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投稿コメント一覧 (400コメント)

  • あれだけの好決算があって各証券会社が軒並み目標株価を上げてるのにこの値動きって、証券会社のレーティングや目標株価ってそれだけでは世間に全く信用されていないことが良くわかる。各証券会社は世間を当てにせずぜひ自ら買い上げて目標株価を目指してほしい。

  • コロナなんだから業績が悪いのは当然だし、逆にこの機会に全部コロナのせいにして経営の健全化も図れるんだから、今後は上がっていくしかない。

    go to travel が終了すれば次は go to eat なわけだし、こんな優待株が9月を前にして今より下がることなんてありえないだろう。

    まったく意味のない売り煽りホントご苦労なことだな。

  • あくまでも根拠のない個人的な意見だが、任天堂はこの2,3年のうちに株式分割を行い、分割とどちらが先かはわからないが日経225銘柄にも採用されると思う。

    これまでなぜ日本を代表する企業である任天堂が日経225銘柄にも採用されなかったかと言うと、やはり業績の浮き沈みが大きく、株価も完全に機関に遊ばれてる形で浮き沈みが激しかったから。これだけの大型株が乱高下すれば日経平均自体に大きな影響を与えるため採用できなかった。

    ただここ数年の任天堂を見ていると、スマホゲームへの算入、USJの任天堂ランドをはじめとするIPビジネスの拡大、スイッチのプラットフォーム統一など、確実に事業の多角化や業績の安定化を進めている。

    任天堂自身が分割や日経225採用を目指しているかどうかはともかく、これだけの大型株で日本を代表する企業となれば、もう自社独自の価値観だけでやっていくにも限界がある。

    それに現状のままでは、数年後にでも業績に陰りが出てきた際にはまた大きく売られてまた今の株価の半値やそれ以下にもなりかねないが、そんなことはもう金輪際あってはならないこと。

    そのためには、コロナの巣ごもり需要や「あつ森」で新規ゲーム人口が拡大し、スイッチ本体が売れていることに伴いソフト需要も最高潮になるであろうこの数年のうちに、株価の最大化、安定化のための株主人口の拡大、多様化、それに買収等防止のためにも分割を行い、その流れに伴い任天堂の勢いが欲しい日経225にも採用される可能性が高い。

    現状2分割したところで単純に25Kだが、今の勢いに分割、日経採用のニュースが出れば35K、40Kぐらいにはすぐになるんじゃないかと思う。

  • もう8月だからそろそろナンピンするか。
    こことアトムで年間8万(今年は9万)の優待はありがたい。

    優待品いくつか貰ってあとは近くのステーキ宮とカッパかな。
    今居酒屋系はなかなか行く機会がないからね。

  • 通期の業績は「コロナの影響もあって不安定だから現時点では数字を出す根拠がない」ことを理由にて出さないだけで、天変地異でもない限り、数字の見込みが立った時点で間違いなく出してくる。

    これは見方を変えれば「上方修正ネタ」を温存しているのであって、ある程度は織り込まれるにしても、「株を売る際には気をつけたほうがいいよ」っていう任天堂からのメッセージだろう。

  • 10万円の給付金がかなりな割合でゲーム業界に流れているイメージでこの勢いは当分続くだろう。

    その中でのこの決算。明日以降、確実にステージが変わってくるんじゃないか。一度でいいから任天堂のストップ高を見てみたい。

    さらに今後の増配、上方修正は確実だし、その先には分割、225採用の可能性なども見えてくる。

    いくらでも欲しいヤツがあふれ出てくる中でいくらなんでも「材料出尽くし」はあり得ない。

  • 緊急事態宣言が全国に拡大されて、10万円一律給付が発表されて、その中でスイッチの供給が全然追いついてない状態で、ソフトもますます売れるだろうし、それに緊急事態宣言が解除されても世界中が元の生活に戻るにはかなり時間がかかるであろうことが誰にでも簡単に予想できて、任天堂にとってのマイナス要因はほぼなくて、ウリもたんまり溜まってるのに、まだまだこんなところでサゲに転じるわけがないだろうに。

  • コロナが続く以上スイッチはずっと入れ食い状態だし、コロナで初めてスイッチ買った人はソフトも1本だけでなく2本目、3本目と買うことになる。

    それにコロナが終われば終わったでUSJには待ちに待ったマリオランドが控えてるわけだし、中国でもソフトの認可が進むし、生活習慣も以前の状態にいきなり戻るわけもなけもないだろうから世界中で需要が減ることはない。

    コロナによる生活習慣の変化は任天堂には圧倒的な追い風になるし、オリンピックもやってもやらなくても任天堂にはプラスしかない。新規に任天堂のコンテンツに触れる人たちが大幅に増加するんだからそのすべてが相乗効果となって今後の数字に表れてくるだろうな。

  • 誰も影響なんかされないマヌケな売り煽りが多いってことは近々上がるってことだろうな。大口が買い戻せばそれまで。

  • ちゃんとした治療薬や治療方法が確立されない限り、この騒動はいくらか落ち着きはしてもまだまだ続き、少しずつでないと以前のような日常に戻ることは難しいだろう。

    特にジムなどの「濃厚接触をする可能性のある場」についてはそのイメージ回復にはかなりの時間がかかると思われる。

    これはつまりまだまだスイッチやリングフィットアドベンチャーをはじめとするゲームの需要が無限大に伸び続けることを意味していて、それどころかできることに限界はあるものの、特にフィットネス業界については今後確実にオンライン化が進むだろう。

