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投稿コメント一覧 (982コメント)

  • >>No. 115

    ないと思いますか?
    少し調べればすぐわかりますよ !(^^)!

  • 皆様、お久しぶりです。
    地合い悪いですね~

    私は、5月31日(金)に信用分は、すべて整理しました。
    週明け、かなり上げた銘柄もあり、後悔しましたが、
    今日の相場を見て正解だったかなと思っています。

    今の地合いでは、損をしないだけでも上出来なのでしょうが、
    何とか利益を上げられそうな銘柄を見つけようともがいています。

    バイオ関連では、第一三共を、安いときに仕入れて助けらています。
    オンコリスバイオファーマも、現在は含み損ですが、前の吹上で利確できてたおかげで、まだ現物を保有できています。
    ここは、大きな材料があり、チャート的にも下げ渋っているので、恐いですが、
    もう少し頑張ろうと思っています。

    y11さんが取り組んでいる、チームスピリットもずっと関心をもっています。
    現在は、高すぎるのでなかなかIN出来ませんが、面白そうです。

    AI関連や、ビッグデータ関連も少し触っています。

    ISBはかなり割安になっていますが、5G関連として手あかがつき過ぎてしまったのかもしれません。
    もう少し長い目で、監視しようと思っています(現物で100株だけは保有)

    最も、下値不安の少ない個別株といえども、世界的金融不安が来れば、
    3分の1程度までの暴落の危険におびえながらのトレードです。

    暴落は、絶好のチャンスですよね、何とかキャシュポジションを
    増やしながら、チャンスを狙いましょう !(^^)!

  • >>No. 53

    macさん、こんばんは。

    大変勉強になるとともに、自分の投資方針に少し安心しました。
    私は、2017年4月から株式投資を始めた初心者です。

    2018年年末までは、順張り、むしろ新高値狙いでした。
    2018年末と今年年初の下げで、大反省し逆張りに変更。
    今年に入ってからも何とか利益を確保できています。

    私は、地合いの上げ相場と下げ相場、個別株ではテーマごとに、
    順張りと逆張りを使い分けるといいのかなと、今年になってから実感しています。

    mac さんの投稿を一生懸命に読ませていただいています。
    mac さんの関心を持たれている個別銘柄は、「移動平均乖離率 -10%」程度の銘柄でしょうか?
    大変参考になります。

  • わからない? ( ^^) _旦~~

  • >>No. 2

    みなさんおはようございます。
    昨晩は、板違いの連投、失礼しました。

    >>「地銀はおそらくここ数年で
    破綻、連鎖倒産するところが増えてくる
    と思っています。」

    そうでしょうか、銀行が苦しいのは確かですが、
    倒産はさせないのではないでしょうか?
    地銀は統合されていくと思います。

    もし連鎖倒産などが起これば、それこそリーマンショックどころで済まないと思いますし。
    政権のメンツからも倒産はさせないと思います。

    そうはいっても、私もキャシュポジションを大きくして備えようと思っています。

  • macさん、また教えてください。
    >>「インフレターゲットについては、好景気ということは必ずしも意識していないでしょう。今の日本にインフレが必要なのは、借金を目減りさせる意味の方が大きい、というか、その意味も、景気拡大に比べて小さくないと思います。」

    おっしゃる通りですが、政府は、「借金を目減りさせる」と言えるわけありませんよね、それでは、国債をいくらでも発行し、バカな国民がわからないように借金を踏み倒すようなものでしょう。
    もし「借金の目減り」が主目的だとしたら、戦後日本の「国債の紙切れ化」と同じではないでしょうか。

  • mac さん、わかりやすいご説明ありがとうございます。

    >>「国家の信用は、租税徴収組織が担保する、とはっきり言っています。つまり、腐敗していない官僚制を通じて集められる税のことです。まさにこの点が、ベネズエラやジンバブエなどと日本を分けている唯一の命綱です。」

    そうだとしたら、今の日本にとって、MMTは、最悪ですね。

    国民や企業が豊かになっていないのに優秀な官僚が税を徴収するなんて、最悪。
    株価が上がるなんてありえませんよ!

