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投稿コメント一覧 (5334コメント)

  • マークラインズホルダーのみなさんIRが出ていますのでお知らせいたします。


    部品メーカー5万社検索「プライオリティ表示サービス」開始のお知らせ


    マークラインズ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:酒井 誠)は、情報メニュー「部品メーカー5万社検索」の「プライオリティ表示サービス」を日本の部品メーカーを対象に開始しました。

    「部品メーカー5万社検索」とは、新興国を含めた約50,000社の世界の自動車部品メーカーを、取扱い部品や加工法をキーとして検索できるサービスです。

    このたび、当社の会員企業様から当該メニュー向けに製品の写真やPRコメント等の企業情報をご提供いただいた場合、通常は企業名のアルファベット順で表示される検索結果を優先的に上位に表示させるサービスを開始しました。

    検索結果が上位に表示されることで、本メニューを主に利用されている自動車メーカー・1次部品メーカーの設計開発部門や調達部門の会員にプロモーションできるだけでなく、自動車メーカーや1次部品メーカーにとっても、優れた技術を持つ地方の2次、3次部品メーカーを発掘しやすくなり、ひいては日本の自動車産業の競争力の底上げにつながることが期待できます。

    当社は、情報やサービスを通じて、日本のものづくり企業を支援する活動を今後も積極的に行ってまいります。

  • 日本通信ホルダーのみなさんこんばんわ。


    夜のニュースの時間です。


    フィンテックプラットフォームが金融庁の実証実験ハブの支援案件に


    日本通信<9424>がこの日の取引終了後、同社のスマートフォンを用いたフィンテックプラットフォームが、金融庁の「FinTech実証実験ハブ」の支援案件として決定されたと発表した。

     同社のフィンテックプラットフォーム「FPoS(エフポス)」は、「サブSIM」というICカードを用い、ICカードが持つ高度なセキュリティー機能を生かして開発したもの。実証実験は、群馬銀行<8334>、千葉銀行<8331>、徳島銀行(徳島県徳島市)、マネーフォワード<3994>、サイバートラスト(東京都新宿区)の6社共同で行い、金融取引の代表例である利用者住所の変更と資金移動を電子証明書を搭載したサブSIMを用いて行いうことで、スマートフォンからの金融取引の安全性に関する問題を簡単な方法で解決することを実証するとしている。

  • JMACSホルダーのみなさんIRが出ていますのでお知らせいたします。


    h ttp://www.jmacs-j.co.jp/products/mais/


    「MAIS マイズ」製品ページを公開しました。


    JMACSのAIソリューション

    MAIS
    Multiple Systems
    Artificial Inteligence / Analyis & Image processing

    待望のAIを用いた画像処理システム『MAIS』がついにリリース!
    熟練技術者の判断基準をAIへ学習させることにより、安定した精度での検査を実現!

    特徴
    熟練技術者の判断能力をシステムで実現
    AIに熟練技術者の判断を学習させることにより、AIが熟練技術者の判別した基準を用いることが可能です。
    判断の平準化が可能となり、ヒューマンエラーの削減を実現します。

    ローカルエリアネットワーク内で導入可能
    事前に機械学習により作成した判断基準を基に良否・分類判定を実行するため、ローカルエリアネットワークでの導入が可能です。


    事前検証サービス
    ご導入いただく前に、実際にAIを導入した際の判別結果を検証可能です。

  • ネクソンホルダーのみなさんこんにちわ。


    15時のニュースの時間です。


    アクションRPG「GIGANT SHOCK」の事前登録開始


    同社はきょう、超巨大モンスターとバトルを繰り広げるアクションRPG「GIGANT SHOCK」の事前登録を開始したと発表。これが期待材料となっているようだ。

     また、事前登録の開始にあわせ、PV第1弾「世界観編」を公開。事前登録者数に応じて最大10連スカウト分のルビーがもらえるなど、さまざまなキャンペーンを開催するとしている。

