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投稿コメント一覧 (55コメント)

  • >>No. 14040

    総会では経営陣からはSB623の品質やポテンシャルを改めて強く感じました。

    質疑応答では資金調達に関する質問がありました。
    角谷さんが答えていましたが、何度か増資で調達をしてきた。
    増資は調達手段としては間違いなく有効に資金調達ができる一方で、株式の希薄化に繋がるので、そこは避けていきたいと回答されていました。

  • >>No. 14038

    ノラさん
    昨秋の大日本住友製薬の投資家説明会で副次効果(解析中なのでノーコメント)の説明がありましたが、SB623の脳梗塞用途での未達IRから10ヵ月も経過してからの合意解消に至った点が気になります。
    全然効果が無ければもっと早い段階で結論を出すはずです。

    金子部長が言うように、やはり初期症状の方や若い方は自然治癒力や回復力が強い傾向にあるので、いくら薬効に優れている薬でもコントロール群と比較して、統計学的な有意差を示すのは難しいと思います。
    次回は解析データを武器にしたデザインで必ず治験を成功させてもらいたいです。

    TBIは予定通りに上市、グローバル規模のフェーズ3の実施に着実に向かっている印象です。

  • 大日本住友製薬に関しては、契約解消後は一般の株主になるので、持ち株の売却については把握するところではないが、今後も引き続き株主としてバックアップをして頂けると考えていると森社長

    先程の脳梗塞の見解は金子開発部長のコメントです。

  • シェアードリサーチ更新のIRが出てますね

    本日の株主総会ではTBI申請のタイミングは現時点で変更なし
    新型コロナの影響は現時点では無いが、今後取引先など社外で生じる可能性はあると森社長

    脳梗塞の詳細データは競合や当局に配慮して非開示の意向に変更なし
    20日の解析結果の開示内容については、やはり患者さんの症状や発症時期によって大きく影響が出たので、次回の治験デザインは詳細データを参考に成功確度を高めて実施予定

    先駆け審査指定とRMATについての前向きな説明もありました。

  • 2020/03/08 01:29

    久しぶりに金曜日に株価を見ましたが、結構下がっていたので、買い増しました。
    移管前の一昨年末に8千円台後半で買付けているので、実際には含み損は1千万円を超えています。
    TBIの申請延期や大日本住友製薬との提携解消で悪材料出尽くしかと思いましたが、更にそこから株価を下げました。
    ただ私は華さんのツイッターでも返信しましたが、サンバイオを信じていますので、すぐに売るつもりはありません。
    どちらに転ぶかは誰にもわかりませんが、私はTBIの主要項目達成、先駆け審査指定、RMAT指定を経てカハールのドグマの終結に向けて取り組んでいるサンバイオをこれからも信じて応援していきます。
    生産体制が整えば、きっと患者さんの治療に貢献して、株価もブルーオーシャンに向けて航海をしていくものと信じています。

  • 11月の大日本住友製薬の個人投資家向けセミナーではSB623の治験結果は解析中で、どの様な患者さんに効果があるのか分析していると前向きな説明でしたので、今回のリリースは青天の霹靂でした。
    セミナーでも比重を大きく占めていたポストラツーダ問題やロイバント社との提携がやはり喫緊の課題として取り組む必要性があるのでしょう。

    1月29日の時は株式取引を始めたばかりで、D証券に勧められてホルダーになってすぐのことでしたが、今回はその後色々と自分なりに勉強をして投資をしていますので、IRの出し方や進捗も全て受け止めて自分としては納得しています。

    SB623のポテンシャルというか可能性というか非常に大きな役割を果たしていきそうですからね
    なんなんでしょうか、理屈だけではないんですよね

    ただある程度の時間を要すると思いますので、これからは日々の株価は見ないことにします。

    個人的にはペンタゴンからの指定が凄く嬉しかったです。
    米国大手の製薬企業と提携してもらいたいです。

    これからも応援していくことしかできませんが、ガンバレ!サンバイオ!

  • 先程、大日本住友製薬の個人投資家向け会社説明会に参加しました。
    ポストラツーダが今後の主な課題との比重が占めましたが、質疑応答ではSB623の今後についての質問がありました。
    当然広報の方が開発方針の有無を回答することはありませんでしたが、副次効果やどのような患者様に効き目があるのか等の詳細解析を行っていると回答されていました。
    大日本住友製薬の株価推移についてはサンバイオさんが販売権を持つTBI有意差の認められた昨年11月のIRから脳梗塞治験への期待も高まって上がりましたが、1/29のIRを境に現況は半分以下の株価で推移しているとの認識を示しておられました。
    裏を返せば脳梗塞継続で株価の大幅な上昇が期待できると私は受け取りました。
    慢性期脳梗塞の売上高は500億円規模かそれ以上を期待する品目(ピーク時のグローバル価格)としての認識には変更なしです。

    ガンバレ!サンバイオ!