    それでも日本株が暴落していないのは、日銀のなりふり構わない買い上げや、GPIF の株買いなど、無理に無理を重ねているからではないでしょうか?

    なんか売り煽っているような投稿になっていますね(^^♪

    本意は、いったい私は、株式投資をどうしたらよいのー?
    と言う悩みをぶっつけているだけです。 (-_-;)

  • kaz さん、すみません。
    >>「逆と裏は正しく無いですよ、変に使うのが詭弁ですね」
    詭弁のつもりでは全くありません。
    素朴な疑問です。
    アベノミクスの言う「デフレ脱却」とは「好景気」という事でしょうが、
    そこが、「逆」を「真」と思っているのでないか?
    という疑問です。

    揚げ足をとるつもりではありませんが、
    「逆と裏は、真でないこともある」ですよね (^^)/
    だからこその、「逆を真」と考えているのではないかと言う疑問です。

  • その通りのような気がします。

    私は、現在の日本経済の現状、未来を、少しでも理解したいと思っていますが、
    その一方で、現実の投資家として、どう行動すべきか?
    感覚、直感も大切にしたいと思っています。

  • mac さん、付き合っていただき感謝です。

    「MMTのちゃんとした学者」の論文等を読んだこともないのに軽率な批判はできませんが、「貨幣は負債の表現」とは、従来の学説の、ドラスティックな変更でしょう。
    よほど確たる根拠がなければ従来の学説、実体経済の経験(ギリシャ、ベネゼエラ、戦後の日本)を説明できないのではないでしょうか?

    センセーショナルな学説、流行している学説に対して、自分の経験から極めて不信感を持っています。

    >>「貨幣も、「信用」がなければ、発行できない、あるいは発行しても流通しません。ベネズエラの仮想通貨がそうであったように。」

    おっしゃる通りと思います。
    では、「国家の信用」とは何でしょうか?
    MMTは、その点の議論をあえて避けていませんかね?
    MMTのいう「通過の信用」は、「国家の通貨発行権」と言っているだけのような気がしてなりません。
    彼らの言う通貨発行権は、「通過はいくらでも印刷できる」と言っているだけではないでしょうか?
    国家は確かに通貨発行権を独占していますが、通貨の信用を最終的に担保するのは、国家国民の保有する価値、成長力等、広い意味での国力ではないでしょうか?

    国家の価値が増えていない(むしろ日本は減少している)のに、
    貨幣をいくらでも印刷できる(国債を無限に発行できる)というのは、あまりにも都合の良い幻想ではないでしょうか?

  • 甘えついでに、板違いとは思いますが、どなたか教えて頂けませんでしょうか?

    そもそも、アベノミクス、黒田日銀は、2%のインフレターゲット実現を目指してきました。
    「インフレになれば、好景気になる(需要がふえる)」という事でしょう?
    でも本当にそうでしょうか?
    「好景気になれば(需要が増えれば)、インフレになる」は確かに、これまでの経験上も、理論的にも正しいと思います。

    でも、数学の「必要条件、十分条件」ではありませんが、常に逆が正しいとは言えませんよね!
    インフレターゲット論は、「逆必ずも真ならず」という事を理解していないのではないでしょうか?

    同じような疑問に、
    「日本株高だから、円安」「日本株安だから、円安」と言う論評もよく目にしますが、本当でしょうか、
    「円安だから、日本株高」「円高だから、日本株安」は確かに言えますが、
    逆が言える理論的根拠は、わかりません。

    ついでに、もう一ついつも考えている疑問、どなたかコメントください。
    「円高は、日本株安。円安は、日本株高」の理由は、
    「日本は、輸出企業が多いから」と言われていますが、ホントでしょうか?

