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投稿コメント一覧 (251コメント)

  • いつもならそのまま下がって調整のところをここ数日は買いが入って戻してる。なんか雰囲気がおかしい。

  • 3回目の増資ですが、こんなに素早くしゃがんでジャンプしたのは初めてですね。こういう増資も経験できてありがたいです。

    入った頃のパイプラインと比較したらもうボリュームが…(笑)
    田村さんもよくまあ、この少ないラインナップから…という感じです。
    これにピーターがさらに毎年最大3本の1相開始とか…まさに打ち出の小槌…

    社長交代による事業継承、ようやくうまくいったと思えるようになりました!

  • 特許査定はあと欧州で完了でしょうか。褐色脂肪細胞は治験か導出のどちらかの発表までは売れないですね。対象分野が広そうなんで、導出しながらのユーグレナのように自社で美容健康系を進める妄想も膨らみます。

  • 説明会資料読みました。打ち出の小槌っぷりがようやく可視化されましたね。あとは当たり前の話ですが進捗をその都度発表してくれれば良いですね。

  • 決算説明会資料、来ましたね。レビーとかMiNAとか全部資料できてる…コントロールしてIR出してきたわけね。

  • ひとつ上の部分ですね。

    個人的には肥満症、糖尿病、高脂血症などの予防と治療に有用である…という部分も注目してます。
    予防と治療の両面での展開は市場が大きいですからね。大手製薬会社への導出に期待したいです。

    ではひとつ上の部分も引用しておきます。


    本発明によると、これまで全く供給手段がなかったヒト褐色脂肪細胞を安定に供給することが可能となり、ヒトにおける褐色脂肪細胞の発生・分化・脱分化などの解析のための研究ツール、並びに、肥満・インスリン抵抗性・高脂血症などに対する細胞療法ツール、冠動脈バイパス手術の成績向上に向けた移植材料、さらには造血障害疾患や抗癌剤投与後骨髄抑制に対する細胞療法ツールの提供が可能となる。また、肥満・インスリン抵抗性・高脂血症、冠動脈バイパス手術の成績向上、造血障害疾患や抗癌剤投与後骨髄抑制に対する新規内科療法の開発に向けた、褐色脂肪細胞特異的アディポカインの探索のための研究ツールの提供が可能となる。

  • 褐色脂肪細胞の特許はPCT出願だと思うのでどこの国が審査過程に入ってるかはアイロムのアプローチ次第かと思います。以前IRに聞いた時は審査過程に入ってる国もあるし新たに考えている国もある…そんな感じの返答でした。
    アイロムの魅力はいろいろありますが、個人的には褐色脂肪細胞ですかね。
    特許はとりあえず大半が分からないものの全部読んだのですが、ラストの締めに魅かれました。
    以下、ラストの部分の引用です。


     本発明による褐色脂肪細胞の出発材料の一つであるヒトES細胞やヒトiPS細胞などは無限増殖能をもつことから、工業的スケールで安定的に生産することが極めて容易である。また、褐色脂肪細胞は、ヒト多能性幹細胞から2週間程度で作製可能であり、需要に応じた供給も可能である。また、その褐色脂肪細胞の作製技術は、汎用の細胞培養設備のみを使用することから、世界のあらゆる国と地域において実施が可能であるので、巨大プラント産業に展開し得て、実用的であり産業上利用価値が高い。


    巨大プラント産業に展開可能です!
    最後まで読んだらこれが出てきて、かなり買い増しました。

  • 第2回NDBオープンデータが出ましたね。
    前回比較でウルティブロは258%、都道府県の全てで200〜300%と好調なようです。
    気管支拡張薬の吸入では処方数、処方金額ともにオンブレスを抜いて2位じゃないですかね。
    ちなみにスピリーバはダントツ1位でスピリーバカプセルは77%、オンブレスは84%でした。
    スピリーバレスピマットが処方数は全然少ないのに薬価が6896円とべらぼうに高く(ウルティは269円)処方金額では一気にトップですね。
    まずはスピリーバカプセルのシェアを奪いにいく感じでしょうか。
    あ、シーブリは微減でした。