  • オプトホールディングホルダーのみなさんこんにちわ。


    14時半のニュースの時間です。


    「高値更新」

    来年度以降の業績拡大想定で国内証券が格上げ


    オプトHD<2389>は急伸で4月10日の高値を更新、上昇率トップになっている。いちよし証券がレーティングを「B」から「A」に格上げ、フェアバリューを1400円から2600円に引き上げていることが買い材料に。自社ツールのブランド広告主への導入、位置情報を活用した広告配信・効果測定ツールといった複数の新規分野への取り組みの成果が19.12期より期待できると考えているようだ。19年度、20年度は3割超の営業増益を予想。

  • ソルクシーズホルダーのみなさんこんにちわ。


    14時半のニュースの時間です。


    h ttps://www.solxyz.co.jp/news/20180531interdimensions


    (株)インターディメンションズ最新福祉機器展示会「ウェルフェアタウンフェス仙台」に出展


    当社グループの(株)インターディメンションズは、2018年6月2日(土)から夢メッセみやぎで開催される最新福祉機器展示会「ウェルフェアタウンフェス仙台」に外出防止支援ロボット「いまイルモ PaPeRo i」を出展しますのでお知らせ致します。

    展示会名称  :ウェルフェアタウンフェス 仙台
    開催目的   :住み慣れた街で、自立して住み続けられるための最新福祉機器展示と各種セミナー
            日本を国際レベルの福祉・共生社会へ!
    会期     :2018年6月2日(土)9:45-17:00、6月3日(日)9:30-17:00
    会場     :夢メッセ みやぎ
    ブース番号  :16
    入場料    :無料(当日受付/セミナーは事前登録制)
    主催     :一般社団法人障害者の差別の禁止・解消を推進する全国ネットワーク 、特定非営利活動法人福祉フォーラム・ジャパン

  • 日本郵船ホルダーのみなさんこんにちわ。


    14時半のニュースの時間です。


    国内大手証券は目標株価を引き上げ


    SMBC日興証券は30日、同社株の投資評価「2」を継続するとともに、目標株価は2300円から2500円に引き上げた。19年3月期の連結経常利益を従来予想の240億円から前期比46%増の410億円(会社予想400億円)に引き上げた。20年3月期の同利益は420億円から550億円に見直した。ドライバルク市況が回復した影響を織り込んだ。同証券では、「海運市況の水準に関して、高い収益性を創出するには物足りないレベル」としているが、「同社が推進する収益安定型事業への軸足の移行」「市況のダウンサイドが限定的となってきたこと」などを考慮し、目標株価を見直している。

  • ジョルダンホルダーのみなさんIRが出ていますのでお知らせいたします。


    h ttps://www.jorudan.co.jp/company/data/press/2018/20180531_openapi.html


    「乗換案内オープンAPI」提供開始
    施設・店舗・イベント情報などのWEBサイトへ経路検索機能を無料で追加可能に


    ジョルダン株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:佐藤俊和)は、2018年5月31日(木)より、無料の経路検索API「乗換案内オープンAPI」の提供を開始しました。

    「乗換案内オープンAPI」は、利用登録のみで無料にて使用可能な経路検索APIです。制作中のWEBサイトへ、鉄道・空路・高速バスを利用した経路検索を実装できるようになるため、ホテル・施設・店舗などの公式サイトや、期間限定のイベント情報サイトなどのご案内機能として、気軽に導入いただけます。

    利用登録は「乗換案内オープンAPI」情報サイト(h ttp://norikae.jorudan.co.jp/openapi/)から、利用者情報や用途などを入力いただくだけで簡単に行えますので、ぜひご利用ください。

    今後もジョルダンは、生活を豊かにする様々なサービスを提供して参ります。

  • 資生堂ホルダーのみなさんこんにちわ。


    13時半のニュースの時間です。


    米系証券では目標株価引き上げで注目銘柄リストに採用


    資生堂<4911>は急伸。JPモルガン証券では投資判断「オーバーウェイト」継続で、目標株価を8000円から10000円に引き上げ、Best of Japan銘柄リストに採用している。マージン改善による踊り場知らずの対数的成長をこれまで続けているが、2020年を境にして、指数関数的成長要因も加わる可能性があると指摘している。また、化粧品の新カテゴリー領域での先行者利得は、株価にまだ織り込まれていない注目材料と捉えているようだ。