  • 慢性期脳梗塞治験解析結果や見解は出ることはないですが、今後のヒントや感触を得られればと思いましたので、下記のセミナーに出席してみます。
    野村証券の口座開設者へのセミナーです。

    2019年11月15日大日本住友製薬株式会社(4506)主催 個人投資家向け会社説明会
    講師大日本住友製薬株式会社 コーポレートコミュニケーション部 広報・IRグループマネージャー 清瀬 克也氏

  • No.1062

    強く買いたい

    昨年11月1日TBI主要評価項…

    2019/11/12 23:57

    昨年11月1日TBI主要評価項目達成IR(投与群8.7点、プラセボ群2.4点)前の10月はストックオプション、シェアードリサーチ、ブリッジレポート、辻村さんのサンバイオ執行役員着任とSanBio, Inc.のCEO就任のIRでした。
    現況の進捗は先駆け審査指定の対象品目に指定、アメリカ国防総省R-MAT指定、スズケンとの再生細胞薬流通の基本契約締結と進捗は顕著です。
    IRの期間を気にされる方もおられるでしょうが、これまでのファクトに基づくと私はさほど憂慮しておりません。寧ろ期待の方が大きいです。

    米国では本日は米軍退役軍人に敬意を表するために国家として集まりました。
    常に米国民のために危険にさらされた退役軍人を日々の生活で仕え、保護していくのが今後の義務だとトランプ大統領は表明しています。
    TBIの後遺症を抱えている方への配慮も感じ取れます。

  • No.1144

    強く買いたい

    TBI先駆け審査指定、R-MA…

    2019/11/07 01:10

    TBI先駆け審査指定、R-MAT指定はSB623への期待、ポテンシャルを評価する正にファクトに基づいた指定です。
    R-MAT指定は適用条件(再生医療治療薬、重篤症状の治療薬、現時点で治療方法がないアンメットメディカルニーズでの治験で一定の効果を示した治療薬)に基づいたペンタゴンの評価です。米国で500万人超の市場規模で推移しています。
    スズケンとの再生細胞薬の流通に関する基本契約や共同開発も同様です。
    エーザイのアデュカヌマブのように慢性期脳梗塞治験の500万、1000万投与群の基準見直しで有意差ありに基づいた申請も充分考えられると思います。
    申請以外にも水面下で前向きに進展しているはずですからその他のポジティブな情報にも非常に期待しています。

  • 治験の段階では認められなくても、実際の治療段階では投与数が遥かに増えるわけですから、どの薬も上市後の安全性には厳しくチェックをして、報告をする義務があります。

    安全性の定義よりリスクゼロの薬というのはどうなのでしょうか
    身近なところでは風邪を引いたら眠くなるリスクをとっても効く薬を飲みますし、インフルエンザの薬なら更にリスクは高まりますが、服用される方が殆どです。

    SB623は人類初の脳再生に繋がる薬です。
    次元が違います。
    患者さんの立場からも言えると思います。

  • 最近の株価は決してマイナス材料によるものではないです。
    下落すれば不安な心理状態に陥りますが、SB623のポテンシャルは揺るぎないファクトで不変です。
    安全性が担保されているわけですからAIの目まぐるしい発展で、他疾患への適応拡大も急速に進むことが期待されます。
    大手製薬との治験や大学との研究に加えて、これからは国内外の大手IT企業等との業務提携もあるかもしれないですね
    SB623の効果が世の中に生かされて欲しいです。

    上市まであと一息。ガンバレサンバイオ!

