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投稿コメント一覧 (335コメント)

  • いくらクラウドゲームが主流になってもプレイするためのハードは必要。

    であれば色んな操作性が楽しめるコントローラーが付属していて、スマホゲームであろうがテレビの大画面が楽しいゲームであろうが、もちろん任天堂のゲームも遊べるスイッチが一番優秀なハードと言えるかもしれない。

    今後はすべてのゲームがスイッチに集約されて、スイッチを一台持っていればどんなゲームでも遊べるという風になっていくんじゃないか。

  • >>No. 243

    売上を上げるために日々考え努力しているであろう人たちに「令和になったんだから令和に因んだ何かやれ」って何様なんだよ。そこまで偉そうに言うなら具体的な案の一つでも提案すべきだろう。考えが浅はかすぎる。

  • 今の任天堂はかなり株価を意識していると思う。中国関連も新機種のリークも全部任天堂の計画通りなわけで株価を下げないための対策は取っている。

    ネタなんていくらでもあるんだし、明日の終値が想定より下がるようなことがあれば説明会で新しいネタを出してくる可能性もあるんじゃないか。

  • 中国広東省の認可はもう下りているのであって、明日かどうかは解らないが近々正式発表されるのは間違いない。

    そんな状況で売りを入れるなんて自殺行為でしかないのに。。

  • 中国だけでも、販売開始、中国全土へのエリア拡大、いずれもストップ級のネタになる。それに25日の決算発表では上方修正、増配の可能性も高いし、中国進出の正式発表の場になる可能性も高い。

    あとは新機種の発表だが、これも単なる新機種なんてことはあり得ず、「形に驚く」という噂があったが付加価値が増したものになることは間違いない。またUSJの任天堂ランドにも仕掛けがたくさんあるだろうし、スイッチやスマホと連動したものになることも想像に難くない。

    そう遠くない先、おそらく本年度中にこれらが現実になる可能性は高く、さらにグーグルやアップル、アマゾン、テンセントとの深化した提携や株式分割の可能性もある。

    すべてがある程度でも順調にいけば、少なくとも1,2年のうちに株価が今の倍ぐらいにはなるんじゃないか。本気であり得ると思う。

  • 台湾の電子部品業界情報誌DigiTimesの情報筋によれば、任天堂はXiaomiやVivo、Nubiaと並んで「ゲーミングスマホ市場でのプレゼンスを強化するか、参入を計画している」とのこと。

    さらには「自社のNintendo Switchと統合できるゲーム用スマートフォンの発売を検討している」という憶測があると報じています。

    新たな報道をしたDigiTimesは、台湾の電子部品業界との繋がりが深く、アップルのサプライヤー事情については一定の信ぴょう性があるメディア。
    先日も現地のPCBメーカーが「次世代iPadデバイス」の大量生産に向けて準備中と報じた数日後に、実際に新型iPad miniやiPad Airが発表されたばかりです。

  • 現在の日中の関係性を見れば、中国でのスイッチの販売やその地域の拡大が順調に行くのはまず間違いない。G20大阪での首脳会談の際の中国側からの手土産にもなるだろう。

    そして新機種の発売、日米のUSJでの任天堂ランドのオープン、それに来年の東京オリンピックにも何らかの形で任天堂が絡んでくるのもほぼ間違いない。しかも2025年の大阪万博にも任天堂が絡んでくる可能性は高い。

    その頃までには、株主を増やして株価の安定を図るための株式分割、日経225にも採用される可能性が高いし、そうでなくてもゲームの発売スケジュールもどんどん埋まっていくだろうし、新規事業参入の発表等もあるかもしれない。スマホゲームにもさらに力を入れていくだろう。

    アップルやアマゾン、テンセントがいくら大きくなったとしても、任天堂と同じことは到底できないのであって、それらの企業に対しての任天堂の貴重性、優位性、オリジナリティはまだまだ続く。今後どの企業とどのように提携をするのかも選択肢はすべて任天堂にある。

