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投稿コメント一覧 (2173コメント)

  • 1.ギフティは知り合い、知らない人に送れる。
    gifteeが提供する「e-Gift system」はソーシャルギフトサービスを提供したい企業向けにKDDIと共同開発されたプラットフォームだ。最近はこのプラットフォームを利用して、より簡単にソーシャルギフトサービスを提供する企業が増えてきている。Afternoon teaをはじめ、ピーチジョンが採用したe-Giftに「お願いギフト」という機能が導入され、プレゼントをおねだりできるようにまでなったのだ。

    e-Gift systemが徐々に広まりつつある理由は、プラットフォームだけを他企業へ提供しているという点にある。従来は、ソーシャルギフトサービスのサ イトへ行かなければソーシャルギフトは送れなかったが、プラットフォームだけを提供することによって、各企業のサイトでギフトを贈れるようになる。もともとその企業に関心のある人からのアクセスが多くなるので、ソーシャルギフトを贈るつもりではなかった人もサービスに触れることになり、ついで買いなども期待できるだろう。

    2.LINEギフトは友達のみに送れる。
    LINE経由で友達にプレゼントを贈れる機能だ。

  • パソコンやスマートフォンで贈りたいギフトと相手を選んで、EmailやLINE、Twitterを通じてギフトチケットを贈ることが可能で、受け取ったギフトは店舗やオンラインストアで実際のギフトに引き換えることができる。
    プライバシーを大事にする日本ではギフティのほうがLINEギフトより利用しやすいだろう。知らない相手にも送れるんだから!

  • 今回調達した資金についてギフティでは、ASEANを中心としたeギフト事業の海外展開を見据え、サービス開発と事業体制の強化に充てるとしている。また、JCBとの業務提携プロジェクトの推進資金、未来創生ファンドの出資者であるトヨタ自動車のTOYOTA NEXTでの協業プロジェクト資金などにも充当する予定だ。

  • 来週は2500円!

  • 2019/09/20 08:36

    初値1300円

  • 貸株は先週の時点で82万も入ってる。これは将来買い圧力になるはずだ!

  • すごい会社と資本業務提携したね!しかも資本金3億の会社に1億円も投資したし……^ ^

    デジタルグリッド出資企業一覧
    2019年4月8日現在、以下の企業から出資を頂いております。


    東京ガス株式会社
    株式会社フェリシモ
    日本ユニシス株式会社

    京セラ株式会社
    株式会社タデック
    株式会社クリマテック
    三菱商事株式会社
    株式会社Looop
    ビリングシステム株式会社
    住友商事株式会社
    清水建設株式会社
    東京センチュリー株式会社

    九州電力株式会社
    三菱UFJリース株式会社
    NECフィールディング株式会社

    住友林業株式会社
    日東工業株式会社

    広島ガス株式会社
    株式会社日立製作所

    日本ガス株式会社
    東邦ガス株式会社
    双日株式会社
    古河電気工業株式会社
    北海道ガス株式会社
    ソニー株式会社

  • デジタルグリッドへの出資について
    東京ガス株式会社
    平成30年3月29日
    広報部



    東京ガス株式会社(社長:広瀬 道明、以下「東京ガス」)は、このたび、ブロックチェーン技術*1を活用した電力および環境価値の直接取引プラットフォーム事業等を行うデジタルグリッド株式会社(会長:阿部 力也、以下「デジタルグリッド」)に出資しました。東京ガスが、「アカリオ・ベンチャーズ」の一環*2として、エネルギー関連のスタートアップ企業に出資するのは初めてのこととなります。

    現在の電力供給システムは、再生可能エネルギー等の普及により、従来の大規模集約型から自立分散型のシステムに変化してきており、将来的には、再生可能エネルギー発電事業者と電力消費者との間で、電力が直接取引されるようになる可能性があります。

    このたび出資したデジタルグリッドは、2017年10月に設立されたスタートアップ企業であり、環境省の実証事業である「平成30年度ブロックチェーン技術を活用した再エネCO2削減価値創出モデル事業」の実施主体として、再生可能エネルギーの環境価値を発電事業者と電力消費者で直接取引するプラットフォームを提供していきます。また、今後は、各世帯に設置された太陽光発電の余剰電力を世帯間で直接取引するプラットフォームを提供することも予定しています。


    東京ガスは、グループ2018-20年度経営計画「GPS2020」において「イノベーションの創出」を掲げており、スタートアップ企業、エネルギー関連のベンチャーキャピタル等への投資・協業を検討してきました。このたびのデジタルグリッドへの出資を通じて、ブロックチェーン技術を活用した新たな電力事業の創出に関する知見を獲得していきます。

    東京ガスグループは、今後とも国内外のスタートアップ企業、エネルギー関連のベンチャーキャピタル等との協業を通じてイノベーションを創出することで、お客さまや社会に貢献する価値の創造を続けてまいります。

  • 九州電力は8月29日、エネルギー関連のスタートアップ企業であるデジタルグリッド(東京都千代田区)に出資したと発表した。九州電力が出資した後のデジタルグリッドの資本金は4億円(8月末予定、出資準備金を含む)になる。

