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投稿コメント一覧 (2208コメント)

  • 2020/06/15 21:36

    おいコラ、言い訳たれてんじゃねーぞ。

    緊急事態なんぞたかだか2ヶ月足らずだ。

    16ヶ月で黒字にすると豪語したのはばあさんだろ。

    もう言い訳するなよ。覚悟を決めろ。

  • コロナの陽性が数百人いたとか。

    おいコラ、業績悪いのをコロナにすり替えるなよ。

  • 2020/06/15 12:39

    決算発表会やってくんねーかな?

    例の紅白の衣装着てさ。

    だいたい頭悪過ぎろ。

  • 2020/06/15 09:08

    金曜日楽しみにしてるぜ!

    な、ばあちゃん!

    ガハハ!

  • 2020/06/12 13:27

    破談おばあちゃん、決算発表まだ?

    ガハ!

  • 2020/06/11 09:47

    なあ、ばあちゃん! 

    どないだ?

    ガハハ!!

  • 2020/06/10 08:33

    巣ごもりでインテリア関連はまずまず良かったみたいだ。

    ここはどうだったんだ?ん?あかんかったのか....

    あほか。ガハハ!

  • 2020/06/09 19:57

    はぁ?

    ボケ茄子婆さんまだ息してんのかよ?

    汚いのを撒き散らすんじゃねーぞ!

    ガハハ!

  • ソフトバンクにだけ貸しときゃ良いんだよ、って威張ってた役員、息してるか?

  • ソフトバンクにだけ貸しときゃ良いんだよ。

    そうすりゃ安泰なんだからさ。

    ガハハ❗️

  • えー、SBGは1,3兆円の赤字見通しだそうで。

    おい、バカども、良かったな。

    SBに貸しときゃみずほは安泰なんだろ。

    面白いったりゃないな。

  • 2020/03/06 08:36

    婚約したが破談になったと聞いた。

    逃げられたんだって。

    ぷっ

  • 2020/03/05 20:14

    誰がエリートコースだって?

    能力も無いのに偉ぶって総スカンだぞ。

    父親が大きくした家具屋の娘ってのがお偉い根拠だったんだろう。

    常識がてんでないと言うのがバカ娘の当時の評判だ。

  • 2020/02/20 16:23

    こんな風に評価されていてもケロっとしている。

    どこかおかしいんだろう。

    専門医に診てもらえ。

  • 2020/02/20 16:21

    上場廃止の可能性も
     とはいえ、せっかくヤマダ電機の子会社となったのだ。悪い話ばかりではない。2月7日、ヤマダ電機の都市型店舗4店がリニューアルされ、大塚家具のフロアが立ち上がった。池袋の日本総本店と品川大井町店、そして大阪のなんば店と千里店である。今後もさらに展開していくという。

     久美子社長言うところの「今までのニッポンにない暮らしの新しい選び方」への第一歩というわけである。

    「ヤマダのホームページにも店内の様子が掲載されていますが、例えば、リビングルームの提案としてレイアウトされたコーナーは、8Kテレビの前にソファーが置いてある……初めて見た気がしません。それに思いのほか家電が少なく、単に大塚家具の売り場を作っただけのようですね」(同・関係者)

     だが、コラボ店の発表で株価は上がった。

    「すぐ後に今回の決算発表があって、株価は元に戻ってしまいました。大塚家具の最大の問題は既存店舗の赤字垂れ流しですが、その解決策がいまだ見ていません。ヤマダで大塚家具が売れるのであれば、そちらにシフトしていくのがいいはずです。ただし、大塚の従業員が減り続けています。しかも、減っているのは店舗の社員と見られます。18年12月末に全社1264名のうち店舗は854名でした。それが昨年6月には全社1078名となり、店舗は633名。さらにこの12月で全社は1000名になりました。その間にも直営店3店、提携店1店を閉店していますから、すでに店舗の社員は600名を切っている計算になります。となれば、ヤマダとのコラボ店を大きく展開するほどの人員が残っていないのではないか。リニューアルした4店舗には大塚家具の社員が入り、家具の説明をしているようですが、ヤマダにはコラボ展開する“家電住まいる館”が全国に100店舗あるんです。そこに社員を派遣できる状況ではなくなっています」(同・関係者)

     今後、さらなる大問題が待ち受けている。

    「今回の業績予想は、66億の赤字とされ、4期連続の赤字となることがほぼ確定しました。JASDAQの上場廃止基準には、《最近4連結会計年度における営業利益及び営業活動によるキャッシュ・フローの額が負である場合において、1年以内に営業利益又は営業活動によるキャッシュ・フローの額が負でなくならないとき》とある。つまり、5期連続の赤字で上場が廃止になるわけです。大塚家具は16年12月期から赤字が続いており、営業活動によるキャッシュ・フローもマイナスが続いています」(同・関係者)

     大塚家具は来期で上場廃止になる可能性があるというのだ。

    「今年7月に行われる株主総会は間違いなく大荒れでしょう。久美子社長は、株主からボロカスに言われるかもしれません。それでも、過半数の株式を取得しているヤマダが見放さない限り、彼女は安泰でしょう。その後に迫ってくるのが、上場廃止の可能性です。廃止となれば、株主たちは大きな不利益を被ることになる。ここまで業績を悪化させて、何の責任も取らず、のうのうと社長に居座る例は聞いたことがありませんが、彼女の場合はどうなるのか。今の今まで1回も経営責任を認める発言がなかった人ですからね」(同・関係者)