    来年の今頃には、株価も今の倍ほどにはなってるんじゃないか。

  • 昨年の11月にこんなニュースが出ている。


    『中国メディア・東方網は22日、日本のゲーム企・任天堂がこのほど、広東省深セン市の品質監督管理機関に対して、知財権の厳しい取り締まりに感謝を示す額を贈呈したと報じた。
     記事によれば、任天堂の法務部スタッフが先日広東省深セン市の市場・品質監督管理委員会福田局を訪れ、「執法の先鋒、権利保護の模範」と書かれた額を進呈するとともに、同局による「知財権の厳格な保護、企業の権利の積極的な防衛」への取り組みに対し賛同と感謝を示したという。
     また、訪問した際に同社のスタッフは商標、特許、版権保護などに関する質問をしたり意見を出したりし、同局がこれに対して詳細に回答を行ったとのこと。額を受け取った同局知識産権科の黄錫初科長は「今後知財権保護への取り組みに一層力を入れ、最も厳しいと言われている深センの知財権保護制度をしっかり実行し、知財権関連の案件処理や権利侵害行為の阻止のスピーディー化を図って、イノベーションを大切にする商業環境をナビゲートする」とコメントした。
     日本のサブカルチャーが若者を中心に人気を集めている中国では、日本のゲームに対する知名度や人気も高く、任天堂という名前はゲーム愛好家でなくても多くの人が知っている。これまで、日本企業は知財権を巡って中国当局と必ずしも友好的な関係を築けてこなかった印象があるが、今回の情報では同社が中国国内の知財権当局と積極的な関係を築こうとする姿勢が伺える。』


    今回のネタフリであることぐらい簡単にわかるだろうに。。

  • 2019/04/07 00:59

    「Labo VR KIT」が、「マリオオデッセイ」「ゼルダの伝説BotW」に対応!!!って

    これ間違いなくメチャクチャ売れるだろ。

  • ここぐらいの規模の外食企業の優待となると、

    *カードシステムも導入して余計な手間がかからない。
    *500円未満の端数に関しては現金収入もある。
    *ムダを出さないためにも食材を回転させたい。
    *優待客であっても店舗に客を入れて繁盛を演出できる。
    *株価の維持

    などの理由もあって実質的なマイナスは少ない。

    優待を改悪する可能性は低いし、やるときは末期だろう。

  • 問い合わせに対して「情報提供しました」なんて言うわけがないし、電話に出る人間にそこまでの情報が伝わるわけもない。

    3月25日に情報が出てるんだから考えればわかるだろ。

  • グーグルやアップルがクラウドゲームの環境を作ったところで、ハードゲーマーでもない限り誰もすぐには飛びつかない。

    逆にスイッチを持っている人はゲーム好きには違いないし、もちろんコントローラーも付属していて、しかもモバイルでありながらテレビの大画面とも簡単に接続できるドックもある。

    性能や使い勝手の違う新型スイッチと合わせて3種類になるとして、マイクロソフトとの提携も発表されたわけだし、グーグルもアップルもアマゾンもこの環境に興味がないわけが無い。

    今後、専用ハードが無くなるというよりは、3種類のスイッチがあればどんなゲームでも、どんな遊び方でも対応できるというゲーム環境が任天堂によって作られるんじゃないか。

  • 任天堂の価値というのは、ゲームソフトとそのノウハウ、多くのIPにあるのであって、スイッチというゲーム機そのものにあるのではない。

    それにどういう環境になろうとゲームをするためのデバイスは必要。

    最終的には任天堂と組めたところが勝つのであって、結局この流れは任天堂の価値を高めることにしかならない。

  • 同じコメントを2度投稿するヤツって認知症かなんかか?

    それだけで無視リスト行き決定だな。

  • 上がるかどうかじゃなくて、上げるんだよ。

    そのための発表だろう。

  • 一旦上げて、売り玉が増えて下がってきたところに次のネタをぶつけてくる。それでもう一段上がるだろう。

    銀行との話し合いはついているわけで、いくら任天堂でも、業績も悪くないのに今この時期にただ下がるのを黙って見ているだけのわけがないだろう。

  • 【噂】任天堂とマイクロソフトは共に巨大なことを取り組んでいる

    【噂】Microsoftと任天堂の提携により、XboxゲームがNintendoSwitchで遊べるように!?

  • 任天堂が株価対策を何もしてこなかったからだろう。完全に投資家に遊ばれている。会社に対して甘い株主も問題だが、任天堂も日本を代表する企業なんだから、もうそろそろちゃんとした株価対策をすべき。

    何年たっても同じことの繰り返し。ゲーム内容だけじゃなくいい加減企業としても進歩してほしい。

  • 新社長就任初年度の決算で悪い数字は出してこないだろう。
    それならもっと販促に力を入れているはず。

    就任祝いに任天堂には大きな花火を打ち上げてもらいたい。

  • 31日の決算発表が楽しみでしかない。

    超絶決算間違いなし。

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