    輸出企業が多いというう理由なら、為替に即座に株価が反応するのを説明できないような気がします。
    決算までに為替は変動しますから、決算期間を通した平均的な為替水準が影響すると思います。

    板違い過ぎてごめんなさい。
    少しアルコールが入り、この掲示板のやさしさに甘えてしまいました (-_-;)

  • 少し時間はかかると思いますが、ぜひ、読ませてもらいます。

    >>「貨幣は負債である、という一点についてのみ、非常に明快で正しい議論をしていると思います。」

    そうでしょうか?
    さきのBS放送の議員は、「自国通貨を発行する国は無限に借金できる」と自慢げに主張していましたが、
    彼は、御用学者の受け売りだけで、自分で考えるという事が全くできないようです。
    確かに、国家は、無限に貨幣を印刷はできるでしょうが、
    国家の財貨が増えない限り、それは貨幣の価値を下げるだけですよね!

    経済理論など、わからなくても、日常の生活、経済活動にかかわっていれば言うまでもないことではないでしょうか?

  • 追伸
    経済理論、政策を議論しても株式投資判断としては、何も解決しないのでしょう。
    理論を参考にしつつ、自らの判断で投資判断をするしかないのでしょうね!

    ISBは、面白くない株に成り下がってしまいましたかね~

    ニプロもステミラック注、薬価的に利益を生みそうにもありませんね~
    ステミラック注が、脳梗塞、最終的に認知症に効果ありとなればすごいのですがね。

    ニプロは、認知症までを狙っていると思っています ( ^^) _旦~~
    現物を増やすのは、もう少し下げてからかな~

  • mac さんお疲れ様です。
    確かに噴き上げても、すぐにしぼんでしまう傾向が続いていますね。

    冷や水を浴びせているのは期間だけでしょうか?
    なぜ手じまい売りが起きるのか?

    私が、一番危惧しているのは、アベノミクスの失敗を株式投資の参加者が、感覚的に感じているのではないかという事です。

    BSでMMTを議論していましたが、MMT支持の議員は(あえて名前を挙げません)
    新しいものに飛びつくだけの、軽薄なアホ!!
    聞くに堪えません。

    こんな議員が大きな顔をしている、日本大丈夫か?
    感情的な投稿、すみません (-_-;)

  • 金買うべきでしょうかね~?

    なんか、間もなく金購入のチャンスがなくなりそうな気がするのですが?

  • isbgogogoさん、ありがとうございます。
    isbgogogoさんの投稿を見て、ニプロを調べていました。

    たまたま10連休に一緒に旅行していた、昔の悪友が、NHKの放送を見ながら、ノーベル賞級の研究だと言っていました。
    注目注目!
    ですね (^^♪

  • 明日から、また投資に全力投球!
    現役の皆さんには、申し訳ありませんが、ほぼほぼリタイア組の特権です (^^)/

    ISBとニプロは、長期保有銘柄として、下げたところを狙いたいと思っています。
    短期では、景気に左右されにくい、銘柄を回転させるつもりです。

    macさんのおっしゃる、エンターテインメント関連も調べてみます。
    短期は、売り買いのタイミング次第ですね。
    明日から、愛犬とともに、集中集中!

  • 酔っぱらている時の方が、有意義で面白いのですがね~

    私は、遠い昔の学生時代から、酒量は多かったと思いますが、
    お酒そのものより、座談が楽しくて飲んでいました。(反省)

  • なるほど!
    納得のご説明です (^^)/

    ホッピーですか、懐かしいです。
    いろいろお酒のお話も楽しめそうですね。

    板違いでしょうから、週末やISBについてあまり盛り上がらないときに、
    お話しいただければ嬉しいです。

  • 全面的に賛成です。
    ここまで深くしかもわかりやすく考えを述べられる方には、なかなかお目にかかれません。

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