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投稿コメント一覧 (240コメント)

  • ピックルス、上期経常を46%上方修正・最高益予想を上乗せ、通期も増額

    ピックルスコーポレーション <2925> が9月18日大引け後(16:30)に業績修正を発表。
    20年2月期第2四半期累計(3-8月)の連結経常利益を従来予想の10.1億円→14.7億円(前年同期は9.8億円)に45.7%上方修正し、
    増益率が2.1%増→48.8%増に拡大し、従来の4期連続での上期の過去最高益予想をさらに上乗せした。

    上期業績の好調に伴い、通期の連結経常利益も従来予想の17.3億円→19.9億円(前期は15.6億円)に14.8%上方修正し、
    増益率が11.4%増→27.9%増に拡大し、従来の3期連続での過去最高益予想をさらに上乗せした。

  • 2019/09/06 19:19

    ケア21の11~7月期営業利益は前年比5.3倍で着地 

    ケア21<2373.T>は6日取引終了後、19年10月期第3四半期(18年11月~19年7月)決算を発表した。
    売上高が前年同期比10.3%増の228億1500万円、営業利益が同5.3倍の7億4300万円、
    最終利益が同42倍の3億8100万円だった。
    同社は関西を地盤に介護サービスを展開しており、足もとの介護施設稼働率の向上やコスト削減策が奏功し収益性が向上した。
    なお、通期業績予想については据え置いている。

  • No.843

    強く売りたい

    ギグワークス、11-7月期(3…

    2019/08/28 16:08

    ギグワークス、11-7月期(3Q累計)経常が43%増益で着地・5-7月期も33%増益

    ギグワークス <2375> [東証2] が8月28日大引け後(15:30)に決算を発表。
    19年10月期第3四半期累計(18年11月-19年7月)の連結経常利益は前年同期比43.1%増の6.3億円に拡大し、
    通期計画の8.1億円に対する進捗率は78.3%に達し、5年平均の72.5%も上回った。

    会社側が発表した第3四半期累計のあ実績と据え置いた通期計画に基づいて、
    当社が試算した8-10月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比3.5%増の1.7億円に伸びる計算になる。

    直近3ヵ月の実績である5-7月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比32.8%増の1.6億円に拡大し、
    売上営業利益率は前年同期の3.1%→3.7%に改善した。

  • ウチダエスコ、前期経常を34%上方修正

    ウチダエスコ <4699> [JQ] が8月23日大引け後(15:00)に業績修正を発表。
    19年7月期の連結経常利益を従来予想の6.2億円→8.2億円(前の期は5.4億円)に33.7%上方修正し、
    増益率が14.6%増→53.2%増に拡大する見通しとなった。

    会社側が発表した上方修正後の通期計画に基づいて、
    当社が試算した2-7月期(下期)の連結経常利益も従来予想の2.7億円→4.8億円(前年同期は2.4億円)に75.7%増額し、
    増益率が13.6%増→99.6%増に拡大する計算になる。

  •  
    菱洋エレク、上期経常を27%上方修正

    菱洋エレクトロ <8068> が8月22日大引け後(15:30)に業績修正を発表。
    20年1月期第2四半期累計(2-7月)の連結経常利益を従来予想の9億円→11.4億円(前年同期は8.9億円)に26.7%上方修正し、
    増益率が0.9%増→27.8%増に拡大する見通しとなった。

    なお、通期の経常利益は従来予想の16億円(前期は14.7億円)を据え置いた。

  • No.496

    強く買いたい

    ■LITALICO <6187…

    2019/08/21 23:48

    ■LITALICO <6187>
    三重県と発達障害児などへの支援に向けた包括連携協定を締結。

  • あいHDの19年6月期業績は計画下振れで着地

    あい ホールディングス <3076> がこの日の取引終了後、集計中の19年6月期連結業績について、売上高が575億円から510億円(前の期比6.5%減)へ、
    営業利益が95億円から84億円(同6.5%減)、最終利益が66億円から53億円(同13.5%減)へ下振れて着地したようだと発表した。

    低採算の遊技施設向けリース販売事業を第2四半期から段階的に縮小したことや、コンシューマ向け小型カッティングマシンの販売が伸び悩んだことが売上高を下振れさせた。
    また、米国による追加関税と新製品の開発投資によるコストが重なったことや、設計事業で耐震診断の需要一巡により利益率が低下したことも響いた。

  • あいHD、前期経常を一転7%減益に下方修正

    あい ホールディングス <3076> が8月16日大引け後(15:45)に業績修正を発表。
    19年6月期の連結経常利益を従来予想の98億円→86億円(前の期は92.9億円)に12.2%下方修正し、一転して7.4%減益見通しとなった。

    会社側が発表した下方修正後の通期計画に基づいて、当社が試算した1-6月期(下期)の連結経常利益も従来予想の52.5億円→40.5億円(前年同期は45.5億円)に22.8%減額し、
    一転して11.0%減益計算になる。

  • りたりこ、4-6月期(1Q)経常は43%減益で着地

    LITALICO <6187> が8月7日大引け後(18:00)に決算を発表。
    20年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比42.9%減の1.7億円に落ち込み、
    通期計画の8.2億円に対する進捗率は21.2%にとどまり、3年平均の27.5%も下回った。

    直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の10.2%→5.7%に大幅低下した。

  • ネクシィーズ、10-6月期(3Q累計)経常が9%減益で着地・4-6月期も49%減益

    ネクシィーズグループ <4346> が8月6日大引け後(16:00)に決算を発表。
    19年9月期第3四半期累計(18年10月-19年6月)の連結経常利益は前年同期比8.9%減の14.5億円に減り、
    通期計画の20億円に対する進捗率は72.5%にとどまったものの、5年平均の61.1%を上回った。

