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投稿コメント一覧 (75コメント)

  • 何でこんなに叩き売られてるのでしょうかね?
    お天気の影響や大型ダム建設の終了で1Qの経常利益が37%減っただけ。
    2020年3月通期は増収増益の予想を据え置いてますし。
    ここは日本NO.1のセメント企業、現物ならそんなに慌てて売らなくても。
    昨年発表された3ヶ年計画では総還元性向30%を目安と明記されてますし。

  • 火事と聞くと、一般に京アニのような大きな被害を想像してしまいますが、
    太平洋セメント大分工場の火災はベルトコンベヤーが燃えただけで、けが人
    はいなかったですし。コンベヤの交換とかで一時的に操業を停止してますが、
    それ程大きな損害額にはならないと思いますよ。

  • 太平洋セメと住友大阪セメの違いは配当でしょうね。
    ここが60円に対しあちらは120円と実に2倍ですから。
    自社株買いもここは頻度も額もあちらに比べ少ない。
    どちらが株主を大切にしてるのか、一目瞭然ですね。

    決算内容はこちらの方が圧勝してるだけに残念です。
    経営陣が株主重視に舵を切れば、一気に逆転も可能かと。

  • 今日は、単に株主総会への対策で株価が上がっているのか?
    第2弾の株主還元策が総会で発表されるので上がっているのか?
    多分前者で、総会が終れば何事もなかったかの様に下げるのでしょうね。

  • 【太平洋セメント、人工知能(AI)によるコンクリートのスランプ
    予測技術を開発】    <日本経済新聞 2019年5月24日>

    太平洋セメント株式会社は、AIを用いたコンクリートの製造から荷卸し時、
    さらには硬化後の品質予測に関する研究に取り組んでおり、このたび、
    コンクリートの製造工程におけるミキサ内の練混ぜ画像から、瞬時に
    スランプを予測する技術を開発いたしました。

    固まる前のコンクリートの軟らかさを表す指標値であるスランプは、
    最も重要な品質項目の一つです。コンクリートの製造工場では、適正な
    材料管理や計量管理に加えて、ミキサ内のコンクリートを練り混ぜてい
    る様子が映し出されているモニタを、オペレータが配合どおり練り混ぜ
    られているか目視で確認しながら、スランプの安定化を図っています。

    当社は、コンクリート製造の自動化・高度化に寄与する基盤技術として、
    練混ぜ後のコンクリートのスランプを、AIを用いて瞬時に高精度で予測
    する技術を開発しました。

    本技術は、AIの深層学習(ディープラーニング)による画像認識を利用
    しており、写真1のようなミキサ内のコンクリート練混ぜ画像から、瞬時
    にスランプの予測を行うことができ、正解率(実測値±2.5cm以内)は
    99%以上ときわめて高い精度を有しています。

    今後は、このAIによる予測技術をコンクリートの製造工場へ実装し、
    コンクリート品質のさらなる安定化、ならびに製造工程の人手不足を
    解消する省力化や自動化を進めてまいります。また、画像だけでなく、
    材料や製造などに関する各種データを利用することで本技術を発展させ、
    工事現場の荷卸し時における品質予測、硬化後の品質予測技術などを
    確立し、これまで以上に安定した質の高いコンクリートの供給に向けて
    技術開発を行ってまいります。

  • 【実質増配】
    3月期連結決算 純利益・単位百万円、年間配当・円
    43,452(38,525)80(中間3<30>期末30=17年10月に10株を1株に併合)

    かなり良い決算ですが、朝からまさかの大暴落。糞ファンドの餌食に
    なってる様ですね。しかし、この安値は余りに酷い。

  • 前にも書きましたが、ここは下げ出したらトコトン下がりますからね。
    4/8から-20→-70→-30→-55(4連敗)→+45→-20→-30→-40→-60→-35→
    -30→-60(7連敗)→+10→-25→-70→-75→-60→-10→-40(現在値で6連敗)
    明日の決算が今イチで株主還元策が何も出ないと、一気に3千円割れも。

    内需関連で円高の影響は小、景気対策の公共事業増も期待出来るのに…。
    まさにクソ株の典型ですね。

  • 3Qの好決算も50億円の自社株買いも全て無に。
    日経平均2万円割れの1月大発会の株価ですよ。
    ここが如何に下げ過ぎてるか一目瞭然ですね。
    そろそろ底打ちで大幅な反転もあるのでは?