     デジタルグリッドでは、ブロックチェーン技術を活用した電力および環境価値を取引できるプラットフォームの構築を進めている。「電力の識別」と「電力の融通」に対応し、発電事業者と需要家との間で直接取引を可能にするという。

     同社は、2019年10月から商業ベースで運用を開始する予定で、再生可能エネルギーの活用を掲げる「RE100」加盟企業をはじめ、環境意識の高い企業を中心に、再エネ電力や環境価値の取引に対するニーズが高まることが期待されるという。

     九電によると、今後の電力供給システムは従来の大規模電源からVPP(仮想発電所)などの分散型電源へ変化していく可能性があることから、今回の出資を通じて新たな事業やサービスの創出を行うための技術的知見を獲得していくという。

     デジタルグリッドには8月31日時点で、25の事業会社が出資しており、京セラや横浜環境デザイン、Looopなど、太陽光発電に関連した企業も名を連ねている。9月にはさらに2社の出資を受け入れる予定という(関連記事:京セラと横浜環境デザイン、デジタルグリッドに出資、再エネ価値取引を目指す)。

  • 19年4月から試運転し、10月に開設する。

    清水建設、住友商事、東京センチュリーなどの4社は、再生可能エネルギーでつくった電力を取引できる基盤構築を進めるデジタルグリッド(東京都千代田区)に出資した。清水建設、住商子会社のサミットエナジーは2019年10月に運用が始まる基盤に電気事業者として参加する。これでデジタルグリッドへの出資は三菱商事、京セラ、東京ガスなど22社、総出資額3億2000万円となった。基盤の利用企業も固まり、再生エネを選んで購入できる環境が実現に向けて動きだした。

     デジタルグリッドは阿部力也会長(元東京大学特任教授)が17年10月に設立した。阿部氏が開発した電力融通技術は家庭が太陽光パネルの電気を届けたい先へ送ったり、企業が再生エネ電気を選んで購入できたりする。融通技術搭載の専用装置を取り付けた家庭やビルなどをネットワーク化して取引基盤にする。19年4月から試運転し、10月に開設する。

     清水建設とサミットエナジーは取引の仲介者となる。清水建設は基盤を介して電気を調達し、自社の顧客へ販売する。サミットエナジーは自社の発電所がつくった電気を基盤を活用して顧客に販売する。基盤では、いつ、どの発電所から電気を購入したのかが記録されるため、顧客に再生エネ電気を扱ったと示せる。

     東京センチュリーも基盤を活用し、温室効果ガス削減を目指す。出資したもう1社のアルファゼロス(大阪市天王寺区)は、太陽光発電関連事業を手がける。

     再生エネ電気を求める企業が増えている。再生エネ100%での事業運営を目指す国際組織「RE100」に参加する日本企業もリコー、イオン、積水ハウスなど10社に増えた。だが、日本では企業が直接、購入できる再生エネは限られる。

  • すごい会社と資本業務提携したね!しかも資本金3億の会社に9900万円も投資したし……^ ^

    デジタルグリッド出資企業一覧
    2019年4月8日現在、以下の企業から出資を頂いております。


    東京ガス株式会社
    株式会社フェリシモ
    日本ユニシス株式会社

    京セラ株式会社
    株式会社タデック
    株式会社クリマテック
    三菱商事株式会社
    株式会社Looop
    ビリングシステム株式会社
    住友商事株式会社
    清水建設株式会社
    東京センチュリー株式会社

    九州電力株式会社
    三菱UFJリース株式会社
    NECフィールディング株式会社

    住友林業株式会社
    日東工業株式会社

    広島ガス株式会社
    株式会社日立製作所

    日本ガス株式会社
    東邦ガス株式会社
    双日株式会社
    古河電気工業株式会社
    北海道ガス株式会社
    ソニー株式会社

  • 昨日の時点での貸付残高81万も入ってる!!!!!!!!!

  • すごい会社と資本業務提携したね!しかも資本金3億の会社に9900万円も投資したし……^ ^

    出資企業一覧
    2019年4月8日現在、以下の企業から出資を頂いております。


    東京ガス株式会社
    株式会社フェリシモ
    日本ユニシス株式会社

    京セラ株式会社
    株式会社タデック
    株式会社クリマテック
    三菱商事株式会社
    株式会社Looop
    ビリングシステム株式会社
    住友商事株式会社
    清水建設株式会社
    東京センチュリー株式会社

