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投稿コメント一覧 (24コメント)

  • ロジザードは11月8日、クラウドWMS(倉庫管理システム)「ロジザードZERO」の中国OEMサービス「e-倉管」が、アリババ集団の流通プラットフォームAPI「奇門(チーメン)」への接続認可を取得、連携対応が完了し、11月1日からサービスを開始したと発表した。

    日本企業がアリババ集団の通販モールに出店する際、チーメン対応のアプリケーションを採用することでe-倉管とシームレスに連携することが出来るようになり、ビジネスのスピードが高まる。また、同様にチーメン対応された中国のアプリケーションとの連携が出来ることから、現地通販企業への採用拡大も期待できる。

  • >>No. 271

    JPWさん、相場の動きを見て、売りでも、買いでも利益を出すことを推奨します。
    そのためには、今の考え方、トレードのやり方では勝てないと思います。
    まず、なぜ自分が負けているのか、その原因を洗い出し、反省することです。
    そして勝ち組のものまねから始めてください。
    誹謗中傷することなんて、時間の無駄だと思います。
    また、Jトラストはライツでひと相場作って下落しており、戻り売りの層が厚いので、サプライズの材料か、年間を通した業績の改善が株価の上昇には必要です。
    株価が上昇すると予測した1か月前から買い集めれば十分ですし、目論見が外れれば損きりするだけです。
    あなたが中長期というのは単なる負け惜しみで、私の眼には買えるファンダメンタルズの要素は全くありませんでした。
    数年間の塩漬けはあなたの目論見違いであって、判断ミスです。
    あなたの問題は、判断ミスの理由を追求せず、対処もできていないため、塩漬けが積みあがっていくのです。
    Jトラストだって、株価の動きを読めば利益は出せますので、頑張ってください。

  • >>No. 260

    roy さん、私は3年間、買い方でしたし、次に売り方となっただけです。
    結果として勝ち組になったのは、GLでおかしくなると判断したからです。
    勘違いしないでください。
    Jトラストは糞株ですが、需給で株価が上がると判断すれば、いつでも買い方になります。

  • >>No. 250

    JPW さん、嘘ばかり(笑)
    私は2年間、ここで空売りしているので、大きな利益を得ています。
    あなたが塩漬けで大きな含み損を抱えて、買い煽りするのは勝手ですが、投資家であるなら自らの判断で利益を出すことに専念してください。

  • 発売は四季報オンラインでなく、四季報です。訂正します。

  • 3月15日に四季報オンラインが発売されます。
    そこで、四季報オンラインで、Jトラストの記事と数値を検索しました。

    これはひどい。過去最低の最新号修正率です。
    マイナス2286%。

    とてつもないワースト記録ですね。
    四季報の影響で更に売られる可能性大です。
    四季報発売で、認知度上がると思っています。

  • >>No. 101

    hontbさん、日経平均は下降トレンドであり、3月末まで手出し無用とみています。
    その根拠は実体経済、特に中国が異常に悪いので、2019年の株式市場への投資は控えめにしたほうが良いと思っています。
    私は現在、1銘柄を除いて、市場から全てのポジションを閉じているので、日経平均が19500円以下になるまでは待ちで臨みます。

    さてJトラストですが、私の予想では来週400円を割り、底値探しとなります。
    ただしこうした業績に裏付けのない株は逆張り投資家が安値と勘違いして買い、そしてまた投げるというサイクルになりますので、要注意です。
    負ける投資家は企業価値を図ることができず、安易な値ごろ感でナンピンし、墓穴を掘り続けます。
    下降トレンドになったら、すぐに買いポジションを閉じる、昨年の11月もその手法で12月の暴落時は無傷でした。

  • 2019/03/08 12:37

    下がりますね

  • 昨年の10月以降、世界経済は米国を除いて、明らかに悪化していますが、何故か株価が堅調でした。
    違和感を感じていたので、現金比率95%に戻しています。
    さて、地合いが悪化なれば屑株は大きく下落するので、再度Jトラストを空売りするか検討します。
    SAMURAI の大赤字も藤澤経営のおきまりのパターンでした。
    藤澤さんが退かないかぎり、JTトラストの黒字化は難しいですね。

  • 日本株の3カ月ぶり高値への上昇は、先物主導の上げだった。
    外国人投資家は日本株の先物を購入する一方で、現物株を売却した。1月以降、TOPIXと日経平均株価指数の先物1兆4800億円相当を購入した一方で、7850億円相当の現物株を売却。日本取引所グループの2月22日までのデータが示した先物の買い手は短期トレーダー、つまりヘッジファンドで、年金基金や投資信託といった長期投資家は売りを続けているという。

    このパターンでは、海外から現物の資金が入ってきていないので、地合いが反転したら日本株は大きく売られますね。

    Jトラストの目標株価を340に設定しました。

  • 5年間、毎期下方修正。
    当期の純利益マイナス363億。
    毎期、V字回復とでたらめな会社計画を出して、第三四半期以降に減損、貸し倒れ引当で下方修正。

    昨年5月、IR にインドネシアは大丈夫か?と質問したら、引当がすんでおり、黒字化は間違いないと言っていました。
    そして、蓋を開ければインドネシア貸し倒れ引当115億ですね。(笑)
    オレオレ詐欺かもしれない。
    騙されても、鴨はまだ信じている。
    残念ながら私は騙されない。だから視点は空売り目線である。

