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投稿コメント一覧 (550コメント)

  • ↓3年前の古〜い、投稿のコピペ。

    2018年度のEV、水素のロードマップを
    よーく見ようね。

  • テスラは、資金調達だけは上手いけど、
    管理能力が貧弱過ぎる。

    生産管理体制、能力が整わず何時納車されるか
    分からない納期遅れ。

    更に過去最高の大赤字にリストラ。

    投資家に見切りをつけられたら終わりだ。

    >米テスラのバッテリー技術担当幹部が退社。

    >テスラの従業員の2%にあたる管理職を含む
    約700人が解雇されたことを受けて、テスラに
    対して不当解雇を訴えた労働訴訟も提起されており、製造工程のトラブルだけでなく労使トラブルも
    抱えています。

  • 「Wikipedia」をまるまるコピペって. . .

    ありえないでしょ。

    >>各種効率における他方式自動車との比較
    1水の電気分解による水素製造へと投入するエネルギーに対する、製造された水素が貯蔵

  • 原発大国では、EV普及に成功してるけど、
    ルノーが政治への圧力あっての事だから。

    もし、日本でEVが普及。
    必要電力量を確保、供給するには、
    原発が、50〜80基必要だとか。
    とても、現実的だと思えないけど?

    >原子力発電の割合は約78%。
    世界一の原発大国フランスのEV(電気自動車)事情

    >フランスの原発依存は世界一!

    >日産リーフ強し! EVの世界マーケットで
    販売実績25万台以上と、世界一売れたEVと
    して君臨し、日本でもコンスタントに月
    約1500台も売れているのがリーフだ。

    >そのリーフに続く販売台数を誇るのが、
    仏ルノーのZoe(ゾエ)と米テスラのモデルSだ。

    現在フランス政府は、ルノーに対する約20%の
    議決権を持っており、最終的には30%近くに
    まで増えるとの読みもある。

    >強かなフランス政府のもとで、ジワジワと
    EVの販売台数を増やしているのだ。

    >しかしEVに充電する電力を生み出すためには、
    それ相応のCO2が発生する。
    だから、できるだけCO2を発生させずに発電したい……。
    そうなると、核分裂を活用しCO2をほぼ発生
    させない原子力発電に有利な一面がある。

    >フランスといえば、原子力発電の割合が
    約78%と高く世界一(国際エネルギー機関調べ
    /’15年)。

    >福島第一原発事故を受けて、欧州各国では
    脱原発の方針が打ち出されているが、フランスは
    依然として原子力発電を重要な電源として
    位置付けている。

  • >↑ガソリン車よりCO2を多く出すFCV ヨタもホンダも大広告主だからこうゆのは大メディアは取り上げませんなw

    評論家のお言葉は、残念ながら「カー雑誌」の
    片隅に取り上げられる程度だからね。

    何故だろう?

    大手企業が圧力をかけてるのかな?

    取り上げられない理由なんて簡単に分かると
    思うけどねぇ。

  • EVクラブ代表、EVの伝道師、評論家の
    数年前のコピペ!

    流石!

    いいね!

    >舘内 まず問題なのが、燃料となる水素です。水素は石油のように掘れば出てくると思っている人も多いのですが、地球上の水素はたいてい水(H2O)のようにほかの元素と結合した化合物として存在しています。そのため、そこから「水素」を取り出すためにはエネルギーを必要とします。その過程でCO2を排出することもある。

  • コピペするネタが無くなると「秘伝」の
    自身の自信のコピペ。

    これって何が言いたいの?

    同排気量HVのアクアとグレイスを比較して、
    アクアが優れているって捉えたらいいのかな?

    まさか、2シーター1000cc HV のインサイトと
    プリウスを比較する為じゃないよね?

    もしそうなら ↓pgrww だね。

    >第3位 トヨタ アクア
    1500cc(NHP10 )CVT FF 2017年モデル L / S / G / クロスオーバー アクア 25.34km/L 34.4~38.0km/L
    --
    4 ホンダ グレイス (ハイブリッド)
    1500cc(GM4)DCT FF EX グレイス (ハイブリッド) 25.22km/L 31.4~32.4km/L
    --

    ↑pgrww

  • 信用に値する記事ではないですが、これまでの流れ
    現状を見ると、その通りだと納得出来るね。

    >1999年以降、日産自動車の歴代日本人トップ達
    (塙義一氏、志賀俊之氏、西川廣人氏)は、親会社と
    なったルノーに食い尽くされることに何の抵抗も
    しませんでした。

