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投稿コメント一覧 (2053コメント)

  • 2019/11/11 20:47

    ”韓国人の元慰安婦やその遺族らが日本政府を相手取った訴訟の弁論期日となる13日、ソウル中央地裁で裁判が開かれる。被告とされた日本政府は、外国政府が他国の裁判を受けるのを免除する「主権免除の原則」から、裁判には出席せず、欠席裁判となる見通しだ。

     訴訟は朴槿恵(パク・クネ)政権下の2016年12月、元慰安婦ら20人が「精神的、肉体的苦痛を受けた」などとし、日本政府に約30億ウォン(約3億円)の損害賠償を求めたもの。訴訟に関し日本政府は今年5月、韓国政府に対し「却下されねばならない」との見解を伝え、主権免除の原則に基づき韓国の裁判を、日本政府が受けることは認められないとの立場を発表した。

     慰安婦問題をめぐっては、提訴1年前の15年12月に日韓両政府が「完全かつ不可逆的に解決」することを確認し合意済みだ。しかし、文在寅(ムン・ジェイン)政権となった韓国は日韓合意に基づき韓国で設立された元慰安婦のための「和解・癒やし財団」を今年、一方的に解散した。

     慰安婦問題をめぐり韓国の裁判所で日本政府が被告となる訴訟が審理されるのは異例で、日韓合意を完全に無視したものだ。韓国では民事訴訟であることから、韓国最高裁が昨年、日本企業に賠償を命じたいわゆる徴用工訴訟の「慰安婦版」とする見方も出ている。徴用工訴訟の確定判決の流れを受け裁判が進められれば、日韓関係を一層悪化させることになる。“

    産経新聞より完全転載


    人類の屑ですなぁ。

    ばあさんも一緒かい。

  • 2019/11/11 09:04

    夢見る乙女ババアのメルヘンツイートは3週間更新なし。

    多くの投資家から、呑気だと猛批判を浴びながらも、シレ〜ッと更新してきたメルヘンツイート。

    余程深刻な事態が発生して余裕がなくなったのか、真摯に投資家の忠告を聞き入れたのか。

    いよいよ資金的に苦しくなってくるだろうから、ばあさんの一挙手一投足には大注目だな。

    ひとつひとつをガハハ!と笑ってやろう。

    あー楽しみだ。

    ガハハ!

  • 2019/11/08 20:43

    なんと気持ちの悪いばばあなのか。

    こんな写真を貼り付けないで下さい。

  • 2019/11/07 19:09

    気持ち悪いおばばの写真を貼り付けるのは止めて下さい。

  • 2019/11/07 08:46

    200億円を超えて現金があったのだから、やりたい事があったとすれば、既存の事業は大事な収益源でさわらずに、新規事業として投資をすれば良かったのだ。

    普通の能力があればそうするはずだがばあさんは出来なかった。

    本当に、無能の馬鹿。

    いくら自分が講釈を垂れてみたところで、経済界のみならず世間一般的にみても相当な馬鹿。

  • 2019/11/06 09:31

    程度の低い親方をさらに程度の低い取り巻きが担ぎ上げようと、写真を貼り付けたり褒めちぎったりしてるようだけど、全く逆効果じゃねーの。

    着ている物とか身に付けている物とか昔に勤めた先とかよ、下らない事ばっかりでよ。

    だいたい、そう言う下らない事でばあさまが喜ぶ人間性から、取り巻きも一生懸命書き込むんだろうな。

    本当にしょうもない親分子分の連中だぜ。

  • 2019/11/06 09:10

    経営に失敗してディスられる経営者がまま居るが、なんの遠慮もされずにここまでコテンパンに言われるのも珍しい。

    まあ、これがばあさまの実力であり人望であり人格であり、信用がない事の証左なのだろう。

    まさに自業自得である。

    ガハハ❗️

  • 2019/11/05 19:59

    え?もう滑ってるだろ。

    損傷が酷く大塚家具かどうか身元確認も困難な状態だと思うけど。

  • 2019/11/05 16:21

    他人の経営手腕を評価できるほど物事を理解できていないと思うぜ。

  • No.927

    強く売りたい

    んなあほな。

    2019/11/05 13:23

    んなあほな。

  • 2019/11/05 13:03

    激アツなもんで20億円程度は数ヶ月で蒸発しちまうぜ。

    キリがない。

  • 2019/11/05 13:01

    投資有価証券含めて約200億円の金融資産があったけど。

    辣腕経営者は200億円じゃ足りないのかい?

