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投稿コメント一覧 (9コメント)

  • >>No. 104

    IRでました。

    コクヨのホームページ見てくださいね。(๑>◡<๑)
    一様貼り付けますね。

    各位
    上場会社名 コクヨ株式会社 代 表 者 代表取締役社長
    (コード番号 7984 問合せ先責任者 執行役員
    黒田 英邦 東証一部)
    財務経理本部長 (TEL06-6976-1221)
    投資事業有限責任組合への出資に関するお知らせ
    梅田 直孝
    当社は2019年5月10日に、株式会社マーキュリアインベストメント(以下、マーキュリアインベストメント)が 管理・運営するPI投資事業有限責任組合(以下、当組合)の有限責任組合員としての持分すべてを取得 (以下、当出資)することを取締役会で決議いたしましたので、お知らせいたします。
    1.概要 当組合は、ぺんてる株式会社(以下、ぺんてる)への出資を目的として設立され、ぺんてるの普通株
    式を37.45%保有しております。当社は当組合を通じて、間接的にぺんてるへ資本参加することとなりま す。今後、当社は、当社とぺんてる両社の持続的な企業価値の向上に向けて、ぺんてると具体的な取り 組みを進めてまいります。
    2.背景と目的 現在、グローバルステーショナリードメインにおいて持続的に企業価値を向上させていくためには、確
    固たる強みを有する企業同士がアライアンスを構築して新たな価値を創造していくことが不可欠という事 業環境です。
    ぺんてるは「私たちは、感じるままに想いをかたちにできる道具をつくり、表現するよろこびを育みます」 というビジョンの下、日本を代表する筆記具メーカーとして、優れた技術と優秀な人材を有され、付加価 値の高い商品を開発する高い技術力や、米国など競争の激しい海外市場においてもシェアを拡大でき る強いマーケティング力を有しておられます。また「エナージェル」や「オレンズ」、「サインペン」など強い ブランド力を持ちかつ付加価値の高い商品を、世界22の販売拠点を通じて120以上の国と地域で展開 されております。
    他方、マーキュリアインベストメントはぺんてるの収益性や成長性の改善・拡大を図れる事業会社へ の持分売却を検討しており、当社はその候補として打診を受けました。その後、当社は検討を進める中 で、確固たる強みを有されるぺんてるとアライアンスを構築することで、当社とぺんてるの両社がさらなる 企業価値向上を実現し、グローバルステーショナリードメインにおけるトッププレイヤーへと飛躍できると 判断し、当出資を決定いたしました。
    当社は、ぺんてるが持つポテンシャルを更に伸長させるために、ぺんてるには当社の経営資源を活 用いただき、共に取り組みを進めてまいりたいと考えております。

  • >>No. 1933

    わたしもそうでした。
    やっとですね。

  • >>No. 183

    借金ではやく、合併の初期投資です!
    どの会社も融資はしてます。
    皆さん悪い情報に間際らさず
    武田薬品を応援しましょう!

  • >>No. 179

    IR情報をコピーしました!


    欧州医薬品庁が、中等症から重症の活動期潰瘍性大腸炎およびクローン病患者を対象とした 維持療法に関して、ベドリズマブ皮下注射製剤の製造販売承認申請を受理
    2019年4月1日
    − 新たな剤形が加わることにより、消化管選択的に作用する生物学的製剤であるベドリズマブの治療を受ける患者さんの治療選択肢が拡大
    − 潰瘍性大腸炎とクローン病の患者さんに対する維持療法において、ベドリズマブは、静脈内投与および皮下投与の選択肢を提供可能な唯一の薬剤
    当社は、このたび、成人の中等症から重症の活動期潰瘍性大腸炎およびクローン病患者に対する維持療法として、消化管選択的に作用する生物学的製剤であるベドリズマブの皮下注射製剤の剤形追加を欧州医薬品庁(EMA)に申請し、受理されましたのでお知らせします。当社は、ベドリズマブの皮下投与において、プレフィルドシリンジ製剤およびペン製剤、両方での提供を申請しています。

    当社のEUCAN Business Unit GI FranchiseのHeadであるAdam Zaeskeは、「今回の申請は、欧州の潰瘍性大腸炎やクローン病に苦しむ患者さんの多様なニーズにお答えするために革新的な医薬品や治療法を継続的に提供していくという当社の決意を伴った大きな一歩です。ベドリズマブの皮下注射製剤が承認されることになれば、現在用いられている静脈内注射(静注)製剤と併せて、患者さんに幅広い選択肢を提供することが可能となり、患者さんの希望される投与方法やライフスタイルにあわせた治療方法を選ぶことが可能になります」と述べています。

    今回の申請は、ベドリズマブ皮下注射製剤の維持療法としての有効性および安全性を評価した臨床第3相試験であるVISIBLE 1試験に基づいています。VISIBLE 1試験は、治療開始時点(0週)および2週時点に非盲検下にて導入療法としてベドリズマブの静脈内投与を2回行った後、6週時点で臨床的改善[1]が得られた中等症から重症の活動期潰瘍性大腸炎の216名の成人患者を対象に試験が実施されました。クローン病患者を対象として実施中のその他のVISIBLE試験から得られた中間データについても今回の申請パッケージに含めています。VISIBLE 1試験に関する結果は、オーストリア ウィーンで開催された2018 United European Gastroenterology Week Congressで発表されました。

  • >>No. 178

    IR情報でました!

    武田のIR情報みてください!
    欧州医薬品庁が、中等症から重症の活動期潰瘍性大腸炎およびクローン病患者を対象とした 維持療法に関して、ベドリズマブ皮下注射製剤の製造販売承認申請を受理

  • >>No. 176

    欧州医薬品庁が、中等症から重症の活動期潰瘍性大腸炎およびクローン病患者を対象とした 維持療法に関して、ベドリズマブ皮下注射製剤の製造販売承認申請を受理
    2019年4月1日

  • >>No. 1203

    今、夜間取り引きで500株うりました。
    約6万、損をしました。泣く😂
    二度とこの株は買いたくありません。
    ストップ安になる前に皆様売って下さいね。

  • こんばんは( ´∀`)
    株を始めて2日目ですが、
    何故こんなに株の暴落がひどいのですか?

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