    九州電力株式会社
    三菱UFJリース株式会社
    NECフィールディング株式会社

    住友林業株式会社
    日東工業株式会社

    広島ガス株式会社
    株式会社日立製作所

    日本ガス株式会社
    東邦ガス株式会社
    双日株式会社
    古河電気工業株式会社
    北海道ガス株式会社
    ソニー株式会社

  • すごい会社と資本業務提携したね!しかも資本金3億の会社に9900万円も投資したし……^ ^

    出資企業一覧
    2019年4月8日現在、以下の企業から出資を頂いております。

    立山科学工業株式会社
    テセラ・テクノロジー株式会社
    株式会社フジクラ
    株式会社マクニカ
    株式会社電巧社
    イオンディライト株式会社
    株式会社フラットフィールド
    東京ガス株式会社
    株式会社フェリシモ
    日本ユニシス株式会社
    北酸株式会社
    株式会社横浜環境デザイン
    京セラ株式会社
    株式会社タデック
    株式会社クリマテック
    三菱商事株式会社
    株式会社Looop
    ビリングシステム株式会社
    住友商事株式会社
    清水建設株式会社
    東京センチュリー株式会社
    アルファゼロス株式会社
    株式会社恒電社
    九州電力株式会社
    三菱UFJリース株式会社
    NECフィールディング株式会社
    JXTGエネルギー株式会社
    AOIホールディングス株式会社
    住友林業株式会社
    日東工業株式会社
    JFEエンジニアリング株式会社
    アイ・エス・ガステム株式会社
    広島ガス株式会社
    株式会社日立製作所
    株式会社吉田組
    株式会社ミツウロコヴェッセル
    日本ガス株式会社
    東邦ガス株式会社
    双日株式会社
    古河電気工業株式会社
    北海道ガス株式会社
    ソニー株式会社
    株式会社ミライネクト
    亜州IR株式会社

  • 1700円ぐらいで寄り付くと思うが

  • 一方、「西の総大将」に選ばれたのは、血管カテーテル専門メーカー「メディキット(7749)」。

     「メディキット」は人工透析用や輸血・点滴用の留置針、血管造影用カテーテルが主力。留置針は国内シェアトップで、海外売上も堅調に伸びている。今期は3期連続の増収増益で過去最高を更新の見込みだ。

     業績はゆるやかに拡大中で、急成長というよりは安定成長株の印象だが、「10倍株」の候補としてアナリストの票を集めた理由は、高シェアの製品を複数持つなどの成長ポテンシャルに対して、株価が割安なため。投資家に強さが見逃されているともいえる点。何かのきっかけで注目を浴びると大化けする可能性がある。

     「主力製品の販売が安定的に増加しており、業績は緩やかな右肩上がり。利益率も高い。PBRは1.4倍程度で株価には割安感がある。今後の成長が続けば割安株から成長株へと評価が移り、株価が大きく化ける可能性がある」(クォンツ・リサーチ・西村公祐さん)

     アナリストからはほかにも、「ニッチなメーカーだが、シェアトップの品目が多い。世界初の止血弁付安全静脈留置針を開発するなど高い技術を持ち、今後の成長期待は大きい」(IMSアセットマネジメント・清水秀和さん)など、将来性の高さを評価する声が多かった。

  • 2019/09/10 18:07

    【FISCO銘柄コメント】ジーダット---半導体や液晶パネルの設計に不可欠なソフトウェアを展開
    強化学習手法のQ-Learningにより、既存の回路特性を数倍向上させることにも成功しました。
     これらの手法をジーダットのセルベースの設計手法と回路設計ノウハウを組み入れることで、さらに探索範囲を大幅に削減することが可能となり、従来の最適化手法では困難であった、実設計に適用できるアナログ回路の自働化が可能となります。
     
     AI技術をアナログ設計に適用し、設計スキルを組み込んで高品質な自働化が実現することで、ミックスドシグナルLSIの設計期間、コストが削減され、ボトルネックが解消されることで、Society5.0の早期の実現に向けて貢献できると確信しています。

  • 風俗も上場できるの?

  • 半導体におけるアナログ設計は、微小な入力信号を高精度に処理することが求められ、デジタル設計のようには、自動化が進んでいません。設計では素子単位にパラメータを調整し、そのたびに数時間から数週間におよぶ高精度シミュレーションを実行し、確認しながら、半年から1年以上をかけて設計されています。
     Society5.0におけるIoTやセンサ、車載、AI用のエッジなどの中核となるミックスドシグナルLSI設計では、このアナログ部の設計期間や工数が、製品の開発期間や、製品のコストに大きく影響します。
     
     高井伸和准教授の研究室では、ニューラルネットワークのregression analysis model を適用し、オペアンプ回路の仕様(消費電力、直流利得、スルーレートなど13項目)から、個々のトランジスタのパラメータを高速に推定する手法を実現しました。
    さらに、強化学習手法のQ-Learningにより、既存の回路特性を数倍向上させることにも成功しました。
     これらの手法をジーダットのセルベースの設計手法と回路設計ノウハウを組み入れることで、さらに探索範囲を大幅に削減することが可能となり、従来の最適化手法では困難であった、実設計に適用できるアナログ回路の自働化が可能となります。
     
     AI技術をアナログ設計に適用し、設計スキルを組み込んで高品質な自働化が実現することで、ミックスドシグナルLSIの設計期間、コストが削減され、ボトルネックが解消されることで、Society5.0の早期の実現に向けて貢献できると確信しています。

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