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投稿コメント一覧 (5112コメント)

  • 昨晩書いていて、ここで終わるのはどうよ。

    なんか思いつきました。

    最後にひどく重たくこってりしたシーンを入れるつもりだったんだけど、逆に入れない方が安くならないんじゃなかろうか、とかね。

    そしたらもう書かなくていいし(笑)

    逃げてるだけかもしれないので、もう一度読み返してみますけどもね。

    でも、終わってたらいいなあ。(爆)

  • 去年放映されたというアニメを観てます。

    略してタイバニ(笑)
    借りてみて1巻視た時は微妙じゃのう、って思ってたんじゃけれど、一緒に働く仲間などのエピソードが追加されだすとみるみる面白くなりました。
    これアメリカでも受けませんかねっていう造りかな。

    とか、思ってたのじゃけれど、よく考えたら昔よく視てた「ジョン&パンチ」とかとよく似てるんじゃな。
    反発しあう相棒とだんだん打ち解けて、職場の人間模様もなんだかパターンに飲み込まれて、やがて和気藹々というか、キャラを活かしたある意味安心なストーリー展開でシリーズを構成するんじゃね。

    ああ、なんか好きこれ(笑)

    暇な人は観るといいよ。(ひどい薦め方だな、これ)

  • >>No. 17348

    >恐怖物、そろそろ終わるのですね。

    まだ考え中ってとこじゃ。

    最後に血生臭い終章があるんじゃけど、それを全部書くか仄めかしておわりにするか、なんじゃけど、仄めかしてっていうのが難しいんじゃね。
    なんか説明みたいになっちゃう。

    >書いてる本人が面白くないからであり、それが出来上がってもねー、という思いがよぎってくるのです。
    まあ、とりあえず書き終えて、読み返さなければ始まりませんね。愚痴ってばかりだな、反省。

    書いてる本人が面白くないってことはあります。
    試練かもしれないし、もしかするとほんとに面白くないのでは、って疑念と闘わなくてはいけないんじゃけどね、でもありがちなことなので、大丈夫なんじゃないかなあ。(いい加減に聴こえるかもしんないけどじゃね)

    はい、まだ二週間以上あります、がんばって(了)打ってください。

  • 久々のノンフィクションです。

    ヘンリエッタ・ラックスって黒人女性が子宮頸ガンで1951年に亡くなるんだけれど、このガン細胞が死なないんじゃね、そのためにこれを増殖させて色々な実験に使うことができました。
    ポリオや放射能、クローン技術やエイズやテロメアの発見まで、全てがこの不死なる細胞の貢献であったりするのじゃな。
    計り知れない医学生物界の発展に寄与したこの細胞について、しかし長い間家族には伏せられていて、インフォームドコンセントも細胞における発見の特許も無い時代から、今のヘンリエッタの家族に対してのルポのようなお話になってるんじゃけれどね。
    ひどく中途半端な書き物なんだけれど、とても面白かったよ。

    偶然って恐いなあ、それともなにもかも神様の思し召しなのか、そんなことをちょっと感じさせる読み物でした。
    面白いじょ。お薦めじゃ。

  • 20×20にしてみたら215枚にしかならなかった。変ねえ。

    最後まで推敲して、もう少し書き足すけれど、とにかくほぼ間に合ったじょ。
    まだ四日あるしじゃね。
    それじゃあおやすみなさい。

  • >>No. 17352

    ありがとうございます。

    29日には送信したいと思っていますよ。(もし送れなくてもプリントアウトして間に合わせるために)

  • >>No. 17354

    >なんて言ってますが、結局、応募するのです!! と強気です。
    なんで強気かっていうと、よくわかりません。
    まあ、一応、最後まで書いた作品を書き直しているせいですね。

    まだ二週間くらいあるしね。がんばれるがんばれるよ。

    >話のラストのほうで、その木に子供が上るので、
    上りやすいのがいいのでしたが、
    逆に低木にして、隣の木に上ってもいいかな、とか。

    けっこう重要な役割を持った木なんじゃね。きっと。
    だけれどなんとかなりそうなのは良かったです。


    ちくわのは今更言うのもなんだけれど、恐いのかどうなのかさっぱりわかんなくなって来ました。
    重要な怪奇現象がひとつのメタファーになってるはずなんだけど、あんまりあっさりし過ぎていて、粘り強い粘着質的な恐みがないのじゃな。
    まあ、もうこれは気質なんだろうな、仕方が無い。

    さっぱりホラーってことで。

  • >>No. 17356

    >この「素材がすごすぎる」というのは、普通に暮らしているナトホが得ることがない凄さのレベルである。


    平和っていいよね。(笑)
    酷い体験に裏打ちされた文学って、もうそのまま素材で勝負できますが、のほほんと暮らしている分には、ちょっと書けそうにありません。
    仕方ありませんが、住む地域が外国軍によって蹂躙されるよりは、何万倍もいいことなので、のほほんと暮らしながら違う工夫をしなきゃなりませんね。

