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投稿コメント一覧 (27コメント)

  • 今回の大義なき衆議院選挙には投票に行くな!!

    積極的に支持する政治家や政党がなければ、選挙に行くな!!

    雰囲気で投票するな!!

    国民不在の、権力闘争でしかない今回の選挙をボイコットせ!!

  • 北朝鮮への爆撃開始の予想日は、
    年内であれば11月17日から22日の間と予想する。
    11月になければ、年明けになる。
    12月中はない。

    米空母の展開状況がわかれば、爆撃日程の予測ができるだろう。
    湾岸戦争やイラク進行の爆撃とは、比較にならない、圧倒的火力と最新の兵器(爆弾、ミサイル)を惜しみなく投下することになる。
    数時間で基本的に爆撃は終了するだろうが、
    戦果の分析と残存兵力、特に核兵器と最近化学兵器の破壊状況を正確に把握することが求められるだろう。

    北朝鮮の防空戦力は皆無に等しいだろう。

    日本海に展開する米艦艇と日本列島から照射される電波妨害活動が、始まれば、すぐに爆撃となるだろう。
    グアムや嘉手納などから、また、洋上から巡航ミサイルは発射されることは容易に予想されるし、MOAB爆弾も多様されるだろう。
    無人偵察機は北朝鮮上空を覆うだろう。
    しかし、核保有国に対する史上初の攻撃となると、限定核戦争の様相を呈するのではないかと思う。
    中性子爆弾(改良型)が使用されることも予測される。
    これにより、北朝鮮の核爆弾を無力化させることになるだろう。

    トランプが、「嵐の前の静けさだ」などど、言っていたが、米軍が、着々と総攻撃の準備を進めている。
    第二次朝鮮動乱は、数時間で終了することになる。

    株価にも石油価格にもそう大きな影響は出ないだろう。


  • >>No. 12174

    穴から出てくるのを待って、その都度掃討するだろう。
    昼も夜も、無人偵察機や衛星で軍事的動きを探知して、容赦なく破壊するだろう。
    核には核で北朝鮮のキム一派の一掃を図るだけ。北の国土は、焦土と化すだろう。
    しかし、ピンポイントで核施設や車両を正確に破壊するだろう。

    今や、北の軍国体制は、完全に行き詰まり、体制維持のためには、どこかの国を敵国に見立てて、
    絶えず臨戦態勢で国内を引き締めておくしかない状況に陥っています。
    指導者(キム)の権威とか威厳を維持するには、世界の最強国を敵に回して、指導者の偉大さを見せつけなければならない状況にあり、そのことが、自己矛盾と化し、自滅の道を歩むことになる。

    米国としては、何の資源もなく、全く価値のない北朝鮮など相手にもしたくないところだが、
    何しろ核爆弾とその運搬手段を手に入れつつある北朝鮮を放置するわけにもいかないといったところだ。

    もういい加減に米国としては、北の軍国(殺人)体制を崩壊させないと、米国の安全保障が脅かされることになる。
    キム一派を掃討するしかいない状況であることは周知のとおり。
    その簡単な方法がないから、北朝鮮という一国を正面から叩き潰すしかないというところだろう。
    キムは、核を保有し、米国を攻撃するといっているのだから、米国としては、国家の防衛上、当然、北朝鮮を崩壊させる必要がある。
    核を保有し、その運搬手段までもあるのだから、限定核戦争、中性子爆弾などを使用したところで、その正当性を主張することができる。

    とにかく米国の立場に立てば、もういい加減にしてくれ。
    もうこれ以上うるさく騒がせるな、黙らせろ!といったところだろう。

    11月に入れば、威力偵察を行い、北が核の兆候を示せば、直ちに開戦となる。
    必要に応じて、陸戦隊(海兵隊や陸軍)も投入せざるを得ない状況も想定しているだろう。

    我が国としては、特定秘密法やテロ等準備罪法などで、今、どこまで北朝鮮の破壊工活動を抑えこんでいるのか、知りたいところだ。

    オウム真理教のサリン事件は、背後に北朝鮮工作班が活動していた。
    そのときは、陸上自衛隊のJCIAが秘密裏に(非合法に)北の破壊工作を探っていたが、今回は、合法的に活動できる。
    選挙だ、小池だと言っているが、我々の知らないところで、もう戦争は始まっている。

  • >>No. 12176

    米軍の動きは、日本でも、最高機密扱いになっているのは言うまでもない。
    米空母や爆撃機の配置は、だれもわからない。
    特定秘密法やテロ準備罪法を強行に成立させたのは、北朝鮮への軍事的行動が不可避であると予測できたからだ。
    10月28日までは、爆撃開始はない。
    この間に米軍は、戦争の準備を整えている。
    湾岸戦争では、開戦日を1991年1月15日プラスマイナス2日で予測できたが、
    今回は、経済的問題の要素が薄いので、確実な開戦予測ができない。
    しかし、北の体制崩壊が、不可避である以上、米国による攻撃は、必然といえよう。

    米国の陸戦隊の代わりに中国の人民解放軍が鴨緑江を渡って北に入ってくるかもしれない。
    1950年の朝鮮戦争とは違い、中国軍は、キム一派を守るのではなく、完全な中国傀儡政権を北に樹立するために侵入する可能性がある。
    中国瀋陽軍管区の部隊が、鴨緑江沿いに展開しているが、今、その規模がどの程度になっているのか、知りたいところだ。
    北と取引し、北に利権を持つ瀋陽軍管区の軍閥の連中に北の経済の実質的な支配権を認めれば、中国としては、米軍の北爆に異を唱える必要はない。
    その辺の所が、すでに米国と中国共産党の間で調整済なのだろう。

    どちらにしても、キム一派の命運は、年内に尽きる。

  • >>No. 12173

    米国首脳は、クリスマス前の11月中に北朝鮮問題は軍事的な解決を見るともくろんでいるのだろう。
    キム一派がこの地上から消えた後の北朝鮮の統治と東アジアの安全保障に関して、話し合う必要がトランプにはあるのだろう。
    北の防空体制は、ほとんど機能しないと予測できれば、11月に入った途端、爆撃開始となる可能性もある。
    湾岸戦争やイラク進行当時と比較して、さらに米軍の電子戦闘能力が高まっているからだ。
    21世紀の第二次朝鮮戦争は、実質的に数時間で終了するだろう。

  • >>No. 4398

    「でんでん」っていうんですか?

  • >>No. 12176

    米空母が日本海に展開しているということは、北朝鮮が、核ミサイルで日本やグアムを攻撃しようとすれば、いつでもその前に全面核攻撃を行う体制にあるということだ。
    米国が準備している作戦は、可能な限り放射性物質を大気中に拡散せずに、キム一派を抹殺し、北朝鮮の核攻撃能力及び韓国への攻撃能力を無力化する攻撃を展開するものだ。
    人的損害を最小限にとどめ、北朝鮮の核戦力のみを無力化し、キム軍国体制を打倒するための作戦を立案し、その準備に時間を要しているのが現状だろう。

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