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投稿コメント一覧 (132コメント)

  • また他の方法は、25日移動平均を下回ったら売却する。
    両方法とも、売却してからまた上昇してしまうこともある。
    しかしここが高値など誰にもわからない。
    やみくもに感に頼っての売却はろくな事はない。
    ここが一番高値だと自信があるのなら、売却したら良い、しかし、何となく今ではないかとかいう売却は関心しません。
    何のために投資をしたのでしょうか?
    儲けるためでしょう。
    それを途中で放り出すのですか?
    ぜひ前述した方法での売却をしてみて下さい。

  • 待っている間に上昇してくる。そして儲けか15万になったら、今度ひ売却値段をプラス12万に変更する。
    このようにして、保有し続ける。そうすれば上昇過程の90%ぐらいは取ることができる。

  • どこで売却しょうかと迷っている貴方へ。
    上昇している時に売却してしまうと、あとから上昇して後悔することがよくある。
    それを防ぐには、高値を売却しょうとしないことです。
    例えば、今10万儲かっている。すぐに売却しないで、8万儲かりまで売却を待つ。
    待って

  • 東証 REIT指数25日移動平均は、2152.47です。
    本日は安値引け。途中寄りより高いところにあり(13:54)。
    上昇と見る側からの意見。
    今はさらなる上昇への、振り落とし場面と見る。25日移動平均は毎日上昇して行く。何故なら25日前より現値は高い、よって25日移動平均の上昇と、現値の釣り合うところにが買い場
    である。

  • 配当利回り水準3%は、東証 REIT指数約2500pt〜2600ptになる。現段階ではまだ少数派だと思われる。しかし、半年前にここまでの上昇を予想した人、機関投資家はいたでしょうか?
    相場は時として、予想外の上昇をする事があります。
    今の日本の株式市場は、予想外に低迷しております。
    25日移動平均2054.65(9/3終値まで)位まで下落し、また上昇しだすのではないでしょうか。
    なぜか、世界的な金利低下局面の現在日銀も、なにかしら金融緩和施作を打って来ると考えるからであります。
    そのままにしておけば、消費税増税をした結果経済が冷え込み、そして円高を招き、更なる経済の冷え込みに落ちこみ、またデフレに後戻りする可能性があると考えられるからであります。
    したがって、長期金利が9/3終値-0.280%でありますが、-0.5〜-1.0%位まで容認するのではないでしょうか。
    そうなれば、配当利回り3%水準は、長期金利との差は3.5%〜4.0%となり何ら不可能性な水準ではないと考える。

  • みずほ証券の東証REIT指数のターゲットは2019/12と2020/3時に2200pt 2020/12時は2350ptとしている。

  • 東証 REIT指数は、2015/1/16に1990ptを付け2015/9/8に1509ptまで下落。そして1970ptまで回復したがまた2017/11/10に1605ptまで
    反落した。今回1990を明確に抜いてきた。さてどこまで上昇することでしょう?
    2471pt=1990pt+(1990pt-1507pt)
    2375pt=1990pt+(1990pt-1605pt)
    などテクニカル的には考えることができます。
    最近5年間の高値から安値の倍返し水準になります。
    したがって、2200ptまで積極的に買って行きましょう。

  • 21518円前月比122円アップ,
    66か月連続上昇となる。(三鬼商事発表都心5区の一坪あたり平均賃料)

  • 東証REIT指数3/27は1932.83ptで利回りは3.84%でした。6/25は1956.57ptで利回りは3.84%でした。同じ利回りです。しかし6/25の方が東証REIT指数は高い。それはその間配当総額が増加したことになります。少しずつですが着実に家賃収入は増加しているのではないでしょうか!

  • 昨日一昨日と反落しましたが、今日はまた@8491と高値つら合わせになりました、

  • @8491になりました。東証REIT指数が年初来高値更新しました。
    USリート指数も年初来高値更新中です。
    東証REITが高くて買えないと言っている方がいますが、USリートのほうがよほど高くなっています。でも高値を更新し続けています。東証REIT指数もそうなると思いませんか?

