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投稿コメント一覧 (224コメント)

  • 2019/07/17 19:54

    ISID、上期経常を31%上方修正・最高益予想を上乗せ


    ISID <4812> が7月17日大引け後(15:30)に業績修正を発表。
    19年12月期第2四半期累計(1-6月)の連結経常利益を従来予想の39.3億円→51.5億円(前年同期は38.6億円)に31.1%上方修正し、
    増益率が1.8%増→33.5%増に拡大し、従来の2期連続での上期の過去最高益予想をさらに上乗せした。

  • 2019/07/16 16:30 

    日本国土開発(1887)
    2019年5月期連結、6%経常減益。事前予想を上回る水準。

    【業績予想/決算速報】日本国土開発<1887>が7月16日に発表した2019年5月期の経常損益は6%減益の14,406百万円、
    事前の会社側の予想値11,675百万円を23.4%上回る水準だった。
    また同日発表された業績予想によると2020年5月期の経常損益は33.4%減益の9,600百万円となっている。

  • 日本国土開発、今期経常は33%減益へ

    日本国土開発 <1887> が7月16日大引け後(16:30)に決算を発表。
    19年5月期の連結経常利益は前の期比6.0%減の144億円になり、
    20年5月期も前期比33.4%減の96億円に落ち込む見通しとなった。

    同時に、前期の年間配当を27.5円→32円(前の期は15円)に増額し、
    今期は前期の特別配当4円を減額し、普通配当20円と特別配当8円にする方針とした。

  • No.740

    強く買いたい

    2019/07/12 15:3…

    2019/07/12 20:00

    2019/07/12 15:30

    東名(4439)
    2019年8月期連結本決算経常見通し上方修正。53.4%増益を予想。

    【業績予想/決算速報】東名<4439>が7月12日に発表した業績予想によると、
    2019年8月期本決算の経常損益は前回予想(529百万円)から上方修正され、
    53.4%増益の638百万円になる見通し。

  • No.691

    強く買いたい

    2019/07/12 15:0…

    2019/07/12 19:58

    2019/07/12 15:00 

    ダイコー通産(7673)
    2019年5月期単体、9.1%経常増益。IFISコンセンサスを上回る水準。

    【業績予想/決算速報】ダイコー通産<7673>が7月12日に発表した2019年5月期の経常損益は9.1%増益の718百万円、直近のIFISコンセンサス(682百万円)を5.3%上回る水準だった。
    また同日発表された業績予想によると2020年5月期の経常損益は13.1%増益の812百万円、IFISコンセンサスとほぼ同じ水準となっている。
    尚、中間の経常損益は280百万円を予想している。

  • 2019/07/12 19:30

    東名、今期経常を21%上方修正・最高益予想を上乗せ

    東名 <4439> [東証M] が7月12日大引け後(15:30)に決算を発表。
    19年8月期第3四半期累計(18年9月-19年5月)の連結経常利益は4.9億円となった。

    併せて、通期の同利益を従来予想の5.2億円→6.3億円(前期は4.1億円)に20.6%上方修正し、
    増益率が27.2%増→53.4%増に拡大し、従来の3期連続での過去最高益予想をさらに上乗せした。

    会社側が発表した上方修正後の通期計画に基づいて、
    当社が試算した3-8月期(下期)の連結経常利益も従来予想の1.9億円→3億円に55.9%増額した計算になる。

  • 2019/07/12 19:28

    決算 

    ダイコー通産、今期経常は13%増で2期連続最高益、5円増配へ

    ダイコー通産 <7673> [東証2] が7月12日大引け後(15:00)に決算を発表。
    19年5月期の経常利益(非連結)は前の期比9.1%増の7.1億円になり、
    20年5月期も前期比13.1%増の8.1億円に伸びを見込み、
    2期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。
    4期連続増益になる。

    同時に、今期の年間配当は前期比5円増の68円に増配する方針とした。

  • No.607

    強く買いたい

    2019/07/10 15:3…

    2019/07/10 16:24

    2019/07/10 15:30 

    コシダカH(2157)
    2019年8月期連結第3四半期(累計)、経常損益8,026百万円。

    【業績予想/決算速報】コシダカホールディングス<2157>が7月10日に発表した2019年8月期第3四半期(累計)の経常損益は8,026百万円であった。
    また同日発表された業績予想によると通期の経常損益は前回予想(9,307百万円)から上方修正され、24.4%増益の10,212百万円を予想、
    IFISコンセンサスを1.9%上回る水準となっている。

  • No.458

    様子見

    2019/07/10 15:3…

    2019/07/10 16:21

    2019/07/10 15:30

    タマホーム(1419)
    2019年5月期連結、72.6%経常増益。事前予想とほぼ同水準。

    【業績予想/決算速報】タマホーム<1419>が7月10日に発表した2019年5月期の経常損益は72.6%増益の6,955百万円、
    事前の会社側の予想値とほぼ同じ水準だった。
    また同日発表された業績予想によると2020年5月期の経常損益は7.8%増益の7,500百万円となっている。

  • No.514

    様子見

    2019/07/10 15:0…

    2019/07/10 16:18

    2019/07/10 15:00 

    大黒天物産(2791)
    2019年5月期連結、46%経常減益。事前予想を下回る水準。

    【業績予想/決算速報】大黒天物産<2791>が7月10日に発表した2019年5月期の経常損益は46%減益の2,918百万円、
    事前の会社側の予想値3,840百万円を24%下回る水準だった。
    また同日発表された業績予想によると2020年5月期の経常損益は54.9%増益の4,520百万円となっている。
    尚、中間の経常損益は2,705百万円を予想している。