  • ゼンリンホルダーのみなさんこんにちわ。


    13時半のニュースの時間です。


    「気象災害予測支援システム」の実証実験開始へ


    ゼンリン<9474>が、全体相場の地合い改善を追い風に反発している。同社はきょう、防災科学技術研究所および富士通クラウドテクノロジーズ(東京都新宿区)、エー・シー・エス(熊本県益城町)と共同で構築した自治体向けの「気象災害予測支援システム」を活用し、福岡県朝倉市と避難支援情報早期提供の実証実験を行うと発表しており、これが買い手掛かりとなっている面もあるようだ。

     気象災害予測支援システムは、豪雨発生時の河川の氾濫や土砂災害の予測を複数の情報から分析し、自治体防災担当者の避難指示や勧告発令判断を支援するもの。同社は、災害時の場所の特定や周辺状況の確認に有効な住宅地図情報の提供や、事業全般の管理や統括および意思決定、関係機関との連絡・調整、実証事業成果のとりまとめなどを担うという。

  • フジミインコーポレーテッドホルダーのみなさんこんにちわ。


    13時のニュースの時間です。


    会社計画保守的として国内証券が格上げ


    いちよし証券がフェアバリュー3200円継続ながら、レーティングを「B」から「A」に格上げしていることが評価材料となっている。株価下落を格上げの主因としているが、半導体を取り巻く市場環境や製品シェア拡大の状況から見て、会社側予想は保守的と指摘。シリコンウエハ用途及びCMP用途ともに市場を上回る拡大が続くとみている。今期営業利利益は会社計画51億円に対して62億円を予想。

  • ALBERTホルダーのみなさんこんにちわ。


    13時のニュースの時間です。


    h ttps://www.albert2005.co.jp/topics


    2018年6月21日(木)に開催される、日本マイクロソフト株式会社・Preferred Networks株式会社主催「DEEP LEARNING LAB DAY 2018」に出展いたします。

  • 豆蔵ホールディングスホルダーのみなさんIRが出ていますのでお知らせいたします。


    h ttp://www.mamezou-hd.com/pdf/20180531os.pdf


    オープンストリームとトッパンフォームズ、AI による画像解析技術を活用したソリューションで業務提携・共同開発

    ~ 紙帳票から、帳票入力 GUI への自動変換・生成を行う AI 技術の開発 ~


    株式会社豆蔵ホールディングス(証券コード:3756、本社:東京都新宿区、代表取締役社長:荻原紀男)の事業会社である、株式会社オープンストリーム(本社:東京都新宿区 代表取締役社長:吉原 和彦、以下 オープンストリーム)とトッパン・フォームズ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:坂田 甲一、以下 トッパンフォームズ)は、AI による画像解析技術を活用したソリューションについて業務提携契約を締結し、共同開発を行うことをお知らせいたします。

    今回の業務提携では、AI による画像解析技術を活用し、紙などのアナログな帳票から、帳票入力 GUI(Web プログラム等)への自動変換・生成が可能となるソリューションを研究開発いたします。トッパンフォームズが所有する膨大な量の記入済み帳票画像を学習データとし、オープンストリームがこれまで培った知見を活用した AI 開発を推進。転移学習をはじめとする最新のディープラーニング技術を活用して、精度向上、学習効率向上を図ります。そしてトッパンフォームズが提供する Web 帳票関連サービスの開発効率向上につなげていきます。

  • ネオスホルダーのみなさんIRが出ていますのでお知らせいたします。


    h ttps://news.neoscorp.jp/news-milize-partnership/


    “両社の技術・知見を活用した共同営業を展開”ネオスがMILIZEと業務提携
    ~金融とITを融合したFintech事業を推進~


    ネオスはこの度、株式会社MILIZE(本社:東京都港区、代表取締役:田中 徹、以下MILIZE)と、戦略的ビジネスパートナーとして業務提携契約を締結いたしました。両社の持つ技術と専門的知見を活かし、金融業界におけるICT化をサポートするFintech事業を推進してまいります。

