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投稿コメント一覧 (5334コメント)

  • シャープが上場廃止に係る猶予期間入り銘柄から解除

    東京証券取引所がこの日の取引終了後、シャープ<6753>株を上場廃止に係る猶予期間から解除すると発表した。

     同社は、16年3月期において債務超過の状況となり、上場廃止に係る猶予期間入り銘柄となっていたが、16年8月払い込みの第三者割当による新株式の発行(3888億円)により、債務超過が解消されていた。この日、有価証券報告書を関東財務局に提出し、17年3月期に債務超過を解消したことにより、猶予期間入り銘柄から解除されたとしている。

  • シャープは小動き、上場廃止にかかる猶予期間入り銘柄から解除

    シャープ<6753>は小動き。東京証券取引所が21日の取引終了後、同社株を上場廃止にかかるる猶予期間から解除すると発表したが、これに対する反応は限定的のようだ。

    同社は、16年3月期において債務超過の状況となり、上場廃止に係る猶予期間入り銘柄となっていたが、16年8月払い込みの第三者割当による新株式の発行(3888億円)により、債務超過が解消されていた。21日、有価証券報告書を関東財務局に提出し、17年3月期に債務超過を解消したことにより、猶予期間入り銘柄から解除されたとしている。

  • ソフトバンクグループは反発、ビジョン・ファンドで「起業家集団」結成評価も

    ソフトバンクグループ<9984>は反発。同社は21日に提示株主総会を開き、孫正義社長は、サウジアラビアなどと共同で設立した10兆円規模の投資ファンド「ビジョン・ファンド」に関して、出資先などグループ企業を5000社規模に広げ「同志的結合による起業家集団を作りたい」と語ったと報じられている。また、同社の出資先である中国EC(電子商取引)サイト最大手、アリババグループの株価は21日に3%高と急伸したことも好感されている。

  • セラク --- 期初計画に対して順調な進捗、通期増収増益を見込む。

    セラク<6199>は、IT運用型サービス、ITソリューション型サービス、独自ITサービスを展開。IT技術者を自社採用にて育成、技術者数は1,371名、稼働率98.9%。企業のIT投資の活発化を追い風に長期安定的な案件獲得に注力。売上、経常利益は過去3期連続して年率30%成長を継続している。

    今後の成長戦略として既存事業分野の規模拡大、ビジネスモデルの横展開、新規IT分野への注力を掲げている。新規IT分野の柱として農業IoTサービス「みどりクラウド」を提供。種苗メーカーなどと連携し全国販売。環境モニタリングデータを利用し農業生産者支援のクラウドサービスとして新市場創造を目指す。その他にもIoTプラットフォームサービスなどでサービス拡大を図る。

    平成29年8月期決算は売上80 .00億(前期比26.6%増)、営業利益5.50億(前期比2.5%増)、経常利益5.60億(前期比5.3%増)、当期純利益は3.40億(前期比8.0%増)を見込む。

  • オハラ---大幅続伸、JAXAプロジェクト向けにガラスセラミックス納入

    オハラ<5218>は大幅続伸。JAXAが進める先進光学衛星プロジェクト向けとして、プライムメーカーである三菱電機に極低膨張ガラスセラミックスを納品したと発表している。同製品は、温度変化に対する形状変化が極めて小さく、過酷な宇宙環境下でも適した製品のもよう。航空宇宙関連としての位置づけの高まりが期待される状況に。なお、信用取組動向なども妙味いなっていると捉えられる。

  • トレイダーズホールディングスのホルダーのみなさんこんばんわ。
    夜のニュースの時間です。

    トレイダーズHD、子会社がdeBitと仮想通貨を用いた決済サービスに関して業務提携

    トレイダーズホールディングス<8704>がこの日の取引終了後、子会社で仮想通貨交換業を行うみんなのビットコインが、国内外のビットコイン取引所を接続するスマートオーダーシステムを開発・運用するdeBit(東京都渋谷区)と、仮想通貨を用いた資金決済サービスに関して業務提携することで基本合意したと発表した。

     今回の基本合意は、両社が業務提携を通じて、それぞれの仮想通貨関連ビジネスの領域を拡大し成長をすることを目的としたもの。提携により、deBitは、ECサイト運営者(販売者)に同決済サービスの提供を行うための専用システムの設計・開発・運用保守などを提供する一方、みんなのビットコインはシステム開発・運営に関する各種の助言や同システムの利用拡大のためのマーケティング活動、およびサービス開始後の仮想通貨交換業の提供を実施するとしている。

  • フォーサイドホルダーのみなさん、こんばんわ。夜のニュースの時間です。

    フォーサイド---急伸、日本国内での「アリペイ」拡大伝える報道で思惑買い

    一時337円まで急伸。中国インターネット通販最大手のアリババが電子決済サービス「支付宝(アリペイ)」を通じた集客機能を日本に導入すると一部メディアが報じている。このところ日本国内でのアリペイ拡大を伝える報道が相次ぎ、関連銘柄として同社に思惑買いが向かったようだ。同社は昨年9月、中国市場向けのオンラインショッピング決済やスマートフォン電子決済等のアリペイ課金決済サービスの提供を開始している。

