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投稿コメント一覧 (166コメント)

  • >>No. 27413

    本当に最後の書き込みです。明日システムの不備を起こす可能性もあるそうですから。

    読みにくいという状態なのに、長文が続いてごめんなさい。読んで頂いてありがとうございました。

    石牟礼道子さんは「苦楽浄土」第1回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞したのにもかかわらず、辞退されたそうです。

    こんなに悲惨なことを世間にさらしてしまった、という自責の念が自分を苛んだんでしょう。残酷な真実を記録せざるを得なかったのは彼女のせいではないのですが。

    今の日本はある意味おかしいし、一度清算して、膿を出し切ってから再生する方法を考えたらいいと思います。

    そんな思いを抱きながら、苦楽浄土を読んでいます。

  • >>No. 57

    時間切れ、今考えをまとめているんですが、今後書いていくとしたら私のスレッドを利用します。月曜日に追い出される人が時々訪れるスレッドです。
    h ttps://textream.yahoo.co.jp/message/1160004548/89fd31019ce47acc52b53d6ec8a05c3f

  • 確かに今の皇室は、あの活発で優秀だった雅子様が長期間にわたって病気が回復しない事、初孫の結婚問題等、たくさんの納得できない出来事があるように思われます。呪われている、という表現は現実的ではありませんが、本当はそうなのかもしれませんね。
    私も霊感の強い人から「今生き残っている人は(特に戦国時代は)先祖がひどい事をして生き残った可能性がある。先祖が大物であればあるほど、謙虚に目立たないように生きなければならない」と言われたことがあります。
    石牟礼道子さんの「沖宮」は最期の作品ですが、これも死からの新しい出発がテーマです。彼女はたくさんの作品を残してきましたが、本当はこれが一番書きたいことだったのかも、と感じました。

    私はもうスレッドに書くのをやめようと決心していて、あまり書き込みをしませんでした。私は幼少の頃から文章をたくさん書いていたんですが、ある時から、自分のものではない文章も書いてしまう様になりました。手が勝手に動く現象、これは作家も何人か経験されているようです。
    私自身は文章を書きたくない、それなのに誰か知らない人が「これは書いておけ」みたいな訓示をしていて、仕方なくパソコンに向かう感じです。今日の変な文章も、あなたの意見を引き出すためだったのかもしれません。私への貴重なメッセージでしょうね。一期一会の出会いに感謝しつつ、筆を置くことにします。

  • 私の書いた文章が消えてしまうので、小出しに書きます。「苦海浄土」を読んでいて、私もいろいろな意見が欲しいと思っていました。最後の最後に私に届いた意見を心の隅に置いて、読書を続けていきますね。

  • >>No. 27408

    お返事遅くなりました。私は今、石牟礼道子さんの「苦海浄土」を読み始めていて、ここでは水俣病に関することが詳しく描かれています。とても悲惨な話で読むのが辛いんですが、作者が登場人物の一人一人に愛情をこめて、丁寧に書かれているので、時間をかけて読んでいます。
    雅子様の祖父がチッソの社長だったということは、婚約当時も問題になっていた記憶があるのですが、私が生まれる前の話なので詳しい事はわかりませんでした。情報ありがとうございます。皇太子さまが結婚を強く望まれたので、婚約に至り、雅子様は皇室に入らない方が幸せだったんじゃないかしら、という気もします。
    ここのスレッドは月曜日10時で閉鎖、最後にあなたと知り合えてよかったと思います。意見ありがとうございました。

  • >>No. 27405

    「沖宮」は石牟礼道子さんの最後の作品です。私は初心者なんですが、楽しめる作品でした。
    京都の南座で歌舞伎、すごくうらやましいです。私は歌舞伎はよくわからなくて、初心者用の「義経千本桜」辺りしかわかりません。イヤホンガイドをレンタルしたらいいですよ。

