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投稿コメント一覧 (14088コメント)

  • >>No. 328

    「スーパーボウルの100倍凄い」は天皇陛下の譲位される事についての話しですし、正確に訳すと「アメリカ国民のスーパーボウルと比較すると、日本国民にとってはとても比較にならない凄い出来事なんです」と言っていたようです。

  • ここは上場前から社員株主の数が多く、だらだら売りが出るだろうな、というのは予想出来たし、ここでも何回も書きました。
    2019年3月期は会社予想を下回る数字で、2020年3月期は増収減益予想。
    これでは騰がらないのは仕方ないと感じます。

    ただ、今の株価はかなり割安なので、1Qの数字を見て良い数字なら買いたいと考えています。

  • >>No. 556

    2019年3月期も予想は黒字だったんですけどね。(大赤字でしたけど)

  • >>No. 876

    電池は量子電池じゃなかったですし、現在は商品化を前提にしていない開発ですし、試験用すら安定して試作品が出来ないし、スペックも丸4年近く公開出来るような進捗が無い状態です。

    こういった状態ですから、電池には期待しない方が良いと思いますよ。

  • >>No. 397

    併合前にあった新株予約権が行使価格25円の2.12億株がまだ残っていますからね。
    この新株予約権が出てから大きく吹き上げる事が無くなりました。
    (今は行使価格250円、2120万株分ですが)

  • >>No. 376

    レッド・プラネット・ホテルズは、レッド・プラネット・ジャパンを利用して資金を調達したいだけですよ。

  • >>No. 307

    レッドに関して言えば、私は一度も売買した事がありません。
    ですから、IRを見て感想を書く事について一切恥ずかしくないですよ。

    良い時は良いと書いています。
    勿論、悪い事の方が圧倒的に多いので、レッドについてネガティブな書き込みが多くなってしまいますが。

    ちなみに、クレアHDは千年の杜時代からヤフー掲示板に書き込みしていますし、今でも時々書き込みます。
    一度も売買した事ありませんが。

    前から何度も書いていますが、ここの掲示板に来るのは、ここが世界で一番レッド・プラネット・ジャパンに興味を持っている人達が集まる掲示板だからです。
    他の人の書き込みと、私の書き込みに対する感想を読んでみたいだけです。

    ちなみに、ツイッターでも書いていて、「レッド・プラネット・ジャパン」で話題のツイートを検索すると半分以上が私の書き込みです。
    ツイッターでは私のようなクソ株ウォッチャーは結構居ます。

  • >>No. 345

    希薄化の割合がそれほど酷くないですからね。

  • >>No. 302

    3年の倍の6年見ているんですけどね。
    6年間見た感想は「レッド・プラネット・ホテルズの集金装置」と言った感じでしょうか。
    レッドや関係者以外には1円たりとも利益を渡さない、という強い意志を感じます。

  • >>No. 238

    三菱UFJの借入については財務制限条項が付いています。
    2018年12月末時点での三菱UFJからの借入残高は1,824,360,000円あります。

    下記のような財務制限条項なので、突然死する事は無いと思います。
    今は株価がまだかなり高いので、ファイナンスも出来ますし。


    下記の財務制限条項の(a)に抵触した場合は、本契約の利率の規定にかかわらず、各年度決算期の末日から4ヶ月後の応当日から、翌年の年度決算期の末日から4ヶ月後の応当日の翌日以降、最初に到来する利払い日の前日までの期間について、利率は、適用利率=基準金利+スプレッド+0.25%に変更することになっており、(b)に抵触した場合は、本契約に基づく借入に対し期限の利益を失います。

     経常利益の維持

     (a)2018年12月決算期以降の各年度の決算期における提出会社の単体の損益計算書に示される経常損益が、損失とならないこと。

     (b)2018年12月決算期以降の各年度の決算期における提出会社の単体の損益計算書に示される経常損益が、2期連続で損失とならないこと。

  • >>No. 860

    買い煽って、下がった時は直ぐにその投稿を消している点が興味深いです。
    日本マイクロも寄り付近で投稿して大きく下げて、あちらも直ぐに消していましたね。

  • >>No. 1142

    その方がどういった方かは知りませんが、ここで狂ったように書き込んでも他の方に迷惑になるので、串カツ田中か日本マイクロニクスへ行って書き込んではどうですか?

  • 2016年9月以降は上げても1日半くらいで戻っていたけど、今回はどうなのか興味深く見守りたいと思います。

  • >>No. 197

    6年前からウォッチャーを続けています。
    下記画像をクリックして大きくして見て下さい。

    最初高いのは、フォンツという社名時代の親会社はITJ法律事務所というクソ株ばかり手掛けていた戸田泉氏の法律事務所が株を保有していました。
    それがエアアジアの大株主(当時3位株主)だったレッド・プラネット・ホテルズの子会社(レッド・プラネット・ホールディングス)が株を買って子会社にする、という事で騰がっていました。
    当時はレッド・プラネット・ホテルブランドではなくて、エアアジアが展開する格安ビジネスホテルのチューンホテルのFCを展開していました。
    当時勢いのあったエアアジアとの連携を囃す人が多くいて、株価も大きく騰がりました。
    ただ期待とは裏腹に、レッドは出資して1年経たないうちに2回のライツ・オファリングを行い、見て分かる通り、株価は暴落しました。
    2014年に騰がっているのは、飲食事業に進出、特にドラマ「セックス・アンド・ザ・シティ」に出てきたマグノリアベーカリーという飲食店と独占契約を結んで出店した、という材料と、Oak(当時はOakが出資したボロ株はほぼ全て暴騰していた)が出資するという材料で騰がりました。