  • イーガーディアンホルダーのみなさん、こんばんわ。夜のニュースの時間です。

    Eガーディアン、大手芸能プロダクション主催のオーディションに人工知能型画像認識システムが採用


    イー・ガーディアン<6050>がこの日の取引終了後、同社の人工知能(AI)型画像認識システム「ROKA SOLUTION」が、大手芸能プロダクションであるレプロエンタテインメント(東京都品川区)が主催する「Miss.AI ―人工知能が選ぶ、美少女オーディション―」の審査システムとして採用されたと発表した。

     同オーディションは、審査システムである「ROKA SOLUTION」に、レプロエンタテインメント監修のもとタレント名鑑などの女性芸能人の顔サンプル8000枚を学習させ、女性の特徴や共通性を分析し、客観的に点数化することで、データに基づいた公平かつ正確なオーディション審査を実現するというもの。「ROKA SOLUTION」は、世界トップクラスの画像認識機械学習システムをもとに東京大学と共に産学連携で開発され、画像検知率99.5%と非常に高い精度を誇ることから、同オーディションに採用されることになったとしている。

  • サイバーステップホルダーのみなさん、こんばんわ。夜のニュースの時間です。

    サイバーS---連日の年初来高値更新、06年7月以来の水準回復

    サイバーS<3810>は連日の年初来高値更新。後場寄り付き直後に6180円をつけており、2006年7月以来(分割考慮)の高値水準を回復。ゲーム関連銘柄の循環物色が続いている。オンラインクレーンゲーム「トレバ」の好調を背景とした業績期待が根強いなか、スマホ向けクイズRPGの配信を7月に控えていることから、成長期待が大きい。値動きの荒さからマイナス圏に転じるものの、押し目買い意欲は依然として強い。

  • シンデンハイテックスホルダーのみなさんこんばんわ。

    夜のニュースの時間です。

    シンデンハイテクが生体認証機能を用いた南京錠を日本で販売開始

    シンデン・ハイテックス<3131>がこの日の取引終了後、この度、米バイオキー社の生体認証機能を用いた南京錠を、日本国内で販売開始すると発表した。

     バイオキー社の生体認証機能付き南京錠「タッチロック」シリーズは、貴重品の盗難を防ぐ錠であるとともに、開錠するための鍵や暗証番号が不要な錠。シリーズのどのモデルでも複数ユーザーの指紋を登録できる仕様となっているほか、錠の用途によって製品を選ぶことができるとしている。

  • カルナバイオサイエンスホルダーのみなさんこんばんわ。

    夜のニュースの時間です。

    カルナバイオ、BTK阻害薬にかかるオーストラリア特許が成立

    カルナバイオサイエンス<4572>がこの日の取引終了後、同社が創出したBTK阻害薬の特許出願(発明の名称;新規トリアジン誘導体)に関して、オーストラリアで特許が成立したと発表した。

     BTK阻害薬は、既存薬とは全く異なる作用機序を持つ新規関節リウマチ治療薬として期待されている薬。現在、同社において前臨床試験を実施しており、新たな導出に向けた取り組みを行っているとしている。

  • ネクスホルダーのみなさんおはようございます。
    朝のニュースの時間です。

    ネクスGが反発、関係会社株式売却益2.8億円が発生

    ネクスグループ <6634> [JQ]が反発。23日、持分法適用関連会社であるカイカ <2315> [JQ]の株式一部を売却したことに伴い、特別利益が発生する見込みとなったと発表。これを受け、業績への寄与に期待する買いが向かったようだ。

    同社は資金調達を目的として、23日に保有するカイカ株式1250万株を相対取引で売却した。これにより、17年11月期に売却益約2億8800万円を特別利益に計上するという。なお、株式売却後の保有比率は19.42%となる。

  • >>No. 55

    本当にガラ来ましたね。教えてくださってありがとうございます。

  • エスエムエスホルダーのみなさんおはようございます。
    朝のニュースの時間です。

    エスエムエスが上場来高値にツラ合わせ、マレーシアの看護師人材紹介会社を買収

    エス・エム・エス <2175> が反発し、23日につけた上場来高値3485円と同値まで上昇した。23日に同社がマレーシアの看護師人材紹介会社 Melorita社を子会社化したと発表したことが買い材料視された。

     買収はアジア・オセアニアで医療情報サービスを展開する子会社のMINSグループを通じて行った。Melorita社はマレーシアのヘルスケア領域で最大級の人材紹介会社で、シンガポールといったアジア域内やサウジアラビアなどのアジア域外の病院に紹介するサービスを展開している。200万人の従事者会員基盤を持つMINSとのシナジー効果でグローバルキャリア事業を拡大させ、アジア医療従事者供給プラットフォームの構築を目指す。