  • 元々倒産寸前だったボロ株が、事業を変更したり経営者が変わったりして、何十倍になる株は、その後大体ボロ株に戻る。特に金融とか不動産は確率が高い。
    2019年の株価がその正しさを実証している。ライツから
    5年という長期の時を経て、長期投資家は大きな損失を抱えている。
    買い煽りする輩は詭弁を用いるが、今の株価が全てであり、投資家はその事実を受け入れ、対処すべきである。

  • 通常は赤字の会社を買えば、のれんが特別利益に加算されて黒字が増えるのだが、それを加えてもここ数年、大赤字。
    これはどうしようもない糞経営の賜物ですね。

  • Jトラストは私にとっては思い出深い銘柄です。
    当時の私はJPW さんのようにうぶでした。
    ライツではめられ、平均単価1050円で2万株保有し、G Lで1200に上がったところで、脱出出来ました。しかしながら、
    仮に今も保有していたら1200万の含み損でした。ぞっとしますね。
    私はGL の雲行きが怪しくなったと判断して、そこから空売りに切り替え、相応の利益を出し続けています。
    私はここで、判断を間違ったら、転換する事を学んでいます。
    私はJトラストはアベノミクス以来で、一番ビジネスモデルが糞の会社と認定しています。
    だからまた空売りのチャンスを待っています。
    地合いが悪くなれば340あたりまでは期待できます。

  • 韓国の文議長の天皇謝罪発言で、韓国にはあきれました。
    韓国には経済制裁すべきでしょうね。
    具体的にはまず日本は絶対に韓国と通貨スワップ(BSA)を結ばない。
    韓国通貨の下落が起きても、日本が助ける必要はないです。
    次に仮に韓国で新日鐵住金の資産売却が行われた時には、
    外為法16条の適用を行うべきですね。
    これで日本企業の韓国撤退が進みます。
    北朝鮮と同じ扱いにすべきです。
    日本国民は韓国に怒っています。
    だから手を貸さない、それだけで韓国経済は崩壊します。
    そして韓国は日本商品の不買運動、日本企業への法的規制とすすみ、
    金融事業向けには徳政令が施行されると予測できます。
    Jトラストは残念ながら韓国関連企業ですから、
    市場からは売られます。
    機関投資家の空売りは当然の成り行きです。
    それが私の見立てです。

  • 機関投資家もリスクを取って空売りを行っているのですから、その情報を無視するわけにはいきません。
    「なんでこの機関はJトラストに空売りを入れているのだろう」などと、投資の研究にも役立てられること請け合いです。
    GOLDMAN SACHSがなぜ2月に空売りを積み増しているか?
    プロの機関投資家が空売りをするには根拠があります。
    インドネシアと韓国の金融事業の破綻を視野に入れ、ウオッチします。

  • 私も最初はJPWさんが含み損を抱えすぎて、自虐ネタで買いあおりしていると思っていました。
    まさかあの決算内容で、Jトラストのビジネスモデルに未来があるとはだれも思わないでしょうし、だからこそ外資系機関投資家の空売りが増えているのです。
    今の日韓関係の悪化のなかで、韓国関連株に手を出すことは普通に考えれば、あり得ないと思っています。

  • JPWさん、投資家は結果がすべてですよ。
    大負けしているあなたが投資力という言葉を使ったら、墓穴を掘るだけです。
    あなたがどれだけ含み損を抱えようが私は興味ないが、嘘をついてはいけません。
    Jトラストの経営は糞です。
    あなたの妄想は否定しないが、少なくとも私はJトラストの企業モデル、決算内容から判断して、空売りで利益を出しています。(笑)

    ここにいるJトラスト反擁護派の人たちは売りもすれば買いもしますし、予想が外れれば損切します。
    だから将来Jトラストの需給が改善すれば、私は買いに回ります。
    それが投資力です。(笑)

  • 全王様、ご指摘のとおりで、GLの問題が出た時点で、Jトラストは空売りと判断して、2018年2月まで視点は変えていませんが、今はノンホルです。
    第三四半期の決算以降、藤澤さんの買いで株価は上昇しましたが、此処のビジネスモデルは資料を見る限り、糞です。
    需給もいまだ改善されていません。
    国内不動産市場は規制緩和で縮小、韓国金融事業は反日、経済制裁で縮小、インドネシアは赤字継続、投資は資金難で小型化と来期も悪い材料ばかりです。
    藤澤社長が何もしなければ年間営業利益100億が継続できたかと思うと痛すぎます。
    Jトラスト、ウエッジグループのようなあだ花企業はいずれ市場から淘汰されると思っています。
    それまで劇場型として、趣味の範囲内で付き合っていこうかなというスタンスです。
    冷静にみれば、ライツで集めた900億円の使い道がどう考えてもどぶに捨てたとしか思えないからです。ここの株価の低迷は中長期型ではなく、人災ですね。

  • ノンホルの立場でフラットに株価を見ると、全王様の指摘どおり、GSの売りが気になるところだ。
    GSの特徴は空売りに関して極めてしつこく勝率が高い。
    スイスが空売りを買い戻していたにもかかわらず、なぜ空売りを再開したかも気になる。
    どちらにしても外資の空売り再開で、株価はまた下降するように思う。
    信用買い残高が431万株、大きく残高が減らないのも需給が改善しないので、買い方には不利な要因である。

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