  • 2019/11/05 12:59

    父親相手にプロキシファイト、しかも父親で創業者が貯えた資金をばら撒いて票集めするなんて気が狂ってるとしか思えないんだが。

  • 2019/11/05 11:56

    一般的に法的整理にかけるには2ヶ月から3ヶ月の準備期間が必要。

    来年1月と言われているXデーと、ばあさんのツイートがやまった時期と、準備に要する期間とが、なぜかしっかりリンクするのが摩訶不思議。

    ギリ年越せるかもな。

  • 2019/11/05 09:09

    どうせなら今年中にすべき。

    令和元年。

    伝説的だ。

    素晴らしい。

    ばあさん、頼むぞ。

  • 2019/11/05 06:59

    最後の会見までやるべきなのだが、直前に逃げ出すと思うんだよね。ばあさんの性格的に。

    自分のせいでこうなったのではないとギャーギャー騒いで、体調不良を理由に辞任届をしれっと出す感じで。

    まだ覚めない夢を見ているのだろうが、法的処理を発表する段になればさすがに急覚醒するはずだ。

    っとに何考えてんだろうね、ばあさんは。

  • 2019/11/04 20:21

    付け加えると、越境ECに関して偉そうに講演をぶったが、事業性が乏しいまま上場会社の経営者が公に講釈をしたとなると、相当厳しい事になると思われる。

  • 2019/11/04 20:12

    “反省なき大塚社長に付ける薬なし”

     無策な経営に付き合わされている社員たちは気の毒ではある。が、3年連続赤字でさらに今年も同じ状況に陥っているのだから、変革しようとする議論が社内で起こってもおかしくない。なぜそうならないのだろうか。経営に問題はない、ということで、異論を封じ込めているからだという。
     大塚社長は決算発表でも「去年大幅値引きセールをやった反動」「風評被害に会った」「システム改善でバグが出たので遅れた」という具合に、他人のせいにするのがとても得意で、自分の施策を顧みたり反省したりすることはないそうだ。というか「心底、他責要因で会社が悪くなったと思っているからついていけない」(大塚家具を辞めた社員)という声も聞く。残っている社員も薄々わかっているが、“姫”と心中してもいい、という思いなのだろうか。
     取締役はもう少し重い立場にあるのではないだろうか。もっとも社内取締役に多くを期待するのは無理だという声もある。NO.2の佐野春生専務執行役員は大塚社長の妹婿で、長年商品調達を取り仕切ってきた。社内で「ブラックボックス」と言われる在庫の山について、責任を問われるのを恐れている、という見方もある。他の2人も社長の顔色を窺っているだけ、というよくあるタイプの取締役のようだ。

    “手を拱いている取締役に株主代表訴訟リスク”

     社外取締役は住友商事やトヨタ自動車の要職に就いてきた人たちで、大塚家具の経営実態はお見通しであるはずなのに、何をしているのだろうか。中国ビジネスについて大塚社長とあれほど蜜月ぶりだった陳海波取締役は、社長との間に隙間風が吹いているようだ。
    「社外から呼んできた人たちと最初は関係はいいが、彼女の本当の姿がわかってくるとみんな退いていく。これまでもそうだった」(社内関係者)
     一部報道では、大塚家の資産管理会社で大塚家具の筆頭株主だったききょう企画は、銀行借り入れの担保として保有株を差し出していたが、銀行が担保権を行使してこの株を売却した。すでに大塚家は大株主ではなくなっているのだ。再建に失敗したうえ、銀行に株式を巻き上げられ、中国の出資者と隙間風が吹き始めた大塚社長はすでに社内外で孤立を深めている。
     それでも取締役の責任は免れない。内部情報に接する立場にいて、時々刻々と経営が悪化していく状況をわかっているだろうから、不作為のまま不測の事態に陥った場合、善管注意義務を問われることになりかねない。取締役に対して株主代表訴訟が起こらないとは限らない。社長の道連れとなる人が少ないことを祈る。

