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投稿コメント一覧 (294コメント)

  • >>No. 744

    Nesteが得ているのは先行者利益。

    どの業界もそうですが、
    市場が成長する過程で参入者が増え、
    競争が起こります。

    なぜココの経営者はバイオジェットが
    将来も高い収益性が得られる商品だと
    考えているのか。

    エネルギーは差別化を図るのが難しい
    商品であり、数量・価格・販路・物流を
    制する者が生き残れる厳しい世界。

    健康食品と同じ感覚で本格的に
    エネルギー業界に踏み込んで来れば、
    間違いなく痛い目に会いますわ。

  • >>No. 349

    おそらく、ココは発電事業者として
    生き残る政策に舵を切ったのでしょう。

    電力の販売については他社に譲渡するか
    合弁で規模を拡大するか悩ましい所です。

    予想通り増収減益となりましたが、
    本業の電力販売の収益はピークを
    超えた感があります。

    ココに限らず、他の新電力も同様です。

  • vrv様は今回の上期決算をどのように
    見ておられますか?

    Cameronのマイルストーン獲得で
    上期は黒字通過でとなりましたが、
    期待されるリキダメの解消による
    収益・財務の改善は見送られたのでしょうか?

    個人的には、通期で営業利益の達成を
    見込んでいることから、上期は実力で
    乗り越えて収支が細る下期に財源を
    回したのではないかと推察しております。

    何か大きな力が働いたことで
    今回の決算に至ったような気がして
    なりません。

    お話いただける範囲で結構なので
    ご教示いただきたく。

  • >>No. 819

    風説の流布か否かは監視委員会が
    判断することであり、自分の主観は
    必要ない。

    過去に捕まった人間と全く同じ
    言い訳をしていて救いようが無い。

    自身の一時的な快楽を得る目的で、
    苦しい状況の中で再建を図ろうと
    している千代田の社員、千代田を
    信頼して取引している多くの企業、
    既存株主や投資先を探している投資家に
    不利益を与えたことを悔やむといい。

  • >>No. 809

    何回言ってもルールを守れない
    ガキは一度頭を冷やすといい ^_^ v

  • >>No. 808


    >決算がやばすぎる。


    風説の流布で通報しておきました

  • >>No. 788

    ENEOSはマレーシアに原油とLNGの
    権益を持っているので、ENEOS主体の
    プロジェクトは自然な流れだったと
    思われます。

    しかしENEOSは延いては三菱グループ、
    裏で三菱商事が関与しているのは
    間違い無いでしょうね。

  • 水素関連銘柄が注目を集め始めてますな。

    ENEOS、住友商事、SECDエネルギーの3社は
    SPERA水素技術を利用してマレーシアにおける
    水素サプライチェーン構築について協業検討を
    表明。

    千代田の名前こそ出ていないが、
    常温・常圧で水素を安全に大量輸送できる
    革新的水素サプライチェーン技術、
    千代田のSPERA水素技術を採用したものである。

    正式に事業が決定されれば千代田は
    脱水素プラントの建設を受注するのかな?

  • 製油所の耐震対策の不備、特に京浜周りの
    製油所は定修のタイミングでガッツリと
    補修しておかないとマズイだろうね。

    来期の定修は例年に比べて長期化するかな。

  • コレ、伊藤忠商事が枠買いしてるか
    どうかで結構コスト変わると思うんです。
    そこまでは情報を取れなかった。。。

  • 伊藤忠商事は子会社の伊藤忠エネクスと
    連携してANA向けのSAF供給体制を確立済みだ。

    広島県の江田島にある伊藤忠の輸入基地では
    10月からシンガポールで製造されたSAFを受入れ、
    羽田と成田向けに内航船で出荷している。

    江田島の基地はSAF受入のために最新式の
    受払い設備を導入しているので、良ければ
    見に行くといい。

    伊藤忠商事はANAや他の航空会社と中長期の
    SAF供給契約を結んでいるはずだ。そうでないと
    事業管理に厳しい伊藤忠が輸入ターミナルの
    新設などするはずがない。

    この話は既に3年程前から水面下で進んでおり、
    コロナの影響で半年強遅れて実現した様だ。

    関係者からの話では、ANAはユーグレナ社の
    進展の無さに苛立っていたとも聞く。また、
    ユーグレナは茹でガエルになっているとも。

  • ライバルの伊藤忠エネクスの決算が
    出たけど、LPG部門は苦戦したが
    油と電力が収支をカバーしている。

    上期はコロナの影響を受け、業務用や
    産業用の需要減と評価損により決算は
    期待できないだろう。

    水素は期待値が高いが、現時点では
    決算とは無関係。

    少し下がってから追加で購入したい。

  • ココの様な中規模の新電力は
    容量市場の拠出金や高度化法の影響で
    将来の見通しが非常に厳しい。

    ココもそうだと思うが、旧一電か
    トップシェアの新電力と提携しないと
    利益の大半が飛んでいくだろう。

    取次店として行きていく道を選んでも
    収益は売上高の数%の手数料。
    いずれにしても収益は今が頭打ちでしょう。

    新電力間のM&Aや協業に向けた交渉が
    水面下で色々と始まってますわ。

    シェア10位以内の某新電力ですら
    提携先探しに奔走しているよ。

  • LNGマーケットが暴騰しています。

    主な要因は、冬場の需要に備えた
    北東アジア各国の買占めです。
    特に中国、台湾、韓国が爆買いに
    走っています。

    米国内のサプライヤーにおいては、
    ハリケーンの影響で十分に供給が
    出来ていない事業者も多いですが、
    市況の回復でホッと一息で来ている
    状況です。