  • BBタワーホルダーのみなさんおはようございます。
    朝のニュースの時間です。

    BBタワーが買い気配、今期最終を3.2倍上方修正、配当も5円増額


    23日、BBタワー <3776> [JQ]が業績・配当修正を発表。17年6月期の連結最終損益を従来予想の3億円の黒字→9億5600万円の黒字(前期は900万円の赤字)に3.2倍上方修正したことが買い材料視された。

     ファッションEC支援事業を展開する子会社ビービーエフの一部株式をヒト・コミュニケーションズへ売却したことに伴い、売却益15.2億円が発生することが最終利益を押し上げる。業績上振れを踏まえ、今期の期末配当を従来計画の1円→6円(前年同期は2円)に大幅増額修正した。前日終値ベースの期末配当利回りは2.47%に上昇し、27日の権利付き最終日を前に、配当取りを狙う買いが殺到している。

  • 業界初・新製品のIRが出ていますのでお知らせいたします。

    h ttp://www.itfor.co.jp/ne/news/index.asp?nr=170623a


    [業界初・新製品] 申込み受付、初期審査から融資実行、途上与信までを一元管理
    ~初期審査に加え融資実行まで自動化「個人ローン業務支援システム」~


    株式会社アイティフォー(東京都千代田区、代表取締役社長:東川 清)は、金融機関向けの新製品「個人ローン業務支援システム(SCOPE)」を本日より販売開始します。
    本製品はすでに全国の金融機関30社超で採用されている「住宅ローン審査支援システム」の後継製品です。
    旧製品は初期審査を管理するシステムでしたが、本製品はWeb申込みとタブレット端末からの申込み機能を新たに追加し、審査判定、審査後の契約管理と融資実行、途上与信管理までを一元管理する業界初のトータルシステムです。
    個人ローン審査のスピード化と業務効率化を同時に実現します。
    価格は税抜きで一式5,000万円から。
    2017年度は10行からの受注を目標とします。
    新製品の発表に先立ち、既に地方銀行3行から本システムを受注済です。

  • ファンコミホルダーのみなさんこんにちわ。

    お昼のニュースの時間です。

    ファンコミが5連騰、ウエブサービスのシーサーを完全子会社化へ

    ファンコミュニケーションズ<2461>が5連騰。前週末23日の取引終了後、ウエブサービスを提供するシーサー(東京都渋谷区)の全株式を取得し子会社化すると発表しており、業績への寄与を期待した買いが入っている。

     今回の買収は、幅広いウエブサービスを手掛けるシーサーを傘下に収めることで、ファンコミのアフィリエイト広告サービスとシナジーが発揮され、さらなる事業規模の拡大と企業価値向上が期待できると判断したという。なお、業績への影響は現在精査中としている。

  • 2017/06/26 12:19

    エニッシュホルダーのみなさんこんにちわ。

    お昼のニュースの時間です。

    enish---ストップ高買い気配、「欅のキセキ」配信を正式発表

    欅坂46初となる公式ゲームアプリ『欅のキセキ』の制作を決定し、2017年内配信予定と発表している。足元の株価上昇はあくまでも思惑先行であったため、正式発表を受けて、業績インパクトへの期待を反映する動きになっている。短期的な業績伸び悩みもすでに織り込み済みであり、買い安心感は強まりやすくもなっている。

  • フルスピードホルダーのみなさんこんにちわ。

    13時のニュースの時間です。


    フルスピードが3日ぶり反発、中国へのマーケティングに特化したオウンドメディア公開

    フルスピード<2159>が3日ぶりに反発している。この日、最新の中国マーケティングや訪日インバウンドに特化したオウンドメディア「Chaimemo(チャイメモ)」を19日に開設したと発表しており、これを好材料視した買いが入っている。

     Chaimemoは、中国のトレンドマーケティング情報をはじめ、訪日インバウンドの市場や動向を届けることを目的としてメディア。中国現地発信の業界関連資料の情報のピックアップや、リアルタイムな情報発信を行うことで、利用者の中国市場のマーケティング施策の策定などに貢献するのが目的としている。

  • イーガーディアンホルダーのみなさんこんにちわ。

    13時のニュースの時間です。


    EG---連日の急伸、芸能プロにAI認識システムが採用され


    EG<6050>は連日の急伸。先週末は国内証券の新規買い推奨で人気化したが、本日は人工知能型画像認識システム「ロカソリューション」が、大手芸能プロダクションのオーディションの審査システムに採用されたことが材料視されている。「ロカソリューション」は、世界トップクラスの画像認識機械学習システムをもとに東京大学とされたもので、画像検知率は99.5%と高精度を誇っている。

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