    >完全にゴーン会長の言いなりです。

    >そうしたことが企業体質にも影響し、だんだんと
    安全対策などが軽視されるようになっていったと
    感じます。

    >ちなみにルノーを含む欧州の大手自動車メーカーは
    どこもディーゼル車の燃費データ改竄に手を染めてい
    たはずですが、追及が業界全体に波及しないよう巧妙に「フォルクス・ワーゲンだけの問題」に抑え込んでしまいました。

    >現在、話題のEVや自動運転は、欧州自動車業界が
    世間の目を不正から遠ざけるために仕掛けた目眩まし
    です。

    >さて、これだけの問題が発覚しても日産自動車の
    株価はほとんど下落していません。
    10月23日現在の終値(1097円)で計算すると予想 PER8.0倍、PBR0.88倍、予想配当利回り4.8%です。

    >日産自動車の株価は今回の問題発覚以前から
    「下落したくてもできない水準」まで沈んでいた
    ことになり、大変に不気味です。

    >刺激的な金融メルマガ『闇株新聞プレミアム』は、
    2014年4月からルノーによる日産自動車への
    介入問題を取り上げ、日産自動車の資産
    (技術や品質を含め)が損なわれてしまうで
    あろうことに警鐘を鳴らしてきました。

    >当時から懸念されてきたことがついに現実に
    なってしまったのでしょうか!? 

    > 株価が先に何かを暗示していたというのは、
    株式市場では時々ある話です。
    しばらくは日産自動車から目が離せません。

  • HV、PHVなんて製造過程で環境破壊と
    言い続け〝ディーゼル゛こそがクリーンで
    ecoだと推進した結果が深刻な大気汚染。

    HV、PHVの時と同様にFCV技術が日本に
    遅れを取り、同じ土俵に立てないと分かると
    次はEVこそだと主張し始め、またもや
    乗せられ、古い記事を探してはコピペ投稿の
    連続。

    学習しようよ。

    それと

    >↑pgrww

    をやたらと語尾に付けるの「稚拙」過ぎるから
    やめた方が良いよ。

    >欧州では以前から深刻な大気汚染に
    悩まされている。

    >EUは独自にPM2.5やPM10、オゾン、
    二酸化窒素など汚染物質の基準値を設定
    しているが、EUの環境専門機関である
    欧州環境機関(EEA)が5月22日に発表した
    レポートによると、フランス南部やイタリア北部、
    スペインの都市部や東欧各国では日常的に
    基準値を上回っている。

    >EU加盟国だけでも年間46万7000人が
    大気汚染によって死亡しているとする驚きの
    数字も報告されており、とても良い環境とは
    言えない状況だ。

  • トップが私腹を肥やす為には、現場に金を落さず
    安く出来ればOK、開発コストや品質、製造コスト
    を抑える事が最優先。

    日産が車種を拡大と言ってるe-POWERも
    ノートのコンパクトカーですら、+200kg

    ノートクラスが限界とも言われ、車種拡大が
    困難な状況だとか。

    日産が、HV、PHV、 FCVの開発に踏み切ら
    ない理由が分かったよ。

    コスト優先、開発費や設備の投資なんて
    出せない体質を作り出しているんだろうね。

    リーフも、新型が発売となり走行距離が伸びた
    と言っても、その分充電時間も長くなってるから
    なんだかなーと思ってだけど、先代リーフと
    対して変化が無く、五年すれば電池の劣化で
    使い物にならない覚悟がないと購入出来ない?

    >日産のカルロス・ゴーン会長は10億円超の役員報酬を貰い、内部留保は4兆3500億円もある。

    神戸製鋼も内部留保は3316億円。こうした貯めこんだ内部留保や経営陣の高額報酬を社員の人件費や設備投資に回していれば、捏造や偽装を防げたのではないか。

    >「神戸製鋼所の川崎博也会長兼社長はエコカーの
    普及で需要が増えたアルミの大増産にハッパをかける一方、工場の負担を軽減する設備投資をほとんど行ってきませんでした。

    現場が疲弊し切っていたのでしょう。東洋ゴムのデータ偽装もほぼ同様の構図といえます

    >DeNAの南場智子会長も毎年6億円以上の配当金を手にしている。

    ところが、パクリ記事で問題となった健康情報サイトに寄稿する外部ライターには2000字で1000円程度の原稿料しか払っていなかった。

    >少しでもコストを削り、現場に負担を押し付けようとする企業体質が不正の温床となっているようだ。

  • 品質よりもコスト優先が露呈し、ゴーン氏も雲隠れ?

