IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (12コメント)

  • ここが昨日ストップ高に張り付いた理由はこれですね。
    納得です。



    新型コロナウイルスがもたらした世界的なショック安を背景に、小型株を中心に暴落した銘柄が少なくない。しかし、全体相場の下げ一服も相まって、その一角に反騰機運が高まっている。

     1月末−3月26日までの東証1部の下落率ランキングで1位は74.7%のコシダカホールディングス<2157.T>だった。カーブスホールディングス<7085.T>のスピンオフに伴う権利落ちが影響した。これはいわば特殊要因だが、下落率69.2%で2位のクリエイト・レストランツ・ホールディングス<3387.T>は外出自粛が直撃する飲食店。また、62.1%で4位のシンクロ・フード<3963.T>も飲食店関連銘柄と、事業環境の悪化を反映している。

     一方で、下落率62.4%で3位のヒト・コミュニケーションズ・ホールディングス<4433.T>は、「インバウンド(訪日外国人観光客)関連株」という市場の印象が過剰に下げに作用した可能性がある。

     同社は確かに観光人材サービスなどの「インバウンド・ツーリズム事業」を展開するが、その売上構成比は全体の1割程度にすぎない。収益の柱は、傘下のEC(=Eコマース、電子商取引)支援大手ビービーエフを中心としたECやテレビショッピングなどのデジタル営業支援。このためむしろ、「巣ごもり関連」としての側面が評価されてもおかしくない。

     ヒトコムHDはROE(自己資本利益率)、ROA(総資産利益率)が2ケタと資産効率に優れ、いわゆる「稼ぐ力」が注目されるほか、キャッシュフローに関する「流動比率」も200%近く安全性が高い。

     人材サービス業から営業支援サービス企業への体質変化が進む同社の競合としては、インフォマート<2492.T>やウォンテッドリー<3991.T>が挙げられる。両社の株価とのパフォーマンスを比べてもヒトコムHDは割り負け感があり、巻き返しの余地は大きい。

    [ 株式新聞ニュース/KABDAS−EXPRESS ]
    提供:モーニングスター社 (2020-03-27 17:33)

  • コロナショックで、期末の業績に影響出そうですね…

    悔しいですが撤退いたします(T_T)

    残ってるホルダーの、ご健闘をお祈りしています

  • 3Q決算まで約2週間ですね

    好決算を楽しみにしています

  • 個別銘柄情報に掲載されてますね。


    エコナクHD<3521.T>

     急騰。1日に今3月期の単体業績予想が前期実績を上回る見込みとし、手掛かりに。

  • 来週は中間決算です。

    この勢いで良いIRを期待してます。

  • 好材料出ました


    エコナックホールディングス<3521.T>に注目したい。

     1926年に刺しゅうレース会社の日本レースとして京都で創業、現在の収益の柱は15年に子会社が東京都新宿区歌舞伎町でオープンした温浴施設「テルマー湯」、このほか、安定収益源の不動産賃貸や、刺しゅうレースの企画販売でも展開している。

     20年3月期連結の営業利益は2億8000万円(前期比47.7%増)の見通しだが、第1四半期(4−6月)は9000万円(前年同期比85.5%増)と大幅増益の好スタートを切っている。第2四半期累計(4−9月)の決算発表は11月13日の予定。

     第1四半期の「テルマー湯」の来館者数は前年同四半期比8.0%増と好調に推移している。しかも、インバウンド(訪日外国人観光客)需要も取り込んでいることも注目点。世界最大級の旅行サイト「トリップアドバイザー」では口コミ投稿で一貫して高い評価を獲得している施設に贈られる「エクセレンス認証」を2年連続で受賞しただけでなく、同サイトの18年の旅行者から人気の高いウェルネススポットのTOP10として、日本からは唯一「テルマー湯」が第9位にランクインしている。来年の20年は東京オリンピック・パラリンピックが開催、さらに海外からの人気が高まりそうだ。

     次の焦点は念願の復配。6月末の自己資本比率は74.3%と高く、遠からず復配期待も出てきそうだ。

     株価は120−130円台のもみ合いから上放れそうな足を見せてきた。かつては買い占めにあったため、仕手系株とのイメージがあるが、今期の営業利益率は16.3%予想と高収益企業に変身している。

    ◎注目株関連情報は投資の参考として情報提供のみを目的としたものであり、株式の売買は自己責任に基づき、ご自身で判断をお願いします。

    [ 株式新聞ニュース/KABDAS−EXPRESS ]
    提供:モーニングスター社

  • 提供:モーニングスター社


    エコナックホールディングス<3521.T>に注目したい。

     1926年に刺しゅうレース会社の日本レースとして京都で創業、現在の収益の柱は東京都新宿区歌舞伎町で運営している温浴施設「テルマ—湯」、このほか、賃貸マンションなど不動産、刺しゅうレースの企画販売でも展開している。

