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投稿コメント一覧 (4692コメント)

  • >>No. 996

    東出君が・・・「すべて失った」

    yoko ちゃんは、コアラ円の買い玉

    すべて・・なくなったですぅー(笑)🍅

    ドル円・・月足で雲を抜けるの・・?たいへん!

  • >>No. 996

    ユロルは、反発もあるかもだけどね?

    1・088ぐらいまでかなぁー(^o^;)🍅

  • >>No. 986


    >> コアラ円・・
    >> 久しぶりに、73・80から買ってみますか 
    >73・78の間違いですねぇー ( ;∀;)

    買い下がって・・

    73・38から73・78のリカクが

    久しぶりにできましたよぅー(^o^;)

    不調かなぁー(笑)🍅❤️

  • 「洗骨」

    安藤サクラさんのお父さんの、奥田瑛二さん・・
    ダメおやじの演技は、すごく良い感じかなぁー(*≧∀≦*)

    テレビのドラマと映画の境界はあるのかな・・
    表現の自由の微妙なテーマは、映画でしか出来ない場合がある・・?!

    この映画は、テレビでは流しにくいかなぁー
    お食事の時は危険だと思うかなぁー(笑)

    でも、素晴らしい映画ですね 🍅

    https://youtu.be/u5SkUMKR3nw

  • 以下が、韓国の中央日報さんからの記事ですが
    反日の、慰安婦問題や!いわゆる徴用工の記事の低レベルと比べて
    すごく・・格調が高く感じるかなぁー(笑)

    中国のGDP が九州と同じくらいの水準だったのは、いつ頃かな?
    漢江(ハンガン)の奇跡を否定して、長江の奇跡とは・・
    とても笑えるかなぁー(*≧∀≦*)

    いちばん気になったのは、ジニ係数
    日本もジニ係数が高いと思ったけど・・
    中国は、それ以上かなぁー!?
    いつ革命が起きても不思議でないレベルかなぁー🍅

  • ◆「ブラックスワン」武漢事態で揺らぐ

    しかしこうした見方が最近ブラックスワン(予想できない突発事件)のように登場した事件で支持を得ている。この事件は先月武漢で本格化した新型コロナウイルス感染症だ。国家資本主義が21世紀の中国の富国強兵にプラスに作用したが、隠れた限界を天下に表した。

    海外メディアはここに注目し、潜伏していた中国の全体主義体制の弱点が一挙に表れていると指摘している。「その間、中国人は安定と繁栄に対する代価として個人の権利を譲歩してきたが、新型コロナ事態をきっかけに共産党の指導方針に根本的な懐疑を抱き始めた」(NYT)ということだ。NYTは中国版ツイッターのウェイボを引用し、「武漢肺炎事態は政治的な無関心が我々をどこに連れていくかを見せている」という中国人の怒りを紹介した。このコメントは中国当局が強制的に削除する前に7000件の共有と2万7000件の「いいね」を記録した。

    「木強ければ則ち折る」という言葉そのものだ。皇帝を凌駕する習近平国家主席1人体制で中国の夢に向かって走っていた中国としては、国家資本主義にも限界が見え始めた。ピーターソン国際経済研究所(PIIE)報告書によると、中国民間部門の流動性危機が悪化している。中国の国営銀行の貸出は2013年には国営企業35%、民間企業57%だったが、2016年にはそれぞれ83%と11%に変わった。このようにすべての資源を国営企業に集中し、民間企業の不渡りや倒産が増加する悪循環が生じている。

    サウスチャイナモーニングポスト(SMP)は中国求職専門サイトの招聘ドットコムが事務職8900人を対象にアンケート調査をした結果、昨年、相当な負債を抱えることになったと答えた比率が34.6%と、前年比で12.7ポイント増えたと報じた。米国家科学院(PNAS)によると、中国のジニ係数は世界最高水準だ。中国の所得格差の本質は、PNASの指摘のように中国政治体制の構造的問題のためである可能性が高まった。国家資本主義は中国経済の規模を拡大するには効果的だったかもしれないが、資源配分の非効率性によって生産性の限界を表したということだ。疾走していた中国の国家資本主義が諸刃の剣であることが表れたということだ。武漢事態に今後も注目しなければいけない理由だ。

  • ◆第4次産業革命が追い風に

    中国はちょうどこの時期に第4次産業革命を迎え、国家資本主義の威力が増した。韓国とは違い、規制既得権層の妨害なく企業を設立して市場を育てた。電子商取引とビッグデータがゲームチェンジャーとなり、アリババ、テンセント、バイトダンスなど技術企業は短期間で巨大企業に成長した。