    >日産の無資格検査問題を受け、現役の従業員が日本テレビの取材に「おかしくても聞ける雰囲気ではなかった」などと工場の実態を語った。
     
    >エンジンに関わる作業をしていた別の社員は「ノルマが決まっていて、品質よりも生産第一みたいな雰囲気があった」「自分の持ち場では、作業でおかしいと思うことがあっても聞ける雰囲気ではなかった」と述べた。
     
    >19日の記者会見で西川(さいかわ)広人社長は
    ゴーン氏に話が及ぶと、あやふやな発言に終始。
    「会長に信頼されて私が仕事に当たっている」
    と述べるにとどめた。
     
    >不正はゴーン氏が社長の時代から常態化していた疑いもある。11億円近い報酬をもらっているのだから、説明責任を果たすべきではないのか。

  • テスラが今日、突然のリストラ発表‼︎

    いよいよ潮時?

    >2017/05/05
    米電気自動車メーカーのテスラは2017年1月から
    3月の決算を発表し、売上高は去年より倍増しました。

    販売台数は前年同時期より69%増の2万5000台で、
    売り上げは2.4倍増の約27億ドルに達した。

    ここまでは景気のいい話だったが、
    4億ドル近く(約450億円)の赤字でした。

    単純計算するとテスラを1台売るごとに、
    約180万円の赤字を出している状態で、テスラは
    今まで黒字になった事がない。

    同社は電気自動車以外にも幅広い事業を展開
    していて、今期の大幅な売り上げ増も大幅な
    赤字も、ソーラーシティ買収によるものだった。

    ソーラーシティもテスラもイーロンマスクが
    個人の筆頭株主であり、しかも両方とも
    巨額赤字を出していた。

    ソーラーシティは1ドルの売上げを得るのに
    6ドルを使い、破産寸前の状況だったがテスラ
    によって買い取られた。

    アメリカでは「漂流した人が流木につかまった」
    と表現されていました。

    アメリカの投資家がテスラにホイホイ投資した
    理由は「将来儲かるに違いないから」で、
    イーロンマスクの弁舌は非常に巧みだと
    言われている。

    残念ながら彼の英語を日本語に翻訳すると、
    ペテンにしか聞こえないのだが、「全ての
    車が電気自動車になる」のような言葉に
    投資家は酔いしれている。

    自動車販売は前年同時期より69%増えたものの、
    実は過去最高の16年9月期より500台増えた
    だけだった。

    テスラが今まで成功してきたのは、
    オバマ大統領の自然エネルギー優遇政策の
    お陰だが、トランプ政権で続く保証はない。

  • >>エネルギー業界では赤字を垂れ流すことを嫌い、様子見を決め込む企業は多い。安倍晋三首相はFCV普及を後押しするため規制緩和にも前向きだが、実際に普及するかどうかは見通しにくく、エネルギー業界ではリスクを回避する空気がいまだ支配的になっている。

    >>↑2015年の記事だが

    ↓2017年の動向だよ!

    >2017年05月19日
    水素ステーションの本格整備に向けた新たな協業の検討を開始 - 戦略的なステーション整備を目的とする新会社設立を検討 -

    トヨタ自動車株式会社
    日産自動車株式会社
    本田技研工業株式会社
    JXTGエネルギー株式会社
    出光興産株式会社
    岩谷産業株式会社
    東京ガス株式会社
    東邦ガス株式会社
    日本エア・リキード株式会社
    豊田通商株式会社
    株式会社日本政策投資銀行

    >この度、燃料電池自動車(FCV)向け水素ステーションの本格整備に向けた協業の検討に関する覚書を締結しました。

    >本覚書は、水素・燃料電池戦略協議会「水素・燃料電池戦略ロードマップ」(2016年3月22日付改訂)の官民目標(2020年度までに水素ステーション160箇所の整備、FCVの4万台普及など)を踏まえ、表記11社を中心にオールジャパンでの協業によりFCV普及初期における水素ステーションの本格整備の検討を加速させるべく、合意・締結されたものです。

    >本覚書の締結は、FCV普及初期における水素ステーション事業の諸課題を踏まえ、関係各社がそれぞれの役割*を果たし、協調することで、FCV需要の最大化が狙える水素ステーションの戦略的な整備と、それを踏まえた着実なFCVの普及を目指すべき、との考えに基づくものです。

