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投稿コメント一覧 (149コメント)

  • 成り買い500株なんて珍しい。わかっている人はわかっている。第4四半期の追い上げは、あると思う。ここは、利益の大部分は、第4四半期だから。でもまだ3-5ヶ月も先の話。それまでに、なにか材料が出るといいね。例えば、12月中旬発売の四季報とかね!

  • 大黒天物産<2791> 大黒天物産の今21年5月期は上振れ公算、内食需要に子会社損益改善も寄与
    四季報速報

    岡山発祥の食品ディスカウントストア、大黒天物産の今2021年5月期は、会社計画から上振れする公算が大きい。同社は、新潟・長野・愛知から九州北部まで、「ラ・ムー」「ディオ」など現在187店を西日本に広域展開する。

     旺盛な内食需要を背景に、今期ここまでの売り上げは好調に推移している。既存店売り上げは、6月が前年同月比8.5%増、7月が10.8%増、8月が12.2%増で、第1四半期(20年6~8月)は、10%強の増加だった。その後、9月は消費増税前の駆け込みがあった昨年との比較で3%増程度まで増収率が縮小したが、10月は再び10%に近い伸びとなった。

     10月に発表した第1四半期の実績は、売上高が572億4100万円(前年同期比12.4%増)、営業利益が26億3100万円(同156.4%増)と、絶好調だった。今通期計画に対する進捗率は、売上高で26.9%、営業利益で42.9%に達している。

     にもかかわらず、会社は今期の期初計画を据え置いた。今通期の会社計画は、売上高2124億5500万円(前期比0.2%増)、営業利益61億2000万円(同3.1%増)と、微増収・微増益の見込み。これは、既存店売り上げが上期6%増ながら下期は10%減と失速し、通期で2%減となる想定のためだ。ただ、10月までの動向は上述のとおり。足元は、新型コロナの感染が再拡大傾向にあり、内食需要が下期にかけ急速にしぼむとは、考えにくい。業績据え置きの理由について、IR担当者は、「第1四半期は想定以上だったが、とりあえず上期いっぱい様子を見たい」としている。

     本体に加え、ここ数年で設立あるいは買収した子会社群も、設備やシステム刷新などが奏功して堅調だ。17年に割安なPBの牛乳を自社店舗で売るためにスタートさせた岡山の酪農子会社は、ようやく今期下期に黒字化の見込み。また、18年に相次いで買収した小型食品スーパー3社(岡山のマツサカ、広島の小田商店、福岡のマミーズ)も、損益が改善しており、小田商店は前期に黒字化、他の2社は今期に黒字化の見通しだ。

     今期は、期末に近い来年4~5月に5店の新規出店を予定しているため、下期は新店開業負担が集中し、上期より利益率が低下しそうだ。これらの点も踏まえたうえで、今期業績は、表記程度まで上振れする可能性が高そうだ。

     大黒天物産の株価は、今年7月、6340円の上場来高値を記録してから上値が重くなり、高値圏でのモミ合いが続いている。7月に公表した今期予想が控えめで、10月の第1四半期発表でも予想を据え置いたことへの失望感があるためとみられる。増額修正発表などきっかけ待ちの状況だろう。

    (柿沼 茂喜)

    (百万円)    売上高  営業利益 経常利益  純利益 1株益¥ 1株配¥
    連本2020.05  212,059 5,935 6,149 3,735 267.5 27 
    連本2021.05予 218,000 7,200 7,400 4,500 323.1 27-30 
    連本2022.05予 222,000 7,100 7,300 4,450 319.5 27-30 
    連中2019.11  100,322 1,918 1,998 1,186 84.9 0 
    連中2020.11予 110,000 3,950 4,050 2,590 185.9 0 


    (株)東洋経済新報社

  • 剰余金はたくさんあるのに、日経上がっているのに、なぜ、ここまで新安値を出すのかね、よくわからん。誰か教えて下さいな!

  • 日経も調子いいし、2日連続高、やっとそこが見えたか?