  • マイクロソフトは52週高値近辺、アップルは本日52週高値を更新しました。

    一方でアマゾンの株価は52週高値2035ドル超に対して現時点で1700ドル前半で推移しています。

    三社とも今月は決算発表を控えています。

    AWSの運営や収益に関して取り沙汰されていますが、目指しているものは素晴らしいものです。

    これからの株価推移はわかりませんが、成果に対しては正当な株価になります。

  • 2019/10/12 01:50

    通信会社のソフトバンク→投資会社のソフトバンクグループですかね。
    ウィーワークに続いてTikTok問題が浮上していますが、結局は最終的に孫さんを信じることが出来るかでしょう。

    一方でサンバイオは1906年のノーベル生理学・医学賞受賞のカハール先生の「損傷した生体哺乳類の中枢神経系は再生しない」という100年近くの定説を覆す目前まで迫っています。
    ノーベル賞の受賞基準が曖昧な中でこちらは世の中への貢献度が明確です。
    細胞が損傷したことで手足が不自由な方が改善するわけです。
    薬価薬効のマーケットも然り、働きたくても働けなかった方等の社会復帰に少しでも貢献できるとしたら患者様ご本人、ご家族の方、社会的貢献度は計りしれないものだと思います。
    日本だけではなくグローバルな観点からも同様なことが当てはまります。
    それが先駆け審査制度やRMAT対象品目指定に繋がっています。

  • 2019/10/03 01:05

    最終的に投資判断は自己責任です。
    私は株では大幅に含み損を抱えているので、株式投資には向いていないのかもしれませんが、逃げ遅れて損をするより、少し下がったくらいで、その会社の本質を見失って狼狽売りをしてしまい、その後の急騰で置いてけぼりになる方が比較にならないくらいの後悔をすると常に思っています。
    特にサンバイオについては後者に当てはまると確信しています。

    R-MAT指定IR後の9/20の終値よりも現時点では70円高いのですが、この2日の下げで精神的にネガティブになるのはわかります。
    機関もその辺りの心境を逆手にとって更なる売りを仕掛けてくるわけです。

    でも改めて冷静に考えてみるとR-MAT指定を受けているファクトがあります。
    承認申請も控えています。
    申請の前に欧州EMAのPRIMEスキームの指定の可能性も期待できます。

    株式に関してはテクニカル等、専門性の知識はありませんが、株式だけではなく、全てに於いて本質を捉えてファクトに基いて冷静に判断することが肝要です。

    日々の株価推移や機関の動向に惑わされることなく、SB623のポテンシャル、ロジカルファクトを信じてホールドしていきたいです。

    来年の1/29には今年の1/29と正反対のポジティブIRでリベンジがあればいいですね!

  • 株価が4,000円を切るのか5,000円を超えていくのかは誰にもわかりません。
    現在の株価が妥当なのか、業績を反映しているのか、目先のWework動向やUber株価を注視しているのか、単なる機関の思惑なのかも見方によってそれそれです。
    機関、機関と言っても機関投資家はいくつもあります。
    下げを誘う振い落としを仕掛ける機関もあれば、上げたい機関もあります。
    それぞれの機関の持ち株比率や思惑、目標保有期間によっても株価の変動は左右されますが、個人投資家には最近の株価推移はネガティブな心境に陥りますよね!
    短期筋の方には関係ないかもしれませんが、やはり最終的には孫さんを信じることができるかどうかです。
    それと孫さんを信じる自分への自信を継続できるかですね!
    私は長期目線で握力を増していきたいです。
    本日9/26は配当権利最終日ですね。

  • No.1303

    強く買いたい

    RMAT指定も驚愕でしたが、説…

    2019/09/20 00:25

    RMAT指定も驚愕でしたが、説明会の内容で改めて確認できました。
    慢性期TBIでは競合無し、ブルーオーシャン航海。
    100年来の常識を覆す、正にカハールのドグマの終結です。
    そりゃ長年手足が動かなかった方の改善が現実となっているわけですから
    間違いなく一気に来ますよ!

  • 孫さんは当時ジェフの要望に従って、アマゾンに投資をしていれば現在は30兆円を手にしてました。
    それがトラウマになって現在の投資に至っているわけですが、アリババでは成果が出ました。
    あとはこれからの推移を見守ります。
    孫さんを信じてになりますがさ

  • いずれにしても孫さんの投資成果がはっきりする時が来ます。
    短期の方にはあまり関係ありませんが、結果はわかりますよね
    ウーバーの現在の株価やWeWorkのIPOを経ての今後の株価を批判的に捉えられていますが、最終的には孫さんを信じられるか否かです。

  • アマゾンの段ボールを配達されている方を見ない日はありませんが、UBERの緑色の箱を背負いながら自転車で配送されている方も最近は毎日複数回見かけるようになりました。
    自動車業界は100年に一度の大変革期を迎えています。
    CASEが浸透してMaasが普及するころにはソフトバングGのシェアはどのように推移しているのでしょうか
    自動車以外の投資先も含めて現状の業績より将来性を期待してしまいます。
    批判ばかりするのは簡単ですが、実際に行動(投資)しているわけですから。

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