    当社は金融業界において、クラウド型資産管理サービス【未来会計bild】やスマートフォン決済サービス【ValueWallet】等、金融とITを掛け合わせたFintechプロダクトや法人向けのソリューションを提供してまいりました。

    一方、MILIZEは”IT”と”金融工学”を駆使し、先進のサービスを提供するシステム開発会社であり、金融機関や事業法人向けの金融商品統合管理ツール、分析コンテンツ配信サービス「milize Pro」(ミライズ・プロ)のほか、コンシューマ向けの人生設計プラットフォーム「Milize」(ミライズ)などを開発・提供し、AI(人工知能)を活用したサービス開発にも積極的に取り組んでいます。MILIZEとはこれまでにも、【未来会計bild】をはじめとする一部のサービスの提供において、共同で企画や開発を手掛けてまいりました。

  • コラボスホルダーのみなさんIRが出ていますのでお知らせいたします。


    h ttp://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?cat=tdnet&sid=1595282


    コラボスとジーニーが「キャリコネ転職」でデジタルマーケティングプラットフォームの実証実験を開始


    株式会社コラボス(本社:東京都墨田区、代表取締役社長:茂木 貴雄、東証マザーズ:3908、以下「コラボス」)と株式会社ジーニー(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:工藤智昭、東証マザーズ:6562、以下「ジーニー」)は、株式会社グローバルウェイ(本社:東京都港区、代表取締役社長:各務正人、東証マザーズ:3936、以下「グローバルウェイ」)が運営する転職・求人サイト「キャリコネ転職」において、コールセンターシステムと連携した新しいデジタルマーケティング※1プラットフォーム※2の実証実験を開始しましたので、お知らせいたします。

    1. 背景と目的
    これまで、企業がコールセンターで収集した顧客データと、営利目的で運営する web サイト上で収集した顧客データは、同一企業の貴重な情報資産でありながら、データ形式の違いにより情報統合が困難であることやデータが一元管理されていないことから、全ての情報を統合・分析し、売上やサービス品質向上のために活用することが困難でした。コラボスとジーニーでは、こうした課題を共同で解決すべく、2018 年 1 月に業務提携の基本合意を行い、施策検討を進めてまいりました。この度、グローバルウェイ社の協力のもと、コラボスのコールセンターシステムに関するノウハウと、ジーニーのアドテクノロジーやマーケティングオートメーション「MAJIN」の開発・運用ノウハウを活かし、消費者を多角的に捉える新たなデジタルマーケティングの実現に向け実証実験を開始します。

  • アエリアホルダーのみなさんIRが出ていますのでお知らせいたします。


    h ttps://www.aeria.jp/pdf/wsHOLZWOn


    株式会社ファーストペンギングローバルスタンダードな決済代行サービス「AQUAGATES(アクアゲイツ)」ローンチ1ヶ月で導入契約数が 50 件を超え、初年度目標契約数 200 件に対し、3倍のスピードで進捗


    当社の連結子会社であります、株式会社ファーストペンギン(本社:東京都渋谷区、代表取締役 社長執行役員 CEO:市之川 匡史、以下ファーストペンギン)は、2018 年5月より、グローバルスタンダードな決済代行サービス「AQUAGATES(アクアゲイツ)」を提供しており、この度提供開始から1ヶ月で導入契約数が 50 件を突破したことをお知らせいたします。