  • タマホーム、今期経常は8%増で2期連続最高益、前期配当を2円増額・今期は7円増配へ

    タマホーム <1419> が7月10日大引け後(15:30)に決算を発表。
    19年5月期の連結経常利益は前の期比72.6%増の69.5億円に拡大し、20年5月期も前期比7.8%増の75億円に伸びを見込み、
    2期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。4期連続増収、増益になる。

    同時に、前期の年間配当を51円→53円(前の期は30円)に増額し、今期も前期比7円増の60円に増配する方針とした。

    直近3ヵ月の実績である3-5月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比5.5%増の45.3億円に伸びたが、売上営業利益率は前年同期の7.5%→7.1%に悪化した。

  • コシダカHD、今期経常を10%上方修正・最高益予想を上乗せ

    コシダカホールディングス <2157> が7月10日大引け後(15:30)に決算を発表。
    19年8月期第3四半期累計(18年9月-19年5月)の連結経常利益は前年同期比42.3%増の80.2億円に拡大した。

    併せて、通期の同利益を従来予想の93億円→102億円(前期は82億円)に9.7%上方修正し、
    増益率が13.4%増→24.4%増に拡大し、従来の17期連続での過去最高益予想をさらに上乗せした。

    直近3ヵ月の実績である3-5月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比70.4%増の30.3億円に拡大し、
    売上営業利益率は前年同期の12.1%→15.9%に大幅上昇した。

  • No.414

    強く買いたい

    ●イチオシ決算 【京進 <4…

    2019/07/08 21:24

    ●イチオシ決算

    【京進 <4735> [東証2]】 ★今期最終は2.1倍増益で15期ぶり最高益、20.5円増配へ

    ◆19年5月期の連結最終利益は前の期比0.6%減の4.9億円で着地。
    続く20年5月期は前期比2.1倍の10.1億円に拡大し、15期ぶりに過去最高益を更新する見通しとなった。
    今期は世帯当たりの補習教育費の増加を背景に主力の学習塾事業が堅調に推移するほか、
    語学関連事業と保育・介護事業の売上拡大を見込む。

    併せて、連結配当性向30%への配当方針変更を踏まえ、
    前期の年間配当を9.36円→18.31円に増額し、今期も前期比20.5円増の38.81円に大幅増配する方針とした。
    配当利回りは3.44%に上昇した。

  • 2019/07/04 20:56

    ●イチオシ決算

    【乃村工芸社 <9716> 】 ★3-5月期(1Q)経常は4.4倍増益で着地

    ◆20年2月期第1四半期(3-5月)の連結経常利益は前年同期比4.4倍の26.5億円に急拡大して着地。
    主力のディスプレイ事業でテーマパークやホテル、オフィスなどの大型案件が増加し、42.3%の大幅増収を達成したことが寄与。

    上期計画の39.5億円に対する進捗率は67.3%に達しており、業績上振れが期待される。

  • No.667

    強く買いたい

    ■IBJ <6071> 5月…

    2019/06/09 17:30

    ■IBJ <6071>

    5月の成婚者数は前月比9.3%増の1343人。
    また、婚活イベント動員数は7万2259人と過去最高を記録。

  • ■サニーサイドアップ <2180>  2,015円 +184 円 (+10.1%)  11:30現在  東証1部 上昇率5位

    サニーサイドアップ<2180>が急伸。
    6日取引終了後、7月10日時点の株主に対して1対2株の株式分割を実施すると発表したことを好感する買いが流入している。
    効力発生日は7月11日。
    投資単位当たりの金額を引き下げ、株式の流動性を高めることで、投資しやすい環境を整えるとともに投資家層の拡大を図ることを目的としている。

  • ■サニーサイドアップ <2180>

    7月10日現在の株主を対象に1→2の株式分割を実施する。
    株式分割の実施を踏まえ、株主優待制度を変更する。
    変更後はレストラン「bills」で指定メニューから1皿、
    ソフトドリンク1杯を無償提供する優待券を200株以上保有で2枚、500株以上保有で5枚贈呈する。

  • ●イチオシ決算

    【大和コン <3816> [JQ]】 ★今期経常を17%上方修正・4期ぶり最高益更新へ

    ◆19年7月期第3四半期累計(18年8月-19年4月)の連結経常利益は前年同期比32.1%増の3.5億円に拡大して着地。
    生産性向上や省力化へのシステム投資需要が高まるなか、ソフトウェア開発関連の売り上げが伸びたことが寄与。
    採算を重視した受注に加え、販管費を抑制したことも大幅増益に貢献した。

    業績好調に伴い、通期の同利益を従来予想の3.3億円→3.9億円に16.9%上方修正。
    増益率が1.2%増→18.3%増に拡大し、4期ぶりに過去最高益を更新する見通しとなった。

  • 安く買いたくなったら、
    レーティングを下げるだけの簡単なお仕事です。

  • 決算 

    タカラレーベ、今期経常は31%増で2期ぶり最高益、3円増配へ

    タカラレーベン <8897> が5月16日大引け後(17:00)に決算を発表。
    19年3月期の連結経常利益は前の期比23.4%減の90.2億円になったが、
    20年3月期は前期比30.7%増の118億円に拡大を見込み、
    2期ぶりに過去最高益を更新する見通しとなった。4期連続増収になる。

    直近3ヵ月の実績である1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比28.5%減の72.3億円に減り、
    売上営業利益率は前年同期の15.8%→12.8%に低下した。

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