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投稿コメント一覧 (3192コメント)

  • 続き


    【 「BtoBプラットフォーム 受発注for製造業」の概要 】
    「BtoBプラットフォーム 受発注for製造業」は、製造業界において発注企業と受注企業の双方で行われている受発注業務を電子データ化するクラウドサービスです。

    「BtoBプラットフォーム 受発注for製造業」では発注データの作成もしくは生産管理システムからの連携が可能になり、発注情報はインターネットを通じて発注先に提供する事が可能になります。
    発注企業は、発注書の印刷やFAXでの送信、また、PDF化してメールで送る手間がなくなります。受注企業も「BtoBプラットフォーム 受発注for製造業」にログインすると簡単に受注内容が確認でき、納期回答や単価調整だけでなく、質問等のやり取りをする事も可能です。
    その結果、発注企業・受注企業の双方が、“発注情報”や“納期・単価回答”、質問等の履歴を「BtoBプラットフォーム 受発注for製造業」上で共有できるため、認識のズレや金額相違のリスクもなくなり、両社の生産性向上はもちろん関係性も向上し、スマート経営も実現します。
    両社の業務提携により、今後は3年間で約9,000社への導入を想定しています。


    【 生産管理システムとの連携 】
    「BtoBプラットフォーム 受発注for製造業」はテクノア社が開発した連携モジュールにより様々な生産管理システムと連携が可能です。生産管理システムで作成した発注情報を「BtoBプラットフォーム 受発注for製造業」に連携し、受注企業に送ることが可能となります。
    更に、テクノア社の「TECHS-S」からは、運用変更することなく、よりシームレスな発注情報、納入・検収状況の連携を実現します。

  • 製造業向けのサービス開始ですね。
    今期は利益より新事業の立ち上げを重視しているだけあって
    色々な事業が動きだしてきました。


    ・インフォマート、「BtoBプラットフォーム 受発注for製造業」をリリース
    ~ 製造業向け生産管理システムトップシェアの『テクノア』と業務提携し、製造業の発注業務を改善 ~

    BtoB(企業間電子商取引)プラットフォームを展開する株式会社インフォマート(本社:東京都港区、代表取締役社長:長尾 收、以下「当社」)は、生産管理システム、3Dシミュレーション、受託開発の株式会社テクノア(本社:岐阜県岐阜市、代表取締役:山﨑 耕治、以下「テクノア」)と業務提携し、製造業向けに「BtoBプラットフォーム 受発注for製造業」のサービス提供を2020年3月に開始することをお知らせいたします。当社は2003年に商談から受発注、請求までをWebで一元管理できる「BtoBプラットフォーム 受発注」の提供を開始し、フード業界の業務効率化・時間短縮、コスト削減に貢献してまいりました。その経験やノウハウとテクノアの製造業における業務知識や顧客ネットワークを掛け合わせて提供することで、製造業界でも受発注業務の生産性向上に貢献してまいります。

  • 順調な決算でしたね
    後半もこの調子で頑張ってください。

  • 好調な決算でしたね。
    下期もこの勢いを維持できるなら、来期のために
    投資を増やしてもいいかも。

  • 順調な決算でしたね
    この調子で着実にストックを伸ばしていってください。

  • 受発注自動化に関するサービス開始のIRが出ていますね


    ・「BtoBプラットフォーム 受発注」と「IoT機器スマートマット」の
    連携を通じた受発注自動化に関するサービス開始のお知らせ
    https://
    www.infomart.co.jp/news/2019/20191011.asp

    株式会社インフォマートは、同社が提供する「BtoBプラットフォーム 受発注」と、株式会社スマートショッピングが手掛ける「IoT機器スマートマット」を活用した在庫管理ソリューションのサービス連携を開始したことをお知らせいたします。

    【 サービス連携の背景 】
    外食産業、ホテル・旅館業、卸売業等では、深刻な人材不足や外国人労働者の増加を背景に、働き方改革や省人化・自動化の取組みが急務です。
    今回、当社が提供するシステム「BtoBプラットフォーム 受発注」とスマートショッピングが提供する「IoT機器スマートマット」のサービス連携を通じて、日々の在庫管理・棚卸業務を大幅に効率化すると共に、発注に関しても残数が減ったタイミングで「IoT機器スマートマット」が検知し、「BtoBプラットフォーム 受発注」を通じて『自動発注』が実現します。

    【 導入企業:星野リゾート トマム様より 】
    ~導入効果及びサービス連携のメリット~
    1. 週に3.5時間掛かっていた棚卸・発注業務を全てシステムに移管
    2. 「BtoBプラットフォーム 受発注」との併用で、請求金額の処理も従来通り簡単に対応でき作業時間が50%削減
    3. 発注業務の自動化を通じてヒトの運用による誤発注や発注漏れの撲滅が可能

    ~ご担当者様のコメント~
    「システム導入前は、ヒトの運用により個人の経験と感覚が大きく影響していましたが、このシステムを導入したことにより、誤発注や発注漏れを一定数軽減でき、生産性も上がり商品のロスを下げることができました。」