  • 自社株買いで50億円使い2ヵ月かけ上げた分が、
    僅か2週間で全て消えてしまいましたね。
    これぞまさしく“元の木阿弥”です。(涙)

  • ここは、一旦下げ出したら売られまくり、10営業日連続下げとかもあり。
    日経平均が上がろうが、円安に進もうが、徹底的に下げまくる傾向が。
    4月8日から下げ出し、最悪で3300円辺りまで下落する可能性も。(涙)

  • 400~500円まで詰めていた隣との差がここ数日で一気に拡大。
    ここが4000円を越える頃には住友大阪は5000円越えでしょう。
    本当に情け無い株ですね。(怒)
    レーティングで目標株価5100円(3/18 CS)もあると言うのに。

  • 皆さん、そろそろ気付かれたのでは?
    自社株買いでも、好決算の発表でも、ここは上がらないダメ株だと。
    ここの妙味であった低位株を、株式併合で切り上げたのが大失敗に。
    もし320円なら、450円にも500円にも、簡単に上がっていた筈です。
    4ケタの株価にした結果、出来高が減少し、値動きの重いクソ株に。

  • 『今年は自社株買いがある!?』
    太平洋セメントは業績好調で上方修正も?そして天下の宝刀“自社株買い”も
    会社が株主還元策で20年までに必ずやると明言しています。

  • 昨日発表の10月分セメント需給統計値、中々良かったですね。
    http://www.jcassoc.or.jp/cement/1jpn/jh1.html
    お隣さん共々、セメント株は上昇してます。
    明日は大阪万博が決まります。大阪市長も知事も早々に現地入り。
    夢の舞台は千里丘陵から夢洲へと引き継がれます。
    東京五輪後の景気再浮揚と大量のセメント消費が約束されますね。
    https://www.youtube.com/watch?v=k4tAztOt680

  • 愈々あと4日でBIE総会、2025大阪万博が決定しますね。
    高度経済成長の象徴だった懐かしの大阪万博(EXPO'70)
    https://www.youtube.com/watch?v=Qy3haYMjq8c

    夢の舞台は千里丘陵から夢洲へと引き継がれます。
    五輪後の景気浮揚と大量のセメント消費が約束されます。
    https://www.youtube.com/watch?v=k4tAztOt680

  • 次の注目は今月23日のBIE総会で大阪万博が決定か否かでしょう。
    東京五輪の後の目玉で、決まれば大量のセメント消費が約束され
    ます。対抗はアゼルバイジャンの首都バクー。第2のドバイとも
    呼ばれ、カスピ海を望むSFの様な近未来都市。エヴァンゲリオン
    を見てる様です。(笑) でも、大阪が絶対に勝ちますよ。
    https://www.travel.co.jp/guide/article/6066/

    熊本や北海道地震の復興、首都高速補修、リニア建設、東京五輪、
    そして大阪万博と、セメントの需要は今後もますます。

  • 年初から実に4割近い株価の下落に。今年になってここを買った
    人はほぼ全員が大損失を。不死原社長、株主還元をお考えなら、
    今度の2Qで自社株買いの発表をお願いします!
    数年振りで隣の住友大阪を株価で追い抜く千載一遇の機会かと。

  • これから、来年、再来年と景気対策で凄い量の公共事業の発注が。
    日本橋の首都高地下化などは僅か1200mで事業費が3200億円超。
    2020年に着工される事が決まりました。セメント需要は∞です。
    その株価がこんな安値に放置される訳が…。

  • 本日発売の会社四季報を見ると、【増勢】米国中心に海外のセメント販売が
    数量、価格とも好調。前半に減速見ていた国内が都市再開発、鉄道向け等の
    需要強い。のれん償却が大幅軽減。石炭価格高、人件費増こなし営業増益。
    創立20周年記念配、との記述。 財務状況も19年20年と好調の様ですね。

    25日にもお隣の住友大阪セメントが株式併合で4ケタ銘柄に。比較しやすく
    なり、お隣が4700円なのにここが3200円では、出遅れ感がより顕著に。
    太平洋セメントの割安&出遅れに気付いた買いも入るのでは?

  • 【首都高が危ない!阪神高速もヤバい!】
    「老朽現場」このままほっておいてはいけない
     本誌カメラが捉えた驚愕! <FRIDAY 9月7日号>

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