    2016年9月に暴騰しているのは、飲食事業をフード・プラネットに借金ごと押し付けて、実質親会社がタイでの上場を目指してGSから巨額の資金調達に成功し、レッド・プラネット・ジャパンも実質親会社とEVOで80億円もの調達をするという材料で騰がりました。
    その新株予約権は行使されず、今年の10月に期限が切れますが。


    前置きが長くなりました。
    レッドが株を持ってからを見ていると、長期で保有すると希薄化で損をする確率が非常に高くなっています。
    だから、吹き上がったら、売っていた方は結構儲かっていたと思います。

  • 今、チャートを見ると1月18日と2月5日の株価で210円になっていますが、当時の株価は併合される前で21円で、発行済株式数は307,570,337 株だったから、時価総額は6,458,977,077円でした。

    今日の終値は156円で現在の発行済株式数は56,309,487株だから、時価総額は8,784,279,972円と、チャートで表示される210円の時よりも企業価値としては大幅に上回っています。
    当時と違って現在はタイのホテル6棟の所有権をそれぞれ49%持っている分がありますけど。(残り51%ずつはEVOからNina Alissa Gerovich氏へ譲渡されている筈ですが)

  • >>No. 179

    2Q出た後の方が、今より買い時になるのでは?

  • >>No. 130

    ブロンコビリーは1Qの利益が落ち込み既存店売上高が90%になった時点で、今期出店計画を見直して10➡6店舗に減らし通期下方修正もしています。

  • >>No. 117

    反論したいのなら、内容を批判して欲しいです。
    他人を罵倒したり、変な妄想に取り付かれているようでは、株式投資で損をし続けますよ。

  • >>No. 118

    先程の投稿は、2009年9月の東洋経済の記事です。
    この時の事をよく覚えているので、社長の経営手腕にはずっと疑問符を持っています。
    勿論、ペッパーランチを軌道に乗せて上場させる、いきなりステーキという大ヒットを飛ばす、といった点は評価しています。

    去年、今年のいきなりステーキの出店計画は無茶だと感じているので、現在のペッパーフードサービスには投資する気にならないです。

    ダイエーの創業者の中内功さんは素晴らしい経営者だったけど、ダイエーは経営に行き詰まり、最期は解体されました。
    素晴らしい実績があっても、それを過信する事は投資家として避けたいと考えています。

  • >>No. 118

    9月5日、ステーキチェーン店「ペッパーランチ」を運営するペッパーフードサービスは、7都府県の7店舗で11人が病原性大腸菌O-157に感染したと公表。いずれも8月14~26日に「角切りステーキ」を食べており、10日時点で30人に増えている。
    感染者が全国的に広がる中、同社の対応は後手に回った。2日夜に保健所から連絡を受けたが、問題のステーキを販売停止にしたのは4日。翌5日に記者会見を開き、一瀬邦夫社長は「本当に申し訳ない」と謝罪を繰り返した。このときは保健所から営業停止命令を受けた店舗以外は継続すると断言したが、6日夜に一瀬社長が臨時休業を急きょ決定。7~8日は全店で清掃・消毒が行われ、9日から営業再開に至った。
    しかし、イオン系列店に出店する店舗は再開できなかった。一連の対応について「情報開示が適切でなかった」とイオンは問題視し、原因と再発防止についての説明を求めている。9日に報告書を受け取り、内容を検討してから再開するという。
    問題となった角切りステーキは、大垣食肉供給センター協同組合(岐阜)で加工されたもの。これは牛肉や脂身を結着させた成型肉で、一枚肉のステーキとは異なる。今年4月に「品質とコストを見直す」(ペッパーフード)ことを目的に、取引工場を変更したばかりだった。保健所では現在、サンプル肉と製造ラインを検査している。
    ペッパーランチでは熱した鉄皿に生肉を載せて客に提供する。だが成型肉は十分に火を通す必要があり、かねて食肉関係者の間では「いつ食中毒が発生してもおかしくない」とささやかれていた。スーパーで販売される家庭用についても、十分に加熱をするよう注意書きがされている。
    今回の事件でも、客がO−157に感染した成型肉を十分に焼かずに食べたことが原因と見る向きが多い。問題の角切りステーキは販売を停止したが、霜降りの加工肉は現在も扱っており、しっかり加熱する必要がある。
    同社は営業再開と同時に、生肉での提供を中止すると発表したが、方針転換は容易でないだろう。客が自ら焼くことで、店舗オペレーションを簡略化するというビジネスモデルを見直せば、現場が混乱するおそれもある。
    それ以前に、まずは信頼回復が急務だ。2007年の、店長らによる女性客への拉致監禁暴行事件では、社会的な信用を大きく失った。その後に起こった食中毒事件だけに、負のイメージを払拭するのは容易でない。」

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