    >元編集者さんには、よくそんな普通のことで話を書けるよなー、
    と感心されたこともあるくらいです。

    そういうことですじゃね。
    今、青山七恵さんの「すみれ」って本を読んでいますが、普通です、何事か起きてることは起きてるんだけれど、事象としてはもう何にも起きていないに等しいほどに平坦です。
    でも、書けてる。
    そんな何気ないことでも書ける。
    あとは切り口とか見方なんかなんだろうなあ。

    とにかくがんばって書くじょ。

  • メールで公募したんじゃけれどもね。

    ひとつ解らないことがあって、誰かおしえてくれますか。
    本文を40×40で書いて、別に表紙や履歴あらすじを40×30で書きました。
    それを編集機能の(全て選択)を用いて(コピー)したのちに、貼りたい部分にカーソルを合わせて、右クリック(貼り付け)ってカタチで両者を合体させたんじゃけれど、どちらかの行数に返還させられちゃうんじゃよね。
    印刷ならば両方印刷して重ねて閉じればなんでもないんだけれど、画面上でそうするにはどうすればいいのじゃろうか。

    結局、40×40に合わせて送ったので今回はなんとかなったんだけれど、表紙や履歴なんかにもページ数が打たれてしまって、だから本文は4ページからって変なことになっちまったのじゃ。
    これからもこういうの増えていくと思うし、憶えておきたいんじゃよね。

    知ってたら教えてくれまいか。お願いいたします。

  • >>No. 17360

    返還←×

    変換←〇

    どうもすみません。

  • >>No. 17367

    >ホームページとか、ついったーとか、フェイスブックをやったほうが、
    宣伝になりそうだけど。。。

    >でも、ホームページくらいは作ろうかな。


    ツイッターってなにが面白いんだろうな。←すみません。
    もうひとつ解らないというか、根本的なことが理解できてないっていうか、申し訳ない感じなんじゃけどね。
    同じことがフェイスブックとかSNS(だっけ)とかにもあって、ここが便利で楽しいぞ、ってとこがいまいちピンとこないのじゃな。

    いいもん!わかんなくたって。

    なんかそんな感じ(笑)


    スマホしながら歩いてる子なんか見るといかにも無用心な感じがいたします。うしろからぶん殴られても分からないだろうにね。(こういう小説書いたことがありますよ)
    まあ、日本が平和だってことなんじゃろうけどね。

    だけど悪気無く轢くこともあるから気を付けてくださいね、ドライバーからのお願い。
    自動で停車するシステムが導入されつつあるので、よそ見しながら運転する奴って増えるに違いないなあ。

  • >>No. 17371

    >例えば今回のちくわさんのケースであれば、1ページから4ページを左クリックして範囲を指定します。そこを右クリックして、「フォント」をクリックして、その中の「文字幅と間隔」というタブをクリックすると、文字間隔を調整できます。

    ありがとー。
    色々方法があるみたいじゃね。「フォント」って開けたこともないような気がします、ふぉんとじゃよ。(笑)
    なにかしでかすと原稿がどこかへ行っちゃって、元に戻らないような気になってじゃね、恐る恐るおどおどやってるって感じなんじゃね。
    別にコピーしてとっとけばいいのにね。
    ともかく害のなさそうなものを使って色々やってみます。
    ほんと忙しいとこありがとうございました。

    >D賞の追い込みの為に、落ち着くまで少し書き込みをおさえまーす。

    まだ十日あるんでがんばってくださいねー。

  • >>No. 17374

    >何もしないで礼を受ける訳にはいかないので……。
    ちくわ氏に、もっとも必要なスキルを提示します。――書き上げてしまったものを、使い回す技術としてお奨め。

    ありがとうございます。
    ブルさんほんと助かります。

    >○先ずね、表紙とか梗概のナンバリングされていない文書(ファイル)を立ち上げる。それから、続けて連結したい文書を入れたい場所にカーソルを置きます。――例えば文章の末尾ですね。
    1)上にある作業項目から「挿入」を選び、リボンが出たら「改ページ」を選択する。→タブボックスの――カーソル位置へ挿入――で「改ページ」をチェックし、次の下にある――セクション区切り――の「次のページから開始」をチェックします。

    すると、タブは一度消えます。
    2)そこでもう一度、作業項目から「挿入」を選び、次は「ファイル」を選択します。するとファイル一覧が表示されますので、そこから必要なファイル(表紙の本文――ナンバリングされている事)を選ぶ。

    メモさせていただきました。
    ともかく練習しまして自分のものにしたいと思いますよ。
    感謝じゃ。

  • >>No. 17370

    一番のいいかげんにの意味って「やっつけ仕事」くらいにしか痕跡がないのじゃなかろうか。

    ナトホさん考えすぎだって。

    でもやっつけた感も無きにしも非ずだったりして。(笑)