  • 2020/02/20 16:21

    ヤマダ電機の子会社となった大塚家具が、なかなかお目にかかれない“第4”四半期の決算を発表した。同社はこれまで12月31日だった決算期を4月30日に変更した。そのため今期は16カ月の変則決算となり、“第4”があるというわけである。年度途中の決算とはいえ、これまでと同じ12カ月で比較すればわかりやすい。そこから見えてきたものは、大塚久美子社長(51)は経営を悪化させる才に長けている――。

     久美子社長がヤマダ電機との資本提携を発表したのは昨年12月12日だった。その時、確かに彼女はこう言っていた。

    「おかげさまで黒字まであと一歩というところまで来ることができました」

     あれから約2カ月、2月10日に発表された第4四半期決算は以下の通りだ。当初の業績予想と修正した業績予想、第1四半期からの決算も合わせて掲載した。
    大塚家具、黒字まであと一歩のはずが66億円の赤字見通し 迫り来る上場廃止の足音
    2020年4月期 業績予想と決算(単位:百万円)
     黒字まであと一歩どころか、56億5000万円もの大赤字で、昨年9月期の第3四半期より約26億円も膨らんでいるのだ。ある大塚関係者も呆れ果てる。

    「4月末までの業績予測も合わせて発表されていますが、赤字は66億円とさらに膨らむようです。舌の根も乾かぬうちに……とは言うものの、どういう考えで『黒字まであと一歩』などと言えたのか。もはや世間の常識と、久美子社長の言葉の定義が異なるとしか思えません。深刻なのは、売上高は18年(37億3880万円)と比べてマイナス100億円、つまり26・8%も落ちていることです。これは久美子社長の復権以来、最大の下げ幅と言っていい。売上の減少に歯止めがかからない状態で、反転攻勢が見えてきません。もちろんコストは削られているので、以前のような高コスト体質ではなくなっているのでしょうが、それ以上に売上が落ちているわけです。今年1月の月次を見ても、前年同月比でマイナスですし、4月まで16カ月業績予想の売上高も18年より低いくらいですから、客離れはかなり深刻です」

     ここまで赤字が膨らんだ理由の1つに、同社は「たな卸し資産評価損」として18億900万円を計上したことを挙げている。平たく言えば、在庫の価値が下がったというわけだが、理由をこう説明している。

    《この度、株式会社ヤマダ電機の連結子会社となったことに伴い、会計基準統一化の観点から(中略)家具等については親会社の分析評価手法を参考に評価基準を見直し》たため、という。

    「第3四半期には商品の資産として88億7154万円が計上され、今期は18億円減って、70億6670万円となっています。要するに本来、資産として計上するに値しない不良在庫がいっぱいあった、もしくは在庫がこれまで高く見積もられていた、ということです。その基準がヤマダと較べて甘かったということです。そうはいっても、量販店であるヤマダの基準が、一般企業と較べてそれほど厳格とも思えません。一体、大塚家具は、抱えた在庫をどんな基準で分析評価し、資産として計上していたのでしょうか」(同・関係者)

     資産評価損という“膿”も、一度出してしまえば明るい兆しが見えてくるはずだが……。

    「カルロス・ゴーンだって、減損する時には1回で出し切り、翌期以降は綺麗になって出直しましたからね。それに比べ、大塚家具は1回で出し切れたのでしょうか? 思い切ったことをやらずに、ズルズルと来たのが大塚家具です。厳格化された基準に抵触するような在庫は、本当になくなったのか。場合によっては次の業績にも関わってきます」(同・関係者)

    “黒字まであと一歩”にならない理由として、消費増税後の反動減、さらに中国における事業展開が遅れていることも挙げられている。増税後の反動減については、デイリー新潮「今年はどうなるヤマダの子会社『大塚家具』 黒字化まであと一歩どころか最悪の年明け」(20年1月21日配信)でも、理由にはならないことを指摘している。

    「外部環境のせいにするのは、久美子社長のある意味、得意技です。もちろん株主に対して、深刻な客離れが起きています、とは書きにくいでしょうけど。今度は中国事業がさらに遅れが見込まれる理由として、“新型コロナウイルス発生”を持ち出してきました。確かに大問題ですが、大塚家具が中国企業と業務提携したのは一昨年のことですし、昨年6月には中国大手ネット通販への出店も済ませています。新型コロナという言い訳を取って付けただけじゃないですか」(同・関係者)

  • 2020/02/18 09:54

    この種の適応障害疾患の罹患を見極めるポイントは、一つの事象への執着心と達成感を持って自らを正当化するところである。

    例えば資格取得やスポーツ競技などにおいての一定の成果を誇示し、それだけを以て異様なまでの自己正当化に執着をみせる。

    また、自己顕示的自己正当化によって頻発する周囲との軋轢に対する適応的行動に関心を示さない点も、適応障害性精神疾患の罹患を疑う大きなポイントとなる。

    こんなのがが経営すれば会社が傾くのは当然の結果。

  • 2020/02/18 08:15

    おい屑人間、違うと言うなら自らの行動を認知してみろ。

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