    昨年の第1回のまとめは以下にありました。

    ttps://answers.ten-navi.com/pharmanews/7962/

    オープンデータに並びで記載されてる喘息の市場がデカいので、喘息の方も待ち遠しいですね。

    とりあえずMeijiSeikaファルマは
    頑張ってるようで何よりです。

  • 褐色脂肪細胞については技術のライセンス、導出によるロイヤリティ以外に自社販売の可能性も含めて幅広く検討中とのことです。創薬や再生医療用など用途が幅広いですからね。
    11月の日米特許査定時には「研究」と「導出」でしたが、5月の豪州での特許査定時には「自社による開発」も付け加えられてます。他地域への特許出願もしているそうですから、まずは欧州あたりの特許査定IRを期待しながら、業績と株価にインパクトを与えるライセンス、マイル&ロイヤリティ、自社販売という発表を待ちたいところです。

  • ORBITのお知らせも出てますね。しかしなぜまとめる…

  • デュアル、大型製品化を秘めての15億。アラガン関連はでかい。

  • 褐色脂肪細胞はほかにも出願してるようですから、とりあえずEUあたりを待ちたいですね。この上昇トレンドでエイズか褐色脂肪細胞が来たらステージの変わるジャンプになるかもですね。

  • アメリカutibronですが、今週はメイン州とユタ州のPDLでnew non-preferredとして初めて記載がありました。
    来週はミシシッピ州で10月以降の会議がありそうでfuture PDLの更新に期待です。
    しかし、先週のテキサス州は大きいです。全米第2の人口2600万人(8%強)ですからね。
    保険会社の全部は把握できませんが、preferredとなった州の人口が全米の50%を超えるまではウォッチしたいところです。

  • おはようございます。
    チェックしてる中ではやっと1つきました。
    テキサス州のPDLでウルシー同時にpreferred(優先薬)です。
    これで医師も事前承認なしにガンガン処方できますね。
    ちなみにここの場合、ライバルのanoroはnon-preferredです。
    ようやくアメリカでスタートという感じです。
    頑張れサノビオン!

  • ウルシーはこんなもんですかね。アメリカがまだ寄与してないですから。
    先週はバーモント州のPDLで表記なしだったのが、non-preferredに新たにutibronが表示されました。まだPAが必要ですがジワジワと処方される状況にはなってきているかと。
    秋までに各州のpreferredラッシュを期待したいですね。

  • 私もアメリカはノバ3QからのSOSEI3Q反映だと思ってます。ただ7月1日更新だけでいくと、全部は見てませんがpreferredは見当たらず、ミシシッピ州のPDLで表記なしからnon-preferredに初めて名前が出たくらいしか変化がなかったです。このままだと3Q反映もまだまだという感じがしています。
    2Qが増えてればアメリカ以外のGOLD効果と思って喜ぶ予定です。

  • グローバルメガファーマの時はどこまでいっても年間使用料のみ。今回のはサブライセンスとロイヤリティーという伸びしろのある契約が魅力ですね。株価自体は昨日が上がり過ぎなので明日は何とも言えないですが、事業は順調で何よりです。
    発射台も高くなってきましたし、褐色細胞関連あたりでのステージアップを期待したいですね。

  • なかなかPreferredとならないアメリカUtibronですが、昨夜更新されたノースダコタ州のPDLには注記が付きました。

    ***Utibron Neohaler will require a 30 day trial of BevespiAerosphere in addition to Category PA Criteria.

    エアロスフィアって、Utibronと同じグリコピロニウムとホルモテール(シムビコートと同じ?)の合剤らしいですが、これ待ち・・ってどっちかがPreferredになるのかな。よくわからないですが次の更新に期待です。

  • おはようございます。
    特許関連情報を集めるのが大変なので四半期ごとで構わないからまとめてリリースして欲しい、と少し前にメールでIRにお願いしておきました。返信はまだ来ないですが、四半期ごとならピーターの全て順調ですというアナウンスの頻度と近いですし、来週、再来週に期待しています。

  • 明日、出るとしたらエシックのIRか。それだけだと後場の上昇には合わないけどなぁ。ワクワク。

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