いますよね!
    極端な話、キャノンのプリンター事業を買収しプリンター分野の独壇場を
    築くような企業戦略を練って欲しいものです。

  • EV用車載電池のライバルメーカーが中国を始めとして全世界に雨後の竹の子のように存在している
    ことを知り始めると果たしてパナソニックの電池事業の将来性は技術的、価格的にどのような優位性が
    有るのか?TV事業のような二の舞にならないことを祈念したい。

  • 成田新工場の落成式が12月13日とのこと。
    今後どんどん稼いでもらいましょう!
    投資金額と利子の返済を予定通り進め、配当も増やしてもらいたいものです。

  • ・株主総会に出席してきた。
    ・社長になったばかりで仕方無いのかも知れないが、進むべき具体的施策はまだまだ
     これから練らなければならない段階のように感じた。
    ・暫くは現状維持を続けることになるのかな?
    ・変われない会社なのか?
     そのうちギアチェンジに失敗して山も登れない状態にならなければ良いが・・・。
    ・精神論は理解できた。
    ・死に物狂いで考えてトップダウンで社内を纏めて引っ張って行って欲しいもんだ。

  • 246様へ
    ・証券会社、予想(よそう)屋を信用してはいけません!
    ・自分で考えて判断し決断しなければなりません。
    ・なんのために教育を受けて来たのか?葛飾の虎さんに
     聞いてくださいませ!
    ・予想(よそう)の反対は(うそよ)であることを認識
     して下さいね!

  • ・株価下落の根源は、産油国の株式へ投資している資金の引き上げに他ならない
     と確信している。原油価格の下落による国家予算の収入減少を補うために
     株式への投資資金の現金化、自国への引き上げが何十兆円規模で始まっている
     のでは?中国の経済うんぬん以上の規模と思う。
    ・その穴埋めを年金資金とか、国立銀行の施策等で補えるものではないだろう!
    ・原油価格が下げ止まって(産油国間の算出調整の話し合いができれば)数年後に
     再度株の価上昇の機運に結びついて来るようになるのでは?
    ・自分で考えて判断して自己責任で実行すべき時期!
     予想(よそう)屋の言うことの逆から読めば(うそよ)であることを

  • 株価下落の根源はオイルマネーの株投資資金の引き上げに他ならないと推察する。
    原油価格の下落による産油国の収入減少をカバーするために株式に投資していた
    資金を現金化して自国に引き上げている現象とみられる。
    原油価格が産油国の話し合いによって産出量の削減とか引き上げられるような環境に
    なるまで株価は下落するだろう!
    話し合いができるような環境にはここしばらくならないだろう!
    したがって、しばらくは株価は下落傾向が続く!
    オイルマネーが再度株式市場に復活するまで、それを穴埋めする資金がどこから
    入ってくるか?何十兆円という資金がそう簡単に入ってくるわけがない。
    その間3~5年は我慢の日々が続くであろう!自己資金で頭の体操を行っている
    人はまだ安泰!
    予想(よそう)屋の言うことは、逆から読めば(うそよ!)で
    あることを再度認識して対処すべき!再見

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