  • 大井電気には大いに失望した。会社四季報では、第1.第2四半期がとても良いことが書かれているのに、実際は、2期連続の大赤字で株価が大暴落。
    ちょっとどころかかなりおかしいのではないですか?
    会社四季報は、ちゃんと取材して正確な記事を書く努力はして売ると思いますが・・・

    あとは、会社発表の第4四半期に売り上げ利益が集中するというのは、ほんとうに信じられるものですか?何か納得出来るものがあれば、安心できますが、このままでは安心は無理ですね!!!!!!!!!!!!!!

  • いまだに、PTSで、値下がり率ランキングも出てこない。前回の業績悪化大赤字の時は、値下がり率ランキング1位に出てきて。翌日はストップ安近くまで売られた。
    今回は、売り上げ高の大幅増収を好感しているのかわからん!しかし、利益率の大幅低下は、かなり売られてもおかしくないのだが、なぜ、PTSの値下がり率ランキングに出てこない?もしかして明日は、大幅に下がらない?しかし、ニューヨークダウ先物がかなり下がっているので、どこまで下がるかが問題である。

  • こんな良い決算だったら、915円前後で買い増しすれば良かった。

  • 配当取りの9月28日高値2400からあっというまに、2128円まで下がったが、考え方によっては、配当金のことを考えれば、利率がアップすることなので、30円下がるたびに難平して、2000株以上持てばいいだけだ。ここは、前にも言ったが時価総額よりももっと大きな利益剰余金の額を持っているので、安心だ。

  • >>No. 151

    中間決算は、また、赤字で悪い予感がする。しかし、第4四半期は、思いの外良い決算で株価は暴騰すると思う。中間決算で下がれば、500から1000株難平するだけだからどちらでもかまわない!!!!!!

  • 通期予想で売上高は減だが、営業、経常利益は増なので楽しみです。

  • 鬼滅関連銘柄なのになぜ上がらぬ。不思議だ!!!

  • 960円台まで落ちるのですでに2000株以上難平した。はやく1000円を超えてくれ!

  • >>No. 898

    ここは、鬼滅の刃関連グッズを10月下旬から売り出す。もっと宣伝して欲しい。
    会社は、何を考えておる。

  • 何でここが上がらないか不思議。たぶん、950前後を維持しつつ、いつか反発する。
    たぶん1200円くらいまで。

  • 今日は9円安の2850円。早く3000円を超えてくれ!!!

  • 早く3000円を超えてくれ

  • 松井建設は管首相と何らかの関係があるの???

    ヨシムラFHが急伸、株式新聞が「菅首相の人脈関連」で紹介、松井建もプラス転換
    株式新聞

     ヨシムラ・フード・ホールディングス<2884.T>が急伸した。株式新聞は29日付1面で松井建設<1810.T>などとともに取り上げた。菅首相の人脈から浮上する銘柄との位置付けだ。

     各界の専門家らと懇談する菅首相のスタイルは官房長官時代から変わらず、吸い上げたアイディアは今後の政策にも反映される可能性があると同紙は指摘。ブレーンの一人とされるキーパーソンのデービッド・アトキンソン氏に注目し、中小企業再編や日本の伝統文化財の関連銘柄を紹介している。

     ヨシムラFHは優れた技術を持ちながら人材や資金不足に悩む中小の食品企業を買収し、独自の支援プラットホームに取り込むことで成長してきた。松井建は社寺工事を得意とし、歴史ある木造建築や多重塔の修復、耐震・免震で豊富な実績を誇る。

     株価はヨシムラFHが前日比3.5%高の1016円まで買われた、松井設も安寄り後にプラス圏に浮上している。

    [ 株式新聞速報ニュース ]
    提供:モーニングスター社

  • https://www.honeys-onlineshop.com/shop/e/ekimetsu/
    鬼滅の刃の効果が、10月下旬より出てきて欲しい、8月販売は調子が良かったみたい。

  • 10月28日(水)が決算発表。前回は、大変な目に遭いましたね!
    さて、今回は、2回も悪いことはないことを期待して大量持ち越し。
    良い決算をお待ちしています。

  • 69円高の2859円が終値でしたね。やはり、2700円台は買いでしたね”買って置いて良かった、(^_^)

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