  • >>No. 1

    今日ね、選挙の事前演説に安倍元首相が来られました。
    近所だったし、することもなかったので観に行きましたよ。寒かったしお天気も悪かったのじゃ。
    けっこう人だかりがしています。人気ありますね。ただの野党の党首なのに。
    地元の候補が演説する中で黒いレクサスがやってきて、ドアが開くとテレビで見慣れた顔が降りてきました。
    とくわの見てるところの背後に立ってる背の高い人は、どうもこの辺のひとじゃないなあって感じで、だからちらちらと気にしてたのじゃけれどね。長い黒のコートで同色の黒いスーツのエリに金バッジがひとつ付いています。薄い黒のカバンを提げています。30歳くらいかな、なかなかハンサムで鋭い目をしています。
    これは公安かSPに違いない。
    とはいえ、素人のちくわに丸分かりでいいのかな。
    もしかしてこの人は目立つ係りの囮で、もっと目立たない人も混じってるのかもしれません。とにかくなんかはわはわいたしました。
    何度も喋っているからかもしれませんが、安倍さんはなかなか上手い演説をいたしました。病み上がりで、しかも死ぬほど忙しいに違いありませんが、それを感じさせないくらいに元気で力強いお話をされましたね。
    やるじゃん。
    観衆も次第に熱気を持ってくるのが感じられました。
    ここに集う人たちってどういう種類の人なんだろうね、日曜のお昼だから自由の利く人も多いに違いないけど、普段から政治に興味がある人たちなんだろうか、それともちょっとイベント感覚で観に来たって人も多いのかな。
    その辺がなんとも分かんないだけれど、とにかくガンバローなんて締めに拳を突き上げたりして、最後は充分ノリが良かったです。
    面白いじゃん、ってね、そう思いました。
    ちくわはほぼノンポリです。政治活動に係わったりしたことはありませんし、どこかに所属したり参加したこともありません。
    そういう目で見るとこれはなかなか新鮮でよいです。よかったです。
    演説も終わり、ちょっと遠目からではありますが、もしかすると次期首相のお顔も拝見できて良かったなあってことで引き上げようとしました。

    そしたら「安倍さんは駅まで歩きます」って言うではないですか。
    どうやら電車で移動するらしい。たぶんもっと廻らなくてはならないとこがあるのじゃろうね。
    そんじゃ先回りしようよ、ってことで妻と「駅ならばここを絶対通るだろう」って歩道橋の上で待ち伏せしました。(この辺の地理はまかせとけなのじゃ)

    もう、なんか追っかけじゃね(笑)

    そしたらさっき後ろに立っていたSPさんが走ってきて「制服はそこを固めろー」なんか指示出してて、やっぱりなこのハンサム君はただものじゃなかったんだなってさ、ちくわはもうね自分の目の確かさに鼻息ふんふんなのでしたよ。(笑)ハンサム君の指示で制服警官が走り去っていったあとに安倍さん本人が上ってきました。
    ちくわたちは歩道橋の角っこにいましたから、どうしたってすぐ近くを通ります。
    がんばってくださいね、って声をかけたら握手してくれましたよ。妻も。

    面白い。
    なんか嬉しかったなあ。

    おかげで今日最大のイベントになりました。
    もうちょっと政治のことに関心持たなきゃね、自分の国のことなんだから。
    ちくわは幾つかの選挙はパスしていますが(地元市長選挙とかね、自民民主公明推薦バーサス共産指示、みたいなじゃな、どう抗ってもどうにもなるまいなってものは行きません)でもねだいたい投票には行ってますよ。

    ちくわの入れたとこはだいたい負けます(爆)
    今度はどうだろうね。

  • そういえばてのひら怪談がはじまってるんじゃったね。

    D賞終わったら是非参加したい。

    うん。

  • 94枚と218枚でした。

    D賞はひとり二作まで出せるそうなので、どーんとふたつ送ろうかと思っています。
    インクも買ってきたし。

  • ビールがおいしい。

    なんかね、やっぱり湿度が関係してるんだろうなあ。
    喉が渇くのじゃ。

    んぎゅんぎゅんぎゅ、ぷっはー。

    なんか大人っていいな。

  • 試合でエラーした少年を励まそうとするキグルミの犬のCM。

    これ好きだなあ。

    すごいアップテンポなのにきちんとストーリーが伝わるのってすごいよね。

    科白もないのにさ。

  • >>No. 17384

    選挙に来た人にだけ抽選で豪華商品が当る券かなんかあげたらいいのにな。
    そしたら投票率も上がって、ちっとは民意が反映され易くなるのではなかろうか、とかね、民主主義の根幹を揺るがすような発言しちゃってるわけですが、それくらい政治は遠いとこにあるんじゃな。

    だけれど正に「吊り天井」だったわけですけどね。
    この辺では関門トンネルがそうだ、ってことで緊急点検するそうだけど。
    高速であれが落ちてきたらもう避けようがないもの、直撃を免れたとしても行くに行けず、退くに退けぬ、逃げるとこだって無いみたいなものじゃものね。火が出たら終わりだろうしね。
    考えたらそーとー恐いざんすね。

    たしかにトピも過疎ってますが、いろいろと事情があることなので仕方ありません。
    とはいえ、ひとりつぶやいてるのもなんだかなあって思ってたとこなので、館長が来てくれてありがたかったですじゃ。
    いえいえ、蟻が集ったではありません、ほんとに感謝してるんだってば、やだなあもう。

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