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投稿コメント一覧 (3コメント)

  • 皆様、こんばんは。もう何年も前に、ここに書き込みをさせていただいた者です。秋になり、辻さんの本を読みたくなり、またお邪魔させていただきました。denny様、「春の戴冠~」展のお話ありがとうございます。そんな企画があったなんて。行ってみたかったです。
     この夏、フィレンツエとヴェネツイアに行ってきました。辻さんの「美しい夏の行方」と「春の戴冠1巻」を持って。ウフィッツィ美術館で辻さんもここに立っていらしたのだなとか、フィレンツェを発ってから、辻さんが、ミケランジェロ広場のカフェ?で飲み物を飲んだという箇所を読んで、私もそうすれば良かったと、少し後悔したり。辻さんの視点を少し借りて旅ができたこと、良い思い出になりました。

  • 2013/08/31 16:48

    ユリアと魔法の都を読みました。辻さんの児童向けの図書は初めてです。他にもあるのでしょうか。冒頭の魔法の都の実に気持ちの良い楽しげな感じが、辻さんらしいと思いました。最後は、あそこで終わるから、はかなさが出るのかなあ、続きが知りたい気もするけど。という感想です。

    dennyさん、コメントありがとうございました。「ある生涯の・・・」はまだ読んでなくて、関連があるなら、全集を最初から読んだほうがいいかなあ、どこから読もうかなあと、迷っています。  話は変わりますが、今、少々、現実生活の厳しさばかりが目について、辻さんが書いてくださっていた、「生きることの良さ、」「生命の輝き」の面を忘れがちです。辻さんの本の世界に入って、感覚を取り戻そうと思います。辻さんの本で、何か良いものがあったら、お暇なときに教えていただけると幸いです。 (たまにしか、ネットを閲覧しないので、ほんとに、お暇なときで)

  • 2013/08/17 19:41

    皆様、お久しぶりです。1年ぶりぐらいでしょうか。

    辻さんの本をしばらく読んでいなかったのですが、最近、ネットでユリアと魔法の都を購入して読んでいます。まだ途中ですが。
    あと「霧の聖マリ」と、「詩と永遠」の本も購入しました。                  辻さんの本の系列をよく知らないのですが、「霧の・・・」は「ある生涯の七つの場所」の一部なのでしょうか?だったら、単発で買わないで、全集のほうをまとめて買えばよかったかなと思っています。どちらにしても、読むのが楽しみです。まずはユリアを読んでから。                                  また後日、お邪魔させてください。 失礼します。

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