  • >>No. 274

    ありがとうございます。
    吉報を楽しみに待ちたいと思います。

    11月はNEDOのSPERA水素実証試験が
    終了しますね。今のところは順調に
    稼働しており成功裏に終わるでしょうか。
    そうなると12月以降のリリースですかね。

    また、銅の取引価格も上がって来たので
    インドネシアの銅精錬案件も施主の
    最終決定は近いでしょうか。

    12月以降はQatar案件の受注と
    実証試験終了のリリース、銅精錬案件の
    受注期待で盛り上がりそうですね。

  • 昨日、QatarのNorth Field 拡張計画において
    主要機器や制御システムの請負業者として
    Honeywell社が選定されたとニュースが出ました。

    ここまで具体的な情報が出始めたということは、
    EPCコントラクターも裏ではほぼ決定済みと考えて
    良いのではないでしょうか。

    vrv様はどの様に見ておられますか?

  • >>No. 170

    足元ではラニーニャ現象により厳冬が
    予想され、中国がLNGを爆買いしています。

    中国は国策で天然ガスパイプラインの敷設と
    LNG受入基地の新設と拡張を進め、受入能力は
    2025年までに倍増し1億5,000万トンに達する
    勢いとなります。

    また、脱炭素の流れで発電所や船舶を中心に
    LNGへの転換が進み、2023年には日本を抜いて
    世界最大のLNG輸入国となる見込みです。

    そして2025年には中国が世界のLNG貿易量の22%(9,400万トン)を占めると見られます。

    日本が2022年に東商に液化天然ガス市場を
    創設するのは、中国等の爆買いでLNGの
    需給バランスが崩れて価格が高騰するのを
    抑える目的があります。その逆で在庫が
    ダブついて価格が下落する際に売手の
    損失をヘッジするのにも活用が期待されます。

    コロナで一時的にLNGの需要が落込んだだけで
    既にLNGはオワコンとかいう人もいましたが、
    そんなことはありません。この先もまだまだ
    上がって本来の適正価格に収斂されて行きます。

    個人予想では3.5〜4.0ドル位になると思います。

  • 出来高を見ると、そろそろ
    売り枯れて来たのだろうか。
    それとも外資はまだ集めたいのか。

    久しぶりのガルボ神の登場、
    前回は6月の下落トレンドの初期で
    その前は1月の急騰前だったかな。

    チャートやテクニカル分析で
    説明がつかない相場の転換期にふと
    ガルボ神が出現してくるんだよなぁ。

    急騰・下落と来たら次は。。。

  • ゼネコン「経営危険度」3指標ランキング
    【上場・非上場全国806社】

    「売上高利益率」「売上高増減率」「自己資本比率」の
    3指標全てで千代田はワースト5入りしており、経営危険度が
    高い財務の典型であるとされている。。。

    千代田の事を良く知らずに買ったホルダーは、ここ連日の
    売り圧力に押されてブン投げたくなる気持ちもわかる。

    だが、明るい将来が来ることを知っているココのホルダーは違う。

    決算まであと2週間ほど。様々な乱気流が襲ってくるが、
    その先に見える景色は・・・

  • 再エネ・水素関連のニュースが
    徐々に出て来たが、近々LNGにも
    改めて注目が集まるニュースが出る。

    それは、2022年度に東商に上場される
    液化天然ガス市場の取引ルールの発表。

    国策でLNG関連の技術を輸出するのと
    合わせて、需要家が安定した価格で
    LNGを購入できる仕組みを国が提供する。
    そして東商をアジアのLNG取引拠点の
    中心に育て上げていく。

    LNGは中東に依存せず世界各国から
    輸入できるため、石油に比べて
    地政学的なリスクも少ない。その為
    取引価格が安定すれば必ず需要は増える。
    都市ガス、工業用、発電用、船舶用等、
    世界の潜在需要はまだまだ膨大だ。

    今日は某商社のエネルギー部門の人と
    話をしたが、LNGのトレーダーと
    デリバリー部隊を強化していくため、
    1月から石油のトレーダーを配置転換
    するそうだ。天下の三菱商事もその辺は
    抜かりはないだろう。

    恐らく、早くとも2030年以降には
    東商に水素の取引市場も創設されて
    いくと思われる。経産省の優秀な若手は
    しっかりと将来のことを見据えている。

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