    直近3ヵ月の実績である4-6月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比49.4%減の3.2億円に落ち込み、
    売上営業利益率は前年同期の14.8%→7.9%に大幅低下した。

  • チャームケア、今期経常は30%増で4期連続最高益、前期配当を2.5円増額・今期も10円継続へ

    チャーム・ケア・コーポレーション <6062> が8月5日大引け後(15:10)に決算を発表。
    19年6月期の経常利益(非連結)は前の期比39.3%増の13.8億円に拡大し、20年6月期も前期比30.0%増の18億円に伸びを見込み、
    4期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。13期連続増収、5期連続増益になる。

    同時に、前期の年間配当を7.5円→10円(前の期は5円)に増額し、今期も10円を継続する方針とした。

  • アートSHD、上期経常は18%減益・通期計画を超過

    アートスパークホールディングス <3663> [東証2] が8月2日大引け後(16:00)に決算を発表。
    19年12月期第2四半期累計(1-6月)の連結経常利益は前年同期比18.3%減の2億3600万円に減ったが、
    通期計画の2億0400万円に対する進捗率が115.7%とすでに上回り、さらに5年平均の59.2%も超えた。

    直近3ヵ月の実績である4-6月期(2Q)の連結経常損益は1600万円の赤字(前年同期は8900万円の黒字)に転落し、
    売上営業損益率は前年同期の9.8%→-0.7%に急悪化した。

  • アイエスビー、上期経常は一転14%増益で上振れ着地

    アイ・エス・ビー <9702> が8月2日大引け後(15:00)に決算を発表。
    19年12月期第2四半期累計(1-6月)の連結経常利益は前年同期比13.6%増の6億円に伸び、
    従来の5.5%減益予想から一転して増益で着地。

    通期計画の9.8億円に対する進捗率は61.3%に達し、5年平均の51.1%も上回った。

    直近3ヵ月の実績である4-6月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比2.6%減の1.1億円となり、
    売上営業利益率は前年同期の2.6%→2.0%に悪化した。

  • 2019/07/31 15:52

    遠藤製作所、今期経常を71%下方修正

    遠藤製作所 <7841> [JQ] が7月31日大引け後(15:30)に業績修正を発表。
    19年12月期の連結経常利益を従来予想の6.2億円→1.8億円(前期は9.1億円)に71.0%下方修正し、
    減益率が31.9%減→80.3%減に拡大する見通しとなった。

    同時に、1-6月期(上期)の連結経常利益も従来予想の3.2億円→2億円(前年同期は3.6億円)に37.7%下方修正し、
    減益率が13.0%減→45.8%減に拡大する見通しとなった。

  • ロランドDG、上期経常を51%上方修正

    ローランド ディー.ジー. <6789> が7月25日大引け後(15:00)に業績修正を発表。
    19年12月期第2四半期累計(1-6月)の連結経常利益を従来予想の10億円→15.1億円(前年同期は16.2億円)に51.0%上方修正し、
    減益率が38.5%減→7.2%減に縮小する見通しとなった。

    なお、通期の経常利益は従来予想の28億円(前期は39.7億円)を据え置いた。

  • K&Oエナジ、今期最終を一転36%増益に上方修正

    K&Oエナジーグループ <1663> が7月25日大引け後(15:00)に業績修正を発表。
    19年12月期の連結最終利益を従来予想の19億円→30.4億円(前期は22.3億円)に60.4%上方修正し、
    一転して36.2%増益見通しとなった。

    なお、1-6月期(上期)の最終利益は従来予想の15億円(前期は17.3億円)を据え置いた。

  • 2019/07/17 19:54

    ISID、上期経常を31%上方修正・最高益予想を上乗せ


    ISID <4812> が7月17日大引け後(15:30)に業績修正を発表。
    19年12月期第2四半期累計(1-6月)の連結経常利益を従来予想の39.3億円→51.5億円(前年同期は38.6億円)に31.1%上方修正し、
    増益率が1.8%増→33.5%増に拡大し、従来の2期連続での上期の過去最高益予想をさらに上乗せした。

  • 2019/07/16 16:30 

    日本国土開発(1887)
    2019年5月期連結、6%経常減益。事前予想を上回る水準。

    【業績予想/決算速報】日本国土開発<1887>が7月16日に発表した2019年5月期の経常損益は6%減益の14,406百万円、
    事前の会社側の予想値11,675百万円を23.4%上回る水準だった。
    また同日発表された業績予想によると2020年5月期の経常損益は33.4%減益の9,600百万円となっている。

  • 日本国土開発、今期経常は33%減益へ

    日本国土開発 <1887> が7月16日大引け後(16:30)に決算を発表。
    19年5月期の連結経常利益は前の期比6.0%減の144億円になり、
    20年5月期も前期比33.4%減の96億円に落ち込む見通しとなった。

    同時に、前期の年間配当を27.5円→32円(前の期は15円)に増額し、
    今期は前期の特別配当4円を減額し、普通配当20円と特別配当8円にする方針とした。

  • No.740

    強く買いたい

    2019/07/12 15:3…

    2019/07/12 20:00

    2019/07/12 15:30

    東名(4439)
    2019年8月期連結本決算経常見通し上方修正。53.4%増益を予想。

    【業績予想/決算速報】東名<4439>が7月12日に発表した業績予想によると、
    2019年8月期本決算の経常損益は前回予想(529百万円)から上方修正され、
    53.4%増益の638百万円になる見通し。

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