    一方で商品供給能力や任天堂ランドについては若干の不安はあるもののおそらくは「時間」だけの問題にすぎず、需要が衰えることにはつながらない。

    日本のみならず、中国はもちろん世界中で少なくとも数年にわたってこの流れが続くことは間違いないと言っても過言ではないんだから、任天堂には確実にその流れに乗ってチャンスを逃さないでほしい。そうなれば現実的にまだまだ業績を伸ばすことも可能だろう。

  • コロナウイルスのせいで商品供給に影響は出るかもしれず、機会損失には違いないが、スイッチはもとより任天堂の商品は他で代替の利くものではないんだから、購買時期が多少ずれるだけ。

    一方で外出の機会が間違いなく減った分需要は確実に増える。つまり、今回のコロナウイルスの騒動は、普段あまり任天堂のゲームに触れることのない人にスイッチに触れる機会を持ってもらうチャンスでもある。

    少し長い目で見れば、任天堂にとっては確実にプラスだろう。

  • 任天堂にとってコロナウイルスは確実に追い風になる。特に中国。

    それに来期は任天堂ランドがオープン。マリオやポケモンは知ってても、これまでゲームやスイッチに触れてこなかった人が新たに任天堂の世界に触れることになる。

    間違いなくスイッチの販売には追い風になり、新規にスイッチを買った人は少なくとも2,3本のソフトを確実に買うだろう。

    スイッチ本体もいまだに普通価格分は売り切れることも多いし、リングフィットアドベンチャーもまだまだ品薄は続きそう。それにぶつ森もある。

    オリンピックにどうかかわるのかはまだわからないが、この流れが世界中に広がることが目に見えてるんだから、こんな株売り込むことなんか高リスクでしかない。

  • 一時的なサゲはともかく、アマゾンや楽天でも標準価格のスイッチは売ってないし、中国でも売上はかなり伸びそうだから業績はかなり上振れるだろう。

    とりあえずは30日の発表が楽しみで仕方ない。

  • 事態が長引けば長引くほど中国でスイッチ爆売れするんじゃないか。

  • 「リングフィットアドベンチャー」は任天堂による実験だと思う。なぜならゲーム性もあるもののそれは「最低限」のものであって、キャラクターも中には人気に火が付くものもあるとは思うが比較的印象の薄いノッペリとしたものばかり。

    任天堂であれば、自社のIPを使ってもっと手の込んだ内容のものも作れるはずなのに、評価が低かったときのリスクも考えてか、あえて色を付けずシンプルなものにしている。

    これはおそらく純粋なフィットネス効果やリングの操作性と、それに対する世間の評価のデータを取るためにあえてそうしたものだと思う。

    ところがその実験でしかなかったものがこれだけの大ヒット。これは任天堂にとっても嬉しい誤算だろう。いずれ飽きが来ることもわかってはいるがゲームの対象者の幅が広い分まだまだ確実に売れ続ける。

    この成功により、この「リングフィットアドベンチャー」自体がシリーズ化されるのはもちろん、さらに専門的にハードなトレーニングができるものや逆に医療用のリハビリや高齢者用の体操などに応用できるものに広がっていくことも容易に想像できる。

    またこの専用のコントローラーについてもセンサー機能を使えばまた違った形状のものも作れるだろうし、フィットネス用でなくても従来のマリオやゼルダのシリーズにも採用されるものも出てきて、将来的にはVRなどとも組み合わせて完全にゲームの世界に入り込めるものになっていくだろう。

    任天堂ならそのすべての要素を取り入れたゲームを作ることも可能。

    とにかく大きな意味での「健康」というものに対する世間の関心は、老若男女あらゆる層で今後さらに高まることはあっても衰えることはない。

    ゲームの要素を取り入れ、誰もが自分に合ったレベルで、自宅でいつでも、楽しみながらできるものがスイッチ本体を含めても数万円で手に入るんだから、この流れはもう誰にも止められない。すべての要素を高い次元で維持し続けるこのジャンルで他社が追いつくことは難しいだろう。

    任天堂の影響力があれば、今後の「健康」や「フィットネス」に対する認識や習慣を国レベルで変えてしまうことも可能かもしれないな。

  • 任天堂にはまだ大きなネタがいくつかある。それにスイッチ関連の売り上げは天井知らず。

    こんな状況で1か月後、2か月後はもちろん、配当も増えるであろう決算月、その後の決算発表日までの株価が少なくとも現在の株価を下回ることは考えにくい。

    さらに来年は数十年に一回あるかないかの「オリンピックイヤー」だからね。何をどう考えても「絶好調」の任天堂だけがその恩恵にあずからないというわけがない。

  • 日本を代表するような、しかもこれだけの規模を誇る企業が、好業績確実であるにもかかわらず機関に遊ばれ続ける、こんな状態はもういい加減にすべき。

    任天堂が何もやらないとも思わないし、計画はあるのかもしれないが、既存株主へのメッセージとして明確な株価対策を講じるべきだろう。

    現状のままだと、何年後かにスイッチでのビジネスが落ち着いてきたときにまた1万円前後の株価に下げられてしまうことにもなりかねない。

    安定した経営を維持するためにも、任天堂はそろそろ決断してもいいんじゃないか。やるなら今しかない。

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