    最後だから消されてもいい事書きます。万引き家族アカデミー賞にノミネートというニュースやってましたけど、それ以上の作品を考えました???今TVで「後妻業(未亡人が男をだましてお金を巻き上げる)」という番組があるんですが、最終回は小室母に登場してもらいましょう。
    「あなたたち、そんなに苦労しても大したことないわね。わたしの手に入れたものを、ごらんなさい。私はあなたたちより年寄りよ。でも得たものは、あなたたちの何倍も大きいわ・・・・」
    最後は小室母の、ほほほほ・・・という高笑い、母の顔アップで終わり。
    (美人は警戒されるから、この辺りが後妻業に成功するものだ)のナレーション付き。続きはリアル皇室劇場をご覧くださいの注釈付き。本当に皇室から望まれて嫁がれた雅子様とは、格の違うお家なんで、ほころんだんでしょうね。

  • >>No. 1420

    世界選手権ももうすぐ、期待が高まりますね。それが終わればしばらくスケートとはお別れ。また来年どうなるか楽しみですね。私は浅田真央ちゃんのショーに行きたいと思っていますが、チケット取れないようです。ローソンでおにぎりをたくさん買って、抽選で当てる方法もあるそうですが。
    羽生選手のケガも気になりますね。多分出場してくれると思うけど。

    私は知子ちゃんに、もう一度大島紬の衣装を着て(蝶々夫人の時の)ショーで滑ってほしいと思います。南国系の顔つきの知子ちゃんには、すごく似合っていました。年配の人にすごく評判がよかったですよ。

    ロシアは若い世代が、とんでもないことになっているようです。男子並みの4回転ジャンプ(ルッツ、フリップ)成功させている。4回転フリップは高橋大輔君が挑戦していたんだけど、できなくて、宇野昌磨君がアメリカで初めて成功させました。その時娘留学中で、近くにいたそうなんです。リンクに連れて行ってくれたホストファミリーもいたらしいのに(その人たちはリアルで見られた、けど興味なかったら宝も持ち腐れ)娘はスマホのニュースで知ったようで。リアルで観たかったようです。
    今の楽しみは4回転アクセル、誰が成功するんだろうね。きっと羽生選手かな?

  • >>No. 27403

    去年「沖宮」という新作能を鑑賞したんです。これは石牟礼道子さんの追悼公演でした。
    天草四郎さんの死後、乳兄弟のあやが、干ばつに苦しむ村のために人柱として選ばれ、ひとり船に乗せられて沖に流されていく。あやの死後の話です。死後の世界で竜神、天草四郎と再会する話なんですが、死は終わりではなく命の再生だということがテーマになっています。
    衣装を手掛けたのが、親友の人間国宝、志村ふくみさんです。

    これをきっかけに、水俣病を扱った彼女の作品を読んでみたいと思いまして、読み始めました。まだ少ししか読んでいないんですが、文章が女性らしいです。女性なら描くだろうなという描写、登場人物一人一人に彼女の愛情を感じます。
    案外性別というのは見えないところにも表れていて、文章でもかなり推測できるものです。ネットの世界ネカマと言われる男性が女性を装ったケースもたくさんありますが、女流作家の作品を読んで研究するものいいかも。

  • ろうそくが消える前にカキコ。最近読んだ本は「もっと言ってはいけない」
    ここでは日本人の3割が文章を理解できない、という恐ろしい事が書かれています。それは私もうすうす感じていたことで、テキム終了後、ファイナンスのスレッドに移ることも懸念してます。
    株のスレッドは、5,6割の人が文章を理解できていないんです。わけわからない書き込みも多くて(それは無料のスレッドだから、楽しむのは自由なんですが)人によっては、訳の分からない難癖もつけてきます。
    それが証拠なのは、長文が嫌われて非難されやすい。長文と言っても1000文字の制限付きなので、原稿用紙2枚半、小説に比べたらかなり短いし、新聞の読者投稿欄レベル。
    せっかく新スレッドを作ったのですが、書き込むのをやめて静かに過ごそうかとも考えました。
    最近はマスコミも国民をバカにしているような表現をしてきます。成人の理解力と教養があれば、簡単に見抜けることなのに、くっだらない問題を提起して要点をぼかす。それは理解力の低下している人間が増えているから、まともな返しができない。