    >かかる協業の具体的な形態として、表記11社は2017年内の新会社の設立を検討した上で、当該新会社による水素ステーションの整備・運営支援に関する新たな施策の実施による着実な整備促進、規制見直しを含む整備コストの低減及び運営の効率化への取組を通じ、FCVの普及拡大と水素ステーション事業の早期自立化、ひいては我が国の水素社会の実現に貢献することを目指します。

    >今後、皆様に広く参画頂ける仕組みを検討し、適宜、情報発信してまいります。

  • > > そうしたなか、FCVは世界市場でのメインテーマになりにくい。G7のなかでも、日本、ドイツ、そしてアメリカの一部であるカリフォルニア州が規模の大きな政策として打ち出しているだけで、他のG7やその他の世界各国にとっては「当分先の話」という姿勢である。

    ↑だからー
    また、1年以上前の記事をまた持ち出すー‼︎


    EVオンリーでは厳しい!
    今年のジュネーブショーで欧州3メーカーも
    FCV開発に乗り出してるって!

    コピペしたのに読んでないの?

  • ↓長文コピペだよ! よーく読んでね!

    >「燃料電池車」は期待外れの大失敗なのか
    量産成功はトヨタとホンダだけ
    企業経営 2017.9.19

    モータージャーナリスト 清水 和夫
    Gemba Lab代表、フリー記者、
    元朝日新聞編集委員 安井 孝之

    >欧州のなかでもドイツは状況が違う

    【安井】エネルギーの上流部分も考えて
    下流部分のクルマの在り方を考えなくては
    ならない所以ですね。

    下流部分でEVが勝った、FCVが負けた、
    なんて言っていてはダメなのですね。

    【清水】ヨーロッパは今、ディーゼルが
    ダメだと言われて、EVへと向かっている
    ように見えますが、ドイツはやや違う
    状況です。

    将来、EV以外はダメとなったら、ドイツの
    速度無制限のアウトバーンは走れなくなって
    しまう。

    【安井】EVは時速180キロで走るとすぐに
    電池が切れてしまって、2時間、3時間走れ
    ませんね。

    【清水】ドイツ人が考える理想のモビリティは、
    180キロですっ飛ばしても燃費のいいクルマです。

    【安井】それはFCVぐらいしかないですね。

    【清水】あるいはもっと進化させたガソリン
    エンジンでしょうか。
    ディーゼルは、今は評判が悪い。
    批判をかわすためにEVのカードを出している
    のだと思います。
    水面下では、バイオ燃料などを使った次世代の
    ディーゼルエンジンの開発が進んでいます。
    あるいはバイオから作る合成メタンで走る
    CNG車(天然ガス車)も有力です。

    >今年9月のショーでFCVが復活した

    【安井】そうすると欧州ではダイムラーが
    FCVに力を入れていた時期がありますが、
    そういう熱はもうなくなりつつあるんですか。

    【清水】なくなりつつあったんですが、
    ちょっと変化が見えています。
    今年9月のフランクフルトモーターショーで
    メルセデス、アウディ、BMWが電動車両の
    中にFCVを入れてきました。
    昨年は入れていなかったのですがね。

    【安井】ドイツ勢はFCVを引き続きやるぞ
    ということですか。

    【清水】航続距離、ハイスピードを考えたら
    FCVしかないと考えている。
    テスラショックに次ぐドイツ勢のショックは、
    トヨタが2014年末に発売した燃料電池車
    「MIRAI(ミライ)」のショックだったんです。

    特に驚いたのが「700万円」という価格でした。
    日本の現地法人が本社に「700万円」とレポート
    したら、「ゼロ1個間違っている。
    7000万円だろ」と驚いたそうです。

    【安井】ミライは市販されているのだから、
    購入して中身を調べたでしょうね。

    【清水】調べてみると、日本的な匠(たくみ)
    の技術がさまざまなところに使われている。

    燃料電池を見ると、0.1ミリ以下という薄い
    膜を何十枚も重ねて1つのセルにして発電
    します。

    バラつきをなくして量産することを考えると、
    「こんなクルマを俺たちは作れるのか」と
    半ばあきらめていたのが数年前のこと。

    ディーゼルの排気ガス問題で「パンドラの箱」
    が開き、EVに注目が集まりましたが、
    バッテリーEVはドイツ勢にとって本質的な
    解決策にはなりません。

    というのは「アウトバーン(ドイツの高速道路)」
    での時速150キロの高速走行にバッテリーは
    耐えられないからです。

    ハイ・スピードでちゃんと走れるEVが必要
    なので、やはりFCVしかないとあらためて
    気づいたのだと思います。

  • バッテリー開発競争はあらゆる所で聞かれ、
    新時代のバッテリーが出来そうだね。

    それは、FCVの性能も更に向上だ!