    (文=山口義正/ジャーナリスト)

    より完全転載

  • 2019/11/04 20:10

    大塚家具の存立が風前の灯火だ。2018年12月期に3期連続赤字決算となった後もなんの打開策も打ち出せないまま、9カ月近くを空費した結果、いよいよ運転資金が底をつき始めている。ヤマダ電機との業務提携や中国ビジネスに活路を求めたが、その成果が出るにはまだ時間がかかりそうだ。その前に資金繰りに窮するのは必定。度重なる失敗から何一つ学んでこなかった大塚久美子社長は論外として、彼女の無為無策ぶりを目の当たりにしてきた取締役や社員たちは今、いったい何を思うのだろう。

    “毎月4億円資金流出、もって来年1月か”

     大塚家具の現状を客観的に説明するために、まず8月9日に発表した2020年4月期第2四半期決算のバランスシートから復習しよう。
     現預金は2019年6月末で31億円、2018年12月末が32億円なので、6カ月間による最終赤字24.5億円の割には一見、現預金の流出が少ないようにみえるが、さにあらず。キャッシュフロー計算書からこの間の目ぼしい資金の出入りを見ると、増資資金26億円が入っているのが目を引く。これ以外にも店舗閉鎖に伴い差入補償金の戻り分が3億円弱あるが、それは原状回復のために使う分もあるだろうから、ざっと半年間で26億円をすったとみれば、平均すると毎月4.5億円の現預金が流出している勘定になる。
     一方で、短期借入金が13億円ある。2018 年7月に短期の運転資金への補填を目的として実施したクレジットカード会社向け売掛債権の流動化による資金調達をした分で、2019年7月に期間満了に伴い、13億円で売掛債権の買戻しをした。つまりその分、お金が出て行った。その結果、31億円から13億円を引いた18億円の現預金が残る。その後、同様の手法で一部を調達した、と決算発表の際に大塚社長は明言している。
     仮にこの調達金額が10億円だとしよう。その場合でも7月末の現預金は18億円+10億円で28億円。おそらく7月以降も月間4億円ペースの赤字で同額の資金流出が続いていくだろうから、7カ月で資金は底をつく。つまり、来年1月がタイムリミットとなる。調達した資金が10億円より少なければ、もっと早く資金は枯渇する。

    “事業の継続性の注記で借金は不可能”

     10月からの消費増税により多少の駆け込み需要はあるだろうが、それより10月以降の買い控えのほうが耐久消費財の小売り業界には重くのしかかる。つまり1-6月期と同様に、月間4億円程度の赤字とみていいだろう。
    というのも、大塚社長は中間決算発表の時に、「費用面の構造改革は終わった」と公言し、コスト削減経営の終焉を高らかに歌った。単月黒字すら果たしていないのにである。社内では「セールスでの集客と粗利向上」という相矛盾する施策を叫んでいるようだ。それは何も言っていないのに等しく、したがって赤字経営が続いているのは確実とみていい。月間既存店売上高が多少改善しているとはいえ、前年並みが精いっぱいの水準では黒字化は無理だろう。
     枯渇に備えて資金調達を模索しているようだが、銀行借り入れは無理だろう。経営の継続性について重大なリスクがあると監査法人が見て、ゴーイングコンサーンの注記が付いている以上、普通の銀行は貸してくれない。7月に大塚家具に商品を納めている納入業者を集めた場で、社長が「株を買ってもらえないか」とお願いしたというが、ひょっとすると、借金のお願いまでする可能性はあるのではないか。だが、納入業者からすれば、「取引を現金払いにしてほしい」という要望が先だろう。

  • 2019/11/04 18:33

    中華の連中は帰っちまった。今の筆頭株主はTKP。

    TKPは大型のMAやって大規模増資中だからこんなとこにかまっている暇はない。

    株に担保権を設定してババアの監視していた銀行も逃げた。

    もうまともな株主総会すら開けない。

    夢見る乙女な能無しばあさんの独壇場である。

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