    最後に近況報告。ついに石牟礼道子さんの「苦海浄土」借りる事が出来ました。数か月待ちでした。その前に読んでいたのが宮本輝さんの「流転の海」海続きです。

  • 京都のコーチがが氷上郡のリンクを見つけて、貸し切りができるように交渉した、という話はちらっと聞いた程度なんで、詳しい事はわかりません。どういった状態なのかも不明。多分片道1時間と言われていたのは、ここではないかと思っていたんですが(京都~大阪のリンクならそれほど時間もかからないと思う)
    私個人的には、あまり使いこなせなかったんじゃないかと思ってます。日本海側の気候は同じ日本と思えないぐらいで、選手の送迎は親が車でという事が多いのですが(大抵お母さん)、冬限定のリンクなら大雪で慣れていない人は運転できないと思います。特に夜、道が凍ってますよね。
    選手が集団でやってきたとき、地元の人が「子供たちに教えてほしい」と言われたそうですが、そんな余裕はなかったと思います。地元の人は、どれだか高いレッスン料かわかっていなかったと思う。

    フィギュアは北海道の中でも、札幌に近いリンクの人が多かったと思います。(選手の住所までは不明)札幌近辺に集まっていたのは、リンク運営にお金がかかるので、ある程度お金を落としてくれる立地でないと。スキーなら田舎の方が好都合で、いい選手もでているんですが。

    リンクで流血、時々あります。見ているほうが泣きそう。寒いから痛さがよくわからないんです。手袋は絶対つけてください、と言われますね。

  • >>No. 1414

    念のため、自宅にあるスケート靴を見てみました。一番最初に履いたのは20センチの靴、これは貸し靴と同じように平らな面になっていました。上達するにつれて中央にくぼみが入っており、選手によって深さが微調節されるようです。
    初心者用の靴は、ケガ防止というより費用を安くするためのような気がします。
    一般営業時間はジャンプ禁止ですから。貸し靴はスピンまでできるようですよ。スケート教室では貸し靴を借りる人ばかりです。
    一度娘たちが、一般営業時間にジャンプ以外の練習をしていたところ、変なおじさんに「格好つけるな!」と追いかけられたそうです。勿論捕まることはなかったんですが、スケーティングだけにしておいたほうが無難なようです。

    靴のサイズは特注なら14センチからだったかな?貸し靴は16センチ(+1センチで)ぐらいからで3歳のサイズです。
    で1才0ヵ月で11~13センチ、2歳ちょうどで13~15センチぐらいでしょうか。私の記憶では最初は5歳ぐらいの子でも、20センチを買うようです。靴下を何枚も穿かせて靴のサイズに合わせます。
    最近滑った屋外スケート場は、もっと小さい幼児用の靴も用意していて、ひとつの靴に刃が2本付いており転ばないようになっていました。(お母さんもこの靴履けば?と娘に言われた)

  • >>No. 1412

    残された時間が少ないので、一気に書きますね。

    >エッジに溝の無いスケート靴? 
    貸し靴には溝がついてないみたい。次女が3歳の時初めてスケートで、一番小さい16センチの靴で滑ってました。3歳でも滑れる、ってビックリしました。でよちよち歩いていた感じだったんですが。姉が手を繋いで滑ってくれました。
    フィギュアの靴に慣れていると、貸し靴は滑りにくいようですね。ガニ股で歩くように、と言われました。足を並行にしていると転びそうになる。