     20年3月期連結の経常利益は2億7000万円(前期比45.9%増)と最高利益更新の見通しだが、第1四半期(4−6月)は8700万円(前年同期比93.7%増)と大幅増益の好スタートを切った。

     第1四半期の「テルマー湯」の来館者数は前年同四半期比8.0%増、世界最大級の旅行サイト「トリップアドバイザー」では口コミ投稿で一貫して高い評価を獲得している施設に贈られる「エクセレンス認証」を2年連続で受賞し、同サイトの18年の予約データをもとに集計した、旅行者から人気の高いウェルネススポットのTOP10として、日本からは唯一「テルマー湯」が第9位にランクインした。さらに20年は東京オリンピック・パラリンピック開催に向けて国内外からの顧客の増加が見込まれている。

     次の焦点は念願の復配。6月末の自己資本比率は74.3%と高く、復配のための原資は潤沢、復配期待も出てきそうだ。

     株価は100円台前半のもみ合いと下値不安は乏しい。今期最高利益更新で経常利益率予想は16%近い高収益銘柄ながら株価は極めて低い評価といえそうだ。

    ◎注目株関連情報は投資の参考として情報提供のみを目的としたものであり、株式の売買は自己責任に基づき、ご自身で判断をお願いします。

    [ 株式新聞ニュース/KABDAS−EXPRESS ]
    提供:モーニングスター社

  • 本日夕方Q1決算です。

    5月のGWも好調だったので期待できそうです。

  • 知らない人のためにもう一度掲載します。
    7月始めのニュースですが、これを読むと今年度中にブレイクする可能性高いと感じます。

    提供:モーニングスター社


    「エコナックホールディングス:温浴事業が伸長、最高益に続いて復配期待も」

    エコナックホールディングス<3521.T>のイメージが変わりそうだ。

     1926年に刺しゅうレース会社の日本レースとして京都で創業、現在の収益の柱は東京都新宿区歌舞伎町で運営している温浴施設「テルマー湯」、このほか、賃貸マンションなど不動産、刺しゅうレースの企画販売でも展開。

     20年3月期連結の経常利益は2億7000万円(前期比45.9%増)と最高利益更新の見通し。

     今後の展開については、主力の温浴事業では各種イベントを企画するとともに、20年の東京オリンピック・パラリンピック開催に向けて国内外からの顧客の増加が見込まれることから、施設のさらなる環境向上、運営管理の一層の充実を図り、万全の態勢でオリンピックイヤーを迎える所存。不動産事業では東京都港区西麻布ビルの長期修繕計画に注力する。

     次の焦点は念願の復配。3月末の自己資本比率は72.9%(資本金1億円、資本剰余金33億4700万円、利益剰余金2億600万円)と高く、復配のための原資は潤沢であり、遠からず復配期待も盛り上がりそう。

  • 提供:モーニングスター社


    エコナックホールディングス:温浴事業が伸長、最高益に続いて復配期待も

     エコナックホールディングス<3521.T>のイメージが変わりそうだ。

     1926年に刺しゅうレース会社の日本レースとして京都で創業、現在の収益の柱は東京都新宿区歌舞伎町で運営している温浴施設「テルマー湯」、このほか、賃貸マンションなど不動産、刺しゅうレースの企画販売でも展開。

     20年3月期連結の経常利益は2億7000万円(前期比45.9%増)と最高利益更新の見通し。

     今後の展開については、主力の温浴事業では各種イベントを企画するとともに、20年の東京オリンピック・パラリンピック開催に向けて国内外からの顧客の増加が見込まれることから、施設のさらなる環境向上、運営管理の一層の充実を図り、万全の態勢でオリンピックイヤーを迎える所存。不動産事業では東京都港区西麻布ビルの長期修繕計画に注力する。

     次の焦点は念願の復配。3月末の自己資本比率は72.9%(資本金1億円、資本剰余金33億4700万円、利益剰余金2億600万円)と高く、復配のための原資は潤沢であり、遠からず復配期待も盛り上がりそう。

  • 有価証券報告書読みました。
    経営が安定し、業績も上向きですね。
    将来に期待が持てます。

  • 空いている平日の回転率を上げるためかもしれません。休日はお客が多いわけですから。

    平日の優待券になったことで、もらえる優待券の枚数が増えているので、トータルでは株主還元率は良くなっていると思います。

    ですが、休日しか行けない人もいるわけですので、優待券二枚使うことで休日に一人分として入浴できるようにしてくれると嬉しいですよね。

本文はここまでです このページの先頭へ