    所で、FCVのインフラを問題視した
    長文を何度もコピペしてるけど、
    EVのインフラ整備を考えた事ないの?

    長文コピペが大好きな様だから
    EVのインフラについて書かれて
    いるから、読んでみてよ!

    >EVの最大の問題はバッテリーじゃない
    2017年08月17日

    >EVの最大の問題は、充電のための負荷である。
    日産・リーフの大容量モデルは30kWhの
    バッテリーを搭載している。
    これを家庭の100Vコンセントで充電する場合、
    1時間で充電できるのは1500Whが限界である。

    >なぜなら、流せる電流が最大で15Aだからだ。
    これは安全上、絶対にこれ以上は上げられないし、
    上げたら一般家庭用ブレーカー(30A)がダウン
    する。

    >15Aといえば、ドライヤー(1000W)と
    電子レンジ(500W)を同時に動かしている
    のと同じだ。どれだけの負荷かわかるだろう。

    >流石にこれは厳しいので、200Vの充電環境を
    導入するとしよう。
    それでも3000Whが限界であり、
    充電を11時間続けてようやく80%だ。

    >もっとも専用の急速充電ならば、30分で済む。
    しかし、これは6万W(200V・300A)の
    充電設備を必要とする。これは1000Wの
    ドライヤー60個に相当する。

    >「EVの充電設備が足りないなら、コンビニで
    充電すれば良いじゃない」と思った人もいる
    だろうが、そうホイホイと導入できるもの
    じゃない。

    >2011年以降問題になっている電力需給の
    逼迫でも、ピークの最大電力需要は東京電力が
    約5000万kW、関西電力が約2000万kWである。

    >そのため、EVの普及は既存の発電所では
    対応できない可能性がある。
    原子力発電所が再稼働したとしても、
    1基の出力は100万kWがやっとだ。

    >このようにEVの普及の最大の壁は
    バッテリーではなく、充電設備である。

    >トヨタが現行のリチウム電池の2倍の
    容量を備え、フル充電も数分で済む
    全固体電池搭載のEVを2022年に
    国内発売すると発表された。

    >しかし、いずれも充電の困難さは全く
    解決していない。

  • 長〜い文章のコピペ好きだねー

    長文じゃないと説得力が無いと
    思ってのことかな?

    それじゃ仕方ないよね。

    タクシー、バス、トラックのFCVの運用
    が始まってるのは、知ってたかな?

    また、調べて、まだまだ少ないとか、
    長文のコピペお願いします!

    >セブンとトヨタ、燃料電池車の導入で合意 
    コンビニ物流に活用
    2017/8/9 19:04

  • >「トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー(TNGA)」を基に、複数車種でプラットフォーム(車台)や部品などの共通化・標準化を図る車両開発に取り組んでいる。

    トヨタ、ダイハツ、スバル、マツダ、スズキで協業し、
    OEで販売となれば、トヨタブランドの車種は
    必然的に減って当然だけど?

  • >トヨタ車に乗る人は「洗脳」
    されているのか、N産の悪口はものすごいです。

    カルロスゴーン氏が日産のトップに就任した、
    2000年頃からの日産車は、錆びは酷いし、
    電装系トラブルは多いし、スモールパーツの
    なりふり構わないコストカットは恐れ入るよ。

    日産と共に物作りを行なって来た「カルソニック」
    は売り飛ばし、次は「ジャトコ」かな?

    海外の安い部品メーカーからの供給に
    切り替え続ければ、往年の日産ファンも
    離れるのは当然の事。

    以前は、車種も豊富で独自開発も積極的で
    良い車作ってたのにねぇ。

    この度の、最終検査の問題も2000年頃からの
    流れで起こったのでは?

  • ↓日産は、これをあてにしてるのか?

    >2017/8/22
    独ダイムラーは21日、9月に開かれるフランクフルト国際自動車ショーで、外部から充電できるプラグイン燃料電池車(FCV)を世界初公開すると発表した。

    >ダイムラーはFCV量産化に向け、日産自動車、米フォード・モーターとも提携している。ただ、今回のプラグインFCVはダイムラー独自の動きになる見通しだ。

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