  • 5/15〜6/14間の最高値は5/29の@8514であった。6/17付で55円の配当落なので、@8459が最近の高値となる。6/17〜7/12までの間にさて最高値の更新となるでしょうか?

  • 8508円の基準価額です。3/27の基準価額が8527円であった。その間55円の分配金が2回出ているので高値より91円上昇したことになる。

  • 東証REIT指数1951.62昨年来高値である。
    5/15は1906.04だったので、3日で2.39%上昇した。2.16%の手数料分は上昇した。信託財産留保額0.3%分はまだだ。
    勢いがついてきた、また逃避先として買われている面もあろう。6月末G20の前位には、いくらになっているのだろう。日米の株を積極的に買えない相場が続く間は、リートに取ってよい環境が続くと考えられる。

  • 2016/4/25 東証REIT指数は1970ptであった。
    その時の平均利回りは3.18%でした。
    2019/5/17東証REIT指数は1923ptである。
    平均利回りは3.88%です。

    さて、もし今のファンダメンタルが変わらないと仮定すれば、3.18%に利回りがなるには東証REIT指数はいくらになるでしょうか?

    1923pt✖️3.88%➗3.18%=2346ptに計算上はなる。

    賃料等が上昇してファンダメンタルがさらに好転
    すれば、3.18%まで利回りが下がらなくてもよいことになる。
    まさに、家賃上昇期待相場に突入しようとしている相場ではなかろうか!!

    「まさに買うから上がる、上がるから買う。」という相場になろうとしている。

    儲ける人とは信じる者である。

  • 日経平均とは、全然違った動きをアピール!

  • 東京オリンピックまでと考えている人がいる。
    5/2の日経の(賃料は2021年まで上昇続く)を
    読んでみよう!!

  • ○足元で東証 REIT 指数が売りに押されている。同指数は 3 月 27 日に年初来高値を付けて 16 年 6 月以来となる 1,900pt 台を回復後、昨日まで 3%強押し戻された。米長期金利が 上昇に転じたこともあるが、新年度入りのタイミングで地方銀 行などの金融機関が利益を確定する動き、いわゆる「益出 し」の売りが相当程度のインパクトを与えたと考えられる。
    しかし、より大局的に見ると、現状はグローバル REIT 市 場に追い風だ。年初以降、欧米の金融当局が緩和的な金 融政策スタンスを相次いで打ち出したことで、先行きの金利 上昇シナリオが後退し、長期金利が 3 月末にかけて世界的 に低下したことが背景にある。4 月に入り長期金利はやや持 ち直しの動きにあるが、グローバル REIT 指数は相対的に 堅調を維持。先行きの金利低下局面を見込んで利回りを追 求する資金が引き続き REIT 市場に流入している。
    こうした 動きに鑑みれば、日本の J-REIT 市場も、「益出し」が落ち着 くに従って、再度上昇基調に回帰すると見込まれる。

    ○2019年のターゲットは 2,000pt、強気では 2,200pt を想定

    2019 年のターゲット東証 REIT 指数は 2,000pt を想定している。現在の J-REIT 市場は、低金利環境が継 続する中で、稼働率や賃料の上昇といった内部成長が見 込める好環境にあり、引き続き堅調に推移するとみている。 更には、内部成長に加えて、良質な条件で新規に不動産 を取得することによる外部成長が合わさることで、同ターゲッ ト 2,200pt への到達も視野に入ってこよう。

  • 現状の東証REIT指数のターゲットptは、2000pt。
    強きのターゲットptは、2200pt。

  • 平均空室率
    2019年03月時点
    1.78%
    前月比0.00ポイント

    平均賃料
    2019年03月時点
    21,134円
    前月比 プラス33円

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