    てるてる家族で、女優の石野陽子さんが稲田コーチ役をやったんだけど、10年ぐらいスケートしていなくて、氷の上に立つと滑りそうで怖かった、と言ってました。でも、すぐに勘が戻ったとか。彼女もフィギュア経験者。
    長洲未来選手のインタビューも、日本人ということで日本語で質問しているけど、ぎごちない。日常に使っている英語に切り替えてあげたらいいのに、と思いました。ハーフの本郷選手なら日本で生活しているので大丈夫ですが。

    室内リンクでも一般の人が滑る時間は、製氷していても傷みが激しいですね。屋外は氷が溶けやすい。氷が柔らかいとか滑りにくいみたいで、試合の時点数が伸びません。氷の状態が悪く、穴が開いているとそこで演技が乱れる事もある。デリケートなスポーツです。昔は屋外、氷の張った池等で練習していたそうですね。銀盤に載ってました。、

    京都のリンクが閉鎖されたときに、兵庫県の氷上郡(おっ、スケートにふさわしい名前)であまり使われていないリンクをコーチが見つけ、選手を練習させたそうです。やはり氷の質がよくなかったと聞きました。
    地元の人もあまり来ていなかったそうですが、有名選手が練習をしているということで、フィギュアを習いたいという子が続出、地元にはリンクはあっても、教えられる人がいないとか。
    フィギュアのハードルはかなり高くて、コーチ、練習場、親の協力、資金、住んでいる場所がリンクに近いか、ということになると都会の方が有利なんでしょう。東京、名古屋、大阪、神戸辺り。野辺山では北海道の子もかなりいたんですが、トップまでもたない感じです。

  • >>No. 57

    こちらで返事します、出雲に行かれたんですか?
    私も1年前家族で行きました。出雲大社はすごくご利益があるそうですよ。一番効くのは良縁だとか、きっといいご縁があると思います。確かにここは、日本とは思えない神々しい雰囲気がありました。

    私は読書が好きで、書店等で適当に本を選んで読むのが楽しみだったんですが、今まで選んで家に置いてある本を読んでいると、今の時代のヒントになったような事がたくさん書かれていたと思います。目立たないけど「これはいい」というのを選び抜いたと思っています。
    今まで私が感じたことを書いているとかなりの長文になるし、ここでは要約せざるを得ない。おかしな事を書いている人も何人かおられます。それは表面では書きにくい。
    デフレ経済は、円高を導くための戦略だとか、円高によって日本の資金が枯渇していったとか、複雑な要素が絡み合って今の状態が出来上がったとか。私が感じた事なので正解はわかりません。
    ただ、バブルの時は円高は歓迎されていたのに、今は円安が歓迎されるようになった。180°見方が変換されたわけです。時間がないので明日にしますが、大して意見ではないので自分のペースで書いていきます。

  • 屋外で、こんなスケーティングを見せる真央ちゃん、やはりすごいです!

  • >>No. 1408

    もうすぐ終わりますね。朝ドラ女優が、1組しか出場していないアイスダンスで優勝した、彼女は実はそれほどうまくないのではないか、という書き込みで終わりました。
    そう感じたのは、TVの番組でこの女優が、某屋外スケートリンクを滑っていた姿を見たからでした。ぎごちない滑り方だったので、今はジャンプのできない初級レベルかな、と思ったんです。現役時代の特集ではそれなりに滑っていたんですが・・・
    娘と出かけていて(あまり誘ってくれないので珍しい)たまたまそこの屋外リンクを通りました。でその女優の話になって「久しぶりにスケートする?」貸し靴で滑れるかな?一応フィギュアのスケート靴で、トーのギザギザの部分がありましたがエッジに溝はありませんでした。
    数年ぶりに氷の上に立つと、感覚も全然違うんです。娘さえ「捕まらないと、立てない」嘘でしょ!!私はかろうじて立てる程度です。10年前はゆっくり滑っていたのに。娘は数分後、勘を取り戻してリンクをぐるぐる回ってました。
    「インスタ映えするように、スマホで撮って。動画も。最後はスマホに向かって滑るから、よろしく」

    屋外リンクは氷の質が悪かったんです。狭いし次々と人が来るので、製氷している時間がない。氷が溝だらけで、かなり危ないです。スピンできるレベルではなかった。(禁止と言われていたけど)
    10年ぐらい前、オホーツク海の氷の上で荒川静香さんにイナバウアーをしてもらおう、という番組を見たことがありましたが、彼女かろうじて滑れるんですが体をそらすのは無理です、と言っていた。今になって、初めてその時の状況がわかった。

  • バブルと言われていたほどの好景気が不動産規制と共に悪化、数十年かけて貧困社会へと転落したのはデフレ景気だと言われています。デフレは資産家、高収入の年金生活者、公務員に都合がよく、それ以外の人を犠牲にした一部に恩恵のある政策だと思っています。
    緩やかなインフレだったなら増税しても、給料がアップして物価上昇もカバーできますが、平均賃金、物価の下落している経済下で消費税を引き上げるのは、二重の負担(しかも長引く不況では、国民の殆どが犠牲になる)
    数字上のごまかしが相次いで発覚していますが、消費税も二桁というなりふり構わないやり方は、ごまかしの化けの皮た、末期症状という感じがします。もう国民がどうなっても構わない。
    それだけ日本には資金が残ってないという事なのかもしれません。

    私は数か月かけて自分なりに分析して、自分なりの意見をまとめたんですが、残念ながら披露する時間がありません。ここは後2週間ほどで閉鎖します。そこで無い知恵をふり絞ったんですが、経済問題ということに要約したらどうかという結論に達しました。それなら株・FXスレッドの株式に意見を書いてもいいですよね。株は経済そのものなんですから。多分、非表示になったり消される可能性もあると思いますが、やってみることにしました。それまでは本来のスレッドに意見を書いていこうと思っています。

  • >>No. 1699

    先ほどの書き込み消えました。掲示板は1月27日まで書き込みが継続されることになりました。
    私も日本の将来について、もうだめなんだろうなと思ったり、何とかなるのではないかという繰り返しです。それは多分、普段の生活上でも見えない分断化みたいなものがなされていて、付き合う人によって大きく考え方が変わってくるからではないかと感じました(消された内容、大したことじゃないけど)
    もう掲示板から引退されたかもしれませんが、念のために書いておきます。

  • >>No. 1402

    あけましておめでとうございます、やだ2日になっている。1月27日まで書き込みができます、との事です。
    お正月は家族は夜更かしする、私は朝早く起きなければならない。お正月番組もいいものをやっていて、しかも2時間以上特集しているから、時間が足りなくなります。お正月になると全く音信のなかった人から連絡も入りますね。
    あちらを立てこちらを立て、していると精神的にもへとへとです。

    その選手、朝の連続ドラマ(15分)で主人公の娘役をやっていました。女実業家の方だったかな?
    あまり出番はなかったのですが、今はどうなんでしょう。
    私は彼女知らなくて、スケートを始めた年齢が遅かったかもしれませんね。相手の男性は宇野昌磨君の次点選手だった記憶があります。宇野君と同学年だったんじゃないかな?アイスダンスも即席という感じでしょうね。シングルの有望な選手は、アイスダンスまでする余裕ないし。彼女フィギュア経験をかなりアピールしているので、本田姉妹路線を目指しているのかな?
    普通の習い事は週1回ということが多いのですが、フィギュアは毎日のようにレッスンします。(スケートやっている人は少ないので)毎日レッスンすると、普通の人からはとんでもない技が使えるように見えてしまう。ジャンプに比べてスピンは年齢の低い子でも上手にできるので、アピールに一種の錯覚を利用している感じもします。

  • 近所の神社にお参りに言って、縁起物買って来ました。御朱印は今日がお勧めかも。平成最後の元旦は今日だけ。

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