    米国は一歩遅れて中国を牽制し始めたが、適切なカードを見いだせず戦々恐々としている。貿易戦争をしてきた米中両国が先月15日、第1段階の貿易合意に署名したが、中国政府の自国企業に対する莫大な補助金慣行と外国企業に対する技術奪取のような核心の問題には手もつけられなかった。韓国バッテリー企業と現代自動車が中国で苦戦するのも、中国政府が一方的に自国企業ばかりを支援してきたからだ。また、中国に進出する外国企業の20%は市場進出許容を代償に技術提供の圧力を受けたと、NYTは報道した。崔炳鎰(チェ・ビョンイル)梨花女子大国際大学院教授は「こうした行為は厳格にWTO規定違反」とし「米国は決して座視しない」と述べた。

    こうした不平等な競争では米国企業でも苦戦する。「GAFA(グーグル、アップル、フェイスブック、アマゾン)」などの米国先端企業も例外でない。これら企業がいくら威力的だとしても、中国のAlipayやWeChatにはかなわない側面がある。中国巨大プラットホームでは金融・ショッピング・医療はもちろん、官公庁の行政業務と住宅取引までも可能だ。中国は偽造が不可能なブロックチェーン基盤「デジタル人民元」の開発にも拍車を加えている。金融の流れを監視するうえ、米ドル貨幣の覇権から抜け出せる絶好の機会をつかんだのだ。こうした変化はすべてビッグデータ基盤の第4次産業革命を迎えて威力を発揮する国家資本主義体制で弾みがついている。

    反論も少なくない。国際紛争専門家のジョセフ・ナイ・ハーバード大客員教授はFTに「中国の経済規模が米国を上回っても、貿易と金融システム、同盟を通じた軍事力では米国を越えるのは難しい」と予想した。多くの面で米国とは競争にならないという指摘だ。しかしこうした声はそれほど響かなかった。弱まっていく米国の覇権に対する慰めとして見なされた。

  • ◆米国が停滞する時、中国は疾走

    市場を統制しながらも資本主義を最大限に活用する中国式資本主義は大成功した。1978年にトウ小平が改革・開放を宣言した後、経済は高度成長した。「世界の工場」を自負しながら国富を築き、昨年1人あたりGDP1万ドルを達成した。世界貿易機関(WTO)加盟直前の2000年に1000ドルにも達していなかった1人あたりGDPがわずか20年間で10倍に増えた。世界銀行(WB)は1人あたりGDPが1万2375ドル以上の国を「高所得国家」に分類する。人口が14億人にのぼり世界で貧しい人が最も多かった中国としては「長江の奇跡」といえるほどの成果だ。

    中国は米国を越えるという意欲を隠していない。鋭い分析でピューリッツァー賞を受賞したNYTのコラムニスト、デイビッド・レオンハート氏は最近、目を引く見方を提示した。中国の次の目標は米国を越えることだが、皮肉にも最も大きな戦略的テコは「米国の停滞」と分析した。レオンハート氏は歴代の中国指導者が「10年周期(decade)」を重視するという点に注目した。「10年経てば山河も変わる」という東洋のことわざそのものだが、中国は経済開発5カ年計画を通じて20年間、飛躍的に発展してきた。特に2010年代に入ってから10年間に急浮上したという点に注目している。

    偶然にもこの期間は米国が相対的に停滞した時期だった。何よりも米国は国家レベルの経済発展ビジョンを見せることができなかった。特に教育・科学・インフラ投資が十分でなかった。この期間、米国は個人所得・国富・期待寿命ですべて停滞した。

  • 中国は資本主義を輸血し、飛躍的に成長した。特に2010年に国内総生産(GDP)で日本を抜いて頭角を現した。現在の傾向なら遅くとも2040年には米国に追いつくという見方が出ている。その底力はどこから生じるのだろうか。「世界の工場」だから可能だったのだろうか。それがすべてではないという解釈が出ている。主要海外メディアや中国専門家は「国家資本主義」に注目している。

    まず、覇権国と新興国は衝突を避けるのが難しいという「トゥキディデスの罠」理論で強大国の興亡を分析したグレアム・アリソン・ハーバード大教授の分析が興味深い。アリソン教授は日本経済新聞で「21世紀には中国のような国家資本主義体制がむしろ産業競争力の優位性を確保する可能性が高い」と診断した。アリソン教授の分析のように、今は人工知能(AI)とビッグデータをどれほど効果的に活用するかが企業の核心力量を左右する時代になった。こうした点で個人のプライバシーを重視する自由市場経済よりも、国家レベルの利益を重視する中国の国家資本主義が比較優位を確保するのは否定しがたい現実だ。