    外食産業やホテル・旅館業ではまだまだFaxや電話での発注業務も多い一方で、深刻な人材不足や高度なスキルを持つ人材の退職を契機に、省人化・自動化への取組みを経営課題として掲げるユーザーは増加しております。今後、「BtoBプラットフォーム 受発注」と「IoT機器スマートマット」のサービス連携を通じて、同業界における省人化・自動化を推進すべく、導入企業を積極的に開拓していく予定です。

  • モノタロウ月次発表
    ・111.45億円
    ・29.5%増
    ・新規顧客数69200増
    ・営業日数19日(前期18日)


    好調な月次でしたね
    今年は、米Zoroの大型投資でロイヤリティ収入が減ってることを考えると
    なかなかいいんじゃないでしょうか。

  • 今期は「米Zoroビジネスは売上成長を維持するものの、継続成長へ向けた
    顧客獲得・品揃え拡大のためのシステム開発を優先するため、Zoroビジネス
    の営業利益は縮小。それに伴い当社が受取るロイヤリティも減となる計画。」
    ということなので、3月・6月・9月・12月の月次は通常より低くなります。
    (3月は17.4%増・6月は14.4%増)
    掛け込み需要も前回ほどは無さそうだし、過度な期待はしないとして
    個人的には20%~25%ぐらい出ればいいかな。

  • まずは1700円回復お願いします。

  • 好決算でしたね
    個人的には、来期のためにもう少し投資を積み増してもいいかなと思う。

  • 日経225の採用もあり株価好調ですね。

  • 電子請求書早払いのページが出来てますね、来年1月が楽しみ。
    そのころには株価2000円ぐらいになってるといいですね。


    ・新サービス「電子請求書早払い」20年1月スタート
    https://
    go.infomart.co.jp/btobfinance.hayabarai.html

  • なんとかこのまま3000円回復してほしいね。

  • 顧問就任のニュースがでていますね。
    請求書事業の飛躍に期待です。


    ・国税庁OBの袖山喜久造氏がインフォマートの顧問に就任

    BtoBビジネスを革新する信頼のリーディングカンパニー、株式会社インフォマート(東京都港区 代表取締役社長:長尾 收、以下「当社」)は、2019年8月1日より、顧問として袖山喜久造氏を迎えたことをお知らせします。

    当社が2015年1月にサービス提供を開始した、企業間における請求書の受取・発行業務を紙から電子データ化する「BtoBプラットフォーム 請求書」の開発支援ならびに電子帳簿保存法に関する障害、サービスに関するアドバイスをいただくなど、企業の業務効率化、生産性向上により一層寄与してまいります。


    【 プロフィール 】
    中央大学商学部会計学科卒業。東京国税局に国税専門官として採用。東京国税局調査部、国税庁調査課を含め、大企業の法人税調査を15年間担当。2009年から情報技術専門官として電子帳簿保存法を担当し、申請書審査、研修、企業の指導相談に携わる。2012年の退職後、同年SKJ総合税理士事務所を開業、所長に就任。企業の税務コンサルティングなど幅広く対応する。

    【 袖山喜久造氏よりコメント 】
    インフォマート社の手掛ける、電子帳簿保存法に準拠した「BtoBプラットフォーム」は、証憑書類である請求書等をデータで授受や処理が可能となるため、紙の請求書等の場合の電子化処理やスキャナ保存するための税務当局への申請書の提出も不要となり、今後加速度的に利用が広がるものと確信します。また、2023年10月から導入される消費税インボイス制度への対応も解決できます。
    今後、私のこれまでの知識・経験を活用し、あらゆる企業さまの法務・ガバナンス等の課題に少しでも貢献できるよう努めて参る所存です。

    https://
    www.infomart.co.jp/news/2019/20190917.asp

  • モノタロウ月次発表
    ・98.04億円
    ・16.0%増
    ・新規顧客数67400増
    ・営業日数21日(前期23日)

    今月は営業日数の関係もあり、しょうがないですね。
    あと、駆け込み需要はたったの2%増なんだから、あまり過度な
    期待はしないほうがよいと思います。

  • 少しずつ地合いも良くなってきたかんじだし、このまま上放れて
    1700円~1800円あたりに切り上がっていってください。

  • 今日はよくあがりましたね、地合いが良かったのもあると思うが
    日経225採用のインパクトは凄いですね。
    安心してほったらかしです。

  • 1600円回復おめでとう
    書き込みが無いほうが株価が好調ですね。
    この調子でひっそりと上がっていってください。

  • 7月はオリンピック・パラリンピック開催に向けての交通対策テストが
    あったので、その影響でしょうね。↓


    > 東京2020オリンピック・パラリンピック開催に向けての交通対策テストによる
    > お届けの遅延について
    > いつもモノタロウをご利用いただきありがとうございます。
    > 7月24日(水)、26(金)の2日間、大会開催に伴う交通対策テストが行われ、
    > 東京都内を中心に大規模な交通規制を実施することが大会組織委員会から
    > 発表されております。

    > これに伴い7月23日(火)~26日(金)ごろの関東地方向けのご注文、関東地方> が発送元となるお荷物については、お届けに遅れが生じる可能性がございます。

    > ご迷惑をおかけいたしますが、あらかじめご了承ください。

  • 順調な決算でした
    SPEEDAやFORCASといったBtoB事業がよいですね。
    個人的にはこの分野に力を入れていってほしい。

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