    「AQUAGATES」は、日本特有の商習慣に対応し、多種多様な支援体制を持ち合わせており、既存の事業者ではカバーの難しかった法人から個人の副業までを決済面でサポートしています。また、最短で約1週間で導入可能というスピード感も持ち合わせています。このような、導入のしやすさや実装までのスピード感を評価いただき、提供開始からわずか1ヶ月で 50 もの事業者様に導入いただいております。また、初年度 200 契約導入という、当初の目標数値に対し、3倍のスピードで成長しており、決済代行サービスのニーズやインターネットを主とする事業者の増加を感じております。 今後もより多くの事業者やユーザーにとって最適な決済代行サービスとなるよう、サービスの拡充および改善に努めてまいります。

  • GameWithホルダーのみなさんおはようございます。


    11時のニュースの時間です。


    ジーキューブ・アジアの第三者割当増資を引き受け


    GameWith<6552>が3日ぶりに反発。30日取引終了後、インドネシアでゲーム攻略メディアを運営するジーキューブ・アジア社(本社・シンガポール)の第三者割当増資を引き受けると発表したことが買い材料視されている。

     GameWithは昨年12月にゲーム情報メディア「GameWith」台湾版をリリースするなど海外展開を進めている。ジーキューブ・アジアへの出資は、モバイルゲーム市場の成長著しい東南アジアでの海外展開を迅速に行うために有益と判断し、第三者割当増資の引き受けを決めた。なお、18年5月期業績への影響は軽微としている。

  • ウェルビーホルダーのみなさんおはようございます。


    11時のニュースの時間です。


    「上場来高値更新」

    就労移行事業好調で収益拡大続く


    ウェルビー<6556>は大幅高で実質上場来高値更新。前日は全体地合い悪の影響もあってひと押し入れたものの、きょうは一時7%を上回る上昇で前日の下げ分を大幅に上回る切り返しをみせている。同社は障害を持つ人などの就職を支援する就労移行事業を展開、自立訓練作業所「ウェルビーチャレンジ」や未就学児童を対象とした「ハビー」、学齢期の児童を対象とした「ハビープラス」など新規開設を続け、利用者数増加を収益に反映させている。19年3月期は営業利益段階で前期比28%増の12億9500万円を計画、なお増額含みだ。

  • アドバンスト・メディアホルダーのみなさんIRが出ていますのでお知らせいたします。


    h ttp://www.advanced-media.co.jp/newsrelease/12407


    医療向け iOS版音声入力キーボードアプリ「AmiVoice® SBx Medical」6月1日リリース


    医療の専門用語を網羅。組み込みなしでどんなアプリへでも楽々音声入力

    株式会社アドバンスト・メディア(本社:東京都豊島区、代表取締役会長兼社長:鈴木清幸 以下、アドバンスト・メディア)は、医療向けのiOS版音声入力キーボードアプリ「AmiVoice SBx Medical(アミボイス エスビーエックス メディカル)」を6月1日よりリリースいたします。医療の専門用語を網羅し、組み込みなしでどんなアプリへでも音声入力が可能です。


    「AmiVoice SBx Medical」は、スマートフォンの文字入力を声で行う医療向けの音声入力キーボードアプリです。組み込みなしで、アプリケーションを問わず、マイクに向かって話すだけで簡単に医療文章を作成できます。
    用途に合わせて、電子カルテ・放射線・病理・介護・調剤薬局・医療メールの6つの音声認識辞書をご用意しています。よく使用される医療単位や検査値の入力キーや、ユーザーごとにカスタマイズ可能な単語登録機能(最大登録数20件)など、医療文章の作成をサポートする様々な機能を備えています。
    初期費用無料、月額1200円(1IDにつき)からです。

  • 石油資源開発ホルダーのみなさんおはようございます。


    10時半のニュースの時間です。


    業績急回復は織り込まれていないとして国内証券が格上げ


    石油資源<1662>は大幅反発。三菱UFJモルガン・スタンレー証券では投資判断を「ニュートラル」から「オーバーウェイト」に格上げ、目標株価も2390円から3120円に引き上げている。前日まで7日続落となっていた中で、リバウンドのきっかけ材料となっているようだ。原油価格の上昇による純利益水準の急回復は織り込まれていないとの見方。今期純利益は156億円を予想、80億円程度の市場予想を大きく上回っている。

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