    国家資本主義は「自由」よりも「国家」を前に出す。果敢に資本主義市場経済を許容しているという点では市場経済国家と変わらない。しかし徹底的な計画経済で市場を統制する。ファーウェイ(華為技術)とアリババをはじめとする事実上すべての中国企業には「サポート」がある。ニューヨークタイムズ(NYT)は「アリババ、テンセント、バイドゥの創業者が会長から退いたり経営者の役割を縮小したりしたのは、すべて権力の影響が作用したため」とし「ここには富の世襲を認めないという意図が隠れている」と解釈した。フィナンシャルタイムズ(FT)は「陸と海のシルクロードを構築する一帯一路プロジェクトも、後方では中国共産党の統制を受けている」と繰り返し強調している

  • 時々、希にお隣の国の新聞に読みごたえのある記事が出るかなぁー(笑)

    反日という、愚民化政策の片棒を担がされていますが・・
    本当の知識人は、たくさんいらっしゃるのね!🍅

    次に引用しますよぅー

  • >>No. 985

    > コアラ円・・
    > 久しぶりに、73・80から買ってみますか (#^.^#)

    73・78の間違いですねぇー ( ;∀;)

  • コアラ円・・

    久しぶりに、73・80から買ってみますか (#^.^#)

  • >>No. 15999


    > だいたい・・・
    > 4~5人は、時間待ちしてる

    わずかの時間で・・50%引きですからね・・
    待つのが、当たり前かなぁー (笑)

    もっともっとの、猛者(もさ)は
    50%引きのシールを貼る、オジサンのところへ
    パックを持って行って、シールを貼ってもらう (爆)

  • こんばんわですぅーヽ(^o^)丿

    昨日のデイリー杯QCは、惜しかったでしょ・・(笑)

    勝った1番の、ミヤマザクラを上回った

    マイラプソディに期待かなぁー

    三国志のようになって欲しいかなぁー (#^.^#)

  • もうすぐ・・京都競馬場で

    9Rの7番に注目かなぁー・・?

    勝か負けるか・・?!

  • そのカニは、激安ですねぇー

    「もりもり寿司」の、香箱カニ汁も500円以上しますよ ( ;∀;)

    画像はネットで、拾ったものですけどね・・(笑)

  • >>No. 498

    あまり、アンカーの返信はしませんが・・(^o^;)


    「ハッカーにやられた!」
    >  昨夜、いつも使ってる同じ画面だったが、画面を終了するときにに少し違う画面だった。いつもなら「スリープ」「シャットダウン」「再起動」しか出ないのに、クリックするところが、カラーでグルグル回って光っていた。「 更新して終わる」という文字があったので、そこをクリックしたら画面がすぐに消えて、本来の見覚えのある元の画面に戻っていた。
    >

    これは、正常と思いますよ
    更新のデータをダウンロード中の状態だったのかと思いますよ
    よく、あるあるかなぁ!?
    ハッカーが、心配なら・・
    ヤフーのサイトの、自分のIDをクリックして
    ログイン履歴を見て、自分のパソコンの番号だけなら大丈夫かな!?

    うちも、5年前ぐらいに!中国からログインされてた時がありました
    海外からログインできないようにして
    パスワードを変えて、自衛しましたよ・・(笑)
    原因は、たぶん中国からの通販を使ったことと思う!

    >  てな事を書いたので韓国人のハッカーに狙われたか。

    少し・・考え過ぎかなぁー
    この、ピンクや青にするのはID を100個以上もった
    ひとりのストカーですよ・・暇なニートの方かなぁ(笑)
    1時間で、500以上も、そう思わない押すことできる!?
    世の中、いろいろな方がいますからね(笑)

    変な催促の手紙が来るのは、なんらかの名簿からの場合が多いかな
    学校、職場、町内会の名簿も危険かなぁー?!

    この投稿を、パソコンに詳しい人に見てもらって
    納得するのが、一番かなぁー

    ヨロシク\(^o^)/

  • >>No. 15963

    ユーロ・ドルは、1・0893まで買っていますが・・

    なんか、下がってイヤになるけどね・・(笑)

    分かりませんねぇー( ;∀;)

  • >>No. 15962

    こんばんわですぅーヽ(^o^)丿

    ポンド円は7月までに・・

    147円を付けると思って・・プレイかなぁー

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