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投稿コメント一覧 (286コメント)

  • トランプだの、イランだの、火山噴火だの、コロナウイルスだの、年初から次から次にいろいろありますな。

    果報は寝て待て。

  • 収束すればすぐ戻ります。苦笑

  • 毎年噂の件、今年こそ本当かな。


    日経新聞より

    【シリコンバレー=白石武志】米ブルームバーグ通信は21日、米アップルが価格を抑えた「iPhone」の新機種を3月に発表すると報じた。新機種の価格は明らかではないが、米メディアの報道ではアップルが2016年に発売した「SE」(米国での価格は399ドルから)と同水準になると見込まれている。

    ブルームバーグによると、アップルの生産委託先である台湾の鴻海(ホンハイ)精密工業などは20年2月にも廉価版iPhoneの量産を始めるという。画面の大きさは17年に発売した4.7インチの「8」シリーズとほぼ同じとなる見込み。安価な液晶パネルを使うことで価格を抑えると見込まれている。

    アップルは現在、主力のiPhoneについて米国では最新の「11」シリーズのほか、旧機種の「XR」や「8」シリーズを品ぞろえしている。ただ、最も安い「8」シリーズでも価格は449ドルからとなっており、400ドル未満の機種を品ぞろえする韓国・サムスン電子にシェアで押されていた。

    アップルはiPhoneの将来の商品計画についてコメントしていない。だが、低価格帯のスマホ市場での巻き返しに向け、同社が20年春の発売を目指し「SE」以来4年ぶりとなる廉価版iPhoneの準備を進めていると繰り返し報じられていた。

    エノモトにもきっと受注があるはず。

  • トヨタの電動車はハイブリッドを中心に増産が続くだろう。トーマツの調査によれば、あのガソリン車好きの米国人ですらハイブリッド車への関心が増えているという。ヨーロッパと中国でもハイブリッドは関心が高いようだし、世界的にハイブリッド車は増産が続くと思う。

    サンコーもデンソー経由で?仕事が増えるのではないかな?どうかな?

  • 回復が鮮明ではなく、回復の兆しが鮮明だそうな。笑

    回復が鮮明になったときには、とっくに2000は超えているだろうけど。

    中長期でホールドの方針に変更なし。

  • 日経によれば、

    2019年の韓国経済の成長率を押し下げた半導体だが、20年に入って回復の兆しが鮮明になってきた。半導体の輸出額は前年割れが続いてきたが、1月1~20日は前年同期比で9%増とプラスに転じた。サムスン電子は市況回復を見越して半導体投資をすでに再開しており、これを呼び水に設備投資全体も上向きそうだ。

    回復の兆しが鮮明ですか、そうですか。エノモトの業績にも4Qあたりからそうなるといいですね。3Qは米中の貿易摩擦もあったし底を確認かな。

  • 上げ下げしながら、まだまだ上昇を続けるでしょう。たぶん。

  • ブルームバーグによれば、

    アップルは「iPhone(アイフォーン)」の予想以上の需要を満たすため、台湾積体電路製造(TSMC)に対して今四半期のAシリーズプロセッサーの生産を増やすよう求めている。同社の計画に詳しい関係者が明らかにした。

      アイフォーン11と11プロは昨年秋の発売から好評で、中国での販売が特に力強いという。

    らしい。

  • ロイターによれば、

    台湾経済部が発表した12月の輸出受注は、前年同月比0.9%増の437億8000万ドルと14カ月ぶりに増加し、過去2番目の水準を記録した。米中貿易摩擦の緩和とともに、世界的に電子部品への需要が回復した。

    中略

    台湾経済部によると、12月に電子部品の受注をけん引したのはスマートフォンおよび次世代通信規格「5G」の通信機器向けの需要。

    ということだそうだ。


    米中がとりあえず一部合意して受注が増えてきたのだろうか。
    4Qは期待できるかな?どうかな?


  • 2018.1決算
    電機部品売上高30,430百万円
    うちトヨタ自動車向け15,697百万円(51.6% )

    2019.1決算
    電機部品売上高34,724百万円
    うちトヨタ自動車向け15,975百万円(46%)

    電機部品の売上は4294百万円増えたが、トヨタ自動車向けの増加額は278百万円。

    つまりモーターコアの売上高増加分の大部分40億円はトヨタ自動車以外ということだ。トヨタ自動車以外のメーカーにも売れているのはいいことだ。

    それがどこかはわからないが、ちゃんと儲かる商売をしてくれ。

  • 北海道の会社が燃料電池のセパレータを開発し、もう中国の自動車メーカーに納入開始だそう。しかもコスト10分の1。

    エノモトも急がないと。

  • 売上高は伸びているが、利益がでないとダメ。

    多額の設備投資のリターンをちゃんと稼げと社長に言いたい。

  • かぶたん上げが無かったことになって、かえって良いのですよ。イナゴは要りません。イナゴを振り落としてから、中長期的に業績回復を織り込んでいけば良い。

  • 山梨大学グループが今度は寿命4倍の新型触媒を開発したようだ。


    エノモトが山梨大学と開発したコスト半分性能倍増の新型セパレータと組み合わせれば、何やらすごい燃料電池が出来上がるような予感がします。

    山梨大学グループすごいなぁ!

    ということで、早く実用化をお願いします。

  • こんな情報もあるので、エノモトも意外に好調だったりして。

    iPhoneの組み立て生産を請け負うPegatronが2019年、前年比2%増で過去最高の売上高を記録しました。背景にはiPhone11の好調な売れ行きがあります。


    好調なiPhone11が底上げ

    Pegatronは10日、2019年12月の収益について、前月比で9.5%減、前年同月比で21.8%増となり、2019年通年では1兆3,662億台湾ドル(約5兆160億円)になったことを明らかにしました。これによって6年連続で1兆台湾ドルを突破、2年続けての売上高新記録となりました。

    前年同月比の増加率を見れば、いかにiPhone11がPegatronの売上に大きく貢献したかが分かるというものでしょう。

    Pegatronの童子賢会長は、第4四半期(10月~12月)は繁忙期の終わりであり“冬眠期”にあたるものの、2019年については米中貿易摩擦が原因で、国内外の様々な工場が稼働、結果として好調に推移したと説明しました。

    また例年通りであれば、2020年第1四半期(1月~3月)は閑散期に突入しますが、今年Appleは下半期だけではなく上半期(2020年3月)にも新iPhone(iPhone SE 2、iPhone9とも)を発表するのではないか、とも噂されています。

    https://iphone-mania.jp/news-271674/




    どうなることやら。

  • 1300~1350位で値固めかな。
    3Qは去年の10~12月分だし、そんなに期待できない。本格的な業績回復はその後からかなと思う。3Qそんなに良くないことを想定した株価の動きか。

  • サンコーの自動車関連事業の四半期売上高


    201606 1742百万
    201609 1954
    201612 2008
    201703 1999
    201706 1903
    201709 2047
    201712 2208
    201803 2324
    201806 2186
    201809 2341
    201812 2447
    201903 2591
    201906 2382
    201909 2787

    不況下でも売上は基本的に伸びている。電動車関連、エアバッグ関連の需要が強いことがわかる。

    今後トヨタの電動車はグーっと伸びてくるため、サンコーは期待が大きい。

    電力用のスマートメーターが端境期だが、それを十分補って余りが出るだろう。

  • 当期は1Q2Qと円高傾向で為替差損が発生していたが、秋からの円安傾向で為替差損